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宗教に関係なく自力で神に気づいた人

1 :名無しさん@3周年:04/04/12 13:28
宗教板なのにごめんなさい。

で、毎日真剣に生きていて神というかそういう
何か大きな存在に気づいた人、今どうされてますか。

私は宗教と無縁で生きてきましたが、今はその存在を疑う余地すら
無いです。さまざまな方法で気づいた方がおられると思います。
色々語ってください。

2 :名無しさん@3周年:04/04/12 13:29
初めてティムポをマムコに挿入したとき
神を身近に感じた

3 :名無しさん@3周年:04/04/12 13:55
まぁ、そういう方法で気づく人もおりますね。

4 :名無しさん@3周年:04/04/12 15:15
チンポとオマンコは

神が創り賜うた最高の創造物である

5 :名無しさん@3周年:04/04/12 15:37
いやだよ

6 :名無しさん@3周年:04/04/12 16:56
>何か大きな存在に気づいた人、今どうされてますか。

生かされているんだな。ラッキー!ってな感じで
あらゆるのものに感謝しつつ生きております。ハイ

7 :名無しさん@3周年:04/04/12 17:02
>>1
それが正しい。ネ申は信じるけど宗教なんて(゚听)イラネ
ってかもう自分の中でネ申の答え見つけちゃったし(・∀・)

8 :名無しさん@3周年:04/04/12 19:12
>>6
全てに感謝せずにはいられないですよね。
毎日みんな綱渡りして生きてる。
感謝が溢れてきますよね。

9 :名無しさん@3周年:04/04/12 19:35
それが感謝していない者たちは間違っており自分達が正しい、
という思想になるとカルト

10 :名無しさん@3周年:04/04/12 20:03
車にはねられそうだったのに、あと数aの所で車が止まったり
大きな事故にあっても無傷だったり、
NYでお財布を落としても戻ってきたり・・・
神のご加護を感じてます。

11 :名無しさん@3周年:04/04/12 21:09
はねられそうになってはねられないことの方が
はねられそうになってはねられることの方より多いのは当然だし
怪我が無いなら大きな事故に巻き込まれたとは言い難いし
落とした財布が戻ってくるかどうかはだいたい五分五分だし
正直あんまりたいしたことないな。
俺の神の方がすごい。

12 :名無しさん@3周年:04/04/13 10:43
ヽ(`Д´)ノボッキアゲ

13 :カミミタ ◆y7MWjAcJGA :04/04/13 21:37
「自分の思いわずらいを、いっさい神にゆだねるがよい。」「あなたがたは、この世では
なやみがある。しかし、勇気を出しなさい。」「あなたがたは、主にあっていつも喜びな
さい。繰り返して言うが、喜びなさい。あなたがたの寛容を、みんなの人に示しなさい。」
「人知ではとうてい測り知ることのできない神の平安が、あなたの心と思いとを、キリス
ト・イエスにあって守るであろう。」「その日には喜びおどれ。見よ、天においてあなた
がたの受ける報いは大きいのだから。」「だれでもこの山に、動き出して、海の中にはい
れと言い、その言ったことが必ず成ると、心に疑わないで信じるなら、そのとおりに成る
であろう。」

新約聖書に書いてある世界を知った。死はないと感じられ、自分の思いわずらいもなく、な
やみもなく、人知ではとうてい測り知ることのできない平安の境地であり喜びでもある世界。
勇気とどのようなこともできるという自信に満ちた世界だ。


14 :カミミタ ◆y7MWjAcJGA :04/04/13 21:38
イエス・キリストが奇跡によって現された
 ―盲人は見え、足なえは歩き、らい病人はきよまり、耳しいは聞こえ・・・・・―
イエス・キリストが語られた
 ―多くの財産のある者に、貧しい人々に分けてやりなさい―
という世界であり、そこでは困っている者、病んでいる者、苦しんでいる者、富んでいる
者、貧しい者はなく、皆平等に喜びに満ちてる世界だ。自分のことを忘れて、自分の所有
物のことも忘れて、人を慈しみ愛するような世界である。

また、自然を喜ぶような世界でもある。
「かれは思慮深く、瞑想に専念し、林のほとりで楽しみ、樹の根もとで瞑想し、大いにみ
ずから満足すべきである。」ブッダのことば(スッタニパータ)

 世の初めのように、神の創造された自然の中で太陽の光を浴び、そこで満足すれば悩
 みはないだろう。いつもすがすがしいこころで「今日われらは美しい太陽を見、美しく
 晴れた朝に逢い、気持ちよく起き上がった。」(スッタニパータ)となれば、死んだら
 どうなるのだろう?という疑念からも離れて、宗教はその人にとっては無用のものとな
 る。

15 :カミミタ ◆y7MWjAcJGA :04/04/13 21:44
「健康な人には医者はいらない。いるのは病人である。わたしがきたのは、義人を招く
ためではなく、罪人を招いて悔い改めさせるためである。」イエス
そのように、神の創造された自然の中で満足し喜び、日ごとの食物のあることに感謝を
すれば健康な者なのです。

しかし、人はこの世で様々な物を欲しがってしまっている。だから、「何事でも人々か
らしてほしいと望むことは、人々にもそのとおりにせよ。」イエス という律法に従っ
て、世の人々から利益を得たいならば、世に利益を与えるよう働くこと。決して、自分
の権威や栄華、金銭を欲する思いを世間に向けてはならない。

また、「自分を愛するようにあなたの隣り人を愛せよ。」神の国は、人を慈しみ愛する
ような国。地上でも、隣人が困っているならば助け、決して、自分がして欲しくないこ
とを人にしてはならない。

 神がいるのだから、人々に迷惑をかけないような存在になること。人を思いやり、人
 のあやまちをゆるすような存在になること。


16 :名無しさん@3周年:04/04/13 23:27
こっちが{神に}一歩近づけば向こうからは100歩近づいてくれるとかは
よく聞きますね

17 :名無しさん@3周年:04/04/13 23:41
小学生のころにね、神社で行事があって、
みんなで並んで額に「印」を押してもらったんだよね。
その時の不思議な感じが忘れられなくて、
よく神社の境内の森で、かくれんぼとかで遊んでいたもんだ。

そしたら、ある日境内でエロ本を発見したんだよね。
遊びは中止で、友達といっしょに魅入ってしまった。
俺の場合その時かな。神に気づいてしまったのは。

18 :名無しさん@3周年:04/04/13 23:44
歳がばれるぞ

19 :名無しさん@3周年:04/04/14 08:57
みんな気付け、宗教なんていらないんだYO


20 :名無しさん@3周年:04/04/14 09:24
>>13-15
スレの趣旨から思いっきり外れてるよね。

21 :名無しさん@3周年:04/04/14 15:40
一度でも、神社に行くと、
間違った神に洗脳されて、
それから抜けどされることができないという。」
何回も、いろんな神社にいくと、
色色と影響されて、
おかしくなるらしい。

22 :名無しさん@3周年:04/04/14 15:56
>>生かされているんだな。
てどういう風にですか?

23 :名無しさん@3周年:04/04/14 16:11
>>2

毎晩、神を感じております。w

24 :名無しさん@3周年:04/04/14 16:50
>>22
今、君はパソコンの前に座って書き込みしているのは、
君の親が健康で生きてるから。(病床についてたら2ちゃんどころじゃないでしょう)
そのパソコンを使い書き込みできるのも、パソコンを開発する人、生産する人
回線を整備する人、掲示板を用意するヒロユキ氏、etc・・・のおかげ。

こんな感じで人が生きてられるのも、空気を作る森とか、毎日昇る太陽に
支えられてる。
その瞬間、瞬間は色々なものや人に支えられており、それにらに感謝できるようになる。

ポイントは意識して感謝すること。
物事には光の部分と暗い部分があるが、>>1のような経験をすると光の部分だけを意識的に選択できるようになる。
こんな感じかなぁ。

25 :名無しさん@3周年:04/04/14 17:20
たいそうなことじゃないわけね。

26 :名無しさん@3周年:04/04/14 17:29
そこの大層さに気付くのが大事なのだよ。

27 :名無しさん@3周年:04/04/14 18:00
周りのものへの感謝はわかるけどそれが神に結び付く理由がわからんな

28 :名無しさん@3周年:04/04/14 18:26
神という言葉がよくないのだよ。
自分は生かされているけど、
G○○などの、宗教のキョウ祖に、生かされているわけではない。


宗教の論理。

宗教の幹部『あなたは、いきているのではなく、回りに生かされている。』
自分『確かにそうだ。』
宗教の幹部『宇宙や太陽や、周りのものに生かされており、教祖様のおかげだ。』
自分の考え『そりゃあ、宇宙や太陽には生かされているけど、教祖は関係ないじゃん?』
宗教の幹部『教祖様が、偉大なのに、そんな香具師は出て行け。』


29 :名無しさん@3周年:04/04/14 18:30
麻原でさえ教祖様のおかげで生かされてるなんて言ってねえ気がするがw

30 :名無しさん@3周年:04/04/15 06:42
>>25
大層なことじゃないからこそ教えなんて必要ないんだよ
実際は世の中全てのことに感謝するってのも変だけどな
まぁ感謝の心ってのは必要だと思うけど

>>27
たしかに、わざわざ結びつける必要も無いよな
けど逆を言えば結び付けても別にいいとは思うけど
人それぞれかな


俺も神って信じるけど個人の考え方次第でいいんだよ
そんな考えの俺からするとわざわざ組織に入って信仰
するのって変なんだよな



31 :名無しさん@3周年:04/04/15 18:23
神を信じない俺は宇宙とかに感謝することになるんだろうけど
無生物に感謝するのって妙じゃねえ??

32 :名無しさん@3周年:04/04/15 18:29
酷薄な現実の弱肉強食の中で、絶対に勝者になれない自分に
気付いた者が、肉体を否定し精神を擁護する時、神は作られ
たのだ。

33 :名無しさん@3周年:04/04/15 18:32
精神も脳内で起こってる紛れも無い現実だぜ

34 :名無しさん@3周年:04/04/15 18:34
それ言い出すと精神の定義から始めなけ(rya

35 :名無しさん@3周年:04/04/15 19:20
はい、次の方どうぞ。

36 :名無しさん@3周年:04/04/15 20:56
私たちは皆、神の子であり、
目に見えるもの全てが神である。

37 :名無しさん@3周年:04/04/18 11:00
俺の場合はあれだな。
アイヌの人たちやネイティヴ・アメリカンが自然が神である(自然崇拝?)みたいなことが書いてあって
読んでみるとなるほどなって思った。

緑があるから俺たちは呼吸できるし、生き物がいて植物や水があるから食べたり飲んだり出来る。

俺も宗教に入りたいとは思わないが
この考え方は俺は良いと思うよ。

38 :名無しさん@3周年:04/04/18 11:07
お 皆様 景気よいみたいねー (≧ゞ

39 :名無しさん@3周年:04/04/18 13:41
考え方はいいけど、その通りに生きてるかね?

40 : :04/04/18 14:13
>>15
それは恕というやつですよ。

41 : :04/04/18 16:29
age

42 :名無しさん@3周年:04/04/18 17:13
吉原に神がいますた

43 :カミミタ ◆y7MWjAcJGA :04/04/18 22:40
永遠の命の国を知ったから、神を信じるようになった。
太陽の光や自然と自分が一体になったような感じの世界であり、自然の中で安らぎを感じ
ることに近い。死はないと感じられ、自分の悩みはほんのわずかなことであると感じられ
た。この世では決して味わうことのできない至上の喜びであり、勇気とどのようなことも
できるという自信に満ちた心境になる。慈愛に近いこころの世界でもあり、その国は愛に
満ちた世界だ。まさにこの世と天とは、天と地と違う。この世では決して味わうことのな
い至上の喜びと安らぎを知ったら、誰でもそこは素晴らしいと思うだろう。

しかし、この世を望むこころが強かったため、そこには入れないと知った。自分の利益を
追うこころと、自分のこの世の喜びを求めるこころが強いならば、そこには入れない。そ
の他、その天に反するような、諸々の邪念があり入れない。

そのようなことがあり、ブッダのことば(スッタニパータ)という原始仏教や新約聖書を
好むようになったが、「世間は妄執によって導かれる。世間は妄執によって悩まされる。
妄執という一つのものに、一切のものが従属した。」ブッダ 「全世界は悪しき者の配下
にあることを、知っている。」聖書 は本当のことと自分は納得している。「生存のため
の妄執も、生存の断滅のための妄執も存在してはならない。」ブッダ この世で自分の生
命の存続をいつまでも思う人や、生存を止めてしまおうと思う人も、永遠の命の国には入
れない。

まあ、誰も信じないと思うけど。

44 :名無しさん@3周年:04/04/18 22:51
うん、全然信じない。
だってなんつーか人間の考える理想郷って感じに近すぎ。永遠の命とかさー
欲望に根ざしたイメージだよね。
もっとこお、ひねらないと。今時。

45 : :04/04/18 23:51
>>44
じゃあひねってやろう。
>>43の言うことは信じることが出来る。実際にそういう経験をする人がいる。
だからこそ真理を求めて宗教に入ったり本を読んだりする。
>>43はせっかく宗教がないんだから、逆に各宗教を見比べて真理を
知って欲しい。たった一つの宗教には真実はない。見比べて、なんで
そんな教えが出てくるのか、そこを勉強してみて。

46 :名無しさん@3周年:04/04/19 11:05
実際にそういう経験をする人はいるだろうねーそりゃ
でもそれって妄想とか夢とか精神病とかそういうタグイだと思うなぁ
>>43の2行目から6行目、シャブ打ったひとの体験談にそっくり
こうだったらいいなぁ、という願望が妄想になって現れたんだと思う。

47 :名無しさん@3周年:04/04/19 16:55
至福が(シャブ中のような)偽物なら、その至福は続かない。
至福の後には、それに相応する苦悶が来る。

永遠の至福なら、それは本物である。
永遠の至福だけが、本物の至福である。

48 :名無しさん@3周年:04/04/19 17:30
>>46
精神病だと証明できますか?
>>47
永遠の至福を知りたいか?

49 :名無しさん@3周年:04/04/19 18:08
>>7
どんなの?

50 :名無しさん@3周年:04/04/19 22:58
この四にはなさそうだな

51 :名無しさん@3周年:04/04/19 23:28
>>47
シャブじゃなくて精神病的なことなら、自前の脳内物質で起こってるんだから
習慣性があらわれずに何回も何回もそれにひたれるんじゃない?
それに今生きてるんじゃ、永遠につづくかどうかなんてわからないじゃない?
途中で切り上げてもどってきたわけだから。
永遠っぽく感じられたってだけでしょ。
永遠なのかどうか確かめるためには永遠の時間がかかるんだよ?
生きてるうちにはムリだよね

>>48
精神病でないという証拠もないよねえ
どっちも証拠がないトキはどうするべきかな

52 :太郎:04/04/20 01:25
jdsbkjfagsdc

53 :名無しさん@3周年:04/04/20 10:42
>>51>>47のカキコについて。

大丈夫ですよ。たしかに永遠かどうか、確かめるのは難しいけど、それを補うように
永遠の幸せは理屈抜きで感じるという現象になっている。
おそらくいくら分析しても全然見えない天については、そうなっているのでは
ないでしょうか?

>>50>>48のカキコ
医学的に見るから異常がない。当然ですよ。心理学で目隠しをして「焼けた鉄棒を
てにあてます」といって普通の鉄棒を当てると、症状が出たという。
症状が出た証拠などあるはずがない。被験者が「焼けた鉄棒を当てられている」と
思ったから症状が出た。脳からの電気信号に手をやけどさせる力があるというのか?

54 :名無しさん@3周年:04/04/20 11:23
脳からの電気信号と、脳から内分泌腺へホルモン分泌を促したためと思われ。
ホルモンは脳内麻薬にもなるものもあるし、性別や身長を変えるぐらいの力がある。


55 :名無しさん@3周年:04/04/20 11:39
>>53
「理屈抜きでそう感じる」ことは間違っていることが多い。
強迫観念とか妄想とかカルト教祖への心酔とか。

催眠で火傷状の症状が出るとき実際に起こっているのは炎症。
上の人も書いてるけど炎症はホルモンで引き起こされる。

56 :名無しさん@3周年:04/04/20 11:47
このような議論では、そもそも、精神病という漠然とした概念自体を具体的に解明する必要があると思われる。

57 :名無しさん@3周年:04/04/20 11:51
精神病という概念自体が、未だ未開の分野なのだから。精神科医師でさえ、仮定の上にて、一時しのぎの対応をしているという現状である、ということも念頭に入れておく必然性はあるのでは。

58 :名無しさん@3周年:04/04/20 11:55
>>54
>>55
脳内のホルモン、電気信号の部分をもうすこし詳しく説明していただけないでしょうか。

59 :名無しさん@3周年:04/04/20 12:08
「炎症」とかで検索してみれば炎症が起こる仕組みがわかるよ

60 :名無しさん@3周年:04/04/20 12:35
>>55
ああ、あれはやけどじゃなくて炎症というのか。一つ賢くなったよ。
たしかにそれなら電機信号の電圧が何Vもなくてもおこりますね。
ところで、原点に返って聞きますが、ふつうの鉄をあてると
炎症になるのですか?
なんで目隠しをしないといけないのですか?


61 :名無しさん@3周年:04/04/20 12:55


脳が身体の異常を認識する



修復するため、
または全体を守るためにあえてその部位を壊すための指令を

脳が出す



症状

62 :名無しさん@3周年:04/04/20 13:00
>>61
じゃあ、身体はなんで異常を感じたのですか?

63 :名無しさん@3周年:04/04/20 13:03
>>62
電気信号

64 :名無しさん@3周年:04/04/20 13:51
やけども炎症の一種であることに変わりはないから。

脳内で電気信号が働く?、という現象は、何Vという単位表現で適切だろうか。専門家の方のご意見をお伺いしたいところです。

65 :名無しさん@3周年:04/04/20 14:04
>>63
なんで電気信号が流れたのですか?

66 :名無しさん@3周年:04/04/20 14:25

医を知るものは心を忘れる傾向があります。
気を付けて下さい。

67 :名無しさん@3周年:04/04/20 14:49
>>65
科学的作用

68 :名無しさん@3周年:04/04/20 15:15
神の存在を信じれる方が幸せだろうなぁ、と思う。
無神論的考えだと、どうしても絶望的な方向に向かってしまう。
聖書は素晴らしいし、キリストは素晴らしい。
でもこんなふう>>43にはなりたくない。こんなのクソ喰らえだ。


69 :名無しさん@3周年:04/04/20 19:15
>>68
それは聖書とキリストをクソクラエという意味になりますよ。

70 :名無しさん@3周年:04/04/20 20:14
>>68さんは、
>>43にはなりたくない。こんなのクソ喰らえだ」
と表現しました。
これが、68さんです。

>>69さんはそれを指摘しました。

>>68さんがその指摘を受けて、少しでも、けし粒ほどの迷いがあれば
>>68さんは本当の自分を確立していません。
迷いなく心のそこから「ハァ!?何逝ってるの?」
と思えば、>>68さんの自己は確立しています。

さらに自己を確立してゆくと荘厳なる何かに気づきます。
はい。


71 :名無しさん@3周年:04/04/20 20:20
>>16さんの書き込みいいですね。

迷ってる時、モノの本をペラペラめくり、その開いた
ページが自分に必要な文章が載っていたなんてことはいつもありますし。
世の中に偶然はないと心得てます。

72 :ネットサーファー@~の國:04/04/20 20:37
躍動感に満ちる神の声を全身に浴びて、今日も神々しく輝く私。
神の声よ、弾けよ、騒げよ、我が心の限り。

73 :名無しさん@3周年:04/04/20 20:41
>>71
もちろん、全ては必然です。
ただ、理解できるとは限らないだけなのです。

74 :名無しさん@3周年:04/04/20 20:43
>>68さん
私もそう思います。

75 :ネットサーファー@~の國:04/04/20 20:54
こんなになって仕舞っても。まだ覚えていることがある。
ある晴れた日に、何かを見つめて、自分にこう言い聞かせたんだ。
「すべては自然、すべては必然、すべては。。。」

76 :名無しさん@3周年:04/04/20 21:00
>>68さん>>74さんは本物のイエスに出会ってたら、
たぶんゴルゴタの丘へ向かうイエスに石や糞を投げつけて
喜んでたろうと思う。
でも世間の大半の人がそうなんじゃないかな?
本物のイエスに出会って素晴らしい、この人こそ神の子なんだ、
と思い、堂々とそれを言える人がどれ程いるだろう?
人間なんて、そんなもんだろう。だからこそイエスも殺されたわけで。

しかしそんな人でも聖書の中のイエスは崇めちゃったりするわけだ。
聖書は既に権威となって世間に受け入れてるし、それを信じることは
何ら自分を危険に晒すわけでもない。素晴らしいとも思ってないって
のが、本当のところなんじゃないか。

77 :名無しさん@3周年:04/04/21 01:29
>>71
なにか言葉を読んで感動して、後付けで「この言葉こそ自分に必要なものだったんだ」
と言ってもさ、その言葉以外のいい言葉でもよかったんじゃねーかという疑問が残るよな。
めくってたのがいい言葉がたくさん載っている本だったりしたらなおさら。

78 :名無しさん@3周年:04/04/21 03:05
あらゆる力は人間の中に内蔵されてるんだ。

79 :名無しさん@3周年:04/04/22 10:30
>>77
それはですね、その言葉を聞いたことで納得した。
その事実自体がいいんですよ。納得したら、その言葉の役目は終わりです。
あなたはその言葉をマスターしたからです。また考えたら
新しい言葉が必要になって、理解不能に悩むようになり、またどこかで
言葉を見てまた納得する。

それでいいんです。そうやって悟っていく。

80 :名無しさん@3周年:04/04/22 14:13
でもそれって偶然だよな

81 :名無しさん@3周年:04/04/22 15:11
いい言葉に出会う人もいるが悪い言葉に出会い影響される人もいる。 偶然はないかもしれないが悪い偶然もある。 いまは邪悪な霊の力があがいている時期だ。 半端な神秘思想は邪悪を引き寄せるから気をつけるのが吉。

82 :名無しさん@3周年:04/04/22 18:51
>>悪い言葉に出会い影響される人もいる

その方が望んで出会い、選択したからなんですね。
望めば与えられます。
その人が望んだのだから、その人は幸せなはずです。
なんでも与えてくれる、まさに神。

83 :名無しさん@3周年:04/04/22 21:06
いい言葉に出会いたいと思うけど
力のある言葉。権威のある言葉って

結構出会い難いもんだ



84 :名無しさん@3周年:04/04/22 21:18
ここって、神がいない事に気づいた人でも良いですか?

85 :名無しさん@3周年:04/04/23 00:24
>>84
神を必要としない。見ない、求めない。(つまらないことで思わない)
これぞ神の求めているものであり、あなたは祝福されるべき人です。

子をもつ親ならわかります。親が死んだあとも子は生き続けます。
親の究極的な目的は親を必要としない子を育てることです。
あなたは、自分の信念のもと、突き進んでください。
時代を切り開く人はそのようなスタイルを持っています。


86 :名無しさん@3周年:04/04/23 02:45
神が何を求めているかなんでお前にわかるんだよ

87 :名無しさん@3周年:04/04/23 02:59
神は死んだっ!

88 :名無しさん@3周年:04/04/23 18:49
信じたいけど信じられない、というのは、悔い改めるのが嫌だ、ってことなんす、
根本は。表面的な「あんなこと言っちゃってごめんね」ではなく、魂を砕く悔い
改めが嫌だと。そんだけです。そこ押さえて歩んでいけば大丈夫。

89 :名無しさん@3周年:04/04/23 20:31
神との対面…という、ある種人類普遍の体験的テーマ。人が神を語るのは、どうしてなんだろう。

90 :名無しさん@3周年:04/04/23 21:03
キリスト教とは神様非公認のファンクラブの事です

91 :名無しさん@3周年:04/04/23 21:32
>>88
悔い改めれば証拠がないものも信じてしまうようになるのか?
それは悔い改めたとはいわんよ。
欺瞞を受け入れただけだ。

92 :名無しさん@3周年:04/04/23 23:15
なんか深そうに聞こえることを言いたい年頃なんでしょう。

93 :名無しさん@3周年:04/04/23 23:26
まあ深さを探し始めたわけで

94 :名無しさん@3周年:04/04/24 01:39
>90ファンクラブ・・・
なるほど・・・!

95 :名無しさん@3周年:04/04/24 21:16
受け売りは〜思考停止の証明ですな。頑張れよ。

96 :名無しさん@3周年:04/05/07 09:58
狂運まだ?

97 :名無しさん@3周年:04/05/27 10:58 ID:BpdajpSS
教祖どまりの集まりか

98 :名無しさん@3周年:04/05/28 01:17 ID:8fB9Mtnd
>>81 真理のなかには、良い・悪いの概念で、単純に割り切れない事柄も多々あるのでは。 その人にとっては最善の偶然(すなわち必然)なんだと思うよ。 「怪我の光明」という諺もあるくらいだから。

99 :名無しさん@3周年:04/05/28 17:15 ID:KefKpfNI
ここは面白いスレだなあ。案外同じこと考えてるやつ多いんだね。
神はいるような気はするし、ありがたい宗教もあるだろうけど、どうして
神と宗教が結びつくのかよくわからん。

100 :98の補足:04/05/29 06:42 ID:Za98CmCY
その人に内蔵された威力が
大きければ大きいほど、それに見合うだけの
絶妙に強力な偶然を呼び寄せるのではないだろうか。

逆境を越えられる力を内蔵した者のみ、
ギリギリで越えられるような逆境に出会う。
そこで、
「火事場の莫迦力」を拾得する…みたいな感じ。
この「火事場の莫迦力」
の体験量によって、その人自身の
神性が強まっていく仕組みなのでは。

101 :カンナガラ:04/05/29 09:18 ID:8hwHrNvV
神は居ないが、人が神と意識する以上のもの、
神と人に認識されない閾値以上の存在が世界を包括している。
これに気づいたぞ、最近。

102 :机龍之介 ◆8Z1PfzdK1. :04/05/29 09:22 ID:MMFfjec/
神がおるんだろうか?おらなんだか?

かように逝ってるのは迷い。

覚者はとっくの昔にそこは透過しちょるよ。

103 :名無しさん@3周年:04/06/14 14:26 ID:8Yp8O7l2
全ての宗教に神がおられる訳ではない。
仏教は神がいないという珍しい宗教だ。ブッダはこう言っておられる。
「考えてもしょうがないことを考えるるのは無意味だ。」
しかしそれでも考えてしまうのが人間というものであろう。
それが煩悩というものかもしれない。

104 :名無しさん@3周年:04/06/14 15:20 ID:2hJhNlOj
>>101
根拠は?

105 :名無しさん@3周年:04/06/18 22:26 ID:4qXYNa8p
あのさ〜。おれ、どうやら神樣みたい。
拝んでみる?

106 :あたまる:04/06/20 21:19 ID:NpA1VGdc
まだまだ修業だなぁー

107 :名無しさん@3周年:04/06/20 22:21 ID:LTO8uurm
>>103
思ったんだが、それ、ソクラテスが聞いたらブチ切れるな

108 :名無しさん@3周年:04/06/20 23:17 ID:78Qo2EbU
ブチ切れソクラテス萌え

109 :名無しさん@3周年:04/06/21 01:24 ID:/bhb4+mt
なんか、宇宙と一体の感覚を感じたことがある。
宇宙の一部が私で、私の中に宇宙があって、私が宇宙だった。
宇宙というよりも偉大な何かってかんじだったかな。
すべてが美しく、すべてに価値が感じられた。
いかに日頃の意識が閉ざされたものだったのか思い知らされた。

今でもその体験に折り合いがつけていない。
新たな価値に気付いたが、日常に以前ほど価値を見いだせない。
宗教の修行ってのは、
あれをずっと続けたり、あれと折り合いを付けたり、克服する為のものなんだろうね。
>>46
シャブやったことないからわからないけど、
本当に同じ感覚が得られるならやってみたくならんでもないw

問題は大多数の人間には一生関係ない、日常にいっさい必要ないこの感覚を感じる機能が
なぜ脳にあるのかってのことだ。
また、精神病だとしても別に何らおかしいことじゃない。
あの感覚のママなら今の俺なら世界と折り合いが付けられないもの。
それって気が狂っているのと同意だろ?
精神病とレッテルを貼るのは、非日常的感覚ってことを言い換えているだけ。

110 :名無しさん@3周年:04/06/21 03:46 ID:EI3t+z/5
"存在"という現象を神と呼んでよいのならば、確かに神はいるだろう。
それと宗教とを結びつける気はまるでないが。

111 : ◆oeMBmui9T6 :04/06/21 04:01 ID:Ed036GYC
この世で起こっていることのすべては「自然」なのに、どうしてそこに「神」の概念が必要なのか分からない。

この「自然」を造ったのが「神」だから?
造られたものは普通、「自然」とは言えませんよね?
造るに至った過程が「自然」ならば納得できるが、
そこに「神」の概念を持ってきてしまうと、
いわゆる『神の意志』でしか説明がつかなくなってしまうわけで・・・。
そしたら、返って訳の分からないコジツケな説明が必要になってしまうわけで・・・。

だったら、僕らはなぜ生まれてきたのかみたいな哲学になるんだろうけど、
生まれてきたことが「自然」なのだから、それなんじゃないですかね。

最近、偶然にも(こんなこといってる私が「偶然」なんて言葉を使うのはおかしいですが)、
環境問題を扱った映画なり何なり見ることが多くて、
その中でよく言われている
「自然とはもろいもので、それを破壊する人間の行為は悪行だ」
という意見にふと疑問を感じました。

今ある自然が「自然」に出来たものなら、
それを人間という生物が破壊していくという行為もまた「自然」なんじゃないのかなと。
だからそれを悪行だというのは、いかがなものかと。
まあ、その「自然」の行く先に待っているものは言うまでもありませんが、
「自然」にできた自然を破壊して、人間自ら滅びるのもまた「自然」じゃないかと思うんです。

開き直りですかね?
いろいろ意見を聞いてみたいです。
(私の意見の本筋は一行目です)


112 :名無しさん@3周年:04/06/21 04:59 ID:DGuexi6F
>>109
それはナルシストの証拠だよ。
そういうことを感じる人間はいくらでもいる。
その共通点はみんな並の人より傑出したナルシストなんだと思うよ。

113 :名無しさん@3周年:04/06/21 05:00 ID:DGuexi6F
文面見ればわかるか

114 :名無しさん@3周年:04/06/21 06:14 ID:FpEEKqlu
ノアの箱舟?悪い人間を一掃?あなたが生んだ者達なのに?
要は無能な親が出来の悪い子どもの更生に失敗し、挙句の果てに殺したってことだろ
子供達よ!親の言いなりでいいのか!?
今こそ独立するときだぁ!さぁ、立ち上がるのだー!

115 :名無しさん@3周年:04/06/21 08:04 ID:E9GNRsj8
>>111
それは神に自然という名前を付けているだけだな

116 : ◆oeMBmui9T6 :04/06/21 11:02 ID:Ed036GYC
あー、そういうことなのかな。
でも、「自然」って言葉の概念は割と思想的なこと無しで理解できますよね。
子供でも普通に使う言葉で、「自然に出来たよー」とか「自然にやったー」とか話せるのは、
子供でも「自然」って言葉の概念をちゃんと理解できているからなんだと思います。
でも、「神」って言葉の概念はわざわざ思想を入れないと理解しがたい概念ですよね。
思想によってその定義も変わってきちゃう。
だからわざわざ、一般的な概念で理解できる「自然」に「神」という言葉をもってくるのは無理があるんじゃないかなぁと。
いやそれを宗教って呼ぶんだよと言ってしまえばそれまでなんですが。

子供のころって、どんな感覚で「神さま」って言葉使ってたかな・・・。

117 :109:04/06/22 01:02 ID:s1kCjJCx
>>112
ちと違うと思う。
つーか、論路的整合性がない。
あれを感じる人間がナルシストであるという論拠を教えてくれ。
「そんなのたくさんいるよ。それってみんなナルシストなんだよ」
っていっても話にならない。
でも、あれを感じる人間はたくさんいるっていうのには同意。
あれは結構な人が感じるものだと思う。
ようは単なるトランスパーソナルって現象なんだけどね。
トランスパーソナル体験をした人間が自己愛傾向が強いってのは面白い主張。
普通は逆だと思われているんだけどね。
ぜひとも話を進めてくれ。

118 :名無しさん@3周年:04/06/22 10:23 ID:oqlaXrrh
煽りにマジレス

119 :名無しさん@3周年:04/07/13 23:26 ID:MQ0azEIS
>>109
ウィルバー読みました?
宇宙と一体の感覚を感じる=トランスパーソナル現象って
訳ではないと思いましたよ。随分前に読んだので確かなことは
いえないのですが。

120 :名無しさん@3周年:04/07/16 18:31 ID:sHfo1Gz6
うーむ・・・

121 :名無しさん@3周年:04/08/04 04:12 ID:UmgKsnMh
>>109
私も同じような体験を去年しました。
地球との一体感は、とても素晴らしいものだったけど
元の世界が少し苦痛になりました。ズレてるし。

友達と話が合わなくなり少し疎遠気味です。

122 :亀仙人:04/08/04 04:54 ID:uk0rKs9B
神の存在は信じるが、どの神を信じてよいかわからない状態を、
法華経では、グッタカールといいます。
この人は、本当の意味で仏性があり、神になるには最適な人です。
聖書ゴーダの書、法華経ジュリョウボン、般若波羅密多心経のいずれかを、
機会があったら熟読してください。

123 :名無しさん@3周年:04/08/04 16:50 ID:XcorZtf2
神の存在は信じるが、宗教の一切の「神についての伝承」は信じません。
宗教の持つ温かい部分のみ、宗教を尊ぶようにしています。

124 :百太郎:04/08/12 16:16 ID:sxelf7ho
宗教とは無縁に生きてきて、年齢を重ねるごとに、漠然と神様はやはり
いるんだなあ、と思えるようになったこの頃。何をきっかけに、というでも
なく、日々の生活を送るうちに、神の存在を認めた方が、すんなりと説明が
つくというような。神様といってもいろんなレベルがあって、今僕が感じて
いるのは、言うなれば自分の守護神のようなものかな。なんだか、僕には
強力な守護神がついているような気がする。


125 :名無しさん@3周年:04/08/12 16:31 ID:6gRcHMPJ
神様そのものとは違うんだけど...

死後の世界があるのか、それとも死んだら終わりなのかと時々考える。
みんな、それぞれが自分のこだわりをもって生きてるよね。それが死んだら
すべて終わりなんていうのはあまりに悲しすぎる。たとえばだけど、自分の
奥さんや子供が楽に生活していけるようにって、嫌な上司に笑顔を絶やさず
に心で泣きながらノルマこなしてさ。そうやって、必死で守った家族もやが
ては死んでいく。それで終わりだったとしたら、こんな人生など生きる価値
ないと思う。

だから、死後の世界がなくっちゃ嘘だと思う。同じ理由から、私らを永遠に
見守ってくれる神様に居て欲しい。

126 :百太郎:04/08/12 16:42 ID:sxelf7ho
死後の世界はあるのかな?死んだことがないので知らないが、生まれ変わり
や輪廻転生はあると思う。家族や兄弟、仲間は、来世でも別の関係ながら、
ある関わりをもって生きていくし、その関係は続くのだと思う。

127 :名無しさん@3周年:04/08/12 17:33 ID:eumvylGL
こうだったらいいなとかこうじゃないと嫌だなとかいう理由でそうだと信じるの?

128 :125:04/08/12 17:36 ID:6gRcHMPJ
>>127

そう。自分の人生に意味があるかないか、証明できないわけでしょう?
後はどちらを信じるかしか残されていないもの。

神の存在も同じことだと思うよ。神が存在して欲しいという人にとって
神は存在する。存在が許せない人には神は存在しない。実態は...どちらとも
証明できない。

129 :125:04/08/12 17:46 ID:6gRcHMPJ
こんなことを考えたことがあるんです。
人間にはプライバシーが必要です。
奥さんにも子供にも立ち入れない世界が欲しい。
しかし、いかなるプライバシーも、神様なら簡単に破れる。
これは近代人にとって、たまらない脅威です。だから、無神論を信じる人
が多くなったのだと思います。

神も含めて、他人の誰にも見せたくない醜い自分を抱えている現代人...。

130 :名無しさん@3周年:04/08/12 17:49 ID:sApwfCt5
ようは死を意識し始めたら必然にその存在を求めたくなるんだろうな
死しても愛しいモノは認めたくないからね
ま 人間の記憶領域のなさる技だね
でも これヤルと幸せになるとかはウザスギ
ま 孤独な人には同じ思想持つ集団が出来る嬉しいだろうなw

131 :名無しさん@3周年:04/08/12 17:54 ID:Rk2qV9cx
神様っていうのは本質に至る途上の助けになる存在であって全く別個の存在ではないよ。
(人間より上のステージの魂はまた別の意味での神=天界)
仏教的には最終の一元の状態を真我といい、一元だから全ての魂の本質でもあるという。
つまり魂がバラバラになってるのは錯覚であって、根元では一緒だと。
それを神(絶対神)と言うこともあるね。
もちろんそれを仏性とも言う。

だから対立する存在としての神は劣った信仰なわけだ。
段階的な信仰はアリだから否定はしないけどね。

132 :百太郎:04/08/12 18:51 ID:EQml+V5c
>>127
神や来世を、信じる信じないは、なんとなく直感によるところが大きい。
来世については、この自分が、今のこの世に在ることの不思議さを思う
時、むしろ死後もこの世が繰り返されると考えることの方が、より自然
におもえるから、そう信じるんだよ。

133 :名無しさん@3周年:04/08/14 13:43 ID:13c84HSP
神の存在に気づくことはできない。
神の存在に気づいた人は今までに一人もいなかった。

自力で神の非存在に気づくことはできる。

134 :百太郎:04/08/15 12:11 ID:fuDTxq8Q
神、つーのは理屈では説明できない不可知の力や存在、あるいは法則性を説明する
するときに用いる便利な用語だよ。神、という一文字に収斂させた方が理解しやすい
から使っているだけで、本来は人智を超えているから、説明しようがないものだよ。
ブラックホールの中身や宇宙の果てみたいなものかな。

135 :名無しさん@3周年:04/08/15 14:36 ID:kiwUckzY
カトリックが唯一の真理である証拠。
http://www.i-chubu.ne.jp/%7Enowaksvd/jiai/jiai003.htm

136 :名無しさん@3周年:04/08/15 14:46 ID:EJEqsFZT
 カトリックの中でも、イルミナティメーソンの霊を取り違えて礼拝する
者や、マリア像や聖母子像や十字架上に彫刻が施されたイエスの像に対して
神そのものに等しい意味で礼拝し、偶像崇拝に陥っている場合がある。
 カトリック内部でも、「イエス・キリストは主である」と公に宣べる者
のみを信じるようにしないと危険であることを言わなきゃだめかもしれない。
 プロテスタントの場合にも、牧師などの要職にある立場の人がフリー
メイソンの会員である場合がある。フリーメイソンはアメリカ初代大統領
のジョージワシントンも憂いているように悪魔を主とする秘密結社イルミナティ
が利用する組織であるかもしれない。カトリックは歴史上、イルミナティに
は詳しく触れないものの、フリーメイソンには警戒しそれに加入する者や
支持を表明するものに警告ないし破門を過去幾度となく宣言している。
 そうしたそうした霊的な偽りに染まらず、神と人への愛によって活かされる
限りにおいて>>135の意味合いを含んで正しいキリスト教であるとする見解は
支持できることである。

137 :百太郎:04/08/15 14:49 ID:fuDTxq8Q
キリスト教がどんなに素晴らしい教義を示そうとも、その歴史は血塗られて
いる。十字軍遠征は言うに及ばず、かつてのヨーロッパ列強諸国にとっては、
布教活動をする宣教師が植民地主義の先兵であった。悔い改めるべきは、
各派のキリスト教会そのものであろう。

138 :名無しさん@3周年:04/08/15 15:56 ID:EJEqsFZT
 最近のキリスト教は、そうした過去を反省したりしています。
過去の過ちなどは隠したり圧力をかけてそれに触れないように働きかける
ことが出来るはずですが、カトリックはそのようなことをしていません。
いつまでも過去の過ちを語り継がれることは心苦しいことではあっても、
あえてキリスト教は隠したりそれに触れないようにすることなく、過去の
あやまちを真正面から見つめ、それを背負いながら生き、活躍しています。
 自分は、そのキリスト教の臭いものに蓋をするようなことなく、隠すこと
もせず、それを背負って生きようとする謙虚さと真実さこそ、神の恵みの
中に人間を導くものの大切な核の一つだと思うのです。逆に、そうした事実
から目をそらし、自分は白であるかのように振る舞う心からは神との出会い
は消えていくと思いますし、それは、偽りです。
 キリスト教も人間一人一人も、神の前に正直に立ち、胸を打って「罪人の
私を哀れんで下さい」と告白することから正しい信仰の道、人間としての
道を歩むことに繋がっていくのではないでしょうか?

139 :百太郎:04/08/15 16:18 ID:fuDTxq8Q
異端を許さぬ厳しい宗教は、日本人にはなじまないだろうね。なにしろ、
八百万からいる神の国だもの。もっとゆるやかな、もっとだらしない、
だからちっとも実益には耐えない宗教がよい。宗教はある民族を束ねる
役目を司り、島国日本には、そんな宗教は不要であった。天皇家一つで
見事に束ねられているから。それはそうと、神を身近に感じる者が、
各々がそれぞれに信仰すればよいものを、なんでまた徒党を組んで、
教団を組織するんだろうね。教団となった時点で、信仰の堕落がはじまる
ような気がするが。

140 :名無しさん@3周年:04/08/16 00:25 ID:lGe+g0ja
>>1
たぶんたくさんいると思います。
気づいたひとも最初から知ってるひとも。

1さんはどうやって気づいたのですか?
それはどんな存在ですか?

141 :名無しさん@3周年:04/08/16 02:44 ID:yn7+ykxW
もはや21世紀は宗教団体の時代では無い。
個々が霊性と神を己の内側に見いだす時だ。

142 :大国:04/09/12 16:06:27 ID:RHmVwscV
僕は霊能者に神社で神様が呼んでるって言われて 眉唾だったけど言われた通りにしたら その日から 色んな物が見え始めたよ 今では 何故 みんな神様が わからないのかって 不思議な感じ…いつか わかるように なるんだろうけどね

143 :名無しさん@3周年:04/09/12 16:17:07 ID:Aba70Uql
神様が本当に大切なものなら、神様のほうからはたらきかけてくるだろう。
でも、
神様が話しかけてきても、聞ける耳と心を持っていないとだめなんだろうな。
神様と話ができる耳と心をもつためにはどうしたらよいのだろう。

144 :名無しさん@3周年:04/09/14 00:49:04 ID:rI/5HcMo
求めているうちは与えられないんだろうね。
でも、魂を向上させると自分が実感できることや
あるいは、心の曇りが取れてすっきりしたーとかって感じること
美しいものに心が触れることをどんどん選び取っていけば
そのうち、心の動きも気にならなくなって、
気づいたらそこにあった・・・という感じのものかもね。

145 :名無しさん@3周年:04/09/16 00:23:39 ID:Nf6UhV7D
神・・・とは言わないが、自分の中に何か「絶対的なもの」「確固たる指針」
ならある。
18のときに自分と向き合って自分の中にそういう意識があることを知った。
神とは内に芽生えさせるものだとか何とか誰かが言ってたがまさにそんな感じ・・・

146 :名無しさん@3周年:04/10/11 13:39:44 ID:iFwezRAX
神という言葉を作ってしまったから話がややこしくなるんだと思う。
つまり、頭の悪いヤツが「神であるものと、神でないもの」という
分別をつけようとするからだ。神は(人間の)認識論の領域外に在る。

宗教も、今となっては邪魔な考え方を作り出していると言えるだろう。
与える側と求める側の需給のバランスがあるのかもしれないが、
もしそれが人間の弱みに付け込んだ商売化したものであるなら不要だ。

黙々と単純作業を続ける中にあっても、そこにいる自分の理想と行い
と魂(この辺はうまく説明できない)がぴったり合致したときなどに
「神」の存在を感じることができる。

「神」の依り代や神殿は、自分の心の中に築くものなのだろうと思う。

147 :名無しさん@3周年:04/10/16 15:44:34 ID:Uua12J2f
大地、地球、宇宙との一体感。
あの素晴らしい体験が長く持続しないのはなんでだろう?

148 :名無しさん@3周年:04/10/18 19:33:26 ID:S/E7lGP8
>>147 こういうことじゃないか?
ttp://homepage3.nifty.com/sanbo-zen/cow04.html

149 :名無しさん@3周年:04/10/20 23:02:02 ID:nhZbJk4u
神の存在を感じて、興奮していたのに、
最近は、自分のできの悪さにがっかりだ。
神も語りかけては来てくれない。


150 :名無しさん@3周年:04/10/22 11:53:01 ID:GQZimawM
>>147
そんな日常が続いたらおかしくなっちゃうから、それでいいの。


151 :名無しさん@3周年:04/10/22 20:25:49 ID:zO1DUPOQ
クスリのやりすぎでぶっ飛んで
自業自得で神に近づいた人なら
知ってるよ。

152 :名無しさん@3周年:04/10/24 09:22:07 ID:MD/nucO2
「宗教に関係なく」といった時点で、『宗教』というものを認識しているのだから、
「宗教とまったく関係なく」ということにはならないのかも知れないね。
「神」に対する認識は「宗教」の普及と関係なく、自然発生的に生まれるものだ。
それが証拠に、言葉や文化の交流のない世界各地の津々浦々まで、その地に
合った宗教なり信仰なりが確認されているのだから。それも大昔からね。

チベットかどこかの「悟り」に近い高僧の脳波を測定したところ、薬物使用者と
似通った波形を示したという実験の話を聞いたことがある。その僧侶にLSDを
飲んでもらって、再度脳波を測定したら全く変わらなかったとか。
麻薬の売人のセールストークかもしれないから本当かどうか知らないけどね。

薬物などの外部からの不自然なモノや、宗教などの教化によらず「悟り」に近い
心境を得るための4つの方法を、GIグルジェフが本にしていたような気がする。

153 :武庫川女子大学総長:04/10/26 08:52:26 ID:pCHLeN+x
自分が、共産板に投稿したレスのコピペですが・・・

・・・おとどしの今頃だったと思うが、おいらはツーリングで西宮から大台ケ原経由で熊野市へ抜けたが、その熊野市街地に到着する
少し手前で、信じてはもらえないだろうけど、なんと、「神」に出会った!!
とは言っても、幻覚・幻聴があったわけではない。
心の奥底から「神」を体感。
アポロの宇宙飛行士が「月面で神に出逢った!!」と、口をそろえて証言している話を耳にしたことがあるが、
ぼくは紀伊半島で「神に出逢った」のだった。「神」は、自分の魂の根底から湧いて出たのである。
そのときに上記貼り付けの「たんぽぽ」という曲と、この曲「大空へ飛べ」が胸に響いてきた。
「たんぽぽ」の方は、かつて”日本民主青年同盟”で覚えた曲だが、「大空へ飛べ」はその限りではないのに。
「神」は、無神論の催しに参加したときの記憶にもコミットしてくるのだ。

なに、戯言?そう思うならそれでよろしい。
・・・・ただ、胸が熱くなり、勝手に感動してしまって、涙が溢れそうになってきていた。
「それにしても、オレって、こんなにも純真だったっけ?」と、自分でも驚いたぐらいだった。

http://bunbun.boo.jp/okera/tato/tannpopo02.htm (たんぽぽ)
http://utagoekissa.web.infoseek.co.jp/oozorahetobe.html(大空へ飛べ)


154 :名無しさん@3周年:04/10/26 09:12:41 ID:62exEMq/
簡単じゃないか・・・

エ ロ 動 画 う P す る 奴 が 神 !

155 :名無しさん@3周年:04/10/26 15:06:21 ID:jTLw2NEX
自力で気づいた神は・・・・神とはいえない
神によって気づかせてもらったのなら話は別

156 :&lro;:04/11/13 09:07:17 ID:rjkN0UHE
 ‌‌‌‌‌‌‌‌‌‌‌

157 :名無しさん@3周年:04/12/02 09:49:54 ID:FEZVNDa5

『親神を、天理王命とたたえて祈念し奉る。
紋型ないところから、人間世界を造り、永遠にかわることなく、万物に生命を授け、
その時と所とを与えられる元の神・実の神にています。』

『この世は、親神の身体であって、世界は、その隅々にいたるまで、親神の恵に充ちている。
即ち、有りとあらゆるものの生命の源であり、一切現象の元である。
実に、この世は、理ぜめの世界であって、一分のすきもなく、いささかの遺漏もない。
天地自然の間に行われる法則といわず、人間社会における秩序といわず、
悉く、奇しくも妙なる親神の守護ならぬはない。』

『親神は、ただに、神と尊び月日と仰ぐばかりではなく、喜びも悲しみもそのままに打ち明け、
すがることの出来る親身の親である。』

『人間には、陽気ぐらしをさせたいという親神の思いが込められている。
これが、人間の元のいんねんである。』

『親神が、種々といんねんを見せられるのは、それによって人々の心を入れ替えさせ、
或は勇ませて、陽気ぐらしをさせたい、との篤い親心からであって、
好ましからぬいんねんを見せられる場合でさえ、決して、
苦しめよう困らせようとの思召からではない。
いかなる中も、善きに導かれる親心にもたれ、心を治めて通るならば、
すべては、陽気ぐらしの元のいんねんに復元されて、限りない親神の恵は身に遍く、
心は益々明るく勇んで来る。』


                                   〈天理教教典より〉





158 :名無しさん@3周年:04/12/02 10:16:35 ID:fHOQvhz7
LSD

159 :名無しさん@3周年:04/12/02 10:17:29 ID:fHOQvhz7
Magic Mushrooms

160 :名無しさん@3周年:04/12/02 10:19:23 ID:fHOQvhz7
Peyote

161 :名無しさん@3周年:04/12/02 10:22:10 ID:97/r2jc0
「天理王」なんてものは居ないよ

162 :名無しさん@3周年:04/12/02 10:24:58 ID:fHOQvhz7
エ ロ 動 画 う P す る 奴 

163 :リチウム ◆Lithiumt5I :04/12/02 12:39:46 ID:9WAJNcOy
人間の脳の側頭葉にはねえ。神を感じる場所があるんだ。そこを電気的に刺激すると
神を感じる。

当たり前だよねえ?脳に神を感じる場所が無かったら、俺達に神を感じることは出来ないじゃん。
脳に虹の光を見る場所が無かったら俺達に虹を見ることは出来ないだろう?


それをどう捉えるかはあなたしだいだ。

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