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神への道への飽くなき渇望とその体系 

1 :ミ ウ ラ ◆Dshu0PxSp6 :04/07/04 15:25 ID:EmTesUxQ
唯一神がこの宇宙を創造した。
唯一神はこの宇宙の「外部」=神の国(時間が存在しない世界ニルヴァーナ)の王である。
神の国は資源が無限にあり時間も存在しない。
そして争いも存在しない。
それはなぜか?
それは神の国へ入るとあらゆる煩悩が消滅するからである。
「内部」の世界では煩悩から解放されるのは非常に困難である。不可能と言ってもいいかもしれない。
だが神の国ではあわゆる災いのもとである煩悩から解放される。
つまり真の意味での自由と幸福が得られるのである。

2 :ミ ウ ラ ◆Dshu0PxSp6 :04/07/04 15:26 ID:EmTesUxQ
今までの宗教では人類は救えない。
今望まれているのは革新的な宗教の誕生である。
既存の宗教に幻滅した者、彼らを救うのが私の使命である。
ユダヤ教、キリスト教、イスラム教と同じく私は唯一神を信仰する。
自ら預言者となり神のメッセージを全人類に伝える。
それが私の使命である。

3 :名無しさん@3周年:04/07/04 15:35 ID:G1lwq3oj
おまいほんとに凝りねーな
癒し板に帰れ
もしくは逝ってよし

4 :ミ ウ ラ ◆Dshu0PxSp6 :04/07/04 15:37 ID:EmTesUxQ
>>3
癒し板など一度も行ったことはありませんが?
私を誰か他の人と勘違いしているのでしょうか?

5 :名無しさん@3周年:04/07/04 15:43 ID:G1lwq3oj
人違いスマソ
このAFOについての意見キボンヌ
→ http://life5.2ch.net/test/read.cgi/healing/1088526491/l50

6 :ハルカ ◆0tZOcyVq86 :04/07/04 16:43 ID:7iHEcE96
>>1
まぁ、話だけでも聞こうか。
もし、そういうお題目を唱えるだけだったら哲学板に帰れ。

7 :ミ ウ ラ ◆Dshu0PxSp6 :04/07/04 17:15 ID:EmTesUxQ
ユダヤ教、キリスト教、イスラム教も信じる神は造物主といことで一致しています。
ただその神の言葉をどう伝えたかにかということについての解釈が違うのです。
ユダヤ教はモーゼに代表される数多くの預言者からいろいろと神の言葉を聞いていて、
唯一神エホバというのはユダヤ民族だけを助けると信じている。
一方キリスト教は、ユダヤの中から発生したイエスという男が、実は人間ではなくて神の化身であって
全世界を愛で救うと信じている。
そしてそのためにイエスは罪もないのに十字架の上で死を遂げ罪深い人類の罪(原罪)を贖ってくれたと考えています。
最後にイスラム教は、その造物主を信仰する点ではユダヤ教、キリスト教と同じだけれども、
それをアッラーと呼び、アッラーの声をムハンマドが聞いたという解釈を持っています。
したがってイスラム教からすると、ユダヤ教、キリスト教というのはイスラム教に発展する前段階の信仰であり
まだ完全なものではないということにあります。
イスラム教ではイエスは神の化身ではなく預言者だとします。
その点では私の考えと同じです。
だけれども私も神に選ばれし預言者の1人ですから分かることですが
ムハンマドによる神の言葉の解釈は明らかに間違っています。

8 :ミ ウ ラ ◆Dshu0PxSp6 :04/07/04 17:27 ID:EmTesUxQ
イエスを神の化身(正確には言えば神と同一)ではなく優れた預言者に過ぎないということを
見破ったことは素晴らしいことです。
イエスの呪縛から完全に解脱したのがイスラム教徒であります。
その意味でイスラム教徒が考えるようにキリスト教は前段階の宗教であり完璧ではないという点で
私はイスラム教徒と同じ考えです。

しかし、私から言わせればイスラム教でさえ完璧ではありません。
確かにムハンマドは天才的な預言者でした。
彼の神の言葉の解釈はかなり10%ほど正しいです。


9 :ミ ウ ラ ◆Dshu0PxSp6 :04/07/04 17:29 ID:EmTesUxQ
訂正
× 彼の神の言葉の解釈はかなり10%ほど正しいです。
○ 彼の神の言葉の解釈については10%ほど正しいです。

10 :ミ ウ ラ ◆Dshu0PxSp6 :04/07/04 17:41 ID:EmTesUxQ
なぜイスラム教は完璧ではないのか?
それはイスラム教徒がムハンマドこそが「最後」の預言者であるととんでもない思い違いをしているからです。
そして彼らはムハンマドこそが、完全な言葉で神の意志を啓示したのだと考えています!

ここに大きな間違いがあります。
ムハンマドが「最後」の預言者であると考えているのはイスラム教徒のエゴであり欺瞞です。

11 :名無しさん@3周年:04/07/04 20:40 ID:rsTI0R2T
アレフの法則

12 :名無しさん@3周年:04/07/05 07:05 ID:2TOVOwi/
つまりミウラ先生が最後の預言者って事じゃないですか?
本当ならすごい!
先生、そろそろ予言のほうをお願いします。地震きますか?

13 :ミ ウ ラ ◆Dshu0PxSp6 :04/07/05 18:34 ID:4AsFBQy3
>>12
私は「最後」の預言者ではありません。
それから預言と予言とでは意味が違います。
予言とは未来を予測することであります。
残念ながら私は地震を予測することはできません。
預言者とは神からのお言葉を民衆に伝えることであります。
地球規模の危機が迫っている時は神から私にメッセージがあるでしょう。
が、地震のような取るに足らない(神にとって)ことで神が私にメッセージを伝えることはないのです。


14 :名無しさん@3周年:04/07/05 19:23 ID:DRmkcoMp
まあ誰も信じないだろうからひとりでブツブツ言ってな

15 :名無しさん@3周年:04/07/06 11:30 ID:8KY2j+QJ
アレフの法則
http://www.aleph.to

16 :名無しさん@3周年:04/07/07 22:15 ID:mw1/NrK/
預言の内容はなんですか?

17 :名無しさん@3周年:04/07/07 22:17 ID:mw1/NrK/
age

18 :名無しさん@3周年:04/07/07 22:33 ID:QThRemUB
[135]
真[しん]の宗教[しうけう]

 宗教[しうけう]の宗[しう]の字[じ]は、国語[こくご]にて宗[むね]と訓[くん]ず、
宇宙[うちう]一切[いつさい]の経緯[けいゐ]を示[しめ]すといふ意味[いみ]である。

ウ冠[かんむり]の【ウ】は、天地[てんち]万有[ばんいう]一切[いつさい]を
生[う]み出[だ]す神の経綸[けいりん]といふ言霊[ことたま]であり、下[した]の
【示[しめ]す】といふ字[じ]は、天地人[てんちじん]開[ひら]くといふ意味[いみ]である。


 【宗教[しうけう]】といふ意味[いみ]は、天地人[てんちじん]一切[いつさい]に
関[くわん]する根本[こんぽん]の真理[しんり]を開示[かいじ]し、神の意志[いし]
によつて人心[こころ]を導[みちび]き、民[たみ]をおさめ、一切[いつさい]の万有[ばんいう]
を安息[あんそく]せしむべき意味[いみ]が含[ふく]まれてゐる。

故[ゆゑ]に宗教[しうけう]は、天文[てんもん]、地文[ちもん]、政治[せいぢ]、
教育[けういく]、芸術[げいじゆつ]、経済[けいざい]、其他[そのた]ありと所有[あらゆる]
ものに対[たい]し、根本的[こんぽんてき]解決[かいけつ]を与[あた]ふるもののいひである。


 今迄[いままで]の既成[きせい]宗教[しうけう]は何[いづ]れも天[てん]に傾[かたむ]き、
地[ち]に傾[かたむ]き、 或[あるひ]は心[しん]に傾[かたむ]き、そして一切[いつさい]の
人間界[にんげんかい]と乖離[くわいり]してゐる傾[かたむ]きがある。



現実界[げんじつかい]を疎外[そぐわい]し厭離穢土[えんりゑど]だとか、苦[く]の世界[せかい]
だとか、火宅土[くわたくど]とか、種々[しゆじゆ]軽侮的[けいぶてき]扱[あつか]ひをなし、
而[さう]して目[め]に見えない霊界[れいかい]を讃美[さんび]渇仰[かつかう]し、
人間生活[せいくわつ]の要諦[えうたい]にふれてゐないもの計[ばか]りである。

19 :名無しさん@3周年:04/07/07 22:38 ID:DxPZGVza
中[なか]には立派[りつぱ]な宗教[しうけう]と現代人[げんだいじん]が思つてゐる
教理[けうり]は人間の慣性[くわんせい]たる五倫五常[ごりんごじやう]の道[みち]を
専[もつぱ]ら説[と]いて宗教[しうけう]の本旨[ほんし]に副[かな]つたもののやうに
思つてゐるのが多[おほ]い。


試[ためし]の道[みち]の心得[こころえ]だとか、八[や]ツのほこりだとか、五戒[ごかい]
十戒[じつかい]だとか、地上の人間に対[たい]し禁慾的[きんよくてき]の教理[けうり]を
教[をし]へ、神仏[しんぶつ]は非常[ひじやう]に尊[たふと]きもの、恐[おそ]るべきもの
として、殆[ほと]んど人間の近[ちか]づくことが出来ないものの如[ごと]く習慣[しふくわん]
づけて来[き]たものである。



人間は生[うま]れ乍[なが]らにして善悪[ぜんあく]正邪[せいじや]の区別[くべつ]は知つて
ゐる。
教[をしへ]なるものは今日[こんにち]の曇[くも]りきつた人間の知識[ちしき]を以[もつ]て
測知[そくち]すべからざる真理[しんり]を教[をし]へてこそ初[はじ]めて宗教[しうけう]の
価値[かち]もあり、権威[けんゐ]もあるのである。


バイブルを調[しら]べても、釈迦[しやか]の一切経[いつさいけう]を調[しら]べて見ても、
いたづらに文句[もんく]を長[なが]たらしく並[なら]べたのみで、これといふ一[ひと]つの
竜頭[りうづ]を認[みと]めることが出来ない。


20 :名無しさん@3周年:04/07/07 22:38 ID:w8zULnws

故[ゆゑ]に既成[きせい]宗教[しうけう]を調[しら]ぶれば調[しら]ぶるほど、迷[まよ]ひを
生[しやう]ずるのみであつて、徒[いたづら]に時間[じかん]を空費[くうひ]したのが
収穫[しうくわく]くらゐなのである。

故[ゆゑ]に今日[こんにち]まで、宗教[しうけう]が人心[じんしん]によい感化[かんくわ]を
与[あた]へたことは少々[せうせう]あつても、至粋[しすゐ]至純[しじゆん]なる天賦[てんぷ]
の精霊[せいれい]を混濁[こんだく]せしめたことも多大[ただい]である。


さうして今迄[いままで]地上は宗教[しうけう]あるが故[ゆゑ]に残虐[ざんぎやく]なる
宗教戦[しうけうせん]も、度々[たびたび]繰返[くりかへ]された。現[げん]にメキシコあたりの
宗教戦[しうけうせん]もその数[すう]に漏[も]れない残虐戦[ざんぎやくせん]である。

先年[せんねん]の世界戦[せかいせん]に対[たい]しても世界[せかい]のあらゆる
宗教[しうけう]が、何[なん]の権威[けんゐ]もなく、何[なん]の働[はたら]きもなかつた
ことなぞも明瞭[めいれう]である。


 要[えう]するに宗教[しうけう]なるものは地上一切[いつさい]の
経綸[けいりん]に対[たい]し、根本的[こんぽんてき]に指導[しだう]すべき
使命[しめい]をもつてゐるものでなくてはならないのである。

21 :名無しさん@3周年:04/07/07 22:47 ID:aSIvTkEp
新渡戸稲造?だれの本?




22 :名無しさん@3周年:04/07/07 22:49 ID:RdLlGpEK

こちら霊界物語ネット配布所です。

www5f.biglobe.ne.jp/~onisab/reihaijyo/index.html

23 :名無しさん@3周年:04/07/07 22:49 ID:y8e20ebF
吉又イエスに敵なし。
イエスに刃向かうキリは氏ね

24 :名無しさん@3周年:04/07/10 19:20 ID:jgOnp0Ou
ミウラ先生の預言を聞きたいんですが・・・・・・

25 :ミ ウ ラ ◆Dshu0PxSp6 :04/07/10 21:21 ID:n1MZ3WMG
ここでイスラム教について少しお話したいと思います。
預言についてはもうしばらく待ってください。
コーランにおいては「アッラーは、各々の民族に、その民族の言葉で語る預言者を下したまえり」
とはっきり書いており、中国における孔子、インドにおける釈迦らをも預言者として認め、敬意を表しています。
そこが排他的なキリスト教と違いイスラム教の素晴らしいところです。
真実により近いのはどちらかといえば当然後者になります。

26 :ミ ウ ラ ◆Dshu0PxSp6 :04/07/10 21:29 ID:n1MZ3WMG
神は地上に百人の預言者を光臨させます。
モーセ、エレミヤ、イエス、孔子、釈迦、そして99人目の預言者であるマホメット。
これらは日本人でもよく知られている預言者たちです。
その他に後世に名を残さなかった何十人という預言者が存在しました。



27 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:04/07/11 12:29 ID:2OdT52FH
>>26

で、あなたが100人目と。

結局、最後の預言者じゃないですか。

28 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/07/12 22:10 ID:24GJnoe0
そうなんです、私が百人目の預言者なんです。
私が最後の預言者である理由は何かというと、未来では預言者を必要としなくなるからなんです。
なぜ未来では預言者を必要としなくなるのか?
その答えについては皆さんの宿題としきます。
それぞれで考えてみてください。


29 :名無しさん@3周年:04/07/12 22:40 ID:J5k17RzM
>>13 私は「最後」の預言者ではありません。
って自分で言うてたがな。

30 :名無しさん@3周年:04/07/12 23:24 ID:pvF5Kijo
もうちょっと病院に入ってた方がよろしいかと思われ

31 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/07/12 23:39 ID:24GJnoe0
>>29
誤解を招きやすい表現でした。
「預言者は百人で一人である」と神はおっしゃいました。
つまり今の私は完全ではない。
他の99人の預言者と融合してこそ完全なのです。
その意味で今の私は仮の姿であり未完全であるということなんです。
百人の預言者が一人になってこそ究極なんです。
よって私は百人目の預言者、最後の預言者でありながら「最後」完璧の預言者ではない
ということなんです。
難しいですけど、なんとなくイメージは掴めたのではないでしょうか?

32 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/07/12 23:40 ID:24GJnoe0
>>30
病院に入っていたことなどありません。
私は頭も身体も健康そのものです。

33 :名無しさん@3周年:04/07/14 19:29 ID:7YGRO58S
>>31
ようわからんけど。
いつ「完全」になるんですか?

>>28
わかった!
もう少しで神と一緒に過ごす事になるから。

34 :名無しさん@3周年:04/07/18 00:52 ID:19+Xlra9


       スッパーン!!
  ∧_∧ ∩
 ( ・∀・)彡☆))Д´)←三浦 ◆Dshu0PxSp6
   ⊂彡☆       


35 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/07/22 22:55 ID:IATc2Wyq
神は言いました。
「私はこれまで地上に99人の預言者を降臨させてきた。
 私は預言者に直接語りかけ、この私のメッセージを
 地上の民に伝えるよう命令してきたのだ。
 だがその99人の預言者を持ってしても地上の民全員に私のメッセージが伝わることはなかった。
 それどころかそれぞれの預言者が私のメッセージを間違った方向に解釈してしまったのだ。
 つまり私の意図していたメッセージとは違うメッセージが地上の民に伝えられてしまったのである。 
 これは実に憂うべき事態である。
 なぜなら私のメッセージが地上の民に伝わらないということは
 私の意志に反する方向へ地球が向かってしまうからだ。
 私の意志に反する方向とは即ち、地球の死(消滅)である。
 私は地球の死を望んでいない。
 しかし、私のメッセージが地上の民に伝わらないのなら地球は滅亡するしかないのである。
 それはお前たちの責任であり、お前たちがまいた種なのだ。
 神の意志を実現させない反逆者は滅亡させるしかない。
 しかし、慈悲深い私はお前たちに最後のチャンスをやろう。
 地上に100人目の預言者を降臨させる。
 この預言者こそ神の意志を受け継ぐ地上最後の預言者である。
 そう、そしてその預言者とは、お前だ。
 お前を地上最後の預言者に認証する。
 地上の民を救い、神の意志を実現させるのがお前の使命である。」


36 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/07/22 22:56 ID:IATc2Wyq
神はこのように私に語りかけてきます。
これはもちろん幻聴といった症状ではありません。
なぜなら私は何度も奇跡を体現したからです。
その奇跡とは何かというと、時間を停止させてみたり、
過去にタイムワープをしたり、さらには遥か宇宙の彼方にまで連れていってもらったとかです。
まあ、到底このようなことは信じられない、こんなことはありえない、
と思いでしょうがれっきとした真実なのです。

37 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/07/22 22:57 ID:IATc2Wyq
しかし、このような奇跡と思えるほどのことさえ
いずれ奇跡でなくなる時が来ると神は言いました。
地上の人間の文明レベルは宇宙文明の基準からすれば遥かに低い、と。
まさに天と地ほどの差があると言っていました。
地球も神の意志が実現させればやがて彼らの仲間入りができ
全人類の意識レベル、さらには科学技術の水準は革命的といっていいほど進歩するそうです。

それから、進歩した文明の民も、もちろん唯一神を信仰しています。
言い換えれば唯一神の信仰なくして人類にこれ以上の進歩はないということなのでしょう。

38 :名無しさん@3周年:04/07/22 23:05 ID:E8yHLW8A
宇宙の彼方には何があって、
どうなってましたか?

39 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/07/22 23:11 ID:IATc2Wyq
>>38
とても言葉で言い表せるものじゃないです。
圧倒的な至福体験というか、それはもうもの凄いものでした。

40 :名無しさん@3周年:04/07/23 07:04 ID:yQa2Mgep
で、結局神の意志とは、
何?

41 :名無しさん@3周年:04/07/23 08:38 ID:yQa2Mgep
三浦さんは、○の○さんじゃないですかね?

間違ってたら、失礼。

だとしたら、
○ん○○はひどかったですね、(苦笑
議論する態度じゃないですね、あれは。
同情いたします。
まだ待ち構えていますね、あっちで。(笑

42 :名無しさん@3周年:04/07/23 18:19 ID:ic6R/G31
やっぱそれ精神病だろ

43 :名無しさん@3周年:04/07/23 18:32 ID:6pkKTneJ
始まりの刑罰は5種、生命刑、身体刑、自由刑、名誉刑、財産刑、
様々な罪と泥と闇と悪意が回り周り続ける刑罰を与えよ
『断首、追放、去勢による人権排除』『肉体を呵責し嗜虐する事の溜飲降下』
『名誉栄誉を没収する群体総意による抹殺』『資産財産を凍結する我欲と裁決による嘲笑』
死刑懲役禁固拘留罰金科料、私怨による罪、私欲による罪、無意識を被る罪、自意識を謳う罪、
内乱、勧誘、詐称、窃盗、強盗、誘拐、自傷、強姦、放火、爆破、侵害
過失致死、集団暴力、業務致死、過信による事故、誤診による事故、隠蔽。
益を得る為に犯す。己を得る為に犯す。愛を得る為に犯す。
徳を得る為に犯す。自分の為に■す。窃盗罪横領罪詐欺罪隠蔽罪殺人罪器物犯罪犯罪犯罪
私怨による攻撃攻撃攻撃攻撃汚い汚い汚い汚い
おまえは汚い償え償え償え償え償えあらゆる暴力あらゆる罪状
あらゆる被害者から償え償え『この世は、人でない人に支配されている』
罪を正すための良心を知れ罪を正す為の刑罰を知れ。
人の良性は此処にあり、余りにも多く有り触れるが故にその総量に気付かない。
罪を隠す為の暴力を知れ。罪を隠す為の権力を知れ。人の悪性は此処にあり、
余りにも少なく在り辛いが故に、その存在が浮き彫りになる。百の良性と一の悪性。
バランスをとる為に悪性は強く輝き有象無象の良性と拮抗する為強大で凶悪な『悪』
として君臨する。始まりの刑罰は五
に■す自分の為に■す自分の為に■す自分の為に■す自分の為に■す自分の為に■
す自分の為に■す自分の為に■す自分の為に■す自分の為に■す自分の為に■す自
分の為に■す自分の為に■す自分の為に■す自分の為に■す自分の為に■す自分の
為に■す自分の為に■す自分の為に■す自分の為に■す自分の為に■す自分の為に
■す勧誘、詐称、窃盗、強盗、誘拐、自傷、強姦、放火、爆破、侵害汚い汚い汚い汚い
おまえは汚い償え償え償え償え
あらゆる暴力あらゆる罪状あらゆる被害者から償え償え『死んで』償え!!!!!!


44 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/07/23 22:01 ID:7mpG6Krq
>>41
意味が分かりません・

>>42
違います。

45 :41です。:04/07/23 22:30 ID:yQa2Mgep
>>44
わかりづらかったですかね。
ちょっと伏せすぎたかな。
三浦さんは、神の僕さんではないですか?
言ってることが似てるんですよね。

間違ってたら、失礼。

46 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/07/23 22:40 ID:7mpG6Krq
いいえ違います。

47 :41です。:04/07/23 22:52 ID:yQa2Mgep
>>46
そうですか・・・。
それは失礼いたしました。

神の僕さんという方に、まだ聞きたいことがあったものですから・・・。

では、これにて。

48 :名無しさん@3周年:04/07/25 21:36 ID:fnHqdv5R
三浦先生、そろそろ預言を・・・・・・

49 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/07/26 15:59 ID:gNIfpoyG
存在するすべては意識である。
行為者もなく、自由意志もない、すべては意識
つまり神の意志の非個人的機能である。
人生は意識によって、意識のスクリーンの上でプロデュースされ
書かれ、配役が決められ、演出され、演じられ、見られている映画なのである。
肉体精神機構には運命があるが「エゴ」には運命はない。
そのかぎは見かけの個人がコントロールできないことであり、ありのままの現実を受け入れることである。
しかし、決定はなされなければならない。
だから、自分がもっている倫理、道徳、責任の基準に従って、決定しながら、
まるで自由意志があるかのように人生を生きなさい。
あなたがどんな決定をしても、それは神の意志なのである。


50 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/07/26 15:59 ID:gNIfpoyG
絶対的に自由意志というものはない。
あらゆることは神の意志であり、意識の非個人的機能であり、
個人的、あるいはその他の運命として実現する。
しかし、決定はなされる必要があるので、人はあたかも自由意志が存在するかのように決定をする。
結果は神の意志である。

51 :名無しさん@3周年:04/08/06 20:50 ID:NfQ4PQQg
三浦先生いい!。先生そろそろ預言をおねがいします。ハルマゲドンは201X年?

52 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/08/06 21:09 ID:rAHD0qkB
ハルマゲドンは私が意志半ばで死んだ時に起きます。
私の目的が達成されないときが人類の終わる時です。

53 :名無しさん@3周年:04/08/06 21:18 ID:UQDcGo9P
三浦先生、少なくともアレフ(オウム)は解散でいいですよね
宗教家なら、まずアレフの解散を叫んで下さい

54 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/08/06 21:57 ID:rAHD0qkB
アレフに限らずすべての邪教は滅びるべきです。

55 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/08/07 16:13 ID:RpFgxR9L
神の意志を正しく理解したもののみが救われる。
人間が救われる方法とは神の意志に従うことである。
神の意志に従うものは救われ、神の意志に従わずに身勝手な自己(エゴ)を生きるものは救われない。
というシンプルな法則にわれわれは支配されている。
人の生きる目的とは、神の意志に従うことだけであり、
そしてそのことがこの世で悟りを開くための核心なのである。

しかし、人々は何が神の意志であるかが理解できていない。
神の意志がわからないから「迷い」が生まれるのである。
この「迷い」こそがありとあらゆる苦悩の原因である。

そして人々に神の意志を伝えるために預言者が存在するのである。
あなたがこの世の苦しみから解放されたいのなら、神の意志に従うだけでいい。
それだけであなたは救われる。



56 :名無しさん@3周年:04/08/07 19:24 ID:7IUP2l72
いい!。絶対他力の境地。でその神の意志とは?

57 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/08/07 20:02 ID:RpFgxR9L
まずは神を崇めなさい。
信仰がなければすべての行いは無意味なのです。

58 :名無しさん@3周年:04/08/07 22:42 ID:o+sAIYuH
三浦先生、アレフでないから安心しました。
神ってどういう存在。

59 :中山真菜美:04/08/08 13:01 ID:JI8N1onZ
アイアラシ様のスレに、レスしたわ。よろしくね

60 :名無しさん@3周年:04/08/08 13:43 ID:xfdzTO/K
>>57
あなた、このスレ立て逃げした人ですよね?

世の終末を待ち望んでいる方の掲示板 (パート2)
http://life6.2ch.net/test/read.cgi/psy/1087065288/l50


61 :名無しさん@3周年:04/08/08 13:44 ID:xfdzTO/K
>>52
> ハルマゲドンは私が意志半ばで死んだ時に起きます。
はやく死んでください

62 :中山真菜美:04/08/08 15:21 ID:JI8N1onZ
向こうでは、ごめんなさい。このスレ、読ませてくださいね。

63 :名無しさん@3周年:04/08/08 15:24 ID:MVun/wqq
あまり関わらない方がいいかと・・・・・。
もう、医者の仕事でしょう。

64 :中山真菜美:04/08/08 15:25 ID:JI8N1onZ
三浦先生に質問なんですけど…
バハイ教と、それからニューエイジや精神世界について、どう思われますか?

65 :中山真菜美:04/08/08 15:31 ID:JI8N1onZ
>63
判断は各自でと思うわ。あたしは、ホムペやヤフーのほうも読んで、真理を感じるの。すっごい高度な内容って思う。だからみんなにわからないだけ。わかる人にはわかると思うわよ

66 :名無しさん@3周年:04/08/08 15:40 ID:xfdzTO/K
>>65
ネカマ氏ね!

67 :中山真菜美:04/08/08 18:40 ID:JI8N1onZ
>66
勝手に言ってればぁ〜。きちんと意見が言えない人って、すぐネカマって言うのよね。何回も言われて慣れてるもん。

68 :名無しさん@3周年:04/08/08 19:07 ID:X5IBUbvK
>>57
あなた、このスレ立て逃げした人ですよね?

世の終末を待ち望んでいる方の掲示板 (パート2)
http://life6.2ch.net/test/read.cgi/psy/1087065288/l50



69 :名無しさん@3周年:04/08/08 19:47 ID:X5IBUbvK
>>67
哀れ

70 :中山真菜美:04/08/08 20:00 ID:JI8N1onZ
哀れでもなんでもいいわよ。
それより、あたしダマされてここに来た気がする。何か違うわよ。

71 :名無しさん@3周年:04/08/08 20:11 ID:RkFAaDEJ
>>70
どうゆう意味?

72 :名無しさん@3周年:04/08/08 20:52 ID:BE8xG1yP
三浦先生は哲板の人でしょ。過去ログに同名のスレがある。読んでないけど。

73 :中山真菜美:04/08/08 23:18 ID:JI8N1onZ
「○○さんのスレが移転した」と言われて、このスレに来ました。違います、ダマされました。誘導された、あたしが悪いけど、イヤな気持ちです。

74 :名無しさん@3周年:04/08/09 00:34 ID:89twX/WM
神を崇めろという時点ですこし違和感を覚える。
まるで神が存在しているかのように聞こえる。
教えというよりも神が優先されてる。
なんだか変だ。

個人的に言うと、本当にすばらしいものを見たとき、
自分は絶対にこのすばらしさを伝えるために言葉を探す。
言い表せないくらい。・・・?
なんだか変だな。

75 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/08/09 19:22 ID:s0ajIUFA
>>68
違います、別人です。

>>73
あなたも私を他の誰かと思い違いをしていたようですね。

76 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/08/09 19:26 ID:s0ajIUFA
>>74
なにが変なのか私には分かりません。
神が存在するということ、
そのことがそんなにおかしいことでしょうか?


77 :名無しさん@3周年:04/08/10 20:38 ID:IW8X6z8Z
真偽深浅は別にして、道を極めた人、逝っちゃってる人の語りを
聴くのは人生の重要な楽しみだ。
三浦先生VS神の僕を実現すべきだ。

78 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/08/11 19:01 ID:yrc6El1b
人は皆、神を感じることができます。
しかし、現代では神を感じる機会が中々ないのです。

太古の人間は皆神を感じることができました。
人間にそのような能力が備わっていたのは、神が人間に対して神の偉大さを実感させるためです。

79 :名無しさん@3周年:04/08/11 20:18 ID:Yt/HOYP3
神を感じることは特段むづかしいことではない。

80 :名無しさん@3周年:04/08/11 21:32 ID:H0A278Zc
三浦先生、アレフでないから安心しました。
神ってどういう存在。


81 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/08/12 01:44 ID:g1pDVoY9
私の発言内容がそんなにアレフに似ていますか?

82 :名無しさん@3周年:04/08/14 02:47 ID:vgS6KROn
>>81
もろ似てる

83 :名無しさん@3周年:04/08/14 19:41 ID:Hcz1TAEa
三浦先生、毎日暑いですね〜。
地震でも来るんじゃないですかね〜。

84 :真奈美:04/08/14 20:15 ID:Hz8bRcYn
ハルマゲドンが着ますよ

85 :名無しさん@3周年:04/08/14 20:25 ID:Hcz1TAEa
まじすかーー

86 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/08/14 20:28 ID:9+wyTZgL
>>82
・・・心外です。

>>83
いえ、大きな災害がくるとの情報は入っていないから安心してください。
今年いっぱいは大きな災害はないと断言できます。

87 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/08/14 20:29 ID:9+wyTZgL
ハルマゲドンは私が起こさせません。
私が存命している間はハルマゲドンはきません。

88 :名無しさん@3周年:04/08/14 20:57 ID:Hcz1TAEa
三浦先生、長生きしてくださいよ。
最近、神様とは他にどんな話をされましたか?

89 :海と空 季節は夏へ:04/08/14 21:47 ID:jhkvYJqe
>三浦さん

びっくりです。
それは大日如来といっても差し支えないですか?
宿題の答えは仏教で言うミロクですか?

助言を下さいませ。あなたの言う神の声にならない声が
聞こえなくなって、迷って心が動いて止まないときは
どういう方法が考えられますか?

せまり来る三つの水?

90 :海と空 季節は夏へ:04/08/14 22:40 ID:jhkvYJqe
>>25
弘法大師の言葉(ちょっと主観はいってますが)

「人は使命感にきづくこと」
「大日如来に比べれば、釈迦は及ばない存在」
「(イエスのような人)聖者たちは仏陀」
「大日に気づくか気づかないか、それだけ」

あなたのお話に当てはまります。

91 :名無しさん@3周年:04/08/15 08:58 ID:fgqVdcEM
初めて、幽体離脱なるものをして、他人になってバカな事をやっていた私は
ふと、自分の犯した愚かさに気づいて、ひたすら泣いていました。
そしたら暖かく、大きいものが私の身体を包み込んで、信じられない事がおきました
大きくて暖かくて、私は泣いてばかりだったけど。自分を責めないでとやさしく言ってくれました
そして色々な事を教えてくれました。三浦さんと似たような事を言いますが
地球は本当に危なくて魂とか地球とかもうそのもの自体が無くなろうとしてる事や
近年言われている、地震や、生物の異常発生や異常気象全部がその予兆だという事も。
この大きな存在を他人に伝える事が難しい今の世の中自体が末期だという事も教えてくれました
私はひたすら泣いていました。宗教や悟りにもほとんど興味が無いこんな私が会っていいのかと、
ずっと泣いていましたが、あなたのそばでいつも見守っていますよ。とやさしく言ってくれました
少し思い出すだけでも涙が止まらないです。。

92 :名無しさん@3周年:04/08/15 09:06 ID:fgqVdcEM
私は、宗教家でもなんでもない18才の平凡な高校生です
こんな事が身におきたので、初めて心と宗教板に初めてやってきました
三浦さんは絶対にこの大きくて暖かい存在と会ってるんだと思い書き込ませてもらいました
が、ただ誰かに聞いて欲しかっただけなのかもしれません。気にしないで続けて下さい
すれ汚しすいませn

93 :名無しさん@3周年:04/08/21 15:40 ID:eaEOlZ+K
残念ながら三浦先生はただ単に逝っちゃってるだけの人かもしれません。
そのつもりでこのスレを楽しみましょう。

えー、最近下がり気味ですが、三浦先生ー、元気ですか----------------------------------------------------------------------

94 :伝説のズボイマンズ:04/08/23 20:25 ID:ZVoiMANZ

三浦先生、逝きてますかー。わしらをおいて逝かないでくださいよー。

95 :名無しさん@3周年:04/08/23 20:52 ID:3lxsAyC5
三浦先生はこちらで逝きておられましゅ
イエス様から預言者になってくれと頼まれたそうでしゅよ

http://life6.2ch.net/test/read.cgi/psy/1092596979/

96 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/08/24 00:45 ID:By0qt+f5
最近はいろいろと忙しくて2chをやる時間がありませんでした。
久しぶりに来てみたら良質なレスがついていて嬉しい次第です。

>>89
>助言を下さいませ。あなたの言う神の声にならない声が
>聞こえなくなって、迷って心が動いて止まないときは
>どういう方法が考えられますか?
「静観」してなさい。
心が乱れているときは、通常の心の在り方へ戻るまでじっと静観して待つのです。
やがて時が問題を解決してくれます。
心の乱れに動揺するのではなく、その状態をあるがままに受け止めるのです。
しかし、心の乱れに流されてはいけません。


97 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/08/24 00:53 ID:By0qt+f5
>>91-92
なるほど、そうですか。
その話が本当ならあなたにも霊的求道者の資格があるのではないかと思います。
あなたにコンタクトを取っているのは、神ではなく、精神レベルの高い知的生命体だと思われます。
この宇宙には人間以外にもたくさんの知的生命がおり、われわれ人間は特別珍しい存在ではありません。
そしてこの人間を生み出した地球という惑星も同じことです。

98 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/08/24 00:57 ID:By0qt+f5
>>95
私はそのスレに書き込みをした覚えはないです。
ここで言っておきますが、私は名無しで書き込みをすることはありませんので。
発言内容が私と似ていたとしてもそれは別人であります。

99 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/08/24 01:04 ID:By0qt+f5
生まれたものは、柔らかく、しなやかです。
死んでいるものは硬直して、固いのです。
それゆえ、柔らかく、しなやかなものは、生の印です。
硬直して、固いものは、死の印です。
硬直し、固いものは壊れ、柔らかく、ししなやかなものは生き残ります。
柔和な人たちが地を受け継ぐのです。

100 :ネットサーファー@~の國:04/08/24 01:06 ID:YLBRPgSY
つまり、神の声を否定するカッチンカッチンの石頭たちは
生きながらにして死んでいるのだろう。

101 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/08/24 23:15 ID:UB3z3Rq9
あなたがどんなに突飛な行動をしようとそれは神の意志である。
神にはすべてが予測可能であり、例外はない。
あなたがどんな行動をしようと神を驚かせることはできない。
あなたにできることはただ一つ。
自分がもっている倫理・道徳・責任の基準に従って生きなさい。
自分が最良だと思われる選択をしなさい。
自分が納得のできない行動をしてはいけません。
自分の内なる声に従いなさい。

102 :名無しさん@3周年:04/08/25 03:38 ID:j3Rp6ife
>>101
三浦に大真面目に聞きたい。

>あなたがどんなに突飛な行動をしようとそれは神の意志である。
神が全能ならば、信仰のある者も無い者も、全てお見通しだろう。
では、悲惨な事件は何故起きる?
有史以来、犯罪者に殺された人よりも、宗教や「正義」の名の下に
殺された人の方がはるかに多いのは何故だ?
原爆や大虐殺は、何故だ?

個人的には、阪神大震災の時、近所で多くの人が死んだ。
生死を分けたのは、行いによる報いではなく、地盤の固さや家屋の堅牢性だった。
潰れたマンションの下に、死者が何人も埋まっているのは確実だった。
あの大惨事を思い出すだけで神の座を認める気にはなれない。
神がいるならどこまでも不公平でいい加減な存在だ。

神が三浦を通して、人に何かを伝えようとしているなら
何故なのかを答えてみなさい。
神の計画だと言うのなら、人にも納得出来るように答えなさい。
全ての不慮の死者がお前を見ている。
さあ!


103 :名無しさん@3周年:04/08/25 06:16 ID:8IhKiE1x
でも、ずっと見てて思ったんだけど
なんで神さまが選んだのが三浦さんなの?
なんかズルいしー


104 :名無しさん@3周年:04/08/26 01:29 ID:v5ysRkJC
三浦さんのファンなんであげ


105 :名無しさん@3周年:04/08/27 02:03 ID:sY/U7812
>>96
ありがとうございました。
身の回りに起こるちょっとした変化に何か言葉があるのかなと
頭において生活が出来ていければとおもっています。

106 :名無しさん@3周年:04/08/27 12:07 ID:XiDSTD7k
最近唯一神の使い三浦がこないねぇ
あんまり難しすぎる質問ばっかでいやんなって逃げちゃったのかな?
キャハハw




107 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/08/28 00:31 ID:Gser9n0q
>>103
マルチポストですか?
某板で質問には答えたと思うのでここでは同じことをぐたぐたと書き込むつもりはありません。

108 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/08/28 00:32 ID:Gser9n0q
さぁ皆さん、何か悩み事や疑問がありましたらどしどしと遠慮せずに聞いてください。

109 :名無しさん@3周年:04/08/28 01:23 ID:Bf3Ifa0i
>>108
三浦さんへ相談です。

恋愛ごとで恐縮ですが、先に進みたいので助言があればと思います
情がある人、恋心を抱いている人、
現在、どちらとも付き合っていない、微妙な状態なのですが、
情があるほうと決めると、警告かのように良くないことが起き、
恋心が芽生えそうな人と会おうとすると、何かに邪魔されます。

必ずどちらかを傷つける事になると思うので
どういった手を打つべきなのか悩んでいます。
正直なところ、このままだと両方に愛想を付かされて
しまうのではないかと焦っているのです。
神の恋愛に対する考え等を教えていただければと思います

110 :名無しさん@3周年:04/08/28 01:31 ID:3sEyxyjT
神って人選ぶのが?


111 :名無しさん@3周年:04/08/28 12:10 ID:FvO3AYKf
神の僕氏をどう思いますか?彼は帰ってきてくれるのでしょうか?

112 :名無しさん@3周年:04/08/30 18:47 ID:Idq7xmMn
三浦先生、・・・・三浦先生?・・・ し、しんで・・・・・!

113 :名無しさん@3周年:04/09/03 11:42 ID:drev27vS
てすと

114 :名無しさん@3周年:04/09/03 13:51 ID:mmMQhgxG
なんか
三浦ちんって
自分にとって
都合の悪いこといわれたり質問に答えられないと
スルーするよね
中途半端でやたらと矛盾が多い
三浦は死んでください☆
正直人間が神の域のことを語るのには無理があるよ。
神の存在さえも
不明確であいまい
まだ人間なんてそんなレベルなんだ


115 :名無しさん@3周年:04/09/03 14:27 ID:hr9bE1fT
はたから見ると97ってスゲーいいかげんなコメントだねミウラさん

116 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/09/04 01:12 ID:rudDFWrB
皆さんに神の祝福がありますように。
神への道はまだまだ険しい。
だが希望はある。
人類という種さえ存続できれば・・・
決して人類を滅ぼしてなるものか
今まで地球が滅びる原因(彗星の衝突や核戦争)は数限りなくありましたが
それを防げたのは幸運な偶然ではありません。
物理法則すらも自由自在に変更できる超知性の意志により滅亡は回避されてきたのです。
もし彼らが地球を「保護」してくれなかったらば、地球はとっくの昔に滅びています。

117 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/09/04 01:24 ID:rudDFWrB
>>109
遅くなってすいません。
せっかく質問をしてくれたのに申し訳ないですが
差し支えなければもう少し詳しく事情を教えてくれませんか?

一人になって自分の内なる声を聞いてみてください。
あなたとしては本当はどうしたいのか、それについてもう一度落ち着いて考えてみてください。
私には既にあなたが採るべき行動についてわかっているのではないかと思います。
ただその気持ちを正直に受け止められないだけなのではないですか?
相手を気遣うことも大事なことですけど、自分の幸せについての問題なので
自分の気持ちが一番大事です。


118 :名無しさん@3周年:04/09/05 01:24 ID:0qLlTAJ9
>>117
時間を割いて下さいまして、申し訳ありません。
お返事ありがとうございました。少しずつ考えて生きたいと思います
三浦さんのおっしゃるとおりかも知れません。
いや、そのように答えて下さるのではと数日の間、ぼんやり考えておりました。
ですから、とてもうれしい気分になりました。

改めて質問です。
悪魔、また死の王というならば、それはどういう存在なのでしょうか。
最近、頭に引っかかってて、解けない疑問です。
ヒントだけでも十分です。時間が出来ましたら、お願いします

119 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/09/07 00:02 ID:j9JvJAqU
>>118
悪魔とは人外の存在です。
大昔には時々人が悪魔に変貌してしまう現象というのはありました。
なぜ人間が悪魔になってしまうことがあるのかというと、
それは地球を守る精霊によるエネルギーが、悪魔の発する魔のエネルギーに負けてしまい
その魔のエネルギー(物質)が人間に感染してしまうと人は悪魔に変貌してしまうのです。
そしてその感染がある程度増えると人類という種は滅亡してしまいます。
やがて魔のエネルギーが地球全体を覆うと地球は爆発し木端微塵となってしまうのです。

神が光だとすると悪魔は闇です。
神にすら手の届かない領域なる深遠な世界=宇宙の外部からの侵略者が魔です。


120 :名無しさん@3周年:04/09/07 13:54 ID:OC6rMq9e
>>119
人外の存在。なるほど、そうですよね。そうですよね。
その存在を人と同列にするべきか、疑問に思っておりました

わたくし、神を夢でみたというのを聞いた事がありません。
仏を夢でみたというのは、あるのですが
先生のおっしゃる神の国と関連付けて考えてよろしいでしょうか

もっと、世界観を聞きたいです。教えてくださいませ。

121 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/09/09 23:51 ID:exOBLpvg
仏を夢で見ただけで神の国へ入国することはできません。
そもそもなぜ夢で仏や超越的な存在を見るのかというと
それは「精神的高等霊」のいたずらによるものです。
精神的高等霊とは、文明を否定した民のことです。
彼らは文明や科学を否定し、精神的生活が戒律となっておりますので
その影響で精神(心)が極度に発達しました。
精神が極度に発達するとテレパシーや空中浮遊といった物理法則を超越した能力が身につけられるようになります。
彼らは地球から32光年離れた地球と似た惑星に生まれ今も現存しています。
彼らは物理法則を超越できる能力を獲得しましたので人間(科学)には認知することさえできません。
現在彼らは地球に遊びに来ていますが、特別な人を除いて誰も彼らの存在に気がついていないでしょう?
彼らにとって人類から身を隠すことなど難しいことでもなんでもありません。
そして彼らが地球へ来る目的は何かというと、特別理由はありません。
彼らは人類のように野蛮で攻撃的ではないので地球を侵略しようとなどとも思っていないですし
あえて彼らが地球へ来る目的とは何かといえば、ただ単に遊びに来ているだけでしょう。
人類にとっては無害な存在ですし、特に気にする必要はないでしょう。
彼らは数万年前から地球へ遊びに来ていたのですから。
中世ヨーロッパでは森の中で妖精を見たという話はたくさんありましたけど
それは「彼ら」の一種の遊びですね。
人間に不思議な体験をさせるのは彼らにとっての楽しみの一つなのでしょう。

122 :名無しさん@3周年:04/09/10 00:01 ID:tc+VehxI
三浦先生、それちょっとぶっ飛び杉じゃないですか?

123 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/09/10 00:03 ID:AakE5ZKa
宇宙に存在する物質のほとんどは人間の肉眼では捉えられないということは
大半の天文学者も認めていることです。
人間の能力には限界があるということをまず知っておきなさい。
人間とは不完全な存在であると認めることが真理を知るための基本中の基本であります。

この宇宙には肉眼では捉えれない銀河、恒星、惑星はもちろん、
肉眼では捉えられない「生命」までもが存在しています。

124 :名無しさん@3周年:04/09/10 00:09 ID:tc+VehxI
三浦先生、宇宙人と会話しました?

125 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/09/10 00:10 ID:AakE5ZKa
宇宙論を研究する物理学者によれば、われわれの宇宙には人類にとってはおなじみの物質とは
似ても似つかない物質が存在しているとされています。
その物質は「ミラー・マター」と物理学者の間では呼ばれていますが、
それはごく大雑把に言えば、通常物質の鏡像のようなものです。
ただし姿の見えないという点だけは除きますが。
ミラー・マターは(人間の)肉眼ではまったく捉えることができないため、
たとえ宇宙にミラー銀河やミラー恒星、さらにはミラー惑星がぎっしり詰まっているとしても、
その存在はまったく気づかれることはありません。

126 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/09/10 00:17 ID:AakE5ZKa
>>124
コミュニケーションできる能力というのは人類の専売特許ではありません。
私は「彼ら」とは常日頃からコミュニケーションを取っています。
こう言うと、現代人には信じられない話でしょうけど私は構いません。
私は世俗の価値観に染まっている人たちは、それはそれでいいと思っています。
世の中には真実よりパンとサーカスを好む人の方が圧倒的に多いですからね。


127 :名無しさん@3周年:04/09/10 02:02 ID:JzgPmtop
>>121
ありがとうございます。
と、ということは、仏さまは如来って言われるけど、本当に来られてるんだ!

許されるのなら、お釈迦さまについてお話を頂きたいです。
具体的には、亡くなった後どうされたか、
実際「精神的高等霊(仏達)」を説かれたのか?
神の言葉について方向を誤ってしまった教えの事など

先生の話しはどういう訳か、うんうん聴いてしまいます。

128 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/09/10 02:45 ID:AakE5ZKa
>>127
仏陀=悟りを開いた人とは簡単に言えば輪廻の世界から飛び出して
悟りの世界に消滅した存在であり、もともとは人間なのだが、
悟りの世界に入った段階で人間ではなくなった存在、それが「仏」です。

さて、そのうえで、この「仏」と「神」とでは、どこが違うのかといえば、
決定的な違いは、仏はどう転んでも「神」ではない、という点にあります。
悟りの世界(佛教用語ではなく正確には精神的高等霊の世界)に入って
「人間ではない存在」にはなっても、それは決して「神」になることを意味しません。
がっくりするかもしれませんが、貴方にははっきりと言います。
仏=精神的高等霊とは、確かに人知を超えた存在でありますが
この宇宙ではそれ程珍しい存在というわけでもありません。
精神的高等霊とは神に特別に保護されている存在なのです。
人間のように大きな使命も責任もありません。
ですから、人間が精神的高等霊になるということは神の人間に対する褒美なのです。
悟りを開いた人間に対しては精神的高等霊になるという「選択」ができるようになります。
勿論、精神的高等霊になることは義務ではありません。
精神的高等霊になる選択をしなかった場合、どうなるのかというと
その魂はまた輪廻転生されます。

129 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/09/10 02:57 ID:AakE5ZKa
それと釈迦が人類は精神的高等霊になることができると説いたのはいいのですが、
問題は彼が「神」について何も語らなかったことです。

彼は預言者です。
まずはっきりとさせておきたいのは、「預言者」と「予言者」の違いについてです。
私達がよく目にし耳にする新興宗教またはカルト宗教の「予言者」とは、
要するに、未来を予言する者、でしかありません。
したがって、その予言が当たるか当たらないかでその人間の評価が決定してしまうわけで
そうして消えていった「予言者」がこれまでにいかに多かったかについては
ここであらためて紹介するまでもないでしょう。
対して「預言者」は、予言するものの、本質的にはそれとは無関係で、
実はここが最も重要な点なのですが「神の言葉」を「預けられた(託された)者」を指します。
したがって、その神の言葉のなかには時として「予言」も含まれているものの
「預言者」と「予言者」とではまったく意味が違うということを覚えておいてください。

130 :名無しさん@3周年:04/09/10 15:21:55 ID:tEvSEZu8
私も精神的高等霊になりたい

131 :名無しさん@3周年:04/09/11 20:07:56 ID:Pfl7jv0H
先生、御身体には気をつけてくださいね。

132 :名無しさん@3周年:04/09/12 20:36:07 ID:fa9sx2lL
age

133 :名無しさん@3周年:04/09/12 22:42:53 ID:q9Bv6tT8
>>128
がっかりするかもしれないと、仰られましたが
確かに、>>121で頭にガーンとショックを受けました。
しかしショックの分、私の思い描いていた世界観に整合性が出来ました。

それを知って何の意味があるのか分かっておりませんが
仏教の世界観と、非常に信頼を寄せる方のおっしゃった世界観の
ギャップに戸惑っていたところなのです。大変うれしいです。

「預言」と「予言」ですが、確かに同列線上にして
比較をされる場合がありそうです。「預言」と比べるのは
愚かだと改めて認識しました。

疑問です。ヒンズー教の維持・破壊・創造の三種の神が立てられていますが
その折り合いはどのようにつけるべきでしょうか?

仏教に登場する神々は、もと人だという描写があって、煩悩があり
仏陀釈迦より低い次元で描かれております。
その神々は預言者として、敬ったとも解釈ができます。
神と呼ばれている帝釈天や梵天などは、神の国との関わりはありますか?
神の国に入ると、一切の煩悩が滅されるそうですので
人から神々と呼ばれるだけで、神とは言えないのでしょうか?

134 :大国:04/09/13 09:57:42 ID:JcjSt1Xe
はじめまして僕は表筒之男命様ら八百万の神様方と生活を共にしております ミウラさんは唯一神(アッラー?)様と どういった形で コンタクトを取ってらっしゃいますか?宜しければ 教えて頂きたいのですが…どうか お願い致します

135 :名無しさん@3周年:04/09/13 12:36:25 ID:LTksJNMK
う〜ん、このスレは完全に逝っちゃってるから安心して読めるな〜・・・イイ!

136 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/09/14 21:57:45 ID:LHLYLrfF
>>133
ヒンドゥー教で三大神として崇められている「ヴィシュヌ神」「ブラフマー神」「シヴァ神」
この三大神がそれぞれに理論づけを与えられて、キリスト教の「三位一体」と似た「三神一体」の教義を確立させています。

ご存知のようにヒンドゥー教は多神教です。
ユダヤ教、キリスト教、イスラム教の「一神教」が、そのそもそもの成立時においてはもとより、
その後2000年にわたっても、いっさいの新しい神の誕生を認めてこなかったのとは対照的に、
ヒンドゥー教では、前身であるバラモン教の神々だけを神と限定せず、
それまでにインド各地に存在した「土俗」の神々をもその仲間に加え、
さらには、それでもまだ足らぬかのように新しい神々までをも創出して、限りなく肥大化していました。

ヒンドゥー教の場合は神の意志や預言者の存在なく人民の間で「自然発生」しました。
このようにヒンドゥー教とは「民俗宗教」に過ぎず、神の意志とはいっさいの関係はありません。
優れた宗教ではあるとは認めますけど、ヒンドゥー教の教義を真に受けない方がいいです。

137 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/09/14 22:10:22 ID:LHLYLrfF
それから仏教での「神」とはどういうものなのか、についてですけれど
それは唯一神のことではありません。
「仏陀」とは天使の一種のことなのですが、仏陀は釈迦1人ではなく、
釈迦以前にも悟りを開いた聖人は、同じように仏陀と呼ばれていました。
多くの仏たちの住む世界は神の保護下にあり、神の国とは独立した世界です。
ちなみに仏教界には「十二神将」なる「神」と呼ばれている存在は、これは薬師如来の眷属、
つまり従者のことで、現代風に言えばボディガードに過ぎません。

138 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/09/14 22:28:44 ID:LHLYLrfF
これまで宇宙と呼ばれてきたものは、ある総体の一部でしかありません。
人類を生み出した宇宙は、複雑性と意識とを進化させうる特異な部分なのです。
多宇宙を構成する複数の宇宙の中には、四つの力の強度が地球上のそれとまったく異なる宇宙も多々存在します。
実際、あらゆる物理定数に対応している宇宙が存在しています。

多種多様な基礎定数と次元とにつかさどられた複数の宇宙は
まさに多宇宙と呼ぶにふさわしいほどの膨大な宇宙の、ほんの一部に過ぎません。

139 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/09/14 22:41:30 ID:LHLYLrfF
ブラックホールという用語の生みの親として有名なアメリカの物理学者ジョン・ウィーラーによれば、
物理学者が将来、万物の理論を手に入れることになった場合ですら、落胆してしまうような結果しか生まれないといいます。
なぜでしょうか?
それは、彼らが相も変わらず次のような回答不可能の問いに直面する羽目になるからです。
「自然はなぜ、この一連の方程式にだけに従っているのか?」というものです。

しかし、このウィーラーが問題にした回答不可能な問いには
無限の宇宙を想定すれば、このジレンマから逃れる道が生まれます。
われわれが住む宇宙(ということは万物の理論)は、われわれの存在によって、決定づけられています。
数ある条件は、人類が進化するのに適したものにであり、無限の宇宙からわれわれの宇宙が選び出されたことや
万物の理論がしかるべき形態を備えている理由がはっきりするでしょう。
そして物理学を最終的に決定づけているのは、なんと生物学なのです。

140 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/09/14 22:52:34 ID:LHLYLrfF
宇宙が現在のような姿をしているのは、人類がそこに存在しているためだからです。
究極の総体である無限の宇宙の一つ一つは、様々な物理学法則につかさどられています。
ここで重要なことは、多種多様な数学構造が存在し、その一つ一つに物理的実体が伴っているとはいえ、
そう見えるものは、実際にはごくわずかしかありません。
たとえば、ユークリッド幾何学で構成されている宇宙は確かに存在しています。
ところが、その公理から、人間のような知的生命体が進化することはないのです。
知的生命体が進化する宇宙があるとすれば、それは唯一、そのためのしかるべき条件が整っている宇宙ということになります。
宇宙が現在のような姿をしている理由は、そうでなければ人類など存在していなかったからです。

141 :名無しさん@3周年:04/09/15 00:20:45 ID:Tj7X3Sjn
>>140
理由が「存在しないはずの人類が」存在してる」から
人類のために違いないってのは
かなり無理やりな思考ですね

人類滅びた後にゴキブリ人でも出たら
「宇宙が存在するのはゴキブリのため」でもいいような
無茶なこじつけですね

142 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/09/15 01:06:20 ID:finErAr8
>>141
無理やりな思考ではありませんよ。
自然界に存在する基本力の一つが、現在よりもやや弱いないしは強い事例や、
素粒子が現在よりも、やや軽いないし重い事例が多く見つかれば、銀河をはじめ、恒星や惑星、
さらには人類などこの宇宙に存在することなどできないのです。
たとえば重力の場合を考えてみましょう。
重力の強度が、現在よりも数%でも弱ければ、星の中心部に存在する物質を
数百万度という核反応を引き起こすような高温状態にまで熱することができなければ
圧縮することもできません。
つまり太陽光など、この宇宙に生じることは不可能というわけです。
となれば、太陽のような恒星は当然、存在しません。
一方、その逆に、重力が現時点よりもわずか数%でも強まれば、恒星の中心核の温度は一気に跳ね上がり、
燃料の消費速度も速まって、恒星は通常よりも早く燃え尽きてしまいます。
それでも恒星は存在するだろうが、その寿命は知的生命の進化に要する数十億年とまではいきません。

ここで挙げたのはほんの一例ですが、我々の宇宙がいかに生命にとって優しい宇宙であるかがご理解できましたか?
これでも納得されないのでしたらもう少し物理学の話を続けてもいいですよ。
現在、最先端物理学を研究する学者の方が、この宇宙を支配する「最終真理」の理解に近づきつつあるなぁ、
というのが私の実感です。
宗教と科学とは本来両立するものなどです。
宗教と科学が対立している状態の方が異常ですね。

143 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/09/15 01:32:03 ID:finErAr8
生命には不可欠の重原子は大質量星という炉で生み出される。
そして、そうした重原子は大質量星が超新星になり、それらを宇宙空間へと放出しない限りは、
永遠にそこに閉じ込められたままなのです。
つまり、弱い力が現在より、わずかでも弱まったり強まったりするだけで、
生命に不可欠の鉄、カルシウム、ヨウ素といった原子は宇宙空間へと吹き飛ばされ、
そこから新たな恒星や惑星、さらには我々のような存在までもが生み出されるというわけです。
宇宙の物理定数と初期条件の大半は、ある程度微調整されています。
「物理定数」ないしは「基礎定数」とは、宇宙をつかざとる究極の量を指します。
この定数には、四つの力の強度や素粒子の質量を表す数が含まれています。
なぜ、物理定数に微調整が加えられているなどということになるのだと思いますか?
単なる「偶然の一致」などという視野の狭いものの見方しかできませんか?
自然界に見られる微調整が、単なる偶然として見逃すわけには行きません。
「あまりに出来すぎたとてつもない幸運の偶然」などというものはないのです。
考えられる解釈は、二つしかありません。
一つは、宇宙が創造主の手で、とりわけ人類のために生み出されたというものであり、
もう一つは、宇宙には複数の宇宙が存在しており、その一つ一つには多種多様な基礎定数が見られるというものです。
後者の場合であれば、銀河はもちろん、恒星や生命の誕生を許すような基礎定数が見られる宇宙に人類が暮らしているにしても
驚くには当たりません。

144 :名無しさん@3周年:04/09/15 01:44:13 ID:d64jngOi
科学者は勿論
哲学者も宗教家も、宇宙の存在理由について
あるいは物理現象に対して
「偶然の一致」なんて言葉は使わないでしょうが・・。



145 :名無しさん@3周年:04/09/15 01:44:45 ID:Tj7X3Sjn
この人はある程度、まともな思考形態もあるかな?
それでも、脳内ソースには違いないが
神の僕より、だいぶましだから
叩くのは止めときます

時々質問しますので。よろしく〜


146 :名無しさん@3周年:04/09/15 01:58:09 ID:BgYeEOd1
>>140
>たとえば、ユークリッド幾何学で構成されている宇宙は確かに存在しています。
>ところが、その公理から、人間のような知的生命体が進化することはないのです。
ユークリッド幾何学の公理からは数学しか出てこないよ。林檎すら電子いっこすら。

147 :名無しさん@3周年:04/09/15 02:05:41 ID:BgYeEOd1

>この定数には、四つの力の強度や素粒子の質量を表す数が含まれています。
>なぜ、物理定数に微調整が加えられているなどということになるのだと思いますか?
>単なる「偶然の一致」などという視野の狭いものの見方しかできませんか?

>究極の総体である無限の宇宙の一つ一つは、様々な物理学法則につかさどられています。
宇宙が無限あるってことは物理定数のひとつひとつも連続無限とりえる。
だから我々の物理定数の組み合わせがあってあたりまえ。


148 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/09/15 02:07:40 ID:finErAr8
>>144
物理学法則に、ほんのわずかでも偏向が見られただけで
宇宙には恒星や生命がいっさい存在しなくなってしまうという事実を、物理学者は突き止めてきました。
ではどうすれば、物理学法則にそうした「微調整」を加えることになるのかについて
物理学者は「偶然の一致」としか説明する術はありません。
そこが物理学者の限界なのでしょうね。

149 :名無しさん@3周年:04/09/15 02:19:56 ID:BgYeEOd1
>現在、最先端物理学を研究する学者の方が、この宇宙を支配する「最終真理」の理解に近づきつつあるなぁ、
>というのが私の実感です。
理論が進んでも実験で実証されなければならないし、先走った理論に修整が必要なかったこともない。
つまり絶対に実験が不可欠。しかし実験は今後10-20年かけて、理論では半ば常識と化した現象を
検出しようとしてる。最終真理なんてとんでもない。我々は未だサルだと自覚しろ。

150 :名無しさん@3周年:04/09/15 02:23:10 ID:d64jngOi
「説明できないから偶然の一致」などと宣った物理学者の名前は?

151 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/09/15 02:26:50 ID:finErAr8
>>149
我々は未だサルに過ぎないということは自覚していますよ。
人間は特別な存在などと未だに思っている人は多いですけどね。
この世界がユダヤ教、キリスト教、イスラム教の呪縛から解放されない限り
人類に進歩はありません。

152 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/09/15 02:29:59 ID:finErAr8
>>150
宇宙論を専攻してい物理学者なら大抵はそう考えるのではないですか?
物理学者ともあろうものが、簡単に神のみぞ成せる業と認めてしまうわけにはいかないでしょうからね。
ですから「偶然の一致」と言ってお茶を濁すのです。

153 :名無しさん@3周年:04/09/15 02:30:51 ID:BgYeEOd1
>>151
自覚しとったら最終真理などということばが…
返事はそこだけでかいっ!!愉快なひとだ。

154 :名無しさん@3周年:04/09/15 03:21:12 ID:WNDMgMGB
>>136,137
ありがとうございます。
ヒンズー教に対する妙な感情がすっきりしました。
さすがインドで生まれただけあって、凄いと思っていたのですが
世の中には、神ではないのに、何故か精通している人がおられる
と思いまして、その延長線上ではと疑問を持っていました。

仏教の神々をそのようにおっしゃって下さるので
変に客観的に努めようとしていた自分が消えて助かっております。

155 :名無しさん@3周年:04/09/15 03:32:51 ID:WNDMgMGB
何ゆえ最終真理とおっしゃるのか。
一切の智を得るのだと思います。
実験の検証などで明らかにする必要がない状態へ

サルだとおっしゃること。
もし赤ん坊の時に、言葉も何も教育を受けない世界に生まれていたら
簡単な計算までの知恵を持つくらいで寿命を終える気がします。

156 :100人目の預言者が現れたので終了します:04/09/15 11:29:47 ID:7Y3iQ5On
356 :名無しさん@3周年 [sage] :04/08/26 08:13 ID:zwO8qmws
イエスさまから、預言者を命じられたので、預言をしておきます。
バビロンの滅亡→3年後
東京大地震(なぜ東京か、諸悪の根源と善が入り混じったところ、善なるものは、
私の導きにより事前察知し、東京脱出計画が分かります。そのときは、ネットには書きません。
ネットに書かなくても、そのときは、私の魂の友人にはテレパスが伝わるからです。(でないと、
書きこんでも誰も信じないし、あとで法的な罪に問われても困るでしょ)
時は予見できません。地球の意思ですから。絶対いつかはきます。自然のエネルギーの法則により
来るものは、来るのです。自然現象ですから。。
男性同士の愛、女性同士の愛については、哲学世界のソクラテスさま、プラトンさまの範疇で私は
理解できません。これについては、先生方がイデアで裁かれます。

157 :名無しさん@3周年:04/09/15 16:36:00 ID:mqoBbEIn
>>155
>サルだとおっしゃること。
>もし赤ん坊の時に、言葉も何も教育を受けない世界に生まれていたら
>簡単な計算までの知恵を持つくらいで寿命を終える気がします。
だから我々はサルじゃない、と言いたいようですが、それはその通り。
だけど>>149は、我々は人間の完成形に較べればずっとサルに近い、という意味。

158 :大国:04/09/15 17:04:48 ID:3H+ZBn6Q
134の質問なんですが 手ほどき頂きたく思います 御手数でしょうが よろしくお願い致しますm(_ _)m

159 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/09/15 21:00:36 ID:zWCGeL+/
>>134
神や超知性とコンタクトを取るのには、まず変性意識を生成しなければなりません。
それから先は秘密です。
まぁ、私の真似をしても誰もが交信できるとは限りませんけどね。
ただ何らかの音声は聞くことができるでしょう。
本人の能力が高ければテレパシーくらい容易にできるようになります。


160 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/09/15 21:07:52 ID:zWCGeL+/
>>155
人間は猿の一種ですが「高等」な猿です。
我々人類が高等猿に過ぎないからといって卑下しないでください。
確かに超知性(我々から見れば神に等しい)から見れば我々人類はまだまだ文明レベルの低い劣った種族です。
だけど安心してください。
彼ら超知性も最初は我々人類のような存在だったのです。
ということは我々人類も超知性になれる素質はあります。
神の意志に忠実に従っていけば人類は滅亡から逃れることはできますし
やがて超知性へと進化できるでしょう。

161 :名無しさん@3周年:04/09/15 21:19:32 ID:P5fPYCzN
>>159
先生、質問です
よく言われる前世の記憶といったものは、どのようにすれば知る事が
出来るのでしょうか?


162 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/09/15 21:27:51 ID:zWCGeL+/
>>161
前世の記憶を引き出したいのなら退行催眠を行うのがいいでしょう。
退行催眠を行っているクリニックへ行ってみたらどうですか?

163 :名無しさん@3周年:04/09/15 22:04:29 ID:P5fPYCzN
>>162
ごめんなさい。くだらない質問をしてしまったようです。
先生の反応をみて、そう思いました。

方向性を変えまして
空海、日蓮についてコメントをいただけたらと思います。
日本にいろんな仏教の変形が蔓延ってますが、
わたしたちは、それにたいして、どうすればよろしいでしょうか?

物理の話し。大変興味深く拝見しております。

164 :実行委員長:04/09/15 23:22:56 ID:ClMy0EO/
カルマを断つ技術を私は持っています。

165 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/09/16 00:59:39 ID:R68TQb3L
>>163
そもそも、現代の日本に残っているのは、本来の意味での仏教ではありません。
いや、現代のみならず、日本に入ってきたときから本来の仏教とは変質していましたが
日本で広まるにつれ、その変質はさらに拡大していきました。

これも仏教には根本教典がないのが原因です。
根本教典が一つに定まっているキリスト教ですら、解釈の自由を認めると
多くの宗派に分かれてしまったのですから、そもそも根本教典の持たない仏教が
多くの宗派に分かれてしまったのは当然といえるのです。

これは実に憂うべき事態です。
私に言わせれば仏教は一つでいいですし、仏教ですら前段階の宗教なのです。
ですから21世紀にもなって空海があぁ言ったとか、どこかの宗派みたいに
日蓮宗を国教にせよ、と主張しているのは時代錯誤甚だしいことです。


166 :名無しさん@3周年:04/09/16 01:04:33 ID:aMUcy8Kv
>>165
ハゲ同
三浦さん、かなり良い仏教感お持ちですな

167 :名無しさん@3周年:04/09/16 01:58:23 ID:fG1VD61o
三浦さん、
神はオナニーを禁止していますでしょうか。

168 :名無しさん@3周年:04/09/16 02:24:21 ID:fG1VD61o
>>35
>しかし、私のメッセージが地上の民に伝わらないのなら地球は滅亡するしかないのである。
>それはお前たちの責任であり、お前たちがまいた種なのだ。
>神の意志を実現させない反逆者は滅亡させるしかない。

地上の民に創造主のメッセージが伝わってないということですが、
神の伝え方が悪いんじゃないですか?
神はこれまでに99回も失敗してるんですよね。
それだけ失敗したら、自分のやり方に問題があるかなと普通は思いません?

それなのに責任を全部こちらに押し付けられても困ってしまいます。

しかも人類は滅亡、じゃなくて地球は滅亡、ですか。
動物や草木もことごとく皆殺しってこと?
彼らに何の責任があるのでしょう?

反逆者は滅亡させるしかないとも言ってますが
創造主はなぜ人間を反逆者になるように作ったのですか?
自分でそのように作っておいて、後になって死ねでは
人間にとっては、それは神ではなくて悪魔のように見えます。
シムシティで、せっかく作った都市を自ら破壊して楽しむようなものでしょうか。
人間は、神にとって暇つぶしの相手なのでしょうか?
(シムシティをご存じなければ、すみません)

三浦さん、これが素朴な疑問です

169 :大国:04/09/16 09:33:55 ID:OZb/jr6y
ミウラさん返答有難う御座います けどアプローチの仕方を秘密にする必要が預言者としてあるのかどうか疑問では あります 自分の行いが正しいなら 全ての人類のお手本になるべきではないでしょうか?生意気言って すみません

170 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/09/16 18:30:44 ID:bfpITs6g
>>168
おっしゃっていることの意味はよく分かります。
実に「人間らしい」考え方ですね。
貴方は人間の価値観で神を図ろうとしているのですよね?
神は我々人間にとって都合のよい存在でなければならないと思っているのですよね?

私が何を言いたいのか分かりますか?



171 :名無しさん@3周年:04/09/16 22:31:03 ID:JceMpUhH
>>165
>これは実に憂うべき事態です。
>私に言わせれば仏教は一つでいいですし、仏教ですら前段階の宗教なのです。

その意見を聞く事が出来たのが、ありがたいです。
擁護されない方が、わたしにはうれしい事です。

>21世紀にもなって空海があぁ言ったとか

どうも、空海その人は、先生の仰る神に通じることを言っているような気が
してまして、広い視野をもった方なのではないかと慕っているのですが
過去100名の預言者には入らないだろうとは思っています。
ただ、釈迦が大日如来に比べると、遥かに劣る存在だと
一種の暴言とも思える言葉を残されました。

もし大日如来が、先生のおっしゃる神の事ならば
いまの個人的な思想をうまく先生の預言へ軌道を修正できるかと
思った次第です。
かなり影響を受けておりまして、先生にそれを覆うような
具体的な説法がいただけないものかと欲しております。

172 :168:04/09/17 00:28:11 ID:Z4UVjNda
三浦さん、ご返答ありがとうございます。

正直言うと、おっしゃりたいことの意味がわかりません。
あなたのいう「神」に対して、人間にとって都合のよい存在になれとは言いません。
ただ、理不尽な行動はしないでほしいということです。
普通の人が納得できないような人間の殺し方をするなということです。
それは神だろうが人間だろうが、遵守するべきことじゃないですか?
人間を殺すなら、殺される理由を本人に納得させてからにしてくださいよ。

>>101
>あなたにできることはただ一つ。
>自分がもっている倫理・道徳・責任の基準に従って生きなさい。
>自分が最良だと思われる選択をしなさい。
>自分が納得のできない行動をしてはいけません。
>自分の内なる声に従いなさい。

自分の心の「内なる声」は、あなたの「神」は理不尽だと言っています。
それを指摘することが最良だと判断して、ここに書き込んでいます。

173 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/09/17 01:02:40 ID:f7AZs/lb
172
>ただ、理不尽な行動はしないでほしいということです。
>普通の人が納得できないような人間の殺し方をするなということです。

理不尽な行動とは何でしょう?
恐らく(人間の視点から見て)理不尽な行動とおっしゃっているのでしょう。
しかし、当たり前ですけれど神と人間とでは価値観が違うのです。
人間にとって理不尽な出来事に見えようが、神にとっては正しい行いをしているのですよ。
ここが理解できるかどうかですね。
ショックでしょうけど神にとって不誠実な種族をジェノサイドするのは正義なのです。
人間から見ればそれは恐れ多き神です。
神への信仰より己のエゴの方が大事だと考えている人にとっては
神の真意を理解することが永遠にできないでしょう。


174 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/09/17 01:31:57 ID:f7AZs/lb
この世がどんなに理不尽であろうと
それを根拠に神などいないと思ってはいけません。
神は人々を試しているのです。
例えば人は地震で死んでいったものや
なんの罪もないのに戦争で殺された子供たちを見ると
この世に神などいないのか、もし神がいたらそのような戦争や自然災害を許すはずがないと思います。
そしてこの世が理不尽だとしった彼らは無神論者となります。
簡単な構造です。
彼らは、この世が理不尽でこの世が悪に蔓延っていることを根拠に神を否定します。
無神論というのも一つの信仰ですけれど彼らは無神論こそ真理だと思っています。
その信条を支えている根拠は、この世が理不尽だから、というものです。
たったこれだけの理由で神を否定するのです。

私には不思議でなりません。
どうしてこれしきの理由で神を否定するのか。
私なら家族が殺され、私の身に常に不幸があろうとも神への信仰を止めることはないでしょう。
なぜなら一生の内にどんな苦難があろうと、神への信仰を持ち続けることが
個人救済への道であるということを知っているからです。
人の一生のうちに理不尽なことが起こるということは当たり前のことなのです。
なぜそれしきのことで神に疑問を抱くのでしょう?
エゴを生きているものにとっては世の中思い通りにならないことは
そんなに我慢できないことなのでしょうか?
私には彼らがどこまで身勝手な奴らなんだとしか思えませんがね。


175 :名無しさん@3周年:04/09/17 02:19:00 ID:PJ9xf0ke
神は試したりしない。
いいこと、悪いこと、という価値判断は人間が作り出しているだけ。
すべて人間が作り出す。
創造は常にそこに顕われ続ける。ただそれだけのこと。
経験が現実という創造を溶かし、源へと帰還する。
源からの分離が創造を発動し経験を作り出す。
この世が思い通りにいかないと感じるのは、
我々が自ら創造した現実を経験し味わい尽くそうとしないからだ。
自ら創造したものは自ら経験しなければ完結しない。
完結しないことで次の創造は阻まれる。
すると我々はこの世は思い通りに行かない、と嘆くわけだ。
神とは源であり、その源からの創造の発動であり、宇宙における経験の全てのことだ。

176 :名無しさん@3周年:04/09/17 05:27:33 ID:BazJ9ER1
水を注すようだけど、神は居ません。
銃口を目の前に向けられたとき、いくら神頼みしても撃たれます。

177 :ネットサーファー@~の國:04/09/17 06:12:05 ID:fBZiU5zs
人は倫理によって自らの行動を律するのではない。
神の意思によって、それに沿うように倫理を作り上げたのだ。

178 :名無しさん@3周年:04/09/17 08:30:50 ID:Z4UVjNda
>>173
どうもあなたの説明は具体的じゃないですね。
「神と人間はどのように価値観が違うのか」
「なぜ神は人間を殺すことが許されるのか」
その説明をせずに信じろ信じろ理解しろと言われても・・・。

アメリカは「限りなき正義」を掲げてイラクやアフガンに侵攻しましたね。
攻め込まれる側にはとうてい納得できないような「正義」ですが。
納得させてくれない、という点で、アメリカと神がダブってしまいます。

自分は、恐怖をもとに人間の行動を律するような神は納得できないんですよ。
「従わなければ頃すよ?」みたいなやつ。
そういう神を信仰して心の安らぎはあるのでしょうか?

179 :大国:04/09/17 16:37:42 ID:YxqyO1tX
僕もミウラさんと同じ考えです 人間の現世での死を最後だと考えると 今を結果だと捉えてしまいがちですが 魂レベルでは 現世の死は悟りの途中段階だと認識しております

180 :名無しさん@3周年:04/09/17 16:43:54 ID:KsAmA98Y
>>173

神の価値観を具体的に説明するのは無理でしょ。

信じたたくない人は信じなくて良いのでは?

イラクやアフガンに侵攻したアメリカの「限りなき正義」は
歴史上何回も繰り返された、エゴ至上主義人間による「本来の
キリスト教」の捻じ曲げだに過ぎないよ。

普通のキリスト教徒は、「恐怖をもとに人間の行動を律するような神?」
を信仰したりしないので、「心の安らぎ」も得られるのでは。

181 ::04/09/17 17:56:13 ID:s6lnfs2V

>私には不思議でなりません。
どうしてこれしきの理由で神を否定するのか。
私なら家族が殺され、私の身に常に不幸があろうとも神への信仰を止めることはないでしょう。
なぜなら一生の内にどんな苦難があろうと、神への信仰を持ち続けることが
個人救済への道であるということを知っているからです。
人の一生のうちに理不尽なことが起こるということは当たり前のことなのです。
なぜそれしきのことで神に疑問を抱くのでしょう?
エゴを生きているものにとっては世の中思い通りにならないことは
そんなに我慢できないことなのでしょうか?
私には彼らがどこまで身勝手な奴らなんだとしか思えませんがね。


残念ながら これでは宗教(宗教体系)ではなくて
単なる<思想>ですね。

その納得しがたきを納得させる技術の体系を宗教というのです。
それを提示しない限り単なる個人的思想あるいは宗教観の
垂流しにすぎません。
神の声を聞け、というならば具体的にその神の声を聞く方法論が
述べられていなければなりません。

外部に創造神を置き神との直接コンタクトを主張しているだけでは
単にグノーシス、ですね。
宗教体系とは呼べません。

不思議でなりません、などと言ってちゃいけません。
何故そうなのか、であればどうすれば良いのか、を
語り始めないといけません。


182 ::04/09/17 18:08:03 ID:s6lnfs2V
>それから先は秘密です

それから先が宗教なのです。
あなたは伝えますか?伝えませんか?

183 ::04/09/17 18:18:36 ID:s6lnfs2V
>なぜそれしきのことで神に疑問を抱くのでしょう?
エゴを生きているものにとっては世の中思い通りにならないことは
そんなに我慢できないことなのでしょうか?

 か?
できないからこそ 苦 なんでしょうに。
述べ伝えるからにはその苦を取り除くテクネーをこそ
説くべきでしょう。

あなたのお考えどうりだとしたら
それに成功しなければ 人類みんなジェノサイド、でしょう。

さて、どうしますか?



184 :大国:04/09/18 23:33:39 ID:OrNKGOT5
神様とのコンタクトは アトランダムには 取れてはいるんですが ミウラさんの交信の仕方を参考までに聞いてみたかったんですが…秘密なら仕方無いですね…

185 :名無しさん@3周年:04/09/20 04:17:10 ID:scwtqjW0
ミウラ様て要は分かったつもりナルシストでしょ?
俺もナルシスト?

186 :名無しさん@3周年:04/09/20 20:39:59 ID:j6V/qVXi
三浦先生。
霊界ってなんですか?

187 :名無しさん@3周年:04/09/20 20:56:42 ID:P7wLgHkm
このスレは希少人間保護法によって保護されています。
あらしやたたきは罰せられます。


188 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/09/20 21:44:12 ID:mhcWsFt2
>>178
>「神と人間はどのように価値観が違うのか」
そもそも人間圏で作られた規範(倫理・道徳)によって、神を律するというのはとんでもない不敬なことです。
正邪の判断、善悪の判断というのは、人間が判断できる代物ではないのです。
どうやら貴方は物事を表層的にしか捉えていないみたいですね。
人間圏の視点からではなくもっと大きな視点から物事を捉えてみなさい。
神から見て人間とは何なのか、神に人間圏の価値判断は通用するのか、
今まで破壊と創造と再興を繰り返してきた神の意志とは一体何なのかについて
深い理解に達しないと私の言っていることは意味が分からないでしょう。


189 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/09/20 22:09:56 ID:mhcWsFt2
「主の意志の中に私たちの平和がある」ダンテ

これはもちろん、何であれ起きたことを神の意志だと受け入れる意味であって
神が自分の愛する子供たちを傷つけたくないと思うことは確かなので、
あるグループの人を傷つけることは、神の意志ではありえないということを意味しているのではありません。
神の意志を受け入れること(ここに私たちの平和があるのですが)はあらゆることを含む必要があります。
つまり、私たちは神を批判することはできないのです。
それゆえ私たちは、キリストや何百人というマザーテレサのような人たちの出現が神の意志の問題であるように、
ヒットラーが出現して、その彼のせいで、何百万人ものユダヤ人が殺されることになったことも、
また神の意志であったことを受け入れなければなりません。
言いかえればマザーテレサも精神を病んだ肉体も、同じ源泉、神から創造されているのです。
同様に、神が人間として創造した対象物である私たちも、小さな梅毒菌やその他の細菌を創造した同じ現泉、
神から創造されたことは言うまでもありません。
異なった主同士の相互作用のなかで起こることも神の意志なのです。
ですから、人間は神を批判することができません。
言いかえれば、神の意志を完全に受け入れることにのみ、私たちの平和がある、ということです。

190 :名無しさん@3周年:04/09/20 22:12:38 ID:0SqvpZ3r
>>188
神とは創造し経験するそのプロセスそのものです。
つまり、この宇宙の総合が神ということです。
三浦さん、あなたは特定の信念体系に囚われているだけなんですよ。

191 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/09/20 22:24:57 ID:mhcWsFt2
>>190
果してそうでしょうか?
インフレーション理論にしたがえば、観測される宇宙全体が
ちっぽけな点から出現しうることになるのだから、原理的には
宇宙を実験室で創造することはできるということになります。

192 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/09/20 22:37:08 ID:mhcWsFt2
この宇宙を満たしている物質エネルギーの96パーセントは正体不明のものです。
宇宙を構成する26%はダークマター、また70%はダークエネルギーと考えられています。
ダークマターは銀河や銀河団を包み含むように存在している未知の物質で
重力が働いていることでのみ、その存在がわかる物質です。
私たちの住む一次元と三次元の空間である世界は十次元もしくは十一次元の世界に浮かぶ「膜」(ブレーンワールド)なのです。
これは究極の統一理論である超ひも理論から生まれた理論です。
私たちの住むブレーンワールドに近接して、もう一つの別の膜宇宙が存在しているのです。
このことが意味しているのは我々が住んでいる宇宙というものは無限に存在しているということです。
しかし認識される宇宙は、その中で、人間のような知的生命体を育む世界のみです。

193 :名無しさん@3周年:04/09/20 23:01:39 ID:nZMLHnXr
十次元とは、何で構成された世界なのでしょうか?
また、この宇宙の物理的「外」は、いったい何が存在するのでしょうか?
人類の英知が、ようやく到達した統一理論なんていう幼稚な宇宙論ではなく
三浦さんが見聞きしたモノが知りたいです。


194 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/09/21 01:04:51 ID:w+PWnAZg
>>193
我々がいるこの宇宙は小宇宙であり子宇宙です。
神の国はどこにあるのか?
それは小宇宙を生み出した親宇宙にあります。

我々人類すべては神の国へ入ることは可能なのでしょうか?
その答えは神の意志に従えば可能ということになります。

ただここで勘違いしてほしくないのは神の国へ入ることは集団救済であり個人救済ではないということです。
個人を救済することは容易ですけれど、人類という大集団を救済することはとても大変なことです。
人類全体が救済されるのには長い年月がかかるでしょう。

195 :名無しさん@3周年:04/09/21 23:58:40 ID:nOOve9yc
私を救ってください

196 :名無しさん@3周年:04/09/22 00:06:48 ID:6IeqGhH0
【みんな恋!SISTER】
"マイコ"さんからメールが届きました。
http://www2.3751.tv/
△このURLを開いてください。

【タイトル】
依存症かも知れないんです
【本文】
イキナリこんなメールを送ったら頭のおかしい女かと思われそうですけど、
私…男の人がいないとダメなんです…Hの方もSEX依存症なんじゃないか
と思うくらい性欲が強くて毎晩寂しい思いをしています。
まだ話もした事が無い人にこんな恥ずかしい事を言うのもあんな写真を載せてるのも
目的に合った男性を探す為なんです。興味があればお返事下さい

197 :名無しさん@3周年:04/09/22 00:20:27 ID:9iCqK4Zz
荒しでも何でもなく、素朴な疑問です。
神様を夢ではなく現実に見たことのある人っていますか?
もし見たのなら、具体的にどのような姿だったか教えてください。
ごく最近まで神とはシステムのことだと思い、一般的にみんなが想像する
神様という存在を否定していましたが、ハッキリと姿を見せられては
否定ができなくなり...
誤解のないように言っておきますが、イってしまってるわけではないです。
ただ現実に何度も見たので、もし見たことのある人がいるなら
多少の違いはあっても特徴に共通点はあるのでは?と思い確かめたいのです。
なぜ神様とわかったの?と聞かれても
神社の境内を足を使わずに立ったままの姿でスーっと、人の早歩きより早く
移動していって消えたし、姿が...
って特徴から(神様かな?)って思っているだけですけど。

198 :名無しさん@3周年:04/09/22 00:25:41 ID:gdhDf+4s
>>197
神社という霊力の強い場と共鳴し、あなたの意識がシフトしてしまい、
過去にそこを通った普通の人間の残像が見えただけだと思われ。

199 :名無しさん@3周年:04/09/22 00:40:51 ID:9iCqK4Zz
せっかく書いたのに消えた...

残像でも人の残像なら、歩くのでは?
歩きもせず、立ったままの姿で姿勢も乱れず、流れるように神社の境内の
端から端へ移動した人の残像?
しかも見たときは、いつも夜に何気に部屋の空気を入替えしようと思い
窓を開けたときにいつもタイミングよく目撃しました。
残像なら人間の衣類や肌もそのままの色なのでは?

200 :名無しさん@3周年:04/09/22 01:00:49 ID:hcytSDSX
>>199
>夜に何気に部屋の空気を入替えしようと思い窓を開けたとき

おお!これはまさに意識のシフトのきっかけを作るピッタリの行動ではないですか?
ほっとして理性の力が一瞬弱まったところで、窓を開けるという行為が
別世界をのぞくという意味あいの暗示を潜在意識に訴える。

何度も見たのなら、よく報告のある呪縛霊かもしれない。
肉体が死んだのに、それを自覚できずに霊界に逝けない霊のこと。
たとえば、生前に死んだら神社に逝くんだと強く念じていた人が、
その執念によって神社という場そのものに呪縛されてしまうとか・・・ありえるな。

201 :名無しさん@3周年:04/09/22 01:08:26 ID:9iCqK4Zz
>>200
毎日見てたわけではないけど、年に何度か目撃して
何年もその神社が取り壊されるまで見ていたけど...

霊?
神社の境内を?
俺は説明のいかない不可思議な怖いめには何度も遭遇してるけど
(透明人間が実在するなら全て説明はつくがw)
姿を見たのは、その神様?らしき存在だけなんだけどなぁ...
霊って、見える人には、どんな風に見えるの?
TVの怪奇特集みたいな感じとか、普通の人間と同じように見えるとか?

202 :名無しさん@3周年:04/09/22 01:22:32 ID:hcytSDSX
>>201
えぇ!その神社は壊されたのか!
だったら、なおさら意味ありげだな。
(うぅー、夜も遅いし、なんだか鳥肌が立ってきたよーw)
たとえばさぁ、たとえばだよ、生前にその神社にある重大なお願い
をしていた人がいるとする。受験に合格とか、好きな人と結ばれるとか。
でもそれがかなわなくて、自殺とかしたとする。
で、死後にその神社に一定期間通いつめるわけよ。
「なんで願いをかなえてくれなかったんだ」ってな。
その影響で、神社の神聖な力は失われていき、
結果、壊されるという結果になった・・・・・・・・

その霊は、無事に霊界へ逝けたのだろうか?祈るしかないな。ガクブル

>霊って、見える人には、どんな風に見えるの?
知らん。はっきり言って。見たことないから。
音だけ聞こえるとか、色あせて見えるとかはあるらしい。
時間というものからフリーだから、
繰り替えし何度も同じ場面が見えるとか、
スーと早送りのように移動して見えるとかはあるらしいよ。

203 :名無しさん@3周年:04/09/22 01:37:39 ID:9iCqK4Zz
>>202
近隣にいくつも有名な神社があったからネームバリューで
そっちの方に行く人が多くて子供達の遊び場と化してた印象しかないなぁ。
取り壊したといっても、正確には別の土地へ移動したよ。
檀家?との話し合いもなく勝手に移動させたもんだから避難轟々っていう話は
噂で聞いたけど。

神様?って思う本当の理由はコレ!っていうことはあるんだけど、
誰かが言ったら間違いないって思えるし近いって思えるけど
TVを見ててもハッキリしたこといわないし、霊は見えるけど神様は見たことがない
とかって人が多いから、長年黙ってきたけど、ひょっとしてここなら
IDあるけど匿名だし誰か一人くらいは見た!って人がいるかと思って
「特徴は○○だ!」という答えを探したいっていうのが本音なんだよね。
最初は俺も霊って思ってた。けど、なんか違うような気もしないでもないんだよ。
危害を加えられたおぼえもないし、至近距離で自己主張するようなこともしないし。
今日はもう落ちます。
おやすみなさいませ<(_ _)>


204 :名無しさん@3周年:04/09/22 01:53:08 ID:hcytSDSX
>>203
>檀家?との話し合いもなく勝手に移動させた

うーむ、もしかしたら、その呪縛霊のことを察知して移動させたのかもしれない。
理由をたずねられて、まさか「呪縛霊をなぐさめるため」とか言えないだろ。

>神様?って思う本当の理由はコレ!っていうことはあるんだけど、

なにか神聖なヒビキは感じたのですね。
なら、呪縛霊ではなく天使のような霊だったのかも。
そういう霊さまは、神に近い波動を発するというから。
で、神社の立地を変更させるようなハタラキをされていた・・・
(それだったら私の発言は失礼でしたねw)

いやー、面白い話でした。でも、ちょっと板違いかな。
オカルト板だったらもっと食いつく人がいるかもね。

205 :名無しさん@3周年:04/09/22 02:19:11 ID:9iCqK4Zz
>>204
板違いでしたか、すいませんでした(^^;)

>なにか神聖なヒビキは感じたのですね。
感じるというか、最初は未確認の存在に理解できませんでしたけど
何度か目撃するうちにアレ?って思うことがあり
最近TVでヒントになることを言った人がいて、その番組を見て思い出して
もしや...って思ってたんです。
おどろおどろしい感じもなく...とにかく見てて不思議な感じでした。

自分も一般的に言われてる、いかにも!っていう霊は見たことないですけど
電気ついてようが友達と楽しくバカ話してようが
何を言いたいのか?したいのかはわからないですけど
近い距離で視界に入ってるものを動かしたり
(壁にかけてあるギターをゆぅ〜〜〜〜っくり床にパタっとも音をたてずに倒した)
ブーツをわざと音をたててあるかせたりetcって感じで
かまって!こっち見ろ!みたいなことするんだけど
(姿見れないけど。ちなみに「うるさい!」って言うと更にやかましくやります)
この不思議な存在は神社から家にこなかったし、なんかやらかしたり
しなかったし姿をみて普通の霊と違うって思ったんですよ。
話に付き合ってくれてありがとん^^
今度オカルト板行って聞いてみます。


206 :ハイジ ◆MEISM0UXAE :04/09/22 16:19:15 ID:QPqoJu/e
優柔不断はいい言葉ですよね。
あと合体ロボは強いのだ。
今年の抱負はニュータイプへの覚醒です。

207 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/09/22 21:48:12 ID:ldzBi+5V
>>171
仏教における神とは、唯一絶対神のことではなく、天上の住人のことです。
梵天、帝釈天・・・などの神も、天上の住人であり、天上で生活しています。いわゆる天人も同様です。

天上の神や天人の寿命は、地球の人間とは比べものにならないくらい長い(最短命の天人の寿命が900万年)のですが、
それでもやはり老衰もあります。
いわゆる天人五衰(天人が命尽きんとするとき表れる五種の衰亡の相)というやつです。
そしてその生命もやがて尽きる。天人、天上の神も、六道輪廻から自由ではありません。

天上の住民たる神々といえども、汚れもあり、利己心もあり、煩悩もある存在に過ぎません。
ゆえに、煩悩を断ち解脱し、悟りを開くためには、説法も聞き修行もしなければならないのです。
たとえ天人であろうとも、来世に何に生まれ変わるかは、それは今生までの業によるのです。
天人といえども、来世には地球のような文明の初期段階の惑星へと魂が飛ばされることもあるわけです。

208 :名無しさん@3周年:04/09/24 16:59:36 ID:g5dbhmo/
>>207
密教における大日如来は、仏教の神では表現されておりません。
密教の世界観によりますと、チベットに色濃く
六道輪廻が描かれておりますが、大日如来は六道の住人ではありません。
仏の最上の存在とも言われますが。。。

大日如来は、他の宗教における唯一神に非常に似通っていると思うのです。
釈尊は確かに唯一神を説きませんでした。
大日如来も釈尊が説いていないと伝わっております。
また、法自体は、説法をしないのにしたというのが
密教の特色です。

ただ、法そのものに近いのが大日如来で
法さえも変える事ができるのが、唯一神であると考えますと
密教が、唯一神の存在を知るためとは言いがたいですが。
空海その人は間接的に唯一神の存在を述べられたのでは無いかと
最近は強く思うのです。
思い違いならば、正していただきたいのです。

もしそうならば、日蓮による密教への排斥の言動
「大日如来は、過去世に人だった描写がないし、架空の仏である」
それがもし、唯一神につながる存在であるのなら
日蓮は釈尊の思惑をしっかり受け止めていて、正しい発言です。
空海は、釈尊をいち預言者と既に認識していて、唯一神をみていた
と個人的に思うのです。

現代のあり方をみると、日蓮系は唯一神をあがめるような
統一した帰依の仕方だし、
密教系は、唯一神のみより、バラバラな帰依の仕方をしています。
それが面白いと思うのです。

209 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/09/24 22:36:27 ID:FdEFa5FQ
>>208
ひとつ質問です。
あなたは純粋なる仏教徒ですか?

210 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/09/25 02:02:33 ID:p1z7mddb
仏教には膨大なる数の経典があり、それぞれが正しい仏の言葉であるとされているから、
ややこしいことになっているのです。
キリスト教にとっては「聖書」しか教典がない。となると話は割合単純で、
すべてこれに準拠すればいい。聖書に書かれていることが教えの基本になるわけです。
この場合問題なのは、聖書に書かれていないことが出てきた場合です。
そうしたときは、聖書に直接書いてないことを、書いてある記述の中から類推して決めなければなりません。
この決めることを宗教の言葉で「解釈」といいます。
そしてこの「解釈」する権利のことを「解釈権」といいます。
解釈権はカトリックの場合はヴァチカンにありプロテスタントの場合は一人一説あります。
ヴァチカンは一つなのにプロテスタントというものはものすごく数が多くなりますよね。
一例を挙げればクエーカーであるとかアーミッシュであるとかクリスチャン・サイエンスであるとかモルモンであるとかです。

このように根本経典が一つに定まっていても、解釈の自由を認めると、
これだけ多くの宗派に分かれてしまうのです。
預言者とは関係のない人間にも解釈権が与えられてしまったのですから、
その分ニセ宗教がこんなにも蔓延ってしまう世界になってしまうのは必然なのです。
その意味で私はブロテスタントのような新教の運動に一体何の意味があったのかなぁと思うわけです。
なぜ神の意志の正統なる継承者である預言者以外にも解釈権を認めてしまうなどという
間違った選択をしてしまったのでしょうか。
その運動が神の怒りを買ってしまう重大なる過ちであることになぜ気がつかなかったのかと悔やまれます。
もちろん責任は腐敗していたヴァチカンにもありますがね。
彼らヴァチカンが責任を持って任務を遂行していれば新教の運動など興るはずがなかったのです。

211 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/09/25 02:28:14 ID:p1z7mddb
しかし仏教に比べればキリスト教はまだマシということになるでしょう。
なぜなら仏教ほど無責任な宗教はほかにないからです。
なぜ無責任であるかというと、仏教には根本経典がないからなんです。
キリスト教には「聖書」という教典が一つあって、その教典に一種の救われ方がちゃんと書いてある。
ところが仏教では、基本的には仏になればいい。
けれど仏になるやり方というものがはっきり書いてない。
悟ればいいので、悟りとはこういうものだとは書いてあるけれども、
そういうふうになるにはどうすればいいのか、という点がすっぽり抜けている。
そこで、いろいろな人がいろいろなことを勝手に言い出したわけです。
それも根本経典を作らなかったことが原因です。
さらには唯一神の存在に言及しなかったこともゴータマ・シッダルタの責任です。
彼は神に選ばれた預言者でありながら、人々に人は精神的高等霊になればそれでいいんだ、と説きました。
具体的には言いませんでしたが、彼がいう悟りを開くこととは、人が精神的高等霊になることをいいます。
ゴータマも晩年には人々に唯一神の存在を教えようとしましたが、それができずに死んでしまいました。

結局彼の死後残ったのは、根本経典もない、さらには唯一神に言及していない、
単に精神的高等霊になることを勧める(ただしその方法はまるで明かさずに)だけの
中途半端で無責任な宗教を残しただけでした。

212 :名無しさん@3周年:04/09/25 10:40:17 ID:q514uPnX
お前、アッタマ悪いな

213 :名無しさん@3周年:04/09/25 18:30:16 ID:WlFJjjB2
御裏◆Dshu0PxSp6 さんは、いつ、神の意思を預言されたのですか。
キリストが後の世に再臨すると伝えられていますが、美裏さんとの関連はありますか。


214 :名無しさん@3周年:04/09/25 20:43:47 ID:zUWb9qOb
三浦先生、妙にいつまでも暑いですけど、
まじで大地震来るんじゃないですかねー

215 :名無しさん@3周年:04/09/25 22:11:05 ID:0tIq8u1k
イエス・基督が仕えた神は、旧約的な人格神(ちんぽうの皮切りの神)
じゃあなくて、普遍的な「愛」という宇宙の法則のことだったことは
わかるだろう。

216 :171:04/09/26 15:44:21 ID:+YpN0Csp
>>209
未熟なわたしに話しをして下さってありがとうございます。
わたしは、純粋な仏教徒というのが分かりません。
だから、純粋な仏教徒ではないと思います。唯一神を信じていますから。

釈尊の説法は、あたかもその神を否定した立場ですが、
しっかりした理由があって、説かなかっただけだと思っています。

仏教の目的は、唯一神の否定でも肯定でも関係ないとは思っています。
その点では、西洋の宗教は、仏教より劣っていると思います。
それは、土地柄の、民族的な精神レベルの差でしか無いと思っています。
だからといって、その神を劣った存在と考えるなんてとんでもありません。

先生のお話しを聞かせていただいて、以前から抱いていた個人的な思想
に当てはまっていたのですが、仏の存在だけはカウンターパンチでした。
仏と神は全然別物だと思っていたのですが、まさか。。。

先生は、人の身体を借りた精神的高等霊なのでしょうか?
コーランをちらっと読みましたが、面白いです。
時間がいまは多く取れないので、本格的には読めませんが
ムハンマドが正確で無いとおっしゃる90%で特に、
誤解してはならない箇所がありましたら、教えて下さい。

217 :名無しさん@3周年:04/09/26 16:13:40 ID:x3A2OuqA
三浦 ◆Dshu0PxSp6さん、間違ってるぞ!
キリストオンリーだから視野が狭いのと違うか?

218 :名無しさん@3周年:04/09/26 16:21:46 ID:uKxeUTjz
日本の科学者は無神論者が圧倒的ですが、
欧米では信仰心の厚い科学者も結構います。
彼らはそもそも神や霊の存在と科学が必ずしも矛盾し対立する概念とは考えていません。

219 :名無しさん@3周年:04/09/26 16:39:23 ID:DQtPJ856
ゴータマ・シッダルタは輪廻転生の輪からはずれ苦から解放される方法を
明らかに残しています。その方法を経典中に37道品と言っている。
人格を持った唯一神などいないから触れてもいない。
キリストも仏陀の法を求めてインドへ渡ってもいる事を知らないで
仏教が無責任でキリスト教以下だとは無知も甚だしいですよ。
先に言っていたダークマターにしても理解を間違っています。

220 :名無しさん@3周年:04/09/27 00:29:50 ID:ca6PNSuX
>>210
>しかし仏教に比べればキリスト教はまだマシということになるでしょう。
>なぜなら仏教ほど無責任な宗教はほかにないからです。
>なぜ無責任であるかというと、仏教には根本経典がないからなんです。
>キリスト教には「聖書」という教典が一つあって、その教典に一種の救われ方がちゃんと書いてある。

キリスト教の布教によりヨーロッパでは戦争がなくなりましたか?
中世ヨーロッパでは殺し合いばっかりなんですけど。

なんですか、十字軍って?
「おいおまえら、人命を尊重する我がキリスト教を信仰しないと殺しちゃうよ?」ですか。
吉本新喜劇ばりのギャグですね。

で、仏教の名のもとに宗教戦争が繰り広げられたことがありますか?
ほとんどありません。仏教は多くの異なる考え方をそれぞれ認める立場を取ったからです。
根本経典ができなかったのも、その思想がベースとなっているからでしょう。

キリスト教に根本経典があるのは、一神教思想が元になっているのではないでしょうか。
この世のものは善か悪かしかない、って考え方ですね。
これにより確かに教義内容を理解しやすくなっていますが、
他を認めない→それなら他は死ね、になってしまう危険があります。
一概に、仏教<キリスト教と言い切ってしまうのはいかがなものでしょうか。

221 :名無しさん@3周年:04/09/27 01:06:40 ID:aMuHu8qX
>>211
仏教は仏陀(目覚めた人)になる方法を言ってるのであって、
唯一神などとは縁もゆかりもないのに唯一神の存在を教えようなどとは
一体どこから来た話なんですか?
「基本的には仏になればいい」とは知らないとはいえ簡単に見すぎている。
仏陀に成る方法は>>219でも指摘している。
三浦氏の説は共感できる所も多いけどすべてが正しいわけでもない。
どこか嫌な波動を含んでいる。それは何かにたぶらかされている証拠でもある。

222 :名無しさん@3周年:04/09/27 15:44:11 ID:BK4h76p0
>>220

>仏教は多くの異なる考え方をそれぞれ認める立場を取ったからです。

仏教も政治及び国家権力と結びついたら同じ穴のムジナ。
禁教時代のキリシタン弾圧がその典型。

223 :名無しさん@3周年:04/09/27 16:19:34 ID:wdGQeysZ
キリシタン弾圧は違うだろ。
あれは徳川幕府vs切支丹の構図だから。

224 :名無しさん@3周年:04/09/28 00:18:42 ID:ngKtBrOP
キリスト教・ユダヤ教は他力本願
仏教・儒教・道教は自力本願
イスラム教は教条主義


225 :名無しさん@3周年:04/09/28 09:27:58 ID:bqzM2NAV
旧約聖書ってメソポタミア神話からの拝借がほとんどで
オリジナル部分は無いんだよね。

226 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/09/28 22:49:19 ID:TshlpWdq
>>213
私は神から預言者に任命されました。
私たち人類は神と新たに契約を結ばなければなりません。
世紀末を乗り越え今までの契約を更改する必要性に迫られているのです。
契約を更改し、その新契約を忠実に守れば、人類は預言者(救世主)にひきいられて新たな千年紀を迎えられるのです。
契約の更改がこのまま成されなければ人類は滅びます。

>>214
預言者には未来を予測できる能力も備わっています。
私には関東大地震がいつくるかが分かります。
しかし、大地震が来る日を公にすることはないでしょう。
なぜならそんなことをしても無意味だからです。
第一、私の予言が世間で真剣に受け止められる可能性はありませんし
仮に世間で真剣に受け止められたとしても、大地震を防ぐ術はありません。
どんなに政府や人々がその日に備えて対策を取ったところで、被害の規模を抑えることはできないのです。
まぁ、対策を取れば多少は被害を抑えられるでしょうがね。
しかし、人々は大地震がくるまで恐怖に怯えることになり精神衛生上よろしくありません。
私はむやみに人々をパニックに貶めることはしたくないのです。
大地震がくるまで人々には幸せに生きてほしいのです。
恐怖は一瞬でいい、必ずしも残酷な予言をすべての人々が知る必要はないと思っています。
あなただってそう思いませんか?
大地震が起きる日を正確に知って、その日まで恐怖に怯えて生きたいか、
それとも大地震が起こることなど知らずにその日まで幸せに生きたいか、
と聞かれれば当然後者を選ぶでしょう。
あなた達は私のように苦悩を背負う必要はないのです。
苦悩を背負うのは私一人だけで十分です。

227 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/09/28 23:03:47 ID:TshlpWdq
>>216
>先生は、人の身体を借りた精神的高等霊なのでしょうか?

私は独覚により、煩悩を振り払い悟りを開いた人間です。
神からメッセージがあったのはその直後のことです。
神は私に独覚により悟りを開く人間は人間ではないと言っておりました。
私が何者であり、私がどこから来たのかは神は教えてくれませんでしたが、
私の使命は預言者となり人々を導くことだということを教えてくれました。
その使命を終えた時、私が何者であるかを教えると言っておりました。
ですから、私も私が何者であるかはわからないのです。



228 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/09/28 23:19:35 ID:TshlpWdq
>>219
>ゴータマ・シッダルタは輪廻転生の輪からはずれ苦から解放される方法を
>明らかに残しています。その方法を経典中に37道品と言っている。
確かに釈迦が教えたとおりの方法によって、長年修行すれば悟りが開けるといいます。
しかし、その修行というものはあまりに非現実的です。
法華経に書いてあることには、修行を経て何兆年!の後に悟りを開くであろうと、
そういう表現をするほど、べらぼうな修行と善行を積まなくてはならないとされています。
私に言わせれば、これでは釈迦は何も言っていないに等しい、無責任である、ということになるのです。

>人格を持った唯一神などいないから触れてもいない。

釈迦は唯一神を知っていましたし、それは預言者であるから知ってて当然です。
あなたは唯一神の存在を否定しますけど、大日如来の存在は信じているのですか?
なぜ仏の存在を信じて唯一神を否定するのかがわかりませんね。
単にあなたが仏教徒だからでしょうか?







229 :名無しさん@3周年:04/09/28 23:45:54 ID:jgQmBcVC
三浦 ◆Dshu0PxSp6 さんは宗教の勉強をしてから預言者に選ばれたのか、
預言者に選ばれてから宗教の勉強をしたのか。お答えクダサイ

230 :名無しさん@3周年:04/09/28 23:49:33 ID:9wO2wE1s
>>228
>確かに釈迦が教えたとおりの方法によって、長年修行すれば悟りが開けるといいます。
>しかし、その修行というものはあまりに非現実的です。
>法華経に書いてあることには、修行を経て何兆年!の後に悟りを開くであろうと、
>そういう表現をするほど、べらぼうな修行と善行を積まなくてはならないとされています。
>私に言わせれば、これでは釈迦は何も言っていないに等しい、無責任である、ということになるのです。

やはり知らなかったんですね。
37道品をどう見ても何兆年もかからねばならないものではありません。
法華経は非常に出来の悪い偽作経典なのです。
ましてやどこに大日如来などと言いましたか?
仏陀は預言者でもありませんし唯一神などとは無関係です。
もっと事実を誤認せず正しく知る努力をすることをお勧めします。
あまりご自分で湾曲した世界観を展開しないようにお願いします。

231 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/09/28 23:53:03 ID:TshlpWdq
>>220
>なんですか、十字軍って?
>「おいおまえら、人命を尊重する我がキリスト教を信仰しないと殺しちゃうよ?」ですか。
>吉本新喜劇ばりのギャグですね。

宗教が墜落すれば政治に利用されます。
よくある誤解に宗教が原因で戦争が起きると、いうものがあります。
しかし、戦争が起きるのは政治や経済の問題です。
たまたまある宗派の信者が民族間の対立に呑み込まれただけです。
たとえばイギリスでは、植民地時代のインドで、高等武官の採用について、
最初はムスリムはだめだと言いました。
しかし、ヒンドゥー教徒に力がついてくると、今度はヒンドゥー教徒を雇わないというようなことをやったのです。
もともとイスラム教徒とヒンドゥー教徒は仲がよかったのですが、
イギリスの政治的策略により互いに対立するようになりました。
さらに中東をみると、今でもユダヤ教徒とイスラム教徒は仲がいい。
だから、本来的な意味での宗教的な対立では決してありません。
それを勝手に政治問題化させるのは、一握りの幹部連中です。
つまり一部の人間が宗教を政治的に利用したことが諸悪の元凶であり、
それは神の意志とは何の関係もありません。
十字軍にしても、神が直接異教徒をジェノサイドせよとは一言も言っていないのです。
一部の人間が都合のいいように聖書を解釈したのであって、
責められるべきは、その一部の腐敗した人間だけであり、
一般のキリスト教徒までもを責めるべきではありません。
あなたは十字軍を例にして、キリスト教全般を殺戮宗教であるかのように思っているようですが、
私から言わせればあなたの考え方は危険です。
差別と偏見に満ち溢れています。



232 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/09/29 00:07:54 ID:oO6zRPsa
>>229
後者です。
神は一々、人間圏での宗教知識を教えてくれるなどということはしません。
ですから、人間圏での宗教知識の取得に関しては自分で勉強をしています。

>>230
細かな事実に関しては私も責任はもてません。
私が知っているのは、より大きな真実だけです。
大きな真実は神から授けられ、細かな人間圏の宗教知識に関しては、
私自身が独力で身につける必要はあります。

しかし、神は釈迦が預言者であるとおっしゃっていましたので
私もその解釈に関しては譲るわけにはいきません。
それと、あなたは仏教でいう、仏のような超越的な存在を信じているのですか?
お答えください。

233 :名無しさん@3周年:04/09/29 00:24:46 ID:6pWzC30H
>>232
>私も責任はもてません
もはや私には見抜くことが出来ました。あなたは無責任な人だ。
そしてあなたに語りかけて来るという神とはどうやら
よくある自称神の使いという霊能者にあるような高級な霊ではありませんので
今後の対応如何で人生を狂わす危険性が大です。十分気をつけてください。

>仏のような超越的な存在を信じているのですか?
信じているどころか、確信を持っています。
なぜなら行を行って謂われている通りの結果が出ているからです。
あなたは単に信じるか否かの段階でしかない事も分かります。
それは修行の階梯以前の段階なのです。己を悟ったなどと思わず、
まずは除霊からやり直すことをお勧めします。


234 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/09/29 00:44:38 ID:oO6zRPsa
>>233
>もはや私には見抜くことが出来ました。あなたは無責任な人だ。
なぜ?
誰しも誤解をすることがあるでしょう。
それに私の場合は、誤魔化したりせずに細かな宗教知識については
間違いがあるかもしれないと、認めているわけですよ?
ただし、神の教えに関しては間違った記述をした覚えはありませんけどね。

あなたには今まで記述に誤りがあったということは一度もないのでしょうか?
もしそうなら、たいした自信ですね、と言いたいところですが、それは傲慢というものです。
自らの過ちを認められない者に、宗教者としての資格はありません。

それからもう一つ、あなたは仏教の具体的になんという系統の宗教を信仰しているのか聞きたいですね。

235 :名無しさん@3周年:04/09/29 00:46:14 ID:6pWzC30H
さらに言うならば、三浦さん、あなたに語りかけている自称唯一神は
天界の最下層にいる動物霊で、いわゆる狐狸の類です。
先祖神より遙かに劣る存在なのです。
それなりの力はありますが、結局誰も幸せには出来ません。

236 :名無しさん@3周年:04/09/29 00:48:18 ID:GCJlob9t
>>231

>十字軍にしても、神が直接異教徒をジェノサイドせよとは一言も言っていないのです。
>一部の人間が都合のいいように聖書を解釈したのであって、

聖書という根本経典があったとしても、いくらでも解釈のしようがあるということですね。
つまり、仏教よりキリスト教のほうがマシだとの主張は覆されるということですね。

>責められるべきは、その一部の腐敗した人間だけであり、
>一般のキリスト教徒までもを責めるべきではありません。

一般のキリスト教徒はいい人たちですよ。
というか、どんな宗教においても一般の人たちはいい人たちばかりです。
(他宗教の人を見かけても、普通の一般人は攻撃的になったりしないですし。)
あなたの言うとおり、権力者と宗教が結びついたときが問題です。
で、権力者に悪用される宗教なんて、危険な宗教と言わずになんと言うんですか?
悪用される原因は、残念ながら教義内容に問題があるからだと思うんですよ。

どこに問題があるかというと、他の宗教は認めない、というところですね。
キリスト教徒には、これだけは改善してほしいなと思っています。争いの火種ですから。

三浦さんも、あなたの神を信仰しない人は滅ぼされるなんて主張しないでくださいね。

237 :名無しさん@3周年:04/09/29 00:57:47 ID:6pWzC30H
>>234
悟りを得た人がその様に簡単に感情に左右されるんですか? 執着を捨てなさい!
それともうこのスレには来ません、あなたの低級霊からの霊障を受けたくはありませんからね。

238 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/09/29 00:59:55 ID:oO6zRPsa
>>236
>権力者に悪用される宗教なんて、危険な宗教と言わずになんと言うんですか?

あなたは仏教が権力者に利用されなかったと思っているのですか???
檀家制度をご存知で?
日本の仏教は腐敗していないと?
ロールスロイスに乗っている坊主は腐敗していないと?
結婚をしている坊主が腐敗していないと?
釈迦はすべてを投げ打って出家しなさいと言ったのではないですか?

果たして中国や日本で仏教が政治的に利用されなかったと本気で思っているのでしょうか?
なぜそのような考え方をするのか不思議です。

>どこに問題があるかというと、他の宗教は認めない、というところですね。
>キリスト教徒には、これだけは改善してほしいなと思っています。争いの火種ですから。

確かに中世ヨーロッパにおいては信教の自由はありませんでした。
政治的に利用され、異教徒や原住民を虐殺したという苦い過去もあります。
しかし、現在では過去の過ちを認め、西洋には信教の自由がありますので、
人々は何を信じようと自由です。

239 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/09/29 01:04:38 ID:oO6zRPsa
>>237
>それともうこのスレには来ません

そうですか、残念です。
しかし、あなたがどう行動しようとそれはあなたの自由であります。
願わくばあなたが信仰している宗教名を聞きたかったのですが、
その気持ちももう治まりました。
あなたはあなたが信じる道へと向かってください。

240 :名無しさん@3周年:04/09/29 01:29:53 ID:GCJlob9t
>>238
あなたは、こう言いたいんですか?
「仏教が腐敗したんだから、キリスト教だって腐敗したっていいだろ!」
なんかその論法は間違っていると思うんですが・・・。

(そもそも何をもって腐敗していると言うのか疑問です。
釈迦の言いつけを守らなかったことが即、腐敗になるのですか?
結婚した僧侶は腐敗しているという主張の根拠はなんなのでしょうか。)

自分は別に、「仏教>キリスト教」とは思ってないですから。
「仏教 キリスト教」みたいな感じでしょうか。
等号も不等号も付かない、独立した関係だと思っています。
お互いにいいところを認め合って、人間の心の安定に寄与していけばいいんです。

宗教間には優劣が存在するという、三浦さんの主張に疑問を持っただけです。

241 :171:04/09/29 01:48:15 ID:y1YhxH7T
>>227
>私は独覚により、煩悩を振り払い悟りを開いた人間です。
>神からメッセージがあったのはその直後のことです。

世間では、仏陀は自分の事を仏陀と言わないものだと
主張している方が多いので、それに対して、物凄く警戒する方がいます。
それもそのはず、悟りを開いていないのに、開いたというのは
仏教では、重罪ですから。警戒により魔に落ち込む危険が減ります。

しかし、私の考えるところでは、そうです。独覚の方だと思っていました。
また新事実。独覚の方は人間はないのですか。
どうか私には、警戒する人が聴く耳を立てないような事でも
気を使うことなく、ずばずば仰ってくださいませ。

先生は、先生の他に神の言葉を聞く方とお逢いした事や存在をご存知ですか?
たとえば、公に教えを説くのを止められているような方など。

242 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/09/29 01:50:46 ID:oO6zRPsa
>>240
>あなたは、こう言いたいんですか?
>「仏教が腐敗したんだから、キリスト教だって腐敗したっていいだろ!」

違います、そういうことではないのです。
私はすべての宗教は、影響力が増すにしたがって政治的に利用されるのだ、ということを言いたいのです。
昔は西洋でも東洋でも政教一致が当たり前でした。
しかし、それではまずいということがわかり、政教一致は禁止されていきました。
政治と宗教が結びついたときは危険なのです。
政治も宗教も両方腐敗していきますからね。
まぁ、イスラムのような厳格な規律がある宗教は別ですが。

>(そもそも何をもって腐敗していると言うのか疑問です。
>釈迦の言いつけを守らなかったことが即、腐敗になるのですか?
>結婚した僧侶は腐敗しているという主張の根拠はなんなのでしょうか。)

それは釈迦の教えを守らなければ腐敗している証拠でしょう。
後世の人間が、釈迦の教えを守らずにでたらめなことを言ってもいいというのですか?
その意味で私は大乗仏教は、神の意志とは何の関係もないものだと確信しています。
釈迦の教えは小乗仏教であり、大乗仏教は釈迦の死後、後世の人間が勝手に作ったものです。

>宗教間には優劣が存在するという、三浦さんの主張に疑問を持っただけです。

では、ずばり聞きますが、
宗教間に優劣が存在しないのならキリスト教もオウム真理教も同じということでよろしいですか?


243 :名無しさん@3周年:04/09/29 02:06:04 ID:7ZMXopZV
人類が滅びると原子力の後始末で他の生物に迷惑かけるので滅んでほしくないです
他の生物に迷惑かけないなら人類は滅んでも言いと思います
やっってきたことが悪かったために滅びがくるなら
それもよし


244 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/09/29 02:15:36 ID:oO6zRPsa
>>241
いつもいつも理解が得られてうれしいです。

>先生は、先生の他に神の言葉を聞く方とお逢いした事や存在をご存知ですか?
>たとえば、公に教えを説くのを止められているような方など。

私でなくても神の言葉を聞ける人間は、日本だけで数人はいると思っています。
これはあくまで推測ですが、人間というプログラムの中にバグが生じたためだと思っています。
要は、突然変異というか、そんなものです。
私には感覚的に彼らが特別な存在であるということが分かります。
直接的に会ったことはまだないですが、彼(彼女)らとコンタクトを取ってみたいとは思っています。
ですが、彼(彼女)らの身に関しては少し心配しています。
彼らは特別な能力を持った存在ですが、そのためによって疎外感を味わっていないか、
もしくは家族から精神病だと疑われ、精神病院へ入院させられていないか、
さらには、神の声を聞くことができる彼らですが、
そのとてつもない重圧に耐えられているだろうかと、いろいろ危惧しています。
もしかしたら彼らの精神は破壊されており、本物の精神病質者になっているかもしれません。


245 :名無しさん@3周年:04/09/29 02:26:42 ID:GCJlob9t
釈迦は神ではなく教師のようなものでしょう。
「悟り」を開くことの教師です。
あくまでアドバイザーであり、その教えとは異なる独自の悟りの開き方を追求しても
咎められるものではないと思います。
腐敗と言い切ってしまうのはいかがなものでしょうか。

三浦さんは、どうして釈迦の指導法でしか
仏教でいう悟りを開けないと思ってしまうんでしょうか?
三浦さんは釈迦を仏教における神の預言者だと思っているようですね。

>宗教間に優劣が存在しないのなら
>キリスト教もオウム真理教も同じということでよろしいですか?

これまでに宗教がらみで殺害された人数を考慮して宗教の優劣を決めるならば、
キリスト教<オウム真理教でしょうか。殺害人数のケタが違います。

冗談はさておき、キリスト教とオウム真理教には優劣は存在しないですよ。
「その思想体系は、万人を幸せにするためには効率的か」という尺度で見たとき
キリスト教とオウム真理教、双方の教義内容の中に、
効率的な思想体系もあるし、効率的でない思想体系もある。
それだけです。
どちらの宗教が万人を幸せにするために効率的か、なんて
総合的に判断するすべはあるんですか?

246 :171:04/09/29 03:09:42 ID:y1YhxH7T
>>244
先生。危惧されている通りだと思います。
周りからは頭が狂っていると思われ、自分の思想を述べる事も出来ず
重圧によく気をつけ、耐えておられるのではと思います。

そうですか。コンタクトを考えておられるのですか。
大変うれしい事です。
想像しただけで、とても素晴らしいことです。

感謝をされるのは、とっても贅沢なお話しです。
おぼれている私達に、浮き輪を投げ入れて、気づくように
働きかけて下さるではないですか。
期待に答えられないので、胸を張れませんが。

>人間というプログラムの中にバグが生じたためだと思っています。

なるほど、あるものがひとつ抜けているといった状態でしょうか。
ところで先生も、そうなのですか?
(バグという意味ではなくて、突然変異の方たちと状態が似ているのかです)

247 :名無しさん@3周年:04/09/29 09:57:01 ID:CaUskKsj
>>246
狂っているなど言われるのは、さぞつらいことでしょうね。
私は苦しみの大半は無理解にあるのではないか、と考えています。


248 :名無しさん@3周年:04/09/29 10:43:54 ID:O3HbI3vz
>>244
三浦氏のしようとしている事は、よくある霊能者が小さな宗教団体を興しているのと
同じパターンだと思います。
>>235が指摘している通りだとも見える。
ここで一つ重要なのは、語りかけている自称神は何なのか、大概の場合は審神者に判断を仰ぐものだが、
三浦氏の審神者は誰なのか?誰もいないで氏自らただ信じてしまったのかが重要なポイントになる。
よくあるパターンで霊能者が陥る所でもある。
もし陥って他人を感化させていくならば、大変な責任が生じるが、三浦氏には責任が取れるんだろうか、
責任を取れなかったり、取る気が無いのは大変な無責任でもあるし、指摘の通りでもある。
実際それ以上に霊に係わる事件は恐いのに、あまりにも無防備な姿勢が目に付く。
ここら辺の認識を三浦氏はどう考えているのか?

249 :名無しさん@3周年:04/09/29 11:07:31 ID:O3HbI3vz
更に言うならば、三浦氏は悟りを得たと言いながら
一連の発言文章にある自己矛盾に気がついていないのはどういう訳か?
悟りを得ているのなら、矛盾など生じないし、感情に流されることも無いはずである。
少なくともその判断材料からも既におかしな霊に誑かされているのが第三者的によく見える。
真摯な姿勢で臨んでいる気概があるのなら、今までの発言文章をすぐにも修正しなくてはならない。


250 :仏弟子:04/09/29 15:06:14 ID:m5jxeXyk
その昔、
毎夏、京都の山奥のトアルお寺で
日本中のある宗派のお坊様が集団
でミソギを一定期間なさいました。

で・・・

それが終わったその日、
そのお寺の本堂で
晴れ晴れとして清々しい皆様は、

其々心待ちになさってた
雄琴特殊浴場と祇園詣でに
嬉々イソイソと旅立って行かれました。

これは、今も何十年来と繰り返されている
恒例行事だそうでございます。


251 :名無しさん@3周年:04/09/29 15:06:51 ID:zo2IRXlt
教祖必死ですね。教祖なんてやめちまえばいいのに。
自分が言い出したことだから引っ込みがつかないんだろうか。

252 :名無しさん@3周年:04/09/29 23:33:26 ID:u1b7QiB7
欲と煩悩の違いは?
人の原動力とは?
当方、電波送受信できず。
教えてエロイ人

253 :名無しさん@3周年:04/09/30 00:51:13 ID:ZXK2UqA+
よい子羊は主の声をよく聞き分ける、だっけ。
三浦さんの聞いた声は真実の声か、試みなのか。

254 :名無しさん@3周年:04/09/30 01:15:37 ID:lQtg+hLG
三浦さんの文章から獣臭いものを感じる。
171さんは感じないんだろうか?

255 :名無しさん@3周年:04/09/30 17:12:30 ID:PrkELcn9
聖書にもあります、「悪魔は初め神の名を騙り現れる」と。
そういう神の使いなる者を信じるとすくわれるのです、足元を。

256 :名無しさん@3周年:04/09/30 20:57:17 ID:yY0e3+T/
三浦先生

夏 復活ですな

明日から10月 だってのに

こりゃあ 来ますな

間違い無く

三浦先生

何処に逃げます?

257 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/09/30 23:38:21 ID:WVobsfRJ
>>246
>なるほど、あるものがひとつ抜けているといった状態でしょうか。
>ところで先生も、そうなのですか?
>(バグという意味ではなくて、突然変異の方たちと状態が似ているのかです)

いいえ、私は疎外感も味わっていませんし、精神も破壊されてもいません。
なぜなら私には迷いがないからです。
それに、私が神の声を聞くことができるのは神に選ばれた預言者であるから当然なのです。
その点、他に神の声が偶然にも聞くことができる人たちは、
なぜ自分が神の声を聞くことができるのか、その理由を知りません。
そこが、彼らを苦しめている原因なのです。

258 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/09/30 23:56:10 ID:WVobsfRJ
>>248
>三浦氏のしようとしている事は、よくある霊能者が小さな宗教団体を興しているのと
>同じパターンだと思います。

私を単なる霊能者と一緒にしないでください。
私は巷で霊能者と言われている9割以上がインチキであることを知っています。
それに本物と言われる一割の霊能者についても、特別凄いなどと思ったことは一度もありません。
彼らもまた突然変異の人間であり、いつの世でも人口の0.01%程度の確率で、そのような突然変異の人間は発生するのです。
霊能者と言われている人間は霊性レベルが、人間の平均的霊性レベルより僅かに高いだけです。
それによって普通の人間には感じ取れない霊を感じることができるのです。
しかし、そんな霊能者を持ってしても、神の声を聞くことはできません。
はっきり言って次元が違います。
ごくまれに、神の声を聞き分けられるほどの人間も存在するでしょうが、それはいたとしても日本に数人です。
まぁ、過去の歴史を調べれば、明らかにこの人は預言者でもないのに神の声を聞くことができたな、と思うことはあります。


259 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/10/01 00:17:38 ID:BEYJCf7v
>>253
もちろん真実の声です。
私は超越的な視点から宇宙のすべてを認識することができました。
超越的な視点で、この地球という惑星すべてを認識することができました。
すべては神の意志です。

>>254>>255
ご理解いただけなくて残念です。
イエスがユダヤ人に処刑されたように、
この世には神の意志を受け入れられない強大なる「エゴ」を保持している人間はたくさんいるのです。
まさにそれこそが「悪」であるのですが、本人たちは自らが「悪」であることさえ気がついていないのです。

260 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/10/01 00:19:54 ID:BEYJCf7v
>>256
あなたは何を恐れているのです?

261 :171:04/10/01 01:11:21 ID:HjANiJMm
>>なるほど、あるものがひとつ抜けているといった状態でしょうか。
>>ところで先生も、そうなのですか?
>>(バグという意味ではなくて、
>>突然変異の方たちと状態が似ているのかです)

>いいえ、私は疎外感も味わっていませんし、

すみません言い方が変でした。
先生が神に選ばれた預言者というので、ある特殊な構造を持っておられて
突然変異の人間は、その特殊な構造に似ているのかと疑問を持ったのです。
お話しを聞きまして、先生以外には、預言者はおられないようですね。

例えば、そう、例えばです。
神の御名、高い境地なって知る事が出来る呼び名があったとしまして
それを神から直接、教えていただける方がいたとしたら
預言者と言わないならば、どのように呼べるでしょうか?

262 :名無しさん@3周年:04/10/01 01:15:44 ID:SfyUmcCH
三浦さんはそんじょそこらの霊能力者とレベルが違うと言うのなら、
それを一般人にも理解できる形で証明してくださいよ。

神の意志を大衆に伝えようとするなら、
自分が真の預言者であることを大衆に理解させたほうがいいと思いますから。

263 :171:04/10/01 01:52:58 ID:HjANiJMm
>>254
獣臭さを感じておられるのですか
一般的に見れば、確かに私は信じやすほうです

>>255
実生活で、いきなりそのような話しをされたら
自然と警戒してしまいますね。

264 :名無しさん@3周年:04/10/01 07:24:48 ID:c+H86Lfw
三浦さんは、キリスト教で言うところの、イザヤ、洗礼のヨハネに相当する者ですか?


265 :名無しさん@3周年:04/10/01 13:21:25 ID:foCjg9Oi
どう見てもそんじょそこらの教祖・霊能者と大差なし。
せめてこの先、病人を見殺しにしたり、死体と一緒に暮らさなきゃいいと思ってる。
ああいう教祖・霊能者も最初から精神が三浦氏と酷似している。
頑固に執着していることを「迷いがないから」と言うのは言い訳だし、
間違いは素直に改めるといいながら何一つ改める気が見られない。
そこら辺を呆れているから、三浦氏に心地いい文章でageてやる気にはなれないんだ。

266 :名無しさん@3周年:04/10/01 15:14:38 ID:bK3i9p4w
>>263
今までの君のレスを見ていると、警戒しているようには見えないのだが。

267 :名無しさん@3周年:04/10/01 23:22:51 ID:oOdKk3Rq
>>262
>三浦さんはそんじょそこらの霊能力者とレベルが違うと言うのなら、
>それを一般人にも理解できる形で証明してくださいよ。

ですから私は霊能力者ではありません。
霊能力者が神の声を聞くことはできますか?
霊能力者は自らの存在理由を理解していますか?
それから一般人にも理解できる形で証明しろとおっしゃりますが、
それは私に奇跡を起こしてみろということですか?
もしそうだとしたらあなたは宗教というものを理解していない。
奇跡を売り物にする宗教はインチキであるということをまったく理解していない。
ユダヤ教でも勝手に奇跡を起こしたら死刑に処すると決められていますし、
カトリックでは奇跡であるかどうかを厳重に証明する義務があります。
さらにイエスも、自分が起こした奇跡は、悪魔の頭ベルゼブルを使って起こしたのではないことを証明しています。
また、自分が奇跡を起こしたことを誰にも言ってはならないと、口止めしているではありませんか。
仏教でも釈迦は奇跡など止めておけという姿勢です。
日本の仏教で、奇跡を起こしたとして畏敬を受けている日蓮上人も、不必要な奇跡を起こしていません。
日蓮上人は数多くの奇跡を起こしたけれど、それは結果としてやむをえず起こしていたもの。
人に自分の能力を見せるために奇跡を起こすなどというのは宗教的に見れば愚の骨頂です。
奇跡を起こす人間は現実に我々以外にも存在しますが、奇跡を起こす能力と宗教的境地が高い低いということは何の関係もないのです。
したがって、例えば宙に浮くことができるだとか、病気を治すことができるだとか、そういう能力があることを理由に、
自らが教祖であるとか、神の代理人であるとかを主張する人間は、すべてインチキ教祖であります。
ですから、私は自らの奇跡を大衆に見せびらかす、あるいは奇跡を売り物にして人を集めるなどということは決してしません。
私が奇跡を起こすときは日蓮と同じくやむをえない状況のときだけです。
私は今まで数えるほどしか奇跡は行っていません。
時折、悪の力を借りて奇跡を行っている人間を見かけることはありますが、まったくけしからんですね。

268 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/10/01 23:29:15 ID:oOdKk3Rq
>>261
>神の御名、高い境地なって知る事が出来る呼び名があったとしまして
>それを神から直接、教えていただける方がいたとしたら
>預言者と言わないならば、どのように呼べるでしょうか?

そのようなものは現在の地球には存在しません。
人類を超えた超知性であるなら、神から直接教えを受けているでしょう。
今現在の人類がどれだけ高い境地へ上り詰めようとも、精々、精神的高等霊レベルまでにしか到達できませんからね。

269 :名無しさん@3周年:04/10/01 23:40:54 ID:oTpc4z7i
神はあれやこれや考えられるだけの煩悩が欲しかった。
たった一人で何事もなくモヤモヤっと存在してるだけの
自分がつまらなかった。そこで自分を歪めて宇宙を創った。
どーーーーーん。

そして神の残りカスたる我々の出番だ。煩悩を創ってやった
んだから、後はどれだけハッピーになれるか、そこは自力で
やってくれと・・・

270 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/10/01 23:50:03 ID:oOdKk3Rq
>>264
私はイザヤやヨハネとは役割が違いますね。
どう違うのかについては秘密です。
それをここで明かすことはできません。

271 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/10/01 23:53:26 ID:oOdKk3Rq
>>265
>せめてこの先、病人を見殺しにしたり、死体と一緒に暮らさなきゃいいと思ってる。
>ああいう教祖・霊能者も最初から精神が三浦氏と酷似している。

奇跡や病気治しを売り物にしているインチキ教団と一緒にしないでください。


272 :名無しさん@3周年:04/10/02 00:02:25 ID:6wi1Obzt
三浦さんの神様はその他の神様と同じと考えてよいのですか?

273 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/10/02 00:09:33 ID:d+xBK5gm
>>272
その他の神様とは何です?
神は唯一絶対ですよ。
あなたが言っているのは、どこかの宗教団体が勝手に想定している神のことですか?

274 :名無しさん@3周年:04/10/02 00:14:11 ID:6wi1Obzt
偽者の神様(唯一神)が祭られているという認識はあるのですね。

人間を創造した神様のことです

275 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/10/02 00:20:16 ID:d+xBK5gm
>>274
私が信仰しているのはユダヤ教、キリスト教、イスラム教で
それぞれ名前こそ違いますが、信仰されている神と同じです。
皆同じ神を信仰しています。
ただ解釈が違うだけです。

276 :名無しさん@3周年:04/10/02 00:32:45 ID:6wi1Obzt
イエスが神の御子だというのを否定しているように読めるのですがどうですか?

277 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/10/02 00:37:03 ID:d+xBK5gm
>>276
イエスが神の子であると信じているのはキリスト教徒だけです。
ユダヤ教ではイエスは詐欺師、イスラム教では聖人、預言者として扱われています。

私もイエスを神の子であると認めていません。
イエスは預言者であり人間に過ぎません。
そもそも、神に子供などいません。

278 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/10/02 00:39:44 ID:d+xBK5gm
>>276
ひょっとしてキリスト教徒の方でしたか?
それなら反発してしまいたい気持ちも分からなくもありません。

しかし
あなたがキリスト教徒でないなら、イエスを神の子であると信じているのはどういったわけでしょうか?
キリスト教のプロパガンダのせいですか?

279 :名無しさん@3周年:04/10/02 00:40:58 ID:6wi1Obzt
では、イエスのおこなった奇跡は信じますか?

280 :名無しさん@3周年:04/10/02 00:44:49 ID:6wi1Obzt
旧約聖書が、イエスを証する書物だということを知りました。

281 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/10/02 00:48:01 ID:d+xBK5gm
>>279
私が>>267でも言っているように、奇跡を起こしたからといって私は驚きもしません。
イエスが奇跡を起こしたのは本当です。
しかし、奇跡を起こしたことでイエスが神の子であるという証明になるということはありません。

282 :名無しさん@3周年:04/10/02 00:59:05 ID:6wi1Obzt
>イエスが奇跡を起こしたのは本当です。
神の栄光がイエスに注がれていた、という事実を認めるのですか?
それとも人の業で奇跡を行ったと考えますか?

283 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/10/02 01:04:49 ID:d+xBK5gm
>>282
私はイエスを正統なる預言者として認めています。
イエスは神に選ばれた預言者です。
しかし、イエスが神の子であるとは認めていません。

284 :名無しさん@3周年:04/10/02 01:04:50 ID:8WBOvC/1
>>267
三浦さんは唯一神の意志を大衆に広く伝えようとしているのですよね。
そのための手段として奇跡を行なうのは問題があるのですか?

既存の宗教が奇跡を見せることを禁じているからといって、
それが、三浦さんが奇跡を見せないことの理由になるのですか?
三浦さんはユダヤ教徒でもキリスト教徒でも仏教徒でもないですよね。

教えてください。
三浦さんの考える「奇跡を見せることを禁じる理由」はなんなのですか?

285 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/10/02 01:16:18 ID:d+xBK5gm
>>284
私の奇跡(超能力)に魅かれて信者になる者を私は信用しません。
彼らは単に自分の現世利益を求めて私の周りに集まるエゴイストです。
彼らは真理などどうでもいいのです。
真理を説く私に向かって彼らはこういうでしょう。
「そんなことより、奇跡を起こして俺にご利益をもたらしてくれ」と。

そのようなものは何度でも生まれ変わらせ、自分で真理に近づく努力をしてもらいます。

286 :名無しさん@3周年:04/10/02 01:26:19 ID:bZy331Mv
俺もね、別に奇跡をもって神からの預言者であることを証明してもらわなくてもいいんだけどね、
三浦氏は預言者だとは認められないんだよね。
さも最もそうな言葉を並べて、反論には違いますの連呼だ。
>>271にしてもああいう連中はみんな同じ事を言うしね。
違うなら違うなりに俺らを納得させてくれ、
文章からにじみ出る人柄であっても惹かれるものが三浦氏には何もない。
預言者であることと人徳は無関係か?三浦という不徳の預言者がいるって事か?
唯一神とやらは不徳にして未熟な人格の人間を預言者に選んだか?
そういうのを片腹痛いと言わないか? ええ?三浦さんよ。

287 :名無しさん@3周年:04/10/02 01:30:45 ID:6wi1Obzt
イエスは、人々がイエスを主(キリスト)と呼ぶことに、「それは正しい」と言いました。
イエスは正当ですか?

288 :名無しさん@3周年:04/10/02 01:42:02 ID:6wi1Obzt
三浦さんは、現在が現在のように在るべく、イエスが預言者として立てられたと答えますか?


289 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/10/02 01:44:14 ID:d+xBK5gm
>>286
あなたはもう少しユダヤ教とキリスト教の勉強をしたらどうですか?
エレミヤ書をご存知ですか?
エレミヤ書では「我汝を腹に作らざりしさきに汝を知り、汝が胎を出てざりしさきに汝を聖め、
汝を立てて万国の預言者となせり」と。我答えるけは「あぁ、主ヤハウェよ、視よ、我は幼きにより語ることを知らず」
ヤハウェ我に言いたまいけるは、「汝、我は幼しというなかれ。すべては我が汝に遣わす処に往き、
我が汝に命ずるすべてのことを語るべし。汝彼らの面を畏るるなかれ。
そは汝とともにありて汝我らを救うべければなり」とヤハウェは言いたまえり。

神は、まだ生まれてもいない子供に預言者たることを一方的に決めています。
ここで大事な点にお気づきでしょうか?
この選ばれた者が、どういう素質があるのか一言も言っていない。
神が一方的に選ぶだけで、能力、学問の高さ、徳行、一切関係ありません。
しかも本人が嫌だといっても駄目で、神が宣言した預言者指名は、絶対辞退もできず、やめられもしません。
ここでは代表的な預言者としてエレミヤを挙げたが、他の預言者もまた同様であります。
人間の勝手な価値判断で、神を計ろうとしては駄目です。
これは無宗教の日本人によくありがちなことです。

290 :286:04/10/02 01:51:54 ID:bZy331Mv
自分の言葉か、神が預けた言葉で語ってくれない?
やたらと書物からの引用じゃ心に響かないんだよな。
どう見ても動物霊憑きだわ、あんた。
そもそも絶対的唯一神は人格神じゃないし、
ヤハウェはユダヤ血族に対する唯一人格神なんだけど。

291 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/10/02 01:54:48 ID:d+xBK5gm
>>287
確かに彼には預言者でありながら救世主(メシア)としての一面もあります。
しかし、彼は人類すべてを救済することはできなかった。
人類の精神的レベルを向上させた功績は大きいですがね。

私が考えるところ、イエスは自分一人で人類すべてを救済したと思っていたのでしょう。
それによって私をキリストと呼びなさいと言ったのだと思います。
しかし、現実には人類は救済されておらず、彼は主ではありませんでした。

292 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/10/02 01:58:51 ID:d+xBK5gm
>>290
>ヤハウェはユダヤ血族に対する唯一人格神なんだけど。

ヤハウェもゴッドもアラーもすべて同じ神であることすら知らないあなたとでは、
議論が成立する余地はないと思います。
もう少し宗教についての理解を深めてから出直してくることを進めます。


293 :名無しさん@3周年:04/10/02 02:06:15 ID:8WBOvC/1
>>285
奇跡=他人に利益をもたらすもの
という構図が意味不明です。奇跡とは別にそれだけではないと思う。

何度も言うけど、奇跡を見せたら一般大衆はあなたを信頼すると思いますよ。
別に利益が欲しいからじゃなくて、
あぁ、今まで信じていたものとは別の真理ってものがあるかもしれないな、
って思うからでしょうね。

ところで三浦さんがこれまでに行なった奇跡ってどんなものがあります?
まあ、見せてくれとは言いませんが。

294 :290:04/10/02 02:11:49 ID:bZy331Mv
>>292
関係ない話を何故持ち出してくる?アラーの事なぞ話になかったはずだが。
第一、同根であっても同一である事とは違うというのを知らないみたいだな。
ここですでに一番の論点を故意にずらして来ているのは誤魔化しか?
単に自分に反発されて腹が立ってるだけだろ。
一体何を悟ってきたんだよ。いかな神でも不徳に終わる者を生前に指名できないぞ。
メッセンジャーにしたいなら例え神でも愚か者を選ばないのさ。
さあ、次はどう言い逃れるか?

295 :名無しさん@3周年:04/10/02 02:12:15 ID:6wi1Obzt
イエスはイスラエルの民を救済するために来ました。
異邦人は自ら求めないと救済されませんでした。人類全てを救済する意図はありません。
イエスキリストが失敗をしたような言動は慎んでください。

296 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/10/02 02:23:36 ID:d+xBK5gm
>>293
確かにそれも一理ありますね。
私が奇跡を起こすことによって、信頼を得ることもできるでしょう。

しかし、私は過去の偉大な預言者たちが残した教訓を忠実に守りたいと思っているのです。

>ところで三浦さんがこれまでに行なった奇跡ってどんなものがあります?
>まあ、見せてくれとは言いませんが。

知り合いの末期がんを治し、交通事故によって死にかけていた少年の傷を治しました。



297 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/10/02 02:33:50 ID:d+xBK5gm
>>295
いいえ人類すべてを救済する気でしたよ。
イスラエルの民限定であるのなら、民族宗教になってしまいますね。
果たしてキリスト教は選ばれた民族しか入信できないのでしょうか?
それではユダヤ教になってしまいますよね。
お分かりですか?
宣教師が日本にやってきた理由は?
日本人が自ら救いを求めて彼らを呼んだのですか?
違うでしょう。
彼ら宣教師はイエスの意志を受け継ぎ、日本人を救済しようとやってきたのです。
日本だけではなく世界中へ宣教師は派遣されました。
なぜ、イスラエルの民だけ救おうと思っているのならそんなことをするのですか。
あなたの言っていることはおかしいですよ。


298 :294:04/10/02 02:35:16 ID:bZy331Mv
俺は対人において基本的に相手を理解することを第一義してるんだが、
三浦氏に対して何故こんなに無礼に振る舞っているのか我ながら不思議に思う。
三浦氏の論の中には本来賛成できる所も多いのだけど、
一つ言えるのはこれまでの文章から伝わってくる波動があまりにも不快に感じている所もある。
正しいことを言っていても不快感を受けるという事はままある。
それは伝えるべき人間の言動の裏にあるものが意識せずとも伝わるという事でもある。
果たしてその正体は何なのか考えれば結論は出るものだ。


299 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/10/02 02:57:39 ID:d+xBK5gm
>>298
波動が不快に感じるとは、あまりに曖昧な表現ですね。

私があなたに変わって、なぜあなたが不快に感じるのか説明してあげましょう。
まず、あなたは真理を知る覚悟ができていないのです。
そして、あなたが不快だ不快だと言いながら、私にからまずにいられないのは、
あなたの心が混乱しているからです。
正の感情と負の感情が互いに互いを潰しあっている状態とでもいいましょうか。
あなたの深層意識の中では、そのような戦いが続いているのです。
私をどう判断していいのか迷っているんですね。

私としてアドバイスできることは、そのような苦しみから逃れたいのなら
ここへ書き込みすることをやめ私の存在をあなたの意識から追い出してみてください。
私のことがむかついてむかついて仕方がないのでしたら、私を傷つけようと最大限の努力をしてください。
誹謗中傷、人格攻撃なんでも結構です。
私にエネルギーをぶつけてみなさい。

300 :298:04/10/02 03:15:41 ID:BZR32boJ
「真理を知る覚悟ができていない」気持ちとは裏腹にそうなのかも知れない。
気持ちはすっきりしていないが、反発のみは建設的ではない。
理性で感情を律する事にしたい。
2つの提案があったが、どちらもしたくないので、
敢えて3つめをとることにしようと思う。

301 :名無しさん@3周年:04/10/02 08:50:31 ID:6wi1Obzt
イエスは、「旧約聖書の契約を成就するために来た」と自ら宣言し、そのように
行動しています。イエスは弟子に、生き方の手本を示したので、弟子は異邦人
に対し、イエスのように慈悲を示します。
イスラエルの民は祝福されているのでキリストが現れました。異邦人は自ら悔
い改める必要があるのです。
復活のイエスは弟子達に、失われた子羊の所へ行き福音を述べ伝えなさいと
指示しています。

302 :名無しさん@3周年:04/10/02 09:54:10 ID:8WBOvC/1
>>301
異邦人には日本人も含まれるのかな。

「悔い改める必要がある」ってのは、
自分のどんな行為に対して反省すればいいんですか?

303 :171:04/10/02 14:47:05 ID:TvWF42vR
>>268
>そのようなものは現在の地球には存在しません。
>人類を超えた超知性であるなら、神から直接教えを受けているでしょう。

今の日本で、神から教えを受けている方は、先生だけだということですか?

すみません。わたしだけ変な質問を繰り返しています。
言い辛かったのですが、似たような方にお逢いしたことがありまして。
その方の事をご存知かとおもったのですが、
先生が神の声を聞ける方とコンタクトを取られてないようなので、
その方がどういう方か、先生の意見をお聞きしたかったのです。

そして、もしお二方がお逢いしたら、凄い事だと思ったのです。
もしかして、同一人物だったりするのでしょうか。。。

304 :171:04/10/02 15:06:45 ID:TvWF42vR
>>266
私が言っているのは、現実生活で出会った時です。
でもここは、ネットです。
ネットで、そこまで警戒する理由はなんでしょうか?

それほど、自分の築いていたものが崩壊する危険があるのですか?

305 :名無しさん@3周年:04/10/02 21:19:18 ID:c50hhAQY

いや〜どうも、ネ申のイ業です。

三浦先生、そろそろですなぁ。

306 :名無しさん@3周年:04/10/02 23:02:14 ID:eZ4X9rNe
皆で「君は特別」って言ってあげると気が済むんじゃない?

   あんたは神に選ばれたゴイスー特別!!!!!!

307 :266:04/10/02 23:55:37 ID:kFri4QtP
>>304
いや、なんとなくそう思っただけだから気にしないでくれ
違うのならいい、俺の勘違いだ


308 :名無しさん@3周年:04/10/03 00:01:24 ID:2WEswrx6
三浦さん、聖書でも研究してるのかな?

309 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/10/03 00:41:57 ID:8uXFHNVD
>>303
>今の日本で、神から教えを受けている方は、先生だけだということですか?
えぇ、そうであると断言できます。
こういってしまうとと反発が予想されますが、私は構いません。
>すみません。わたしだけ変な質問を繰り返しています。
そんなことないですよ。
遠慮しないでなんでも聞いてください。
>言い辛かったのですが、似たような方にお逢いしたことがありまして。
>その方の事をご存知かとおもったのですが、
>先生が神の声を聞ける方とコンタクトを取られてないようなので、
>その方がどういう方か、先生の意見をお聞きしたかったのです。
なるほど、そういうことですか。
その方は何者なのでしょうね、興味があります。
もしよかったらその方について何か教えてくれませんか?

310 :名無しさん@3周年:04/10/03 00:49:31 ID:2WEswrx6
>291
>それによって私をキリストと呼びなさいと言ったのだと思います
イエスは自分がキリストであることを強要していません
「キリスト」と呼ぶ者は自発的に発しているのです。

311 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/10/03 17:04:10 ID:ZzavCip2
>>310
では、イエスは自らを神の子であるとは言っていないわけですね?
自分でもメシアだとは言っていないわけですね?

イエスをキリストと呼んだのは彼の弟子たちでしたか。
イエスは自分のことをメシアであるとは言っていないのに
弟子たちが勝手にイエスをメシアであると「解釈」してしまったのですね。
私は勘違いしていました。
イエス自らがキリストと名乗り神の子を自称していたと思っていたのです。
それによって私はイエスを非難していたのです。
しかし、本当に非難されるべきはイエスではなく、彼の弟子たちなのでした。
彼らの間違った解釈が諸悪の原因なのです。

312 :名無しさん@3周年:04/10/03 21:17:51 ID:dX12ZfiD
神さんうんぬんの話(書籍や歴史は所詮人の解釈)はどうでもよいことで、
あなたを選んだ唯一神の言葉を聞かせて欲しい。
極少数の人に何を期待して否応無しにその仕事を与えるのか?
そして救いの形は、人と神でははたして同じものなのか?

313 :名無しさん@3周年:04/10/03 22:03:43 ID:s9THb+wP
ミウラさんに質問です
我々の様に幸運にも思考ある者として生まれた人に対してあなたの考えを説く事は容易ですか、
残念ながら不運な奇形等(無脳症、単眼症など)に生まれ恐らくすぐに生涯を
終えてしまうであろう数々の命に対して、何か言葉をかけるとすれば、それは何ですか?


314 :名無しさん@3周年:04/10/03 23:48:56 ID:1aeKYh6q
>311
しかしイエスは、弟子に対して「それは正しい」といいました。
神は、拒絶するべき者にはイエスを受け入れないように民の心を頑なにされたのです。

315 :171:04/10/04 01:00:05 ID:R4DzAyCH
>>309
有難うございます。

その方は、世間で説法をすることを神から禁止されておられ(当時)
とにかく、神の意思に従っておらるようです。
大きな慈愛をもった方です。

先生と同じく、物理の世界もしっかり目を向けられておりました。

私は、この方から、ずっと疑問だった仏教経典の解釈を教えていただきました。
そして、仏教が廃れた原因も教えていただきました。

そう、聖書に「悪魔は初め神の名を騙り現れる」とあるそうですが
この方には、無縁な言葉でした。

316 :313:04/10/04 02:45:48 ID:qO1bojlO
三浦さん、私の質問は取るに足らない物ですか?
できれば一言欲しいのですが、

317 :313:04/10/04 02:53:21 ID:qO1bojlO
想像できますか?彼らの思いを、
彼らの生まれて来た理由を、
あなたは言葉を持てるから幸せだ

318 :313:04/10/04 03:02:52 ID:qO1bojlO
もしかしたら彼らは煩悩を持つ事すら許されなかったかも知れない!!

319 :313:04/10/04 03:06:50 ID:qO1bojlO
私は馬鹿な事を言ってるかも知れないが、あなたの神の言葉を聞きたい、
数日後にこのスレを見てみます。
一言お願いします

320 :名無しさん@3周年:04/10/04 08:14:01 ID:s9/mBiN/
キリスト教的には、貧しい者は幸いであると。

仏教的には、転生輪廻するから無問題。

321 :名無しさん@3周年:04/10/04 08:37:53 ID:G/fQUwlW
神は姿をあらわさない
神示を告げるものの正体は、全て悪魔である
悪魔は神の皮をかぶって存在している
教団、教祖の正体は、悪魔である
気をつけろ
悪魔は悪魔を名乗らない悪魔は神を名乗る
悪魔は神を名乗って、心の中に入ってくる
地球上に存在する多くの教祖の正体は、悪魔なのである

322 :名無しさん@3周年:04/10/04 20:18:46 ID:BFo/SgpQ
気をつけろ!の文末は〜間違いない!

323 :名無しさん@3周年:04/10/04 20:19:30 ID:wPwRCFP9
霊の世界・日月神示・手かざしの奇跡・フォットンベルト
・日ユ論・古代文字・ムー大陸・大本から救世教分派の歴史。

「神理研究会HP」  千鳥 

http://f35.aaacafe.ne.jp/~shinri/


324 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/10/04 21:42:52 ID:NGv6eirp
私たちの運命というものはあらかじめもう決定されています。
われわれの未来というものは既に決定されているのです。
しかし、重要なことは、我々は無限にある自分の運命を「選択」することができるという点です。
あなた達がどのような突飛な行動をしようと、それは神の無限にあるシナリオの一つを、
あなたが「選択」したに過ぎません。
ただ、どのシナリオをあなたが「選択」するかは自由に決まられます。
あなたがどのような「選択」をしようとそれは神のプログラミングに沿ったものであり、
神の意志から逃れられる術はありません。
たとえばあなたが明日自殺するシナリオや交通事故で死ぬシナリオもあります。
シナリオは無限にあるのです。
見方を変えれば我々一人一人には無限の可能性があるということになります。
無限の選択肢が在るということは、そういうことです。
神はわれわれに選択権(自由意志)を与えています。
そのことによって我々は自由な存在であると思い込むわけなんです。

我々は選択権を与えられているのだから、自分の行動には責任を持たなければなりません。
神を讃え、神が人間に望む行動をとれば、あなたは素晴らしい選択をしたことになります。
あなたは素晴らしい人生を送ることでしょう。
反対に、神が人間に望まないシナリオをあなたが(意識的にせよ無意識的にせよ)選択すれば
あなたにどのような運命が待っているのかは、言わなくても分かるでしょう。


325 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/10/04 22:06:46 ID:NGv6eirp
しかし、我々人間にとって問題なのは、
神が人間に望むこととは何なのだろうということです。
人間は、人間の価値判断或いは世俗の価値判断で
神の意志まで計ろうとしてしまう人間特有の「癖」がありますが、
神の意志と人間の価値判断、倫理観、道徳観が同じであるということはないのです。
神にとっての善は、人間にとっての悪かもしれない。
或いは、人間にとっての善は、神にとっては望ましくないことなのかもしれない。
そこが問題なのです。
しかし、人間同士であろうとも、文化や社会の違い宗教の違いで価値判断や善悪の概念は違うものです。
たとえばイスラエルにとってパレスチナは悪でありますし、その逆も真なりです。
お互いが自分たちこそが正しいといって譲りません。
アルカイダにしても同じです。
彼らを弁護するわけではないですが、彼らは正しい行動をしていると信じているわけです。
自分たちの行動がアラーの意志に適うこうとであると信じ込んでいるのです。
アメリカからしてみれば彼らはテロリストであり「絶対悪」であり、
自分たちこそが神の意志の忠実なる実行者であると信じているのです。

326 :ネットサーファー@~の國:04/10/04 22:31:12 ID:seEeIr0j
心に何のかげりも、言葉に何の綻びもなく信じられるものならば
それが神の意志でしょう。


327 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/10/04 22:33:25 ID:NGv6eirp
つまり誰もが納得できる絶対的な基準(神の基準・倫理)を、
我々の世界では誰も提示できていないわけです。
そこで>>312さんへの解答ですが、神が地上に預言者を降臨させるのはなぜかというと、
それは神の倫理を預言者を通して人々に伝えたいからなのです。
このまま神の倫理なき世界では、人類は百年以内に自滅してしまう確率が99%です。
科学技術だけが進歩した世界に我々は生きています。
そこには神の倫理はありません。
われわれの世界はひどく不安定です。
極端に言うと一人の人間が、全人類を滅ぼすたげの力を持つことさえできるという世界に
われわれは生きています。
やがてこのままだと数十年以内に人類全体を滅ぼすことができる強力な生物兵器が開発されるでしょう。
それが組織力のあるテロリストグループや破滅願望のある資金力のある個人の手に渡ってしまったら、
そのときが人類最後の時です。
実際にこのように人類が滅びるシナリオも無限にあります。
神が望まない選択をわれわれがしてしまえば滅ぼされるのは自業自得といったところなのでしょう。
神は時に残酷です。
私もそう思わずにはいられない時があります。
しかし、ひ弱な人間が何を嘆いても無意味です。
私が神に懺悔したくらいで人類の滅亡が阻止できるのならとっくの昔にそうしています。
私一人の力でどうにかなるものではないのです。
皆さん方一人一人が神の意志を理解し、その理解が一定の水準にまで達しない限り、
人類は滅びるのです。

328 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/10/04 22:51:49 ID:NGv6eirp
>>313
私が不運な奇形児に何かやってやれるとしたら、
その者の「負」の感情を取り除き、怒れる魂を安らかにしてあげることだけです。
残念ながら彼らの奇形(人間がそう思っているもの)を治してあげることはできませんし、
彼らの短命な生を延ばしてあげることもできません。
神の前ではすべての人間は平等ですから、障害者や奇形児といっても、それは個性の一つに過ぎません。
我々が勝手に彼らを差別しているだけなのです。
あなたは、奇形児を可愛そうだ不幸だ、と思ってしまうのは、今まで築き上げてきた観念のせいです。
あなたは奇形児を差別しているのです。
奇形児を個性の数ある個性の一つ(肥満や低身長のように)とあなたが信じれるようになれば
そのような感情を抱くことはないはずです。
奇形児や障害者は人に差別されることによって心に傷がつくのです。
あなたが彼らを哀れみの眼で見て同情することも、善意からでしょうが、
それは彼らの心を傷つけているだけなのです。
あなたが奇形児だけに限らずすべての人間は神によって生かされていることに気がつけば
すべての人間を公平な眼で見ることができるようになるでしょう。

329 :312:04/10/05 00:40:53 ID:ET3HunLt
   人と神の望む形に違いはある
   神は倫理を預言者を通して人々に伝たい
回答ありがとうございます。
ではもう一度問います、
あなたの預言を聞かせて欲しい。







330 :名無しさん@3周年:04/10/05 01:09:15 ID:tSWJWD57
神の価値観と人間の価値観が違うのは分かったから、
どこがどう違うのか、具体的に教えてくださいよ。
どうせ、人間には理解できないから説明しない、の一点張りなんでしょうけど。

あと、神は何の目的でこの世界をつくったのでしょうか?

331 :名無しさん@3周年:04/10/05 10:28:51 ID:Be0j+G8I
素粒子がどんな素材で出来ているか?と聞かれているような質問ですね・・

332 :名無しさん@3周年:04/10/05 13:25:12 ID:oX9vCy8O
そうだね、だけど神が 全知全能 にして
世界を作った唯一無二の神なら答えられるでしょうね・・・。

333 :313:04/10/05 14:19:44 ID:bMbewbwZ
ありがとうございました。確かに自分は差別をしている様です。
で、話は変わるのですが三浦さんは色々な事を勉強なさってる様ですが
大体何歳くらいの方なのですか?(このスレ全部は読んでないので前に書いてたらすいません。)


334 :名無しさん@3周年:04/10/06 22:49:04 ID:FSxqQUQY
三浦さんも解っていない理は多い、自分で得た結論で独善的に悟ったと思わないことです。
神の預言を語りましょう、これなら間違いない。

335 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/10/06 23:52:58 ID:GO/fhzRK
>>330
神の価値観と人間の価値観がどう違うのかと口で説明するのは容易なことではありません。
そもそも神を知る努力をしないものには到底理解不能なことだと思います。

>あと、神は何の目的でこの世界をつくったのでしょうか?

目的などありません
(この宇宙ではなく)「世界」は神とともに常に在りました。

>>333
残念ながら年齢については、この場で教えるわけにはいきません。

>>334
それでは預言の一つを教えます
「1998年二月十日 悪が生まれた そのものが成人を迎える日
 近代史上かつてなかった悪夢が人類を襲う」


336 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/10/07 00:25:53 ID:TjHr8UdF
宇宙は果てしなく膨脹を続けており無限です。
そして神の意志(欲望と言った方が分かりやすいですか?)も無限なのです。

337 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/10/07 00:28:46 ID:TjHr8UdF
神はこの宇宙にはいません。
いや、神はこの宇宙に存在することができないと言った方が正確かもしれない。
なぜだか分かりますか?
それは神がこの宇宙へ(人間に知覚できる姿形)を持って現れるてしまうと
宇宙全体が神の巨大なパワーに圧倒されてしまって崩壊してしまうのです。
ですから神が、物質世界へ受肉することは不可能なのです。
しかし、この宇宙は神の意志を実現させるために物理法則があらかじめ決定されています。
つまり宇宙で知的生命体が発生することは必然なのです。
そして知的生命体の深層意識には神の意志を実現させようとするプログラム(物質)が備わっています。


338 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/10/07 00:30:23 ID:TjHr8UdF
神は宇宙に受肉できない(その理由は上で説明した)
しかし、宇宙を創ったのは神自身である。
そこには神の意志が在る。
神の意志の継承者たる知的生命体が存在する。

知的生命体は神が創った宇宙の法則に従わなければならないので
神のような全知全能の存在になるまではいたっていない。

しかし、神の意志だけは継続されている。
そう、ゆっくりと着々に

339 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/10/07 00:32:39 ID:TjHr8UdF
人類が行き着く先は真の安らぎであり、絶対幸福であり、
人類の深層意識に刻まれている究極の願いの具現化です。

人類の深層意識では、そのように神の意志に従うことを至上の喜びとする
プログラムが備わっています。

目先の欲望(快楽)に囚われる顕在意識の奴隷となってはいけません。
深淵なる世界の声に耳を傾けなさい。

340 :330:04/10/07 01:59:53 ID:WsIQFnLL
>>335
>神の価値観と人間の価値観がどう違うのかと口で説明するのは容易なことではありません。
>そもそも神を知る努力をしないものには到底理解不能なことだと思います。

神を知る努力をしないものとは私のことを言っているのでしょうか。
そういう人に、神がいかなる存在かを理解させるのがあなたの仕事ではないのですか。
それなのに私のことを「コイツはダメだ」とバッサリ切り捨てるのは
ちょっと職務怠慢なんじゃないんでしょうか。

>目的などありません

では、質問の言葉を少し変えて・・・
神は何の目的でこの宇宙(物質世界)をつくったのでしょうか?

341 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/10/07 02:07:58 ID:TjHr8UdF
>>340
神を讃える・神を認識できる存在がほしかったからです。
そもそも知的生命体が宇宙を認識することができるから
宇宙には存在する意味があるのです。
神も同じです。
神を認識できる存在がほしかったのです。
ですから神を認識する存在を創造するのには
物理法則(法)を創り宇宙を創る必要があったというわけなんです。
そしてその宇宙で人間のような認識力を持つ知的生命体が発生させることが
神の目的の一つだったのです。

342 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/10/07 02:16:18 ID:TjHr8UdF
考えてみてください。
宇宙という壮大な、余りに壮大な、時として大いなる無駄として見えるものが在るのは何のためか。
もし、宇宙を認識できる(宇宙を解読できる)「何か」が、なかったら、
宇宙が在るということに何の意味があるというのでしょう?

お分かりですか?
宇宙は「人」を求めているのです。
そして「人」を育てているのです。
そして「人」も宇宙を求めるのです。

343 :名無しさん@3周年:04/10/07 03:49:07 ID:Cckzjs5n
「1998年二月十日 悪が生まれた そのものが成人を迎える日
 近代史上かつてなかった悪夢が人類を襲う」

おおおお。
占いの本で、どういう宿命を持っているか、調べてみないと。
それを考えられる悪の方向で。。。

344 :名無しさん@3周年:04/10/07 09:33:08 ID:jQBZi9Tw
>>335
「1998年二月十日 悪が生まれた そのものが成人を迎える日
 近代史上かつてなかった悪夢が人類を襲う」
日本人はノストラダムスの一件で反省をしたが
相変わらずどうにでも取れる言い回しですね。
こじつけなければ当てはまらないものは、
無いに等しいと言わねばなりませんね。
それが神とあろう者の言うことでしょうか。
でもそうだからしょうがないってか?

345 :名無しさん@3周年:04/10/07 09:59:53 ID:gcre2wYh
>344
控えよ、仮にも神の預言である
預言するからには救いの道もあるということ、つまり最後まで聞け

346 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/10/07 18:23:35 ID:vWOrB5LM
>そう、聖書に「悪魔は初め神の名を騙り現れる」とあるそうですが

その通りです。
1998年に生まれた悪魔の子は、初め神の名を騙り現れると聞きました。
そのものは現在5歳だと思いますが、それは彼の仮の姿でしかありません。


347 :名無しさん@3周年:04/10/07 18:36:09 ID:WsIQFnLL
神は何故そんな悪魔の子を誕生させたのですか?

348 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/10/07 22:00:22 ID:vWOrB5LM
>>347
人間に対する「罰」です。
我々が望ましくない方向へ進んでしまったので、そのことに対する罰です。
悔い改めましょう

349 :名無しさん@3周年:04/10/08 02:24:26 ID:HcXnd5kN
信じるものは救われる

350 :312:04/10/08 19:54:01 ID:4PZwQJvy
預言なのですか?あれは予言の間違いではないのですか?
私は預言者の口から神の倫理を説いてもらいたかったのですが


351 :名無しさん@3周年:04/10/08 20:17:39 ID:a0V3H1b6
>>343
いくつかの占いの結果。

この5歳の子供は、プライドが非常に高く
また、人の上に立つのに向いた星の下に生まれているようです。
詳しくは、イチかバチかのような人生だそうです。
自己演出に巧みで、天性の話術により、多くの人の心を
掴むようです。

また精力絶倫で、きまぐれなところもあるそうです。
上の者からの援助が期待され、親の築いた財産を相続する
恵まれた環境である可能性が。

悪いほうへ傾いたら、大変なことになりそうです。
15年後は恐ろしい事に、この悪魔の子の運気がとても良い時です。
驚いたのは、3つの占い書を調べたら、自分と2つ一緒だったこと。

352 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/10/08 23:04:43 ID:lYbZxqOx
>>350
神の倫理とは、>>326でネットサーファー氏が言っているように・・・

>心に何のかげりも、言葉に何の綻びもなく信じられるものならば
>それが神の意志でしょう。

ということです。
内なる声に従いなさい。
それが神の意志なのですから。
罪悪感を感じたり、心がすっきりしなかったりするのは
神の倫理に従っていないからです。
神の倫理に従っているものは常に心が穏やかであり、幸せそのものです。
反対に何か心にモヤモヤっとした感情を抱くのは、神からの警告なのです。


353 :だるしむ:04/10/08 23:08:59 ID:jfFgSX3z
神は罰するものなのか?

何か悪い(あなたの思っているところの)
ことを罰する。
そういう存在なんだろうか?


神は、愛するのみ。
これは偉大なる聖人の言葉。

愛する以外の行為は全て自分に帰って来る。
神は愚かではない。だから愛するのみ。

354 :だるしむ:04/10/08 23:22:30 ID:jfFgSX3z
内なる声、、それは正確である。

これは、確かにクリアな認識を持っている人にはそうだろう。
しかし、一般の、恐れを抱いている人にとっては、
恐いことだ。
世界は自分の内面が作り上げるものならば、
恐れを胸に抱いてる人の世界は 恐れそのもの。w

そこから抜け出すには恐れを克服する、
それしかない。そうする為には。。

355 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/10/08 23:37:09 ID:lYbZxqOx
>>351
私が予見した人物像と似ています。
「悪」とはまず大衆の心を奪うのです。
悪の子は人を魅了する天性のカリスマ性が備わっていると考えられます。
彼が頭角を現すのは、そう遠くない未来です。

>>353
神は慈悲深い存在です。
人を常に見守っていてくださるお方であり、人を導く存在です。
神が、人を罰するのはおかしいと考えられているようですが、
神は人を深く愛していますが、人を甘やかすことはしません。
我々が倫理を見失い、行ってはならぬ方向へ進もうとしているとき、
神は「愛の鞭」によって、人々に警告を発します。
神が人を罰するのも、慈愛があってこそなのです。
そこを勘違いしてはなりません。
神が理由もなく人を罰することはないのです。
「罰」も一つの愛の形であり、我々もそのことを理解しなければなりません。

356 :武庫川女子大学総長:04/10/09 00:05:48 ID:Fh0oHOlk
>>328 「奇形児」としてこの世にインカーネイト(受肉)して生まれてくるとすれば、それは大きな使命を持たされているものと思えます。
それも特殊な使命を。また、そのような子供を授けられるということは、その親御さんにも、大きな使命があたえられているものと解釈できます。
つまり、神様からとりわけ大きな期待が寄せられていると言いたいのです。
「奇形児」本人だって、健常者と同じように普通の意識を持っているに違いありません。
本人だって、親だって、本当につらいことだろうと思いますが、神がそのことをご存知ないわけがありません。
ただ、二流の宗教家が「前世で悪い事してきた報いだ」「サタンに魅入られているんだ」等々のことを知ったらしく言うのを耳にすると、
聞いているこちらが腹が立ってきます。
・・・こういう連中がいるからこそイエスは「罪」と表現し、マルクスは「阿片」だと言い放ったのでしょう。
「奇形児」本人も、その家族も、神に近づくための特別なレッスンを行なっている最中だと解釈している所存ですが、
これって”美辞麗句”に該当するものなんでしょうか?

357 :名無しさん@3周年:04/10/09 11:07:49 ID:7UnwhzJ+
>>356
三浦氏に対しての疑問や武庫川女子大学総長さんの疑問に対して
下記にある所の方の見識が的確に答えてると思います。
http://www2.wbs.ne.jp/~foryou/soul/soullist.html
その見識の方が宗教というフィルターが無い分だけ正確だというのが
自分の判断になります。

358 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/10/09 16:59:46 ID:ZazqKk3W
>>356
>「奇形児」本人も、その家族も、神に近づくための特別なレッスンを行なっている最中だと解釈している所存ですが、

そのような解釈でいいと思います。
インチキ宗教家のように「前世で悪いことをしてきた報いだ」「サタンに魅入られているんだ」等々のことを
言うのは間違いです。
奇形児として生まれてきたことに、奇形児本人は何の責任もありません。
神にとっては奇形児も障害者も五体満足の人間も平等なのです。
神にとっては数ある個性の一つに過ぎないのです。
前にも言いましたが、人を差別するのは人間です。



359 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/10/09 17:39:31 ID:ZazqKk3W
>>109
その後なにか進展はありましたか?

360 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/10/10 18:39:02 ID:OVFJQG8c
円にはそれ自身の論理、魔力、神秘があり、
この宇宙のほとんどどんな運動も直線的ではありません。
すべての運動は、円的で、始まりに戻ってはまた出発することを、終わりなく繰り返しているように見えます。
地球も含めて星や惑星の運動、人間の人生など、みなそうです。
現象は、科学者たちがいわゆる「ビッグバン」と呼び、
神秘主義が「意識の目覚め」と呼ぶものとともに現れました。
それは潜在的エネルギーが爆発して、活動を開始して、エネルギーが枯渇したときにまた中心に戻ってくるということです。
新月が満月になると、今度は反対の運動になります。

361 :名無しさん@3周年:04/10/10 20:38:42 ID:zNH6hZDg
ビッグバンって何よ?

362 :名無しさん@3周年:04/10/10 23:28:58 ID:BG7rmBOA
つまり世の仕組みは、円のフラクタル構造だと、宇宙人がおっしゃったんですか?

363 :名無しさん@3周年:04/10/11 03:53:42 ID:nj4A7/2K
「始まりがあるものには終わりがある」

364 :名無しさん@3周年:04/10/12 14:12:58 ID:9mYU7eo+
>>359
三浦さん先日はありがとうございました。
白黒はっきり解決をしたわけではありませんが
自分がそもそもどうしたかったのかを思い出しました。

迷いは、自分だけにあったのではなくて、相手にあって
それで自分も迷っていたような気もします。
邪魔をされると表現したのは、保護してもらえてたと
感じています。
一連の不思議なことに一貫性を見つけたので、安心できました。

365 :名無しさん@3周年:04/10/12 14:25:23 ID:9mYU7eo+
愛関連のことですが、死んだペットをクローン技術で
全く同じ遺伝子にして、ほぼ同じ状態にする。
かわいがっていたペットを生き返らせるようなことが
試みられるいるみたいです。

これを人間に置き換えて考えると、どう理解していいか
あたまがぐるぐるします。
三浦さんから、思うことはありますか?

366 :名無しさん@3周年:04/10/12 22:43:33 ID:idcmN9rH
クローン人間作りは倫理的に禁止されているんでしょ

367 :名無しさん@3周年:04/10/13 00:50:24 ID:Lq7Gg/rB
神には欲望はないし、目的もないよ。
特に人類をこうしたいとか、罰するとか、
そういう意欲のようなものはない。
意思を持つのは、人類の方であって、
神は人類の願いをかなえるように働く。
それだけだよ。
我々の未来は、我々の意思が築く。
あーだこーだと議論する暇があれば、
神社にでも行って、かしわ手して夢を願えば、それで十分さ。

368 :名無しさん@3周年:04/10/13 22:16:26 ID:eU3dgAIN
↑なぜそう断言できる

369 :名無しさん@3周年:04/10/13 23:49:03 ID:Ws8fJXzB
↑だってそーじゃん。

370 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/10/15 00:35:44 ID:NtvzM+QE
>>364
それは良かったですね。
自分が本当にしたい「選択」は何なのか心を落ち着かせて自問することをすすめます。
一連の出来事に一貫性を見つけられたのなら、それはいい「選択」をしたのだと思います。

クローンに関してですけど、その技術を人間に用いることに関しては倫理的な理由で
世界各国で現在は禁止されていますが
私はクローン人間を作ることが認められるべきかに関しては肯定も否定もしません。
なんと無責任なと思うかもしれませんが、私はどちらでもいいと考えています。

愛する人が死んで、そのクローンを作ったとしても
それは所詮クローンであってあなたの愛した人そのものではないのです。
外見や性格がいくら愛する人とそっくりでも、その人が生きていく中で築き上げてきた
人生観念や、霊的な蓄積がクローンに継続されるわけではありませんし、
そんなことは現時点での科学技術では不可能です。
よってクローンは一見本人にそっくりですがまったくの別人格なのです。
そのクローンは本人格とは違った人生を歩みますし、生きていく中で経験する出来事によって
本人格とは違った人生観念を持つにいたるのです。
ですから年月が経つにつれ本人格との差異が広がることは必然なのです。
よく「神の領域」とか言いますけど、私に言わせればそんなことは全然ないです。
宗教者でも「神の領域」であるから侵すべからずなんていう意見が多勢を占めますけど
はっきり言って彼らは神を冒涜しています。
神の能力を見くびっていますね。だから彼らは駄目なんです。


371 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/10/15 00:45:11 ID:NtvzM+QE
>>367
神に目的がなければ我々人間がここに存在する意味はありませんね。
いや、神に意志がなければ人間などそもそも存在していません。

>意思を持つのは、人類の方であって、
>神は人類の願いをかなえるように働く。

神が人類の願いをかなえるように働くのなら
人間が神の主人だということになりますね。
これでは立場が逆転してしまいます(笑)


372 :名無しさん@3周年:04/10/15 00:55:28 ID:Pc+79KZR
論の挿げ替えはやめろよ。
良識的に遺伝子操作を神の領域と考えることは
神の能力が低いと言うこととは関係ないだろ?
したがって、冒涜などではないし、
天然の生命の仕組を神の創ったものとして尊重し
人間的頭脳で介入することを抑制することは神を信じていればこそだ。

373 :367:04/10/15 01:23:03 ID:eOsEjjL6
我々がここに存在する意味は我々が決めるんだ。
神は、何も人類に望んでなどいないんだよ。

神においては、時間は無意味だ。
1でそう書いたじゃないか?
ゆえに、神はなんら原因を持たないし、結果も持たない。
煩悩もなければ、望みもない。意思というものもない。

かといって、機能していないものでもない。
神は永遠であり、全知全能だ。
消滅もしなければ進化もしない。
神は、我々人類の望みを聞き入れ、それを叶えるよう働く。
そのプロセス全体が創造として宇宙全体に働く力であって、
我々人類こそが創造の一翼を担うのである。

時に、神はドロドロとした欲望の総体の様にも思えないこともない。
その力は実に強大で、まるで人類の未来を飲み込むように思える。
だがたとえ、そのように見えたとしても、やはり神には意思はない。
我々の決意と意欲が神への祈りとなり、すべてを動かしているからだ。

神は運命を定めない。
むしろ、運命を解除する。
神は運命の扉だ。
それを開け放つ鍵は、我々が持っている。

374 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/10/15 01:35:18 ID:NtvzM+QE
>>372
>天然の生命の仕組を神の創ったものとして尊重し

そうおっしゃるのなら、地球を神の創ったものとして尊重していますか?
環境破壊という言葉を最近よく聞きますが、
実は人類が人間圏を創造した瞬間から、既に環境破壊の歴史は始まっていたのですよ。
これまで幾多の動物を絶滅に追いやり、地球の資源を散々利用し、
地球システムのフローに擾乱を与え続けてきたのが、これまでの人類の歴史です。
環境破壊は既にずっと昔から行われてきたのです。

しかし、勘違いしないでください。
私はそのような人類の業が悪いと言っているわけではありません。
何を言いたいのかというと、神は人間に進化の発展を望んでおり、
その結果、環境が破壊されたとしてもそれは許されるのです。
大義があるからです。
遺伝子操作もそれと一緒です。
神は人間の進化を望み、人間もその望みに応える使命があるのです。
あなたのように神が創った状態が、いつでもベスト
人間が勝手にシステムを変えてはならないというのは、大きな間違いです。
我々は人間圏を作った瞬間から、世界を自分たちの住みやすいように変えてきたのです。
なぜ天然の地球システムを変えることは許され、天然の生命の仕組みを変えることは許されないとお考えなのでしょうか?
我々は人間的頭脳でこれまでありとあらゆることに「介入」してきたのですよ?


375 :名無しさん@3周年:04/10/15 04:50:33 ID:XXy4KqVX
>>374
介入は人間が生きていく以上どうしても必要です。
自然への介入は問題ないです。ただ、その方法に
自然との調和が欠けている場合、我々が負うリスクは大きい。
何でも一緒だ、大義はこちらにある、好きなようにやればいい、
というものではないと言うに止めておきます。
あとは自然の叡智に対する畏敬の念の有無によって話が
全くかみ合わなくなると思いますのでやめます。

376 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/10/16 21:48:31 ID:pCd5/D06
人間圏が発生した瞬間から環境破壊は始まっていたのです。
何が「自然との調和」ですか、笑わせないでください。
人間圏が自然と調和なんてできるはずはないのです。
自然に畏敬の念を抱いていて、自然をこれ以上破壊したくないとお考えなら
人間圏が滅亡することしか自然破壊を防ぐ術はないのです。
人間さえいなくなれば自然を悩ましていた悩みはすべてなくなります。
あなたはそれでもいいと言うのなら話は別ですけれど、
あなたは人間圏の存続を願っているわけでしょう?違いますか?
あんまり奇麗事言わないでくださいな。
自然に畏敬の念を抱くのは大切なことですけれど、
偽善者や似非宗教家の言うように「自然との調和」なんて身勝手なこと言わないでください。
自然は人間圏と調和することは考えておらず、むしろ人間には滅びてほしいと望んでいるのですからね。
自然にとって最も望ましい状態とは、人間がいない世界です。
その自然の気持ちも考えずに我々人間が一方的に「自然との調和」なんていうことはチャンチャラおかしいですね。
人間より自然が大事だと思うのなら、まずは人類は滅びろと唱えてください。
それが自然が我々に望んでいることなのですからね。

377 :だるしむ:04/10/17 00:22:11 ID:AzyC8sWZ
みうらの主張はこのように聞こえる。

俺の主張こそが正しくて、それ以外はゴミだと。

これは何を意味するのだろうか?
分離です。

自然が正しくて、それに逆らってる人間が間違ってる。

でも、ちょっと待って。
自然はつまり、人間の選択を写してる鏡にすぎない。
自然の間違いは 自分の間違いを意味してはいないか?

378 :名無しさん@3周年:04/10/17 00:58:25 ID:1mamE6aP
三浦氏の一連のレスは言葉遣いは丁寧だが態度がタカビだな
だからこちらもいまいち素直になれない

379 :だるしむ:04/10/17 01:12:53 ID:AzyC8sWZ
たかぴというか、意味不明なんだよ。
確かに、こういった、神とか曖昧な世界を表現する方法は
他に無いのかも知れないが。

なら、表現しなければい良い。
人間はもともと神なる知性を宿している。誰れでもね。w
例えそれに気が付いていようが、そうでなくても。

そこから離れるならば。。
それは神から与えられた最高の贈り物を無視すると言うこと。
自分から(神から)離れたところで行動するならば、
災いがもたらせるだろう。w

380 :名無しさん@3周年:04/10/17 01:58:43 ID:gaTcCinp
>>379 :だるしむさん
そのスタンスは仏教なんだな
しかし三浦氏はユダヤ教・イスラム教・キリスト教だから神は自分の外にいて
全人類は神の創作物というスタンスでいるから議論はかみ合わないよ

381 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/10/17 02:15:39 ID:/TQ1DK98
欧米人の間では仏教のことを一種の哲学だと思っている人が多いですね。
宗教とは別物であると考えているようです。
欧米人が仏教に惹かれるのはそれが優れた哲学であると思うからなんです。
彼ら欧米人はキリスト教的な観念から抜け出すのはある意味不可能といっていいほど
心の隅々までキリスト教的な観念に影響されているんですね。

382 :名無しさん@3周年:04/10/17 03:24:14 ID:4kkcVl/n
この世は神様が創造したものだから、大切に維持していかなければならない。
人の行き場所が無くなろうとしている今が祈りの時なのです。

383 :名無しさん@3周年:04/10/17 03:29:49 ID:uc6y6zWh
神からみれば、人間なんて地球の表面にはびこった皮膚病みたいなもんだ。
神が人間の進化を望んでいて、その結果、自然が破壊されてもいいなどとは、人間のエゴでしかないだろう
人間以外の生物は、自然を壊さずに生きている
人間だけが、自然を破壊して生きているのだ
人間が生活しやすい場にするために、自然を破壊して生きているのだ
人間は、自然が完全消滅すれば、自分たちも滅びることを知っている
自然との共存なんて言葉も、人間のエゴでしかない
神は人間なんて認めていない。本当は、地球上から排除したいと思っているはずだ


384 :名無しさん@3周年:04/10/17 03:48:15 ID:uc6y6zWh
人間という生命体を分析してみると、生命活動を維持するために、他の生物を食し生きているだけである
それは、顕微鏡でみる単細胞生物の世界と、なんら変わることはない
進化なんて、所詮は環境になじみ、自身を守り、他を食する能力でしかない
神が私たちに何かを望んで産み出したとすれば、それは掃除機のような役目ではなかろうか
顕微鏡でみる世界に、神の望みが少しみえる気がする
あるいは、他の生物を吸収し、オンリーワンの最強種を望んでいるかだ
神に意志があるとすれば、決して人間に優しく甘い存在であるとは思えない

385 :名無しさん@3周年:04/10/17 08:36:43 ID:4kkcVl/n
>384
はじめから神の存在を排除して考えると、そのような不安、怖れがでてくる。

386 :名無しさん@3周年:04/10/17 10:30:31 ID:0Y3MNl0l
なんかみんな自虐的になってるな
宗教が善導しないで自虐的に追い込んでどうするよ
だからキリスト教系のカルトは集団自殺するのかな

387 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/10/19 00:49:06 ID:X+ORZ/wo
神の慈愛を信じなさい。
神の声を聞きなさい。
そして正しい選択をしてください。

神の声を聞かないものは望ましくない選択をすることになります。
総ての不幸はここから始まるのです。
人によって幸福の定義は違いますので金持ちやマスコミを賑わしている成功者が
必ずしも幸福であるとは限りません。
そこを誤解しないでください。
世俗の視点であの人は金持ちだから幸せだとか、
障害者だから不幸であるとか判断するのは間違いです。
幸福か不幸であるかは本人が一番良く自覚しています。

388 :名無しさん@3周年:04/10/19 01:27:20 ID:MeW4x65C
>>370
これはよい話が聞けました。
クローンについてありがとうございました。

とても明瞭な結論ですっきりしました。
いわれれば、あたかも自分もそう思っていたような
錯覚が生まれるくらい、自然に納得しました。

なるほど、遺伝子操作より手前のものは神の領域と言わないのなら・・・


>>384
鋭い話ですね。
いったい何が優しい甘いと思えるのかよくわかりません。
安らぐ道がみんなにあるのなら
大きな慈悲にも思うんです。


389 :名無しさん@3周年:04/10/19 23:26:54 ID:liAh/bow
>いったい何が優しい甘いと思えるのかよくわかりません。

神は人間なんてイラネって思っているんじゃない?

390 :名無しさん@3周年:04/10/20 10:10:01 ID:uIMtbkDU
世界の筋肉には宇宙があるんだ!
いいかよく聞け!
マッチョって何だ?それは世界だ!
机の中にエロホンいれててオカンにみつかったやつ!
超兄貴からそっちの道にはまったやつ!
サブ バラ族 やらないかのやつ!
おまいら 全員こころに宇宙を持っている いいか何度もいうから聞いてくれ!
プロテインやトレーニングも大事だけど 一番大事なのは 「こころのよりどころ」だ!
こころを正常にせよ 平穏なれ!
ガッシェエェェェェェェェェl!!!ダアアアアアアアアアアアアア!
バンバンさあ 警笛を鳴らせ みんなスタートだ! 行くぞ 行くぞ!
いやまだ待てない イケイケイケ イクナイクナイクナ!!
筋肉レベル25 ダーマの神殿で転職しろよ ダシェッェエェェ!
バラバララーーヴーメラン!!!
行くぜ ケミカルウォッシュなんて買うな!
めがねにも意識がある さあ来い!

391 :名無しさん@3周年:04/10/20 17:58:24 ID:J3xc9cv9
↑なんなの?

392 :名無しさん@3周年:04/10/20 23:48:38 ID:J3xc9cv9
日本民族の神、イスラム教徒の神、キリスト教徒の神、ユダヤ教徒の神、異教徒の神である、万物の創造主、宇宙の創造主、人類の創造主である全知全能の神は言われた、
「大宇宙、地球、天然現象、生物、人間、これらの物全てを作ったのは誰か? お前か? それとも私か?」

単純なことである。誰も自分の意思で生まれたものではなく、自分の運命を支配することもできない。神の定めで生まれ、死ぬのである。

単純なことである。全ての物質は、全て同じ基本構造の原子から成り、その物理法則はただ1種類である。すなわち、人類の神はただ1つである。

人間の宗教は、一神教と多神教に分かれるが、多くの神を生み出した真の創造主が存在するのが論理的帰結である。多神教は多霊教と言うべきであろう。

問題は、原子の集合でしかない人間が思い上がって、神の教えを軽んじることにある。すなわち、宗教の堕落である。これは、カネの支配と風俗の腐敗をもたらした。

393 :名無しさん@3周年:04/10/21 13:26:39 ID:D6/+/KLD
>376 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/10/16 21:48:31 ID:pCd5/D06
>人間圏が発生した瞬間から環境破壊は始まっていたのです。
>何が「自然との調和」ですか、笑わせないでください。
>人間圏が自然と調和なんてできるはずはないのです。
>自然に畏敬の念を抱いていて、自然をこれ以上破壊したくないとお考えなら
>人間圏が滅亡することしか自然破壊を防ぐ術はないのです。
>人間さえいなくなれば自然を悩ましていた悩みはすべてなくなります。
まあ おちけつ。
貴方の周囲の人間は地球の核砂漠化を目指している人間だということは
わかった。が、決して全ての人が環境破壊のために生きているわけではない。


>自然との調和」なんて身勝手なこと言わないでください。
>自然は人間圏と調和することは考えておらず、むしろ人間には
>滅びてほしいと望んでいるのですからね。
>自然にとって最も望ましい状態とは、人間がいない世界です。
人間は自然の最高の産物です。その人間の望む美しく秩序の保たれた良い
環境を、あらゆる自然を適材適所に用いながら自然界のリーダーとして
采配を振るって制御することが自然なあり方です。

>その自然の気持ちも考えずに我々人間が一方的に「自然との調和」なんて
>いうことはチャンチャラおかしいですね。人間より自然が大事だと思うの
>なら、まずは人類は滅びろと唱えてください。
>それが自然が我々に望んでいることなのです
「三浦は滅びろ!!!」
言っちゃ悪いが三浦 ◆Dshu0PxSp6は視野が狭い。とても
自然や神のことなどを思慮できる頭の持ち主とは思えない。

394 :三浦 ◆Dshu0PxSp6 :04/10/21 20:16:15 ID:SnYvkj1m
>>393
>決して全ての人が環境破壊のために生きているわけではない。

人はただ生きているだけで環境を破壊しているのですよ。
たとえいくら環境に気を配っていると言っても、それは奇麗事に過ぎません。
そんな基本的なことも理解せずにあれこれと妄想を騙らないでいただけますか?

>人間は自然の最高の産物です。その人間の望む美しく秩序の保たれた良い
>環境を、あらゆる自然を適材適所に用いながら自然界のリーダーとして
>采配を振るって制御することが自然なあり方です。

それは人間中心的な見方でして視野が狭いのは貴方の方だと思います。
まったく独善的な考え方ですね。
自然は我々のことを歓迎していません、むしろ邪魔であると思っているのです。
それは人間以外の生き物たちも同じです。
人間がいなければ絶滅せずにすんだ生き物がどれだけいるか分かりますか?
貴方にはこれまで人間の業により滅びていった動物たちに何の哀れみもないのですか?
あなたの悪魔的な考え方は理解できませんね、むしろ怒りさえ覚えます。

自然と人間とは本来対立しているのですよ。
それが真理です。
貴方の考えは単なる一個人の妄想に過ぎません。




395 :名無しさん@3周年:04/10/22 01:59:35 ID:ferSm5D/
>>394
主張していることは分かるよ
しかし、そういうイタイ性格じゃからかわれるだけだ
そんな状態じゃ通じるものも通じまい、表現の仕方をキボン

396 :名無しさん@3周年:04/10/22 02:51:00 ID:aWCTi8DW
預言者こそ、観音菩薩と思える今日この頃です。

さて、話しが変わりますが、三浦先生教えて下さい。

神の声が聞こえないものにとっては、知らずの内に
地雷を踏むというか、悪魔的な行為を
気づかずにやらかしているとおもいます。

現代ならではの、「あれは、まずい」という例があれば
何か挙げていただきたいと思います。

397 :名無しさん@3周年:04/10/22 22:02:52 ID:AJfkWq2n
>>394
全て神の遺志です
人間の自由意志も全て神の計画に含まれています


398 :名無しさん@3周年:04/10/23 09:27:58 ID:ZTG8encF
人間が自然を破壊するのが構わないというならば、
自然を破壊するときに人間の心の中には罪悪感があるのはなぜですか?

399 :三浦 ◆mq4H7dD62I :04/10/23 19:15:32 ID:t6LpXedP
わけあってトリップ変えました。
それにしても凄い地震でしたね。

>>396
そうですね、本人も気がつかないうちに間違った選択をしているのはよくあることです。

>現代ならではの、「あれは、まずい」という例があれば
>何か挙げていただきたいと思います。

あなたは今まで生きてきた中で「罪悪感」を感じたことはありませんか?
罪悪感を感じるということは、それは間違った選択・・つまり地雷を踏んでしまったということです。
しかし、人生の中で罪悪感を感じない人間の方が少数なんですけどね。
だから罪悪感を感じたことがあるからといって、そう悲観する必要はありません。
通常の人間である限りそれは仕方ありません。
ただ、罪悪感を感じる頻度が余りにも多いと事情は別です。
そうなるとやっかいなことが発生します。

さて、ではその地雷を踏まないためにはどうすればいいのかということですが、
それは何かを選択する前に、己の心と深く対話してください。
何も考えずに行動したり、浅はかな考えで行動すると、大抵は地雷を踏んでしまいます。
己の心と深く対話し、もうこの選択しかないと納得できたなら行動してください。
それは正しい選択のはずです。

400 :396:04/10/25 20:11:04 ID:C6fRy928
>>399
ありがとうございます
罪悪感がキーワードなのですね。
それは大変わかりやすいです。

選択があるのに、周りが見えずに盲目な行動をしたり
何かに巻き込まれて、正常な意識をもてなかったり
言い訳をして、罪悪感を正当化しようとしている事もありました。

なぜ、ここまで東京辺りに大震災が来ないのか。
逆に不思議になってきました。

401 :名無しさん@3周年:04/10/26 07:08:12 ID:jB600B7r
自然と共存していくべく、貧しい生活をする人々がいます。
環境破壊などしてません

402 :三浦 ◆mq4H7dD62I :04/10/26 23:29:16 ID:SqAKhriu
>>401
人間一人が一生の間にどれだけの資源を使うか知っていますか?
自然と上手に共存しているように見える原始的な民族でさえも、
生きていくためには食さなければなりません。
人は水だけでは生きていけませんからね。
約一万年前に人間圏が発生してからというもの、
絶滅に追いやられた動物は数え切れません。
動物の絶滅はつい最近始まったのではなく、人間圏が発生したときから始まっていたのです。
何度もいいますが自然との共存など人間のエゴに過ぎません。
欧米のように人間と自然とは宿命的に対立するものであると考え、
自然をいかに克服するかを考える方がずっと懸命です。
日本の場合は地理的有利な条件があり、自然の脅威をそれほど感じずに今まで生きてきました。
ですからあなたのように自然との共存などというエゴ的な考えをする人がたくさんいるのでしょう。
あなたは人類が発生してから今までどれほど人類が自然の脅威に悩まされたかわかりますか?
自然は人間に優しかったですか?
自然に祈りを捧げれば助けてくれましたか?
新潟の人々は自然に感謝していると思いますか?

少しは考えてみてください。

403 :名無しさん@3周年:04/10/27 00:02:04 ID:gTm1Pdog
自作自演は罪悪感がありますか?

404 :名無しさん@3周年:04/10/27 00:58:45 ID:cxEbyUcX
じゃ、なぜ神は人を滅ぼさないの?
それが神の意志だから?

じゃあ人が他の種を滅ぼしたのも神の意志か?

生態系がやばくなってきて、生態系保護を言い出したのも人類存続のためだろ?

すごく隙間だらけなんですけど>三浦さん

405 :三浦 ◆mq4H7dD62I :04/10/27 18:32:34 ID:luKPTxDb
>>404
>じゃ、なぜ神は人を滅ぼさないの?
多種多様な生命が存在するなかで神や宇宙を認識できるのは知的生命体だけです。
人間以外(知的生命体以外)の生命(プログラム)は何のために存在しているのか考えてみてください。

>じゃあ人が他の種を滅ぼしたのも神の意志か?
すべては神の意志です。
人間がどんな行動をしようとそれは神の意志なのです。
シナリオは始めから神により決定されています。
我々にできることはどのシナリオを「選択」するかだけです。
人類がこのまま繁栄するシナリオもあれば、人類が滅亡するシナリオもあります。
シナリオは無数にあるのです。
その結果我々はあたかも自由意志があるかのように考えられるわけなのです。

>生態系がやばくなってきて、生態系保護を言い出したのも人類存続のためだろ?
人類が生態系保護を言い出したのは正しい選択であると思います。
人類存続というシナリオを選択することには私も賛成です。
我々は地雷を踏むべきではありません。



406 :名無しさん@3周年:04/10/27 18:38:16 ID:bhqy46l/
もし、いわゆる、人類を作った唯一神が存在するとして
んじゃ、その唯一神を作ったのは、何処のどなた様なんだ?

407 :名無しさん@3周年:04/10/27 18:43:36 ID:SgEh4zmy
>>405
人は神の意志で人を殺したりするのか?

408 :三浦 ◆mq4H7dD62I :04/10/27 18:58:06 ID:luKPTxDb
>>406
そのような疑問を抱く気持ちはわかります。
人間には一人の例外もなく「親」がいますから、
つい神にも「親」がいるのではないかと考えてしまうわけですね。

しかし、それは有限な存在である生命のみに当てはまることであり、
神と人間とを同一の視点で考えてしまうのは間違いです。
神に時空の概念など存在しません。
永遠不滅の存在です。

>>407
人は神の意志に反した行動はできません。
しかし、人を殺める「選択」をしてしまった当人にも責任はあります。
ですから神の意志を理由に責任逃れはできません。
なぜなら当人には人を殺めない選択もできたからです。

409 :名無しさん@3周年:04/10/27 19:19:21 ID:SgEh4zmy
>すべては神の意志です。
>人間がどんな行動をしようとそれは神の意志なのです

人が人を殺める選択も神の意志じゃん

410 :名無しさん@3周年:04/10/27 21:05:36 ID:hsv2Egur
>>409
う・・・そこを指摘したら、このスレ続かないw
お願いだから、見逃してあげて


411 :三浦 ◆mq4H7dD62I :04/10/27 21:23:40 ID:luKPTxDb
>>410


確かに>>409さんが言うように人が人を殺める選択も神の意志に違いありませんよ。
それの何がおかしいのでしょうか?
人間の行動すべてに神の意志が働いているのですからそれは当然のことなのです。
ただ、人間にも殺人を回避することはできますけどね。
たとえば人間には人には自分の意志に関係なく人を殺める能力は備わっていますよね。
ナイフで刺せば人は死んでしまいます、
そして人はナイフで人を刺し殺すことはできます。(能力)
しかし、その能力があるからといって殺人を犯す人は稀です。
なぜなら人を殺めることに罪悪感を感じ、倫理的に問題があるとわかっているからです。
ですから何が「善」で何が「悪」であるかは己の内なる声に従えばわかることなのです。


412 :名無しさん@3周年:04/10/27 22:23:59 ID:vvOzzox8
>シナリオは始めから神により決定されています。
>我々にできることはどのシナリオを「選択」するかだけです。

三浦さんの言葉によると、
我々がどのシナリオを「選択」するかだって、すでに神に決められているんでは?
三浦さんも「人は神の意志に反した行動はできません」と言ってることだし。
「選択」も「行動」の中のひとつだよ。

もしそうだとしたら、自分が殺人を犯すことになっても自分に責任はないだろうね。
神が決めたことを自分は実行しただけなんだから。
三浦さんの言葉によると、人は神の意思に反した行動はできないみたいだし。
責任は神のほうにあるでしょ。

413 :名無しさん@3周年:04/10/28 01:17:59 ID:kYLsZrXN
それは、運命論ですね。
なんだかんだいって、生まれた瞬間にひとつの人生が決まっているという。

でも、うえの方に悪魔の存在が出ているから、
起こりうる事は、神の意志の範囲内だけど
そこまでは、決定してないんでは?
決定していたら、選択など出来ないから、選択という言葉が変です。

414 :名無しさん@3周年:04/10/28 01:24:45 ID:kYLsZrXN
しかし
預言者に出会える縁と言うのは、いったいどういう事なのでしょうか。
そこも選択なのでしょうか?
生まれたときに、皆が同じ選択が出来るとは思いません。
選択の数は無数でも同じだと思いません。

そのあたりは、どうなのでしょうか。
つまり、我々はこれから、預言者になる選択はないと思うからです。

415 :三浦 ◆mq4H7dD62I :04/10/28 01:51:25 ID:1Xv3aYF7
>>412
>我々がどのシナリオを「選択」するかだって、すでに神に決められているんでは?
いいえ、我々には選択権が与えられています。
そのおかげで未来に変化を与えることが可能なのです。
未来は選択一つでいくらでも変えられるのです。

神に反した行動がとれないと言ったのは、神には想定不可能なシナリオはないということです。
我々は神に対して想定不可能な行動はとれないということです。
例えば神を驚かせようと思って、突飛な行動をとったとしても、
既にその前に神によりあなたが突飛な行動をとるというシナリオが作られており、
あなたがそのシナリオを選択したに過ぎないのです。
ですけれど、シナリオは無限に存在するので人間は、どう行動しようか自分で決められます。
例えば、これからコンビニに行こうかとか、それとももう遅いので寝ようかとか自分で決められるわけです。
神はあなたにこうしろ、あぁしろとか強要はしないでしょ?
神は人間の心に警告を与えるだけです。
そっちへ行くな、そっちへ行くと危険だ、とかね。


416 :三浦 ◆mq4H7dD62I :04/10/28 02:05:58 ID:1Xv3aYF7
>>414
>預言者に出会える縁と言うのは、いったいどういう事なのでしょうか。
>そこも選択なのでしょうか?

それはあなたが心の奥底で望んでいることなのです。
あなたの霊が預言者に共鳴し引き寄せられているのです。

>つまり、我々はこれから、預言者になる選択はないと思うからです。

そうです。
選択によって預言者になれることはありません。
なぜなら預言者は神から一方的に任命されるからです。
そこに選択の余地はありません。


417 :名無しさん@3周年:04/10/28 21:47:21 ID:N0sZMbIn
選択。心の奥底の望み

物事のある程度判断が付く人は分かりましたが、
幼き子供で、選択の余地がなくこの世を去る人は
どのように理解したらいいのでしょうか。


418 :三浦 ◆mq4H7dD62I :04/10/28 21:58:19 ID:xuXqLeSt
>>417
一言で言えばそれは悪霊の仕業です。
幼き子供には何の罪もありませんよ。
まして前世で悪人であったということもありません。
霊的ステージの人間が多い世の中だから必然的に起きる悲劇の一つです。

419 :名無しさん@3周年:04/10/28 23:33:16 ID:N0sZMbIn
悪霊から身を護る・護ってあげられるのに、効果的な方法があれば
教えて下さい。
また悪霊のシステムが知りたいです。



420 :三浦 ◆mq4H7dD62I :04/10/30 21:01:21 ID:wI/4TJYY
環境問題はしょせん、人間中心主義である。
人間の権利を擁護するためにこそ、現在の環境を
守らなければならないと言っているにすぎない。

三浦氏の言っているように本当に自然のことを(人間の存続より優位)に考えているのなら
まずはその論者たちは人間の絶滅を唱えなければ偽善ということになるだろう。
なぜなら自然からみれば人間など邪魔者にすぎないからだ。
マトリックスでもスミスはこう言っている「人間は地球の癌である」とな。

421 :三浦 ◆mq4H7dD62I :04/10/30 21:04:10 ID:wI/4TJYY
訂正
×三浦氏の言っているように本当に自然のことを(人間の存続より優位)に考えているのなら
○池田 清彦氏(生物学者)自然のことを(人間の存続より優位)に考えているのなら

422 :三浦 ◆mq4H7dD62I :04/10/30 21:05:17 ID:wI/4TJYY
池田 清彦氏(生物学者)の言っているように自然のことを(人間の存続より優位)に考えているのなら

423 :名無しさん@3周年:04/10/30 21:12:32 ID:uHMa8iEo
自分が死ぬときも、死にかけの時も、そんなふうに言ってるだろうか
解かりたいのか?解かったように見せて偽の満足を得たいのか?
成長が止まっている、なぜ進めないのかは解かってるんだろ?

424 :名無しさん@3周年:04/10/30 21:15:30 ID:cTfj2p22
>>417
それが彼・彼女の選択だからだ。

425 :三浦 ◆mq4H7dD62I :04/10/30 21:22:23 ID:wI/4TJYY
>>419
>悪霊から身を護る・護ってあげられるのに、効果的な方法があれば
>教えて下さい。

残念ながらそれは教えてあげることきできません。
なぜなら仮にあなたに悪霊と戦う方法を教え、あなたがそれを悪霊に試したとき、
悪霊の霊力があなたより上回っている場合とても危険なことが起きるからです。
もし悪霊の霊力の方が高いとあなたも悪霊に飲み込まれてしまうのですよ。
これが意味することはわかりますか?
まさしくミイラ取りがミイラになるとはこのことです。
あなたの悪霊を退治したいという気持ちは素晴らしいですけれど、無理はすすめません。
このようなことは霊能力者(もちろんよくテレビに出ているインチキ霊能者ではなく)や、
私に任しておいた方が懸命です。
余りに危険過ぎますからね。


426 :三浦 ◆mq4H7dD62I :04/10/30 21:38:47 ID:wI/4TJYY
>>423
おっしゃっている意味がわかりませんね。

>>424
本人の選択ですべての運命が決まるということでもないのです。
他人の運命・選択に「介入」することも不可能ではないんですね。
その「介入」がもたらすものはメリット・デメリットと両方ありますけどね。
その「介入」方法を開示することは危険ですからしませんけど。
なにせ他人の運命を「介入」によって自由自在にコントロールするなんてとても恐ろしいことです。

427 :名無しさん@3周年:04/10/31 01:14:28 ID:SW7NbPiy
>>425
有難うございます。そうですか。
悪霊が見えないのは、なす術がないように思えますが
きっと見えたら、怯えて何も出来ないだろうな
自分は助けを求めるのだろうと思いました。

現在の人間関係ですら、心がかき乱される事があるので
簡単に飲み込まれそうです。

428 :名無しさん@3周年:04/11/02 02:03:16 ID:Vs4zLvyF
三浦殿
>>86で、「今年いっぱいは大きな災害はない。」と断言しておられましたが、
台風、地震と続いていますね。

ところで三浦殿は、
日本人の元にのみ遣わされた預言者なのですか?
そうでなければ、世界中の人々に預言を伝える使命を、果たしておられますか?

429 :三浦 ◆mq4H7dD62I :04/11/02 07:32:16 ID:SJRf3Z1K
>>428
私とあなたとでは「大きな災害」の定義が違うのですよ。
問題は何をもって「大きな災害」と定義するかですね。
台風?
台風は毎年来ますね。
それでは来年は台風が来ますよといっても予言にはなりませんよね?
地震?
果たして日本で地震が珍しいことですか?
確かに新潟の地震は近年では規模が大きいでしょう、それは認めます。
しかし、この程度といっては失礼ですが、私が定義している「大きな災害」には入りません。
私が定義している「大きな災害」とは最低でも阪神淡路大震災規模です。
この規模の災害になれば日本のみならず世界中に影響が及びます。
はっきりいって新潟程度(失礼)の地震(災害)では大きな災害とは認められません。
あなたの中では新潟の地震は大きな災害であり毎年来る台風でさえその定義に入ることはわかりました。
ですが、あなたのそれは主観的な定義に過ぎません。
私とあなたとでは定義が違う、ただそれだけのことです。

後、世界中の人々に預言を伝えるのは私の使命です。
私も努力しているのですが、現実的には様々な壁があり世界進出を果たすのは当分先のことになるでしょう。
まずは日本で基盤を固めてから世界へのミッションを実現させたいと考えています。

430 :名無しさん@3周年:04/11/02 08:38:52 ID:wTyWyOVj
>429
何人死ぬと大きな災害と認定されますか?

431 :名無しさん@3周年:04/11/02 22:41:21 ID:F5WuEjfW
>>428
でもここでは預言は語られていないね

432 :431:04/11/02 22:43:30 ID:F5WuEjfW
間違い失礼
>>429
です

433 :名無しさん@3周年:04/11/03 01:00:24 ID:5T2Se7WD
静かな死であったと聞きました。
24歳とは思えない精神の高さです。

私の心の声が、その動画を見ることを拒否しています。
精神力が弱いのか、興味本位ということなのか。。。?

434 :三浦 ◆mq4H7dD62I :04/11/03 01:19:01 ID:VpWh2uyJ
>>430
最低でも数百人以上です。

>>433
動画を見るべきではないでしょう。
それは精神力云々の問題ではなく、人間の残虐な映像を目に焼き付けるということは
霊的に深刻なダメージを与えてしまうからです。
人間には悪霊を寄せ付けないで排除するシステムが備わっているのですが、
霊的レベルが下がるとそのシステムが上手く機能しなくなるのです。
そうなると悪霊を呼び寄せてしまう原因になります。
ですから、わざわざ危険な動画を見て霊的レベルを下げることなどしない方がいいでしょう。

435 :三浦 ◆mq4H7dD62I :04/11/03 01:32:22 ID:VpWh2uyJ
まさしく悲劇でした。
様々な要因が複雑に絡み合った結果が彼の死です。
恐らく危険なことを承知でイラクへ行ってしまうということは
本能レベルの防衛システムが何らかの理由で上手く機能しなかったのでしょう。
そして、彼の「自分探し」という言葉から分かるように心的に不安定な状態であったことも
霊的システムを弱らせた原因であると考えられます。
その霊的システムが弱くなったところを強烈な悪霊が突いたのだと思います。
その結果あのような悲劇的な結果になってしまったのです。

436 :名無しさん@3周年:04/11/03 02:13:40 ID:5T2Se7WD
そういうことでしたか。
なんともいえない気持ちです。

動画を見るのは、やはり良くないことですか。
忠告してもらえてよかったです。
三浦さんの文章を読んで、思わず右手がビクッと反応してしまいました。

437 :名無しさん@3周年:04/11/03 18:19:09 ID:SPIpW99g
いやー、見ちゃったな−。
メメントモリですなー。

438 :名無しさん@3周年:04/11/03 19:59:46 ID:dZzl+zcD
>>434
私も見ました
なんとも言いようの無い何かを感じました
その何かを表現できずにいましたが
「霊的ダメージ」とてもしっくりきます

439 :三浦 ◆mq4H7dD62I :04/11/04 22:11:11 ID:KJLlUCvH
霊的レベルを下げてしまう要因はたくさんあります。
本人が気がつかぬうちに深刻な霊的ダメージを与えられている場合も少なくはありません。
現代では特に深刻で、かつてないほど神への信仰が蔑ろにされているので必然的な帰結と言えるでしょう。
人々はかつてなく不幸になっています。
昔のほうが貧しかったから不幸であるというのは間違いです。
近代化以前の人々の方が現代人より遥かに幸せであったと断言できます。
しかし、進化のプロテスのためには近代化は避けられませんし、
我々がこの先宇宙へ進出し彼らとコンタクトを取るためにも、
この現代という暗黒時代を避けては通れないのです。
この暗黒時代の先に待っているのは、至福の世界か、はたまた人類の死か、そのどちらしかありません。
どちらかに転ぶかは人類の選択次第です。
人々が再び信仰に目覚め、神の意志に忠実になるのなら明るい未来が待っています。
反対に今のまま混沌(迷い)とした世の中のままでは人類は滅びます。

440 :三浦 ◆mq4H7dD62I :04/11/05 00:07:28 ID:NWQAZrf4
あなたが特別な人になりなさい。
現実の社会では、すべての人はかけがえの「ある」私です。
どんなにあなたが社会的に重要なポストにいても、あなたがいなくなればかわりはいくらでねいるのです。
あなたがいなくなれば、すぐに別の人があなたの代わりにポストにつきます。
これは大統領や総理大臣、或いはローマ法王でさえ例外ではありません。
これらは「入れ替え可能」です。

あなたはいつでも入れ替え可能な、かけがえの「ある」個人で満足ですか?
かけがえの「ない」私になりたいとは思いませんか?

441 :名無しさん@3周年:04/11/05 00:21:51 ID:y+TXkj5e
>>440
あなたはどのような方で、
日々何を為し、
いかにして日々の糧を得ているのですか?

442 :三浦 ◆mq4H7dD62I :04/11/05 00:41:12 ID:NWQAZrf4
何故それを知りたいのですか?

443 :名無しさん@3周年:04/11/05 03:20:49 ID:y+TXkj5e
>>442
あなたが自らを、
預言者だとおっしゃるからです。

444 :名無しさん@3周年:04/11/05 09:21:46 ID:lpagcpW2
霊魂

445 :名無しさん@3周年:04/11/06 00:35:42 ID:EaE19Nq+
>>440
それは人それぞれが大なり小なり持っているのだと思います
しかしそれを守るため又は手に入れるために大きな過ちを犯すこともあるようです
なんかの勧誘ですか?

446 :名無しさん@3周年:04/11/06 00:50:22 ID:KqFH6f4v
香田さんの最期の動画を見れば、確実に霊的レベルは上がるよ。
事実、2chの書き込みを見ても、動画が出回る前と後ではっきり違う。
ふざけた書き込みが少なくなって、みんな真剣になった。

447 :名無しさん@3周年:04/11/06 01:25:47 ID:KqFH6f4v
はるか昔から霊的レベルを向上させたいと願うものは、
世俗の楽しみをすべて捨て、都会を離れ孤独に行に励んだ。
世界中に残るそのすべての努力は、一体なんだったのだ?
よく覚えておけ。
霊的進化は幸せの中にあるのではない。
霊魂にとって生や死は一時的なものに過ぎない。
そして文明もまた例外ではないのだよ。>三浦さんとやら

448 :武庫川女子大学総長:04/11/06 01:52:27 ID:ECsYVnFv
>>447
今だったら、世俗の楽しみを捨て去ってしまう必要もないと思う。
ただ、一時的には花柳巷の世俗を離れ、孤独な空間を作って思案するもいいんじゃないか。
まあ電車の中であっても、車の運転中であっても、単独行動ならばそれが可能だ。

霊的進化の結果としてしか本当の意味での「幸福」は得られない。
世俗に浸かっただけの楽しみは「快楽」を意味するに他ならない。
・・・・これからの行者は、天理教ではないけど「里の仙人」になることが肝要であろうかと考察している。
「里の仙人」、つまり世俗の中にあっての超越者になれたならば、それこそこわいものなしではないか。
・・・・ここ一番というときの踏ん張りこそが霊的進化のポイントで、そういうときに踏ん張りきれるように、
そういうときに踏ん張りきれるようにするための、日常生活においての心の鍛錬こそが、特別な行以上に大切だと思えるんだけど、いかが?

449 :名無しさん@3周年:04/11/06 02:28:12 ID:KqFH6f4v
>>448
心の鍛錬とは一体何を指すのか?
心の鍛錬と称しては、心で魂を縛っている者がいかに多いことか。
それならば、むしろ心を開放して、アホになりきった方がまだましだ。

特別な行とは一体何を指すのか?
念仏を唱えることか?特定の儀式を行うことか?滝にうたれて寒さをこらえることか?
これらは本当の行ではない。
愛するものとの別れ、病気で苦しむこと、死者を弔うこと。
これらが、本当の意味の行だ。

450 :名無しさん@3周年:04/11/06 02:35:16 ID:KqFH6f4v
香田くんの死の映像を見るのは、ショックだしトラウマになるかもしれない。
怒りで我を忘れるかもしれないし、力が抜けて無気力になるかもしれない。
だがそれでも、日本人としてだけでなく、人間として、これを修行として見るべきだ。
これは、死者を弔うことでもある。
このように、重要な意義のあることを、霊的ダメージだ何だと言って汚されるのは、
私は耐えられない。
勇気がなくて、見たくないのだったら正直にそういえばいい。
だが、何を勘違いしれいるのか知らんが、それを利用して
大切な霊的な事柄をゆがめられるのだけは、絶対に許さない。

451 :三浦:04/11/06 14:08:11 ID:CPm8twIF
>>445
いいえ勧誘ではありません。
どうも誤解しているようですね。
聖書は「霊感の書」と言われてるだけあって
霊感のない人あるいは低い人にとってはチンプンカンプンですけど、それと一緒ですね。
私の言説が理解ではない人は霊的レベルが相当低いと言わざるをえません。

かけがえの「ない」私になりたいながらも
そうなることのできないジレンマ
これが悩みの原因の一つでもあります。
はっきり言ってあなた達はすべて、かけがえの「ある」個人です。
でもあなた方は自分を特別な人間であると思っています。
あなた方はかけがえの「ない」個人になろうとなんら努力していません。
残念ですが、あなた達の心を霊視した結果そのことが判明しました。
あなた方は自分の殻に閉じこもっています。



452 :三浦:04/11/06 14:30:31 ID:CPm8twIF
ID:KqFH6f4vさん

余り身勝手なことを言わないでください。
あなたの書き込みは単に主観的意見に過ぎません。
あなたは勝手に思いついたことをペラペラと喋っているだけでそこに正統性はありません。

それに私は香田さんの殺害動画を見ました。
私にとってその動画を見ることに恐怖はありませんし、
霊的ダメージを受けることもありません。
私の霊的レベルが悪霊を下回っているわけでないのでそれは当然のことです。
私が心配しているのは霊的レベルの低い人間がその動画を見てしまうことなのです。
あなたはその動画を見ることによって霊的レベルが上がると言いました。
二度とそのようなデタラメで無責任な発言はしないで頂きたい。
第一あなた自身にとってそれは危険です。
なぜなら間違った知識をもって、勝手な判断をするのですからね。



453 :三浦:04/11/06 14:42:16 ID:CPm8twIF
そもそも霊的レベルを向上させれば情動からも開放されますので
悩みと呼ばれているものはほとんど消えてなくなります。
ですから、首斬り動画を見ても冷静にいられますし
ダメージも受けることはないでしょう。

454 :名無しさん@3周年:04/11/07 17:31:19 ID:pbhnI75w
>>452
悪霊ってなんですか?
そういう生き物がいるのですか?
彼らの目的は何ですか?

455 :名無しさん@3周年:04/11/07 20:55:21 ID:q0SSEL/p
>香田くんの死の映像を見るのは、ショックだしトラウマになるかもしれない。

死体を見るのは意味あることだと思いますが、
人殺しのシーンはいかがなものだろう。
そのシーンに興奮するものがいるという話しだし、
心が出来ていない人が見たらと思うと怖いです。

>怒りで我を忘れるかもしれないし、力が抜けて無気力になるかもしれない。

それを乗り切れなかったら、はい残念で終わりですね。
死ぬ奴はしね。という考えにも通じるのではないですか。

>これは、死者を弔うことでもある。

勇気が無くて見ないのではない。
そもそも、家族の了承を得ずに一方的に見るのはいかがなものですか
罪悪感があっても、無視をするのがおかしいと思います

>重要な意義のあること

人がたんなる駒のようです。

456 :名無しさん@3周年:04/11/07 20:57:03 ID:q0SSEL/p
>三浦さん

殺した人達の行く末と、盲目的な行動をしてしまった原因を教えて下さい

457 ::04/11/08 17:26:24 ID:MLCeUccg
すいません、三浦さん。
あなたの言葉には関心をもっています。
いろいろと学ばれているんですね。

霊視ができるのでしたら、わたしが悪い人間かどうか見ていただけますか?
わたしは自分に自信がないんです。
悪いことばかりしているから。どうしたら改善できるのかもご承知でしたら教えて
くださいますか?

458 ::04/11/08 17:34:28 ID:MLCeUccg
わたしは学校に行くと心が歪まれてしまう気がするのです。
(性格が悪くなる)
わたしの心が歪まれる原因は何でしょうか?

あと、今「メダイ」というのを信じて身につけています。
「罪人の改悛」とか効果があるそうなので・・・。
わたしは自分が罪人だと思います。だから、メダイを身につけているんです。
神仏を悪く思ったり、善人を悪く思ったり、偽りを平気で行うようになるので困っ
ています。(悪い心にとらわれます。)

459 :名無しさん@3周年:04/11/08 19:09:25 ID:EIktsVhn
>>458
なんで自分を罪人だと思ってしまうの?

悪いことをしてるって言ってるけど、それがなぜ悪いのか考えたことあるかな。
どうせ他人が、それは悪いことだ!って言ったから悪いと考えてるんでしょ。

もともと、この世には正しいことや悪いことなんてなくて、
自分が幸せを感じてるか不幸せを感じてるか、しかない。

綾さんは、幸せを感じる生き方をすればそれでいいんだよ。
正しいことをしよう、悪いことはやめようなんて考えなくていい。

ただ、幸せを感じる生き方をすれば、それが一般に言う
「正しい生き方」になることが多いけどね。

利己的な生き方になるんじゃ?って思うかもしれないけど、
そんな生き方は自分の心が痛むでしょ。
それは不幸せな生き方だから、改善すればいいだけだよ。

460 :まなみ ◆55nynIr58w :04/11/08 19:17:54 ID:ykWW5tPo
>>458 綾さん。
わたしもメダイをいつもかけていますょ。

神のみ母よ、
わたしたちはご保護を仰ぎます。
いつどこでも私たちの祈りを聞き入れ、御助けをもって、
すべての危険から守ってください。
アーメン。

461 :名無しさん@3周年:04/11/08 20:51:38 ID:MS3EcwHc
他人の言葉をよく聴き
他人の言葉をよく考え
自分自身を自問自答する

人には無関係な人、敵対する人(言葉良くないな)、味方になる人
三種類あると思います。
見分けるには、よく聞きよく考えることだと思います
そして味方になる人が見つかったら
その人にどうすればよいか自問自答する
日常が少し楽しくなると思います

てっ書いたけど俺も霊視されてんだったグーたら人間バレバレじゃん
感情に流されると他人を見る事は難しくなるけどね
自分だけが悪いわけでもなく他人だけが悪いわけでもない
伝わんないね スルーでよろしこ

462 ::04/11/08 22:14:04 ID:ukknbr9n
まなみさんって、あのまなみさんかなぁ?
綾って名前ですが、本名はかずえです。
親に本名で書き込みするの止めなさいって言われて改名したんです。
(スレ違いだ・・・)

わたしはメダイのおかげかもしれませんが心の調子が少し良くなりました。
マリア様のおかげですね。
(またスレ違いだ・・・)


463 :名無しさん@3周年:04/11/08 23:10:30 ID:VLXaK+7Z
綾さんは>>109さんですか?

464 :まなみ ◆55nynIr58w :04/11/08 23:29:20 ID:ykWW5tPo
>>462
綾さんって、かずえさんだったのね。
メダイ、綾さんが信頼してれば大丈夫ょ。
生きる上で、つらいことあるけど、それは神様に心を向けなさいって、メッセージ。
神様に心を向けたら、変わる。
でも、また心が離れ、メッセージが与えられ、神様に心を向ける。
生きるのは、それを繰り返して、少しずつ良くなるょ

465 :名無しさん@3周年:04/11/08 23:34:55 ID:dE1LQUAx
ミウラさん、
宇宙を創造した唯一神の存在を信じてますが、唯一神とは小説や映画で語られるような他の人類、宇宙人、四次元人など、が興味本位で作成したものなのでしょうか?

466 :三浦:04/11/09 01:52:58 ID:cXT9QRiE
>>456
彼らには大きな罰が下ります。
なぜなら彼らはボーダーラインを超え危険な選択をしてしまったからです。
彼らはコーランを恣意的に解釈しています。
即ち我々の行動はテロではなくジハードであると、本気でそう思っているわけなのです。
彼らはイスラム教徒に変わりはないですが、イスラム教徒の間でもザルカウイを支持しているのは極少数でしょう。
なぜ彼らが盲目的な行動に走ったか?
その原因は様々な要因が複雑に絡みあっていますが、簡単に分かりやすくいうと、
彼らが神の意志を誤解しているからです。
イスラム教徒の一部が過激化した背景にはイスラム教自体の根本的欠陥がありますので、
その中から恣意的な解釈をした個人やグループが暴走する危険性は常にあるのです。
それはイスラム教に限らずキリスト教、仏教も同じことです。



467 :三浦:04/11/09 02:14:33 ID:cXT9QRiE
>>457-458
なるほど、あなたは自分では悪い人間であると思っているわけなのですね。
自分が悪い人間であると自覚しているのならそんなに悪い人間ではありません。
そもそも人間である限り誰しも己の心に「悪」ダークサイドを持っています。
善人と言われている人たちは意識的・或いは無意識の内にダークサイドを押さえ込みコントロールしているのです。
反対に悪人とは、誰しもが心の中に持っているダークサイドの部分をなんらかの理由で
コントロールできなくなっているのです。
人が悪に堕ちる原因は様々ですが、私が悪霊と言っている存在も関係しています。
あなたを霊視した結果、上手くダークサイドの部分をコントロールできていないようでした。
ただダークサイドの部分が身体全体を支配するところまではいっていないのでそれほど心配する必要もありません。
なぜなら人間の身体の中には悪の心を制御するためのシステムが備わっているからです。
ですから、しばらくはその制御システムに任せて後は様子を見ていなさい。
人間は上手く悪と共存することも大切なのです。
あなたの場合はダークサイドの占める割合が平均より少し高いのですが、それでもまだまだ安全基準であり
私が手を下すまでもないと判断しました。
もし、自分のダークサイドの力が強まったと感じたら私に言ってください。

468 :三浦:04/11/09 02:41:55 ID:cXT9QRiE
>>465
いいえ興味本位なのではありませんよ。
神の前に道はありません。
神の前に時間はありません。
神がすべての始まりです。

でも、あなたが混乱するのも分かります。
人間の脳で神の全貌を理解することは無理なのですから。
どうしても神とは何かを考えていくにつれて疑問が生じてきます。
ですがそれは仕方がないことなのです。
例えば猿に人間と同じ言葉を話せといったり、人間とは何かについて理解させることは不可能でしょう。
これと一緒です。
人間と猿にさえこのような次元の違いがあるのですから、神と人間とはどのくらい違いがあるか想像に難くないでしょう。
我々にできることは神への信仰です。
有名な哲学者ヴィトゲンシャタインではありませんが、語りえぬものについては「沈黙」しなければなりません。
大事なのは神を信じることです。
そして、それが唯一我々にできる正しい選択です。


469 ::04/11/09 19:26:23 ID:7RxvkUF/
三浦さん、わたしは学校に行くと調子が悪くなるのですが、それも霊視できますか
?(見えているかもしれませんが、今、悪い心にとらわれています。)
やっぱり、悪のほうが勝っているのですね。>自分(悲しみ)
悪い心にとらわれるので学校に行きたくないんですけど、行かされます。
わたしが学んだことでは、このような状態(自分が望まない状態)を「呪詛」とい
うのですが、どうやったら解けるのかも分かりません。
(呪いにかけられていると思っています。)
親も分かってはくれません。
「お前が行きたくないから、そう言うんだ。」
助けて欲しいのに誰も助けてくれません。

470 ::04/11/09 19:33:00 ID:7RxvkUF/
三浦さんの言葉も信じますが、氷魚(ひお)さんから呪詛などについて学び
ました。悪いことをしたくないんですけど、悪いことをさせる状態にさせら
れていると思います。>「岐阜女子高等学校」
この高校に通っていて悪い心にとらわれるようになりました。
悪いことなんてしたくないのに〜〜〜〜〜(泣)

471 ::04/11/09 19:38:09 ID:7RxvkUF/
三浦さんは、悪い霊を遠ざけることもできますか?
わたしから(私自身が悪いのなら私自身を)悪い霊を遠ざけることもできま
すか?ん〜と、私が悪いことを望んでいない証拠に・・・↓
「悪いことをしても幸せにはなれない。」
「敵をつくる心をもたない。」
「自分一人の幸せが本当の幸せではない。」
氷魚さんに会ってから学んだことです。↑
敵をつくる心をもたないについてですが、今のわたしの状態は敵をつくる心
です。何とかしたいんですけど・・・。

472 ::04/11/09 19:57:06 ID:7RxvkUF/
わたし、三浦さんの書き込みを見てショックだったんですよ。
>悪のほうが勝っている。
学校へ行き始めてから、信心が薄れてきて、悪い心にとらわれるようになりました。
「他人の幸せを邪魔してでも自分の幸せを得る」みたいに。
それは悪いことだと知っているので「自分はダメだな・・・」と思うんです。
こういう悪い心から逃れるには、どうしたら良いのかと思って・・・。

473 ::04/11/09 19:59:27 ID:7RxvkUF/
悪魔に私の「心を偽るのを止めろ」とでも言っていただけますか?
わたしが言っても聞かないので。
わたしは三浦さんの言葉を信じますから、三浦さんも私の言葉を信じてくだ
さい。お願いします。

474 :名無しさん@3周年:04/11/09 20:20:29 ID:is/rVGGV
>>綾さん
俺は三浦さんじゃないけど
「悪の心」という言葉に縛られないで
「慈愛の心」と「和を以て尊し」を信条にすれば良いと思うぞ

475 :まなみ ◆55nynIr58w :04/11/09 20:51:23 ID:k0GMeJG0
>>472 綾さん。
まずね、綾さんが幸せになることょ。
綾さんが、いっぱいいっぱい幸せになること。
それから、幸せを回りの人に分けてあげるの。
自分が幸せを持ってないと、分けてあげられないからね。
メダイの、マリアさまが守ってくださることを信じましょう。

476 ::04/11/09 22:00:21 ID:yP+FdfQ4
やっぱり私、神様に嫌われてるかな?
三浦さん、もしご承知でしたら教えてください。
神様に嫌われるのは嫌だから・・・。(悲)

>>474
慈愛の心をもつことができない状態なんです。困った・・・。
>>まなみさん
メダイを信じて身につけてます。
とにかく神様に嫌われてしまうのが嫌なんですよ・・・。
でも、神様は寛大だから氷魚さんの言葉をとおして救ってくださいました。
三浦さん、ごめんなさい。今は悪い心しか出ません。
正直に話しますが、(自分のかっこつけのために)
三浦さんのこと半分(?)信じてません。いろんな予言者(?)がいるからです。
わたしは氷魚(ひお)さんという予言者に出会いました。
その方は神の子で神様の言葉(天啓)を伝えてくださるんです。
三浦さんは氷魚さんのことを、どう思われるのでしょうか。
答えによって判断します。氷魚さんが神の子なのか三浦さんが神なのか判断できま
せんから。わたしは氷魚さんが予言者だと信じていますが・・・。

477 ::04/11/09 22:05:28 ID:yP+FdfQ4
わたしは↑の言葉を書いて三浦さんを罠にはめるつもりかもしれません。
だから、気を付けてください。わたしが正直に話すのは悪い心に反抗するた
めです。悪なんかに負けたくないですから。悪魔に負けたくない。
自分のかっこつけのためです。
でも、氷魚さんが神の子で本物の予言者なのか三浦さんが神で預言者なのか
はんだんできないので・・・。
混乱は人の幸せにはなりません。

478 :名無しさん@3周年:04/11/09 22:50:29 ID:CzLffB1R
読んでて感じたんだけど、綾さんは罪悪感にとらわれすぎてる。

罪悪感は綾さんを苦しめるし、自分をダメな人間だと追い込んでしまう。
その結果、より強い罪悪感にとらわれてしまうだろう。まさに悪循環。

はっきり言って、罪悪感なんて人生に不必要な概念だと思うよ。
そんなものはきれいさっぱり捨て去ったら?
ただし、反省は必要。自分をよりよく向上させるためにね。

あと、>>476
 × 氷魚(ひお)さんという予言者に
 ○ 氷魚(ひお)さんという預言者に

未来のことを予知するのが「予言」で
神の言葉を他人に伝えるのが「預言」です。

479 ::04/11/10 00:27:46 ID:5YnGF4C/
綾さんは、学校で敵だと思った人に、思いついた言葉をかければよい。
それが、もしきつい言葉であってもね。
それで喧嘩になるかもしれないけれど、絶対に引いたり弱気を見せてはいけない。
そのままだと、あなたの人生そのものが破壊される。
全身全霊で、き然とした態度で、堂々と立ち向かおう。
一時的に孤立してしまうかもしれないが、その時こそあなたの強い決意を敵に見せ付けるチャンスだ。
時間はかかるかもしれないが、みんなあなたの本心をちゃんと読んで評価してくれるはずだ。
そうすれば、もう周りのみんなあなたを悪くは思わない。
うまくいけば、学校の人気者になれるよ。

戦い続けることこそが人生の本質。
恐れずに心を解放するんだ。
行き着く先に、必ず得るものはある。がんばれ!

480 :お茶:04/11/10 00:35:25 ID:k/VXcFOk
手かざし研究所「イエスや釈迦」も手かざししたいたよー!
彼女に手かざし、彼に手かざし、手かざし療法!
みんなで学ぼう楽しい手かざし!

http://bbs5.otd.co.jp/571537/bbs_plain


481 :名無しさん@3周年:04/11/10 00:40:19 ID:ECvYQzms


       よく分からないけど、ココに
  ∧_∧      お茶置いときますね。
 ( ´・ω・)    ∬
 (つ旦 つ   旦
 と_)_) ○| ̄|_


482 :名無しさん@3周年:04/11/10 07:44:22 ID:Ovd5wJkk
三浦氏に2つ、質問したいのですが

一神教については、結局のところ根は同じで、一つのもの(神?)に
対する解釈の差なのでしょうが
神道についてはどうお考えでしょうか?仏教と同様にカテゴライズされるもの?

もうひとつ、香田君の画像が霊的レベルを下げるとおっしゃってましたが
世の中にはそういったものと直面せざるを得ない仕事があります。
警察しかり、医療しかり。
そういう職業についている人は、自ら霊的レベルを下げているということでしょうか?

私自身は宗教に疎い人間ですが(自分の中に信仰めいたものは持ち合わせていますが
特定の宗教に拘泥しているわけではありません)、氏の書かれた内容には
賛同するものも多いため、質問させていただきました。

483 ::04/11/10 12:48:12 ID:JIlVfSUT
>>478
すいません、書き込んだ後で間違いに気づいたんですけど・・・。
聖書を読んでから。

三浦さん、ホントにごめんなさい。半信半疑です。疑っている悪い心のほうが強い
ですね。
香田さんの画像を興味本位で見る人が自ら霊的レベルを下げるということなのです
か?(おもしろがって見ることが)

あと、三浦さんは氷魚さんについては、どうお考えになりますか?
(っていうか、悪い心にとらわれっぱなし・・・)

484 ::04/11/10 13:13:45 ID:0U0ycWux
三浦さんの書き込みを見てみましたが・・・三浦さんの書き込みを見ていると「じゃ
あ、氷魚さんは何なんだ?」って思えてきます。

あー、いろんな預言者がいすぎて判別できないよー!
誰が本物なんだろう・・・。
三浦さんの書き込みではイエス様は単なる「預言者」、氷魚さんの書き込みでは、
イエス様とネロ様が生まれたって書いてあったし・・・。
(神の子とは書いてなかったけど)

氷魚さんは「人の幸せとならないもの全てに何の価値もありません。」と。
あと、3.15終わりの日がきて次の世に汚れをもちこんではいけないから、神様が
裁きを行われるともききました。
でも、何が正しいのか・・・。
混乱するー・・・。

485 ::04/11/10 13:19:17 ID:0U0ycWux
あと、氷魚さんから悪魔によって「邪念波」が出て人に影響を及ぼすとも書かれて
ありました。悪魔についても、いろいろと教えていただきました。↓

http://www.h3.dion.ne.jp/~teruhi/okaruto.html

486 ::04/11/10 13:22:15 ID:0U0ycWux
結論、三浦さんも預言者で氷魚さんも神の子。
これで良いかな。(たぶん)

487 ::04/11/10 21:05:43 ID:ybIYbqyO
やっぱり私は預言者にも神の子にも嫌われる存在なんだな・・・。
っていうか、神様に嫌われているのか・・・。

488 :名無しさん@3周年:04/11/10 21:28:10 ID:tDsDkHy2
なんでそんなにネガティブなんだ?

「万能の神」が自分の嫌いな存在を創りだすわけ無いじゃん

489 ::04/11/10 21:43:38 ID:ybIYbqyO
あと、三浦さんに質問なのですが、わたしはキリスト教で言う「罪人」なのですか?
教えてください。(悪魔かもしれないし)

490 ::04/11/10 22:01:19 ID:ybIYbqyO
あと、わたしは神様に嫌われている存在ですか?
教えてください。>三浦さん

491 ::04/11/10 22:51:47 ID:GPY+HmnL
今、お風呂にはいってきて落ち着きました。
わたしはミウラさんのことも氷魚さんのことも信じます。
わたしは人間不信になっていたんだと思います。たぶん。
それで、ミウラさんのことも氷魚さんのことも半信半疑になっていたんだと思いま
す。失礼なことをしてすいませんでした。m(_)m
わたしは本当に正しい人を求めていたんだと思います。信じても裏切らない人を。
その人のためなら何でもしたいし、その人のためにお祈りもしたいです。
ごめんなさい、自分勝手な書き込みばかりで。
もう悪いことなんてしたくないです。正しい人のためにも。
疑ったりして、ほんとにごめんなさい。
早く悪い心とも縁が切れるように頑張りたいと思います。
ミウラさんも頑張ってください。おやすみなさい。

492 :名無しさん@3周年:04/11/10 22:56:52 ID:UQXmvtbE
なんだか鬱病の半歩手前に見えるんだけど。

493 ::04/11/10 23:09:40 ID:5pj1uc7T
ミウラさん、
>>491の私を霊視できますか?
たぶん、これで良いはず・・・。

494 ::04/11/10 23:19:18 ID:2g4brYgy
綾ちゃん、純粋でいいなぁ。お風呂・・いいよぉー、素敵だよー

495 :名無しさん@3周年:04/11/11 13:59:53 ID:F6OkoDf3
綾さん。はじめまして

>>467に書かれていることを、もっと頭にいれないとダメですよ。
もっと、守った方がいいですよ。
預言者に様子を見ることを勧められていますもの。

>>463さん その人は綾さんではありませんよ。

496 :名無しさん@3周年:04/11/11 14:42:48 ID:F6OkoDf3
>綾さん

氷魚という方は、預言者では無いと思います。
なぜなら、貴方がどうしていいか分からずここに来ているからです。
預言者は一人逢えれば十分なハズです。
まあ、氷魚さんは、あなたにとって先生と呼べる存在のようですね。
当時イエスの弟子達は、イエスの他に預言者を求めていましたか?
(イエス様と呼ばないのは、お許しを!)

神の啓示を受けた人がたくさんというより、神があなたにメッセージを伝えに
多くの人を使わしたと考えるとしっくるするのは気のせいかな

497 :三浦:04/11/12 00:36:02 ID:ZYY5d21Q
>>482
神道と仏教は同様のカテゴライズにはなりません。
神道は「民族宗教」であり、仏教は「世界宗教」だからです。
民族宗教は、多くの場合自然に発生したものです。
民族のいとなむ社会的集団的生活の間からおのずと生まれてきた、その意味での「自然宗教」です。
対して世界宗教の場合は、それぞれの預言者によって唱え出されたものです。
民族宗教=自然宗教の場合、信者の範囲がだいたい特定の一民族に限られており、
当の民族の血縁的あるいは地縁的なつながりに基礎をおいてしか成立しません。
つまり、民族宗教とは民族共同体のことであり、神の意志を受け継ぐ正統的な世界宗教とは区別する必要があるでしょう。

世界宗教とはキリスト教、イスラム教、仏教のことです。
これらは神の意志を受け継ぐ預言者によって創唱された正統的な宗教です。
世界宗教は、現実に特定民族の範囲を超えて、世界中の諸民族にあまねく広がっています。
普遍的な特徴をもっているから特定の民族を超えて信仰されているのです。


498 :三浦:04/11/12 01:03:52 ID:ZYY5d21Q
>>482
二つ目の質問はいい質問です。

>もうひとつ、香田君の画像が霊的レベルを下げるとおっしゃってましたが
>世の中にはそういったものと直面せざるを得ない仕事があります。
>警察しかり、医療しかり。
>そういう職業についている人は、自ら霊的レベルを下げているということでしょうか?

香田さんの殺害動画を興味本位で見た人たちと、仕事柄人間の負の面に直面せざるを得ない職業の人々の
精神的態度は同様ではありません。
前者は、軽い気持ちで「悪」に触れ、後者は真剣な態度で「悪」に挑みます。
そして、後者の人々には厳しい職業倫理というものがあり、
仕事柄、人間のダークサイドに直面せざるを得ないことを覚悟しています。
その覚悟がないもの、例えば、人間の殺害された死体を見ることの恐怖に我慢ならないものは、
とっくにその仕事をやめており、必然的に霊的基礎体力のないものは淘汰されています。
ですから、その仕事を継続している人たちの霊的基礎体力は一般人より高く、
低レベルな悪霊に飲み込まれることはほとんどないのです。
よって、警察の人間は殺害された死体を見ても取り乱されることはありませんし、
医者の場合も、人間の傷ついた体を見ても冷静でいられるわけです。


499 :三浦:04/11/12 01:24:48 ID:ZYY5d21Q
>>綾さん

氷魚さんという人に関してはよく分かりません。
失礼な言い方かもしれないけど氷魚さんは預言者ではないと断言できます。
恐らく、霊的感度が多少高いからそのような勘違いをしてしまったのでしょう。
これは氷魚さんに限らず、霊的感度の高めの人にはよくありがちな現象です。

でも綾さんが氷魚さんのことを信じていることについてはそれでもいいと思っています。
ただ、あなたの中に迷いがあることは分かりました。
あなたは今、何を信じていいのか分からないのです。
それで混乱しているのです。
あなたのピュアな心は悲鳴を上げています。

500 :三浦:04/11/12 01:36:03 ID:ZYY5d21Q
それから、私と氷魚さんどちらかを信じるかはっきりと決めた方がいいでしょう。
私のことも半分信じる、氷魚さんのことも半分信じるという中途半端な態度では
余計混乱し、心が乱れるだけですから。
氷魚さんを信じるのなら、もう二度と私とは関わりを持たないことです。
私は綾さんの「選択」に関しては一切非難はしませんから安心してください。
氷魚さんを信じることを決めて私に申し訳ないと思っても同情はいりません。
自分の信じる道を歩んでください。

501 ::04/11/12 14:14:29 ID:YzF52mCy
ミウラさん、ありがとうございます。

502 :名無しさん@3周年:04/11/13 09:01:37 ID:GpIVq3k8
【まとめ】
@エゴはがん細胞と同じく、寄生しているその個体を苦しめ滅ぼす。
Aエゴに寄生されている人は、エゴが自分だと錯覚させられている。
Bエゴは悪性腫瘍の様なもので早急に消滅させるべきである。
Cエゴに寄生されている人はエゴを取り除く事は自分を失うような恐怖を植えつけられている。
Dエゴを取り除く事は本当の自分を獲得する事である。
Eエゴを取り除くと解放感が得られる。
Fエゴは妄想や恐怖、傲慢、無知、貪欲など災い暗黒を好む。
Gエゴを絶つには正しい光明の知恵の光を受けることである。
Hエゴは顛倒無想をして正しい見解や思考、感覚、行動を得させなくする。
Iエゴは見破られる事を嫌う。
Jエゴは見破られれば居場所が無くなり、消滅へ向かう。
Kエゴは人生の牢獄であり、百千万害あって一利も無い。
Lエゴを捨てれば知恵も慈悲も気力も感謝も勇気も備わる。
Mエゴを捨てまいとしているのに感謝を連発する人は顛倒夢想している。
N正しい自己を形成する事はエゴを捨てる事から始まる。
O正しい自己は窮屈な心、トラウマを解放する。
P正しい自己は向上して悟りを得ていく。
Q正しい自己は自他共に有益である。
R正しい自己は言葉と思考と行いを正していく事で形成される。
S正しい自己は常に反省して正しい認識を訓練する。
(21)正しい自己は基礎を徹底して構築される。
昇天舞踊の稽古場♪アセンション2ダン
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1099992935/

503 :482:04/11/13 20:46:38 ID:bOHqfd4/
>>三浦氏
丁寧な回答ありがとうございました。

私自身、医療職に就く者ですが
そういうものに慣れていくというのは、自分が人間として
どこか欠けていくようで、不安というか悲しいものです。
そう言ってくださると、なんだかホッとしますね。

重ねてありがとうございました。ROMに戻ります。

504 :三浦:04/11/15 04:51:10 ID:MU8RNsV0
あなたに罪はありません。
あなたは間違ったことをしているのではありません。

人間は三人称の死に関しては、二人称の死(自分にとって親しい関係にある人間の死を意味します。
家族や親戚、友人や恋人の死がその典型です。)の時のような態度を取ることは中々できないのです。
例えば新聞やテレビなどでは、いつでもどこかで誰かが死んでいます。
私たちは、それら三人称の死についてはほとんど無関心なのです。
それが残酷なようですけど自然な態度です。

505 :名無しさん@3周年:04/11/15 21:23:13 ID:om4p9p02
三浦さん。話しが変わりますが、質問です。

イエスの母マリアは、処女懐胎という話です。
それをそのまま信じるべきなのでしょうか?
私は疑っていますが、もしかしたら本当なのか?とも思えます。

現実的に考えるならば、マリアは嘘をついていると
思うのが妥当です。

身ごもった事について、マリアは天使まで、引き合いに出しているのだから、
処女懐胎は神の意思という事になります。

しかし、後世に文明が発達すれば、処女懐胎について
疑いの目が強まるのは当然に思います。
実際のマリアはどうだったのかを知りたいです。
回答をお願いします。

506 :三浦:04/11/16 01:56:35 ID:LZVJsmKQ
マリアが処女懐胎だったというのは本当です。
マリアは聖母なのです。
マリアの正体についてはいろいろと解釈がありますが、
真実は一つ、マリアは本当に聖母だということです。
但し、聖母といっても神より劣った存在でありますから、
別にマリアを信仰対象として見る必要はないと思いますけどね。
我々が信仰するのは唯一神だけで十分です。

それからなぜマリアの処女懐胎を疑う人がいるのかについては、その理由は単純です。
それは科学的見地から見ると処女懐胎などありえないことだからという説明です。
女性が子を産むメカニズムは科学的に説明でき、そこにはなんら神秘的な要素が入り込む余地がないと
科学万能主義者たちは考えているからこそ、処女懐胎を否定するのです。

これははっきり言ってナンセンスです。彼らは科学を誤解しています。
科学は繰り返し観測される現象(例えば一般的な出産など)を説明することはできても、
一回性の出来事(マリアの処女懐胎、一人一人の人生の意味など)は説明できません。
科学が究極まで進化すれば、この世界のすべての現象が説明可能になると考えている人がいますが、それはありえません。
どんなに科学が進化しようとも、一回性の出来事は説明できないのです。
マリアの処女懐胎は、二度と起こりえない一回性の現象ですから、科学でその現象を説明できなくて当然なのです。
マリアの処女懐胎を疑う人は科学の力を過信しているか誤解しています。

507 :リチウム:04/11/16 02:01:09 ID:VKz/qET1
ジーザスがそう言ったんだっけ?

508 :リチウム:04/11/16 02:25:49 ID:VKz/qET1
鰯の頭が処女懐胎だったというのは本当です。
鰯の頭は聖母なのです。
鰯の頭の正体についてはいろいろと解釈がありますが、
真実は一つ、鰯の頭は本当に聖母だということです。
但し、鰯の頭といっても神より劣った存在でありますから、
別に鰯の頭を信仰対象として見る必要はないと思いますけどね。
我々が信仰するのは唯一神だけで十分です。

それからなぜ鰯の頭の処女懐胎を疑う人がいるのかについては、その理由は単純です。
それは科学的見地から見ると鰯の頭の処女懐胎などありえないことだからという説明です。
女性が子を産むメカニズムは科学的に説明でき、そこにはなんら神秘的な要素が入り込む余地がないと
科学万能主義者たちは考えているからこそ、鰯の頭の処女懐胎を否定するのです。

これははっきり言ってナンセンスです。彼らは科学を誤解しています。
科学は繰り返し観測される現象(例えば一般的な出産など)を説明することはできても、
一回性の出来事(鰯の頭の処女懐胎、一人一人の人生の意味など)は説明できません。
科学が究極まで進化すれば、この世界のすべての現象が説明可能になると考えている人がいますが、それはありえません。
どんなに科学が進化しようとも、一回性の出来事は説明できないのです。
鰯の頭の処女懐胎は、二度と起こりえない一回性の現象ですから、科学でその現象を説明できなくて当然なのです。
鰯の頭の処女懐胎を疑う人は科学の力を過信しているか誤解しています。

んん、まったく破綻がない。

509 :名無しさん@3周年:04/11/16 07:50:32 ID:pdoBAk7J
科学は一回性の出来事を説明できないっていうのは意味不明なんですけど。
ブッダいわく、すべてのことは原因があって結果がある、じゃなかった?
原因→結果のメカニズムを解明するのが科学であって、
繰り返し現象だろうが一回性現象だろうがそれは変わらないんじゃない?

繰り返し現象と言っても、毎回がまったく同じというわけじゃないんだし
(毎年やってくる台風とか、植物の成長過程とか)
そういう意味では、すべての現象は一回性のものだとも言える。
だから、一回性とか繰り返しとかで分けていること自体、ナンセンスですよ。

ぶっちゃけ、マリアの処女懐胎はキリスト教団が作った神話でしょ。

510 :名無しさん@3周年:04/11/16 15:32:39 ID:7PFHA46v
キリスト教、イスラム教は民族宗教ですよ。

511 :名無しさん@3周年:04/11/16 15:42:37 ID:7PFHA46v
一回きりの出来事も奇跡と呼べます
しかしリピートできない奇跡には何の意味もありません
この世界とかけ離れた一回きりの偶発的異常でしかないからです

512 :三浦:04/11/16 21:21:13 ID:LuJaUvBt
>>509
どうやらあなたは科学は因果関係を明らかにするものであると誤解しているようですね。
すべてのものごとには原因があって、科学が究極的に進歩したあかつきには、
すべてのものごとの原因もまた解明されるに違いないと信憑しているのでしょう。
すると、原因をすべて人工的に作れば、結果もまた人工的に作れるということになりますね。
ものごとはすべて原因があるとの考えは、科学以前からあるでしょうから、
科学とは直接関係ないにしても、科学的因果論と結びついて極端な形をとると、
科学が進歩すれば、何でも解決できるとの楽観論が生まれ、科学万能主義者になってしまいます。

釈迦が言ったような、すべてのものごとには原因があるとの考えは端的に言って誤謬です。
それはラプラスの魔が成立しないのと同じ理由によります。
この世界では厳密な決定論は成立しません。
時間が一方向にしか流れていない現実の世界では、過去は現在の原因であり、
現在は未来の原因であるという言い方はもちろん成立しますが、
ならば、現在の状態から未来を厳密に予測しろと言われても、それはできません。
未来の現象の中には、現在の状態には拘束されないで生じてしまう出来事が含まれてしまうからです。
それは十年後の未来、あなたがどのような生活を送っているのか厳密に予測しろと言われても
それは不可能なことを考えてみればわかります。
あなたは十年後の未来、どんな生活を送っているかはわからないでしょう?
もし、十年後に交通事故によって死亡してしまう出来事が発生しても、それも過去の原因によって起こった結果だと考えるのですか?(笑)

513 :三浦:04/11/16 21:36:57 ID:LuJaUvBt
科学的因果論というのは、繰り返し見られる現象の中から計測可能なものを抽出し、
その変化に引き続いて、現象変化が見られる時に、この二つの対応関係を因果と呼んでいるにすぎないのであって、
実はそれは厳密な意味での因果ではないのです。

科学における因果関係と称するものは、ほとんどは時間のずれを伴った対応関係なのです。
対応関係が成立するためには、それを成立させる安定的な条件が必要です。
DNAが形や行動の原因で、形や行動が結果である、というのも誤謬です。
目を作るDNAとか病気の原因となるDNAとか、色々うわさになっている話は、
すべて対応関係であって、厳密な意味での因果関係ではないのです。
目を作る遺伝子と言われているパックス6だけから目を作った人はいないし、
病気の原因遺伝子だけから病気を作った人もいません。
もちろん、対応関係がわかれば、人為的な操作によって。自然をある程度コントロールできます。
実際、科学はそのことによって、様々な技術を開発してきましたし、これからもそうでしょう。
しかし、科学は自然現象のすべてを説明することは「原理上」できないのです。
私は科学を過剰評価しているのではありませんし、その功績は認めていますけど、
どうも世の中には科学を過剰評価したり、科学というものを根本的に誤解している人が多すぎるので時々うんざりしてしまいます。

514 :三浦:04/11/16 21:40:24 ID:LuJaUvBt
訂正

>過剰評価しているのではありませんし
過小評価
>どうも世の中には科学を過剰評価したり、
過大評価

515 :三浦:04/11/16 21:49:47 ID:LuJaUvBt
それから科学を過大評価している人は神秘的な出来事を一切認めない傾向が強いですね。
確かにテレビなどではインチキ超能力者を特集したり、
オカルトまがいのものを特集したりして、その罪は大きいと思います。

このような特集を批判する人々の中には、神秘的な現象はすべてインチキであると思いがちです。
これは反動なのだと思います。

516 :名無しさん@3周年:04/11/16 22:02:37 ID:Iplnjo3T
おやじさんのヨセフの立場がなくて可愛そうです、
セントヨセフ様の事はなぜ言われないんですか。

517 :リチウム:04/11/16 23:45:08 ID:VAzzNl9b
>>512-515
科学が信頼できないならば、インチキと神秘的な出来事をどうやって区別するのでしょうか?
鰯の頭とマリアの違いは何処に?

ジーザスはマリアは処女懐胎とは言っておらず、聖書にも精霊によって身ごもったとあるだけで
処女とは書いていないのに、問答無用でマリアは処女懐胎な理由は?

鰯の頭が処女懐胎だったというのは本当です。
鰯の頭は聖母なのです。

これと何処が違うのでしょうか?

518 :名無しさん@3周年:04/11/17 01:44:47 ID:N2T0FZFD
聖書を素直に読むと、「結婚式前にできちゃったー」ってのがひしひしと伝わってくるが、
後世にキリスト教会が、「じゃあ、結婚しないでもセックスし放題だよね」
とういことにするわけにはいかなかったのも理解できる。

519 :リチウム:04/11/17 01:53:33 ID:zndebu3q
色々大人の事情があるわけだ。

520 :名無しさん@3周年:04/11/17 14:16:56 ID:tgv6g+bS
>>三浦さん
聖書からすればアダムとエバから白人、黄色人、黒人に分かれる事については
どう預言されますか?
ノアの息子たち、セム、ハム、ヤヘテから白人、黄色人、黒人に別れんでしたら
ノアの肌の色は何色だったんでしょう?

521 :三浦:04/11/18 01:10:32 ID:UoK4nqva
私は科学の力を過大評価するなと言っているだけです。
科学の役割はちゃんと認めていますよ。

ただ世の中には・・・特に現代では科学の力を過大評価していたり、
科学そのものを誤解している人が多いので、それに憤りを覚えているのです。

それから私は聖書に書かれていることをすべて信じるファンダメンタリスト(原理主義者)ではありません。
これは聖書に限らず、コーランに書かれていることも90%は信じていないと前にも述べました。

どちらも欠陥だらけの教典であり、神の意志を間違って解釈したかのような記述が目立ちます。
そして、それが未だに我々の文明が平和を築けない根源的な理由です。

522 :505:04/11/18 12:11:55 ID:t94gQA5y
>>506
ありがとうございます。

なるほど、科学を過信はおっしゃるとおりです

よく奇跡が起こったとか、偶然に起きたものは、可能性0.3%などと
確率で考えたりされますが、
可能性が0%なのに、それを超えたのを目撃した事がないので、
どうも科学に圧倒されてしまいます。

たとえばイエスの奇跡。死人が生き返らせているのを実際にみたら
どこも疑わずに信じられるのに。
自分も奇跡を起こしたいと思っているから、壁があるのでしょうか。。。
本物と偽物を見分ける目が欲しいものです。

523 :リチウム:04/11/18 12:22:19 ID:/RjQUqp8
>>552
イエスが死人が生き返らせていたらイエスの言葉には意味があって、そうでなかったら
意味はないとおっしゃる。

イエスは自分で「私は死人が生き返らせてた」と言ったんでしょうか?

524 :名無しさん@3周年:04/11/18 18:45:44 ID:SJDQtR29
マリアの処女懐胎を科学で説明できないということだけど、
処女懐胎を証明するものは結局何もないということだね。
三浦さんが、あれは本当にあったことだ、と言ってるだけで。

あとは、みんなが三浦さんを信じるか信じないか、だけだ。

なんか三浦さんの説明って、
それは説明できない、証明できない、自分を信じろ、ってものばっかり。
仕方ないとは思いますが。

525 :名無しさん@3周年:04/11/18 22:41:30 ID:+abq9zxB
でも勉強にはなるね(考え方とゆうか捉え方とゆう面で)
自分で考えろと言われてるような物だから
信仰心が無ければ尚更だね
教えて君じゃいけないとゆうことかな

526 :リチウム:04/11/19 12:27:42 ID:ieckf2wV
マリアの処女懐胎は科学で説明できないというか、生物学から見ても歴史学から見てもありえない。
科学的には否定出来る。そもそもキリスト教の中ですでに揉めてる。

マリアが問答無用で処女懐胎であって、問答無用で神様の母ならば、鰯の頭が神様だって同じだ。
言ったもん勝ち。

そんな宗教偽物だろ。

527 :名無しさん@3周年:04/11/19 16:11:09 ID:fx7aBIWJ
>>マリアの処女懐胎は科学で説明できないというか、生物学から見ても歴史学から見てもありえない。

渋沢龍彦は違うこと言ってるね。俺の口からは言えん。

528 :名無しさん@3周年:04/11/19 18:47:29 ID:kIgaOazT
三浦さん、初めまして。
まだ最初らへんしか読んでいないのですが、神を信仰することが大事なように
書いていました。しかし、神って私たちの内に存在するものではないのですか?
また、神を信仰する宗教が地球のレベルを下げているのではないのですか?

529 :505:04/11/20 00:10:09 ID:+f5a1aof
>>523
イエスの言葉は意味があると思っています。

しかし、マリアはイエスではありません。
イエスの弟子達はイエスではありません。
イエスを目撃した人達はイエスではありません。
どこまでか本当か自分で見分ける目が欲しいです。
(イエスが死者「を」生き返らせる でした。)

リチウムさんは、現代科学で認めることができないような
神格化された部分を除いて、聖書などの言葉を重宝しているのでしょうか。
聖書の解釈の限界と、科学万能主義は関係があるような気がしています。

三浦さんのおっしゃるとおり、科学を誤解している節があると思います。
人は分別能力によって、自然現象を分析しています。
分別能力は、分析するための あくまで仮のものだと思います。
仮のものだから、それはすべてを網羅できないと思うのです。

530 :名無しさん@3周年:04/11/20 00:56:04 ID:YtQ+zm4v
>>521
では三浦さんが経典をつくってはと純粋に思いました。
平和を築ける正確な経典を。

531 :505:04/11/20 00:58:35 ID:+f5a1aof
>>526
神様の母ではなくて、聖母だそうです。
言葉を引用しますと、
「聖母といっても神より劣った存在」

鰯の頭が神様というように、特定の人間や、自然界の事物をさして
神だとは、三浦さんはおっしゃっていません。

532 :名無しさん@3周年:04/11/20 11:42:06 ID:YtQ+zm4v
三浦さんは仏教やキリスト教など宗教に対してあまりいいことを言われていないようです。
では宗教に入らないでおこうとしても、神を信じなさい、信仰心が大事だといいます。
具体的にどのようにしたらいいのか分かりません。今私は宗教には入っていません。
私は神の存在を信じてはいますが、漠然としています。そんな気持ちだと、人間が
創った神を信じてしまう危険性も出てきます。こんな私はどうすればいいのでしょうか。
三浦さんは唯一神の声が聞こえるからいいですが、私のような凡人には霊の声すら聞こえません。
実際三浦さんに直接逢って生き方を色々聞きたい気持ちです。

533 :名無しさん@3周年:04/11/20 14:35:00 ID:U6Y1T8nY
>>530 激同!
三浦さんは唯一神の声が聞こえると言うんだけど、どうも質問をスルーしている時がある。
神の声が聞こえるとは、どのように聞こえているんだろうか?
信じるに足るものもなくて何もないのに信じることなど出来ないのが人の世の実情じゃありませんか?
聖書に載っていることに私見を乗せて預言じゃないでしょう。
少なくとも私見と預言の違いをはっきりと指し示して欲しいものです。
遠い未来のあるかも知れない預言ではなく、すぐに確認できるようなものをお願いします。

534 :601:04/11/20 18:16:22 ID:DdPtmInB
しないと思いますよ
私も預言について>>329
で質問したけどスルーでした

535 :名無しさん@3周年:04/11/20 18:17:41 ID:DdPtmInB
↑は名前間違いです601は関係ありません

536 :三浦:04/11/21 04:31:24 ID:4vSnwXg8
>>528
どうも初めまして。
>神って私たちの内に存在するものではないのですか?

内にも外にも存在しますよ。
あなたがこうして今生きているのも、
こうして私に出会ったこともすべて神の意志です。

>また、神を信仰する宗教が地球のレベルを下げているのではないのですか?

そうですね。
欠陥宗教が地球の文明レベルを下げている根源的な理由です。
もしも、数千年前に一人の預言者が完璧な仕事をしていれば、
現在のように複数の世界宗教が生まれる余地もなかったですし、世界はずっと平和だったでしょう。
そして、我々の文明レベルは今よりずっと高かったはずです。


537 :三浦:04/11/21 05:17:39 ID:4vSnwXg8
>>530
そのための準備はしています。
今は、神からのメッセージを書き取りした何千冊にも及ぶノートを整理しているところです。

>>532
既存の宗教はすべて腐敗していますから、特定の宗教団体に入信することはすすめません。
ですが、誰の指導も受けずに一人で信仰を持つということも難しいですね。
私も皆さんと直接会って皆さんが最善の道を選択できるように手助けしたいのですが、
今は忙しくて時間が取れないのです。

来年度中にはサイトを作る予定ですので、その時は是非来てください。


538 :三浦:04/11/21 05:57:19 ID:4vSnwXg8
>>533
少し勘違いしていようですね。
私は未来を予測する「予言」者なのではなくて、神の声を人々に伝える「預言」者です。
もちろん、予言能力も預言者には備わっていますがそれが本業ではありません。
それに私は無目的にその能力を行使することには反対なのです。
必要なときだけ使う、それが私の態度です。
よく、私は安っぽい挑発を受けるのですがその手には乗りません。
なぜ興味本位の人間のために私の能力を見せつけなければならないのでしょうか?
私は大衆を楽しませるエンターティナーではありませんので、
信頼できるまじめな人間にしか私の能力を見せることはありません。



539 :リチウム:04/11/22 14:21:12 ID:UjnUOWce
>>529
聖書は物凄く大事な書物だと思いますよ。

科学を誤解してるのは三浦さんの方だと思いますよ。マリアの処女懐胎は科学的にありえない。
いや、いいですよ、科学を否定するのは。確かにこの世は幻だ、と言われたらその通りだし。

ただ、マリアが処女懐胎できるなら、鰯の頭だって処女懐胎できる。都合のいいときだけ科学を
出さないで欲しい。鰯の頭の処女懐胎とマリアの処女懐胎、論理的な違いは無いけれど、理由なんか無い、
とにかくマリアは処女懐胎だ!そうだと言ったらそうなんだ!

と、厳かに主張していただきたい。

540 :まなみ ◆55nynIr58w :04/11/22 15:51:02 ID:JxR1yxpz
>>539
マリアさまの処女懐胎、現在の科学で解明出来ないだけではありませんか。
リチウムさんは、この先の科学の発達も、わかるのでしょうか。

541 :リチウム:04/11/22 15:53:30 ID:UjnUOWce
鰯の頭の処女懐胎、現在の科学で解明出来ない。
違いはどこですか?

俺なんかにこの先の科学の発達なんか分かるわけがない。

542 :まなみ ◆55nynIr58w :04/11/22 15:57:28 ID:JxR1yxpz
>>541
わたしが言いたいのは、現在の科学のレベルで出来ないことを、不可能と否定するのは間違いではないかな、ということです。
科学には、未来があります。

543 :リチウム:04/11/22 16:11:31 ID:UjnUOWce
>>542
僕が言いたいのは、現在の科学のレベルで出来ないことを、不可能と否定するのは間違いであるから
マリアは処女懐胎であるのならば、鰯の頭が処女懐胎でも全く問題ないということです。

違いはどこですか?



544 :まなみ ◆55nynIr58w :04/11/22 16:19:49 ID:JxR1yxpz
>>543
わたしは、科学のことはわかりませんょ。
違い?魚ですよね?漢字読めない。
関心持ったことないし。

545 :リチウム:04/11/22 17:24:32 ID:UjnUOWce
>>544
別に科学じゃなくていいけれど、いわしの頭が処女懐胎するのとマリアが処女懐胎することの違いは何?
少なくとも科学的には違いは無いわけだ。

546 :まなみ ◆55nynIr58w :04/11/22 18:03:28 ID:JxR1yxpz
>>545
科学的に違いがない?
いわしの頭?
いわしって、頭だけで泳いでいるの?

547 :名無しさん@3周年:04/11/22 18:25:40 ID:Bw5NPYPh
某サイトのこぴぺ
「鰯(いわし)の頭も信心」などといわれる鰯の頭を焼いて、ヒイラギの枝に刺し、
家の入り口に差す風習があります。これも節分の日。
これは鰯の頭の悪臭で、邪気が家に入るのを防ぐという意味があります。

某サイトのこぴぺ
エセ宗教を信ずる人に対して皮肉たっぷりな警告、ではなく、
「白紙も信心次第」ということ。
また、「鰯の頭」はつまらないものの筆頭として、よく引き合いに出されるので、
信仰心が不思議な力を持つことにいう。
節分に柊の枝にイワシ(その昔はボラ)の頭を刺して門口に置き、
悪鬼を追い払う追儺の儀式をしたことから、イワシが例えに引き出されたものだろうか。
「鰯の頭にも理屈が付く」ともいう。 

548 :名無しさん@3周年:04/11/22 22:25:06 ID:0AFalF0J
>>546
生きているイワシの頭部が妊娠することです。

549 :三浦:04/11/23 00:28:10 ID:LtdcoMBL
ナンセンスですね。
リチウムさんは科学的に解明されていない現象は存在しないかのように話していますけど
科学は発展途上の段階であり、まだまだ科学では解明(検証)できない現象の方が、遥かに多いのですよ。
科学的に証明されていないものは一切認めないという姿勢も狂信的で私には気味が悪いと思うのですが、
そこまで科学を絶対視する動機とは何でしょうか?

それと最先端の科学理論は「実証不可能」な理論になりつつある現状を知っているのでしょうか?
たとえば、原子力の研究を行うには、粒子を加速して高エネルギー状態にして、
原子核にぶつけて、原子核をこわして内部状態を調べる必要があります。
その結果、今までの理論では説明できない現象が見つかったりすると、それを説明するいくつかの仮説が考えられ、
これを実証するために、大きな装置(加速器)が必要になります。
そこで再び理論が説明できない現象が見つかれば、それを説明する仮説群が考えられ、
それらを検証するためにさらに大きな装置が必要になります。
こうして加速器はどんどん巨大化する一方です。
もちろん、理論がすべての現象を説明できれば文句はないのだけれども、そうすると科学は終わってしまいます。
既知の理論が予測する実験や観察ばかりでは、科学の進歩はないからです。
巨大な装置を作れば、地上には通常出現しない状態を作ることができるので、
新しい事実を発見することは容易になり、これを説明する新しい理論が必要になり、科学はこうして進歩します。
科学の進歩と巨大な装置の開発は密接に結びついていることくらい知っていますよね?


550 :三浦:04/11/23 00:40:55 ID:LtdcoMBL
しかし、巨大な装置を作るのには膨大なお金がかかります。
何年か前にアメリカで計画されていたSSC(超伝導超大型粒子加速器)は、
円周が約八十七キロという超巨大なもので、余りにも金がかかりすぎるとの理由により、建設途中で中止になりました。
余談ですがアメリカの実験物理学者、レオン・レーダーマンの本「神が作った究極の素粒子」は、
この計画を推進するために国民を見方につけようとして書かれたものだそうです。

SSCという超巨大加速器は、素粒子専門の実験装置でありますが、
実は素粒子で問題になっている大統一理論とか超ひも理論はSSCでもなお「実証」することはできません。
大統一理論は、重力を含めたすべての力を同一の形式で書こうという試みです。
しかし、大統一理論を実験的に検証するには、SSCで実現されるはずであってエネルギーの
一兆倍!もの高エネルギーを必要とし、超ひも理論を実証するためにはさらにその一万倍もの高エネルギーが必要となります。

ということは、これらの理論を実験的に検証するのは不可能ということになります。
かくして最先端の科学理論は実証不可能な理論となったわけです。


551 :リチウム:04/11/23 00:46:41 ID:dUDVsEs1
>>549
>リチウムさんは科学的に解明されていない現象は存在しないかのように話していますけど

具体的にはどの部分ですか?


マリアの処女懐胎を証明するのに加速器は要りませんが。
俺が言っているのは、「既存の科学を完全に否定」して信じ込むなら、マリアでも鰯の頭でも
同じことです。

マリアと鰯の頭は違うと言うのならば、その根拠はどこにあるんですか?

552 :リチウム:04/11/23 00:50:18 ID:dUDVsEs1
ちなみに、加速器は非常に小さい物を実際に見るために必要だけれども、
それがないと科学理論の実証出来ないわけではないですよ。

例えば相対性理論は加速器無しに実証されてる。加速器は非常に有効な方法の一つというだけ。

553 :三浦:04/11/23 01:00:57 ID:LtdcoMBL
それからリチウムさんは科学を信奉しているようですけど、
科学理論についてはどの程度の理解があるのですか?

現在の科学では解明できないなどと、さも自分は現在の科学を完璧に把握しているような物言いですけど、
今や知識は加速度的に累積し、いかなる天才をもってしてもすべての科学的知識を人一人の頭の中につめ込むことは不可能です。
あなたは科学の「何を」知っているのですか?
検証不可能な現象については、そんなもの現代の科学では解明できないといい、
頑固な姿勢を崩しませんが、あなたはこの世界のすべてを科学的な視点で見ているわけではありませんよね?
たとえば「明るい」とか「暗い」とかの記述は科学的な記述とはみなされないから、
照度何クルスと書かなければ科学的データとはみなされません。
しかし、あなただってそんなことしているわけではないでしょう?
科学では記述できない曖昧さを持ち合わせているでしょう?

何でもかんでも科学を基準にして考える愚かさを知ってください。
世の中の現象について科学ですべて説明がつくのならこんなに楽なことはないですよ。
科学で還元できないことの方が多いから人々は悩み、苦悩しているのです。

554 :三浦:04/11/23 01:05:43 ID:LtdcoMBL
>>551
>「既存の科学を完全に否定」して信じ込むなら、マリアでも鰯の頭でも
>同じことです。

私がいつ「既存の科学を完全に否定」しましたか?
マリアの処女懐胎には正統性があります。
その根拠は聖書にあります。
鰯の頭が神聖なものであるとは聖書に記述されていません。

555 :三浦:04/11/23 01:09:25 ID:LtdcoMBL
リチウムさんは典型的な科学万能主義者です。
早稲田大学の大槻教授とかと同じ類ですね。

彼らの特徴は既知の科学で説明のできない神秘的な現象を問答無用に完全否定することです。

556 :三浦:04/11/23 01:19:58 ID:LtdcoMBL
たとえば既知の科学では解明できないものに「重力波」があります。
これも神秘的な現象です。

これまで、ただの一度も確かな形で捉えられたことのない重力波を、
誰かが最初に確認すればノーベル物理学賞はまず確実と言われています。
現代の重力物理学は、この重力波を確実に捕らえるであろう観測装置をすでに実用化しつつあります。

さて、リチウムさんは重力波は確認されると思いますか?
それともまだ科学的に解明できていないからそれを信じませんか?

557 :リチウム:04/11/23 01:37:35 ID:DhK3YWhJ
>>554
>私がいつ「既存の科学を完全に否定」しましたか?
>マリアの処女懐胎には正統性があります。
>その根拠は聖書にあります。

聖書には精霊によって身ごもったとあるのではないですか?
処女懐胎したとどこに書いてありますか?

マリアの処女懐胎は医学的にありえないし、生物学的にありえないし、
歴史学的にありえないし、宗教学的には神話ととらえらえられてるし
あろう事か「聖書学」的にいってもかなり怪しい。

あなたは「既存の科学を完全に否定」しています。

>既知の科学で説明のできない神秘的な現象を問答無用に完全否定
>リチウムさんは科学的に解明されていない現象は存在しないかのように話していますけど

さっきから聞いているのですが、具体的にはどの部分ですか?

自分の思い込み以外を問答無用に完全否定してるのはあなたの方。そりゃ世界があなたを
否定してるように感じるのも無理はない。


558 :三浦:04/11/23 01:53:07 ID:LtdcoMBL
>>557
>聖書には精霊によって身ごもったとあるのではないですか?

あなたはマリアが精霊とセックスをしたからイエスを身ごもったと言いたいのですか?

>処女懐胎したとどこに書いてありますか?

「ヨセフと婚約していたが、まだ一緒にならない前に」(マタイ1・18)イエスを懐妊したという
マタイはそれを「聖霊」によるとし、

ヨセフと交わる前に誰と交わるというのです?
あなたはマリアが不倫をしていたと思いたいわけですか?

559 :リチウム:04/11/23 01:57:01 ID:DhK3YWhJ
>>558
不倫してたかも知れないし、していないかも知れないし、父はヨセフかも知れないし
精霊とセックスをしたからイエスを身ごもったのかもしれないし、とにかく聖書に
「マリアは処女懐胎」とは書いていない。

それはあなたの個人的な解釈。

医学も生物学も歴史学も宗教学も聖書学もあなたを支持しない。


560 :三浦:04/11/23 01:57:52 ID:LtdcoMBL
>さっきから聞いているのですが、具体的にはどの部分ですか?

あなたはマリアの処女懐胎といった神秘的な現象を科学的な視点から否定しています。
よって、あなたの態度は神秘的な現象を一切認めない科学万能主義そのものではありませんか。



561 :三浦:04/11/23 02:03:05 ID:LtdcoMBL
>>559
>とにかく聖書に
>「マリアは処女懐胎」とは書いていない。

>それはあなたの個人的な解釈。

「マリアは処女懐胎」とし、マリアを聖母として信仰しだしたのは東方教会から起こったはずですが?
431年のエフェソス公会議で正式に認められ、聖母マリアはカトリックでも信仰を集めるようなりました。

どこが私個人の解釈なのですか?
「マリアは処女懐胎」と信じているのは私だけですか?


562 :リチウム:04/11/23 02:03:39 ID:DhK3YWhJ
>>560
「マリアは処女懐胎」あなたの個人的な解釈。

医学も生物学も歴史学も宗教学も聖書学もあなたを支持しないし、
聖書にもそんなことは書いていない。

それを否定するのが「科学万能主義」ならば、あなたと同じ個人的な解釈をする人
以外は全員「科学万能主義」。

世の中は「科学万能主義」で満ちているように見えるでしょう?

563 :リチウム:04/11/23 02:06:46 ID:DhK3YWhJ
>「マリアは処女懐胎」と信じているのは私だけですか?
あなただけではない。たくさん居る。

「マリアは処女懐胎ではないと論理的に証明できるけれど、
信じ込んでる奴には何言っても無駄だ、鰯の頭も信心からだし。」

と思っている人はもっとたくさん居る。

564 :三浦:04/11/23 02:10:28 ID:LtdcoMBL
>>563
>>564
あなた自己矛盾していますよ。
>「マリアは処女懐胎」あなたの個人的な解釈。
と、私個人の解釈と言っておきながら、

>>「マリアは処女懐胎」と信じているのは私だけですか?
>あなただけではない。たくさん居る。

と、私の他にもそのように解釈する人はたくさん居ると言っておられる。
一体どっちなんですか?


565 :三浦:04/11/23 02:18:11 ID:LtdcoMBL
何度も言いますが、431年のエフェソス公会議で「正式」に認められているのですよ。
その正式に認められていることについて触れただけで、

>「マリアは処女懐胎」あなたの個人的な解釈。

となってしまうのは、どう考えてもおかしいことだと思いますがね。
神学の論争をしたいのでしたらもっとそれにふさわしいスレがありますので
そちらの方へ行かれた方がよろしいのではないですか?
あなたのように「前提」を疑う人間とあれこれ議論しても無意味なことだと思いますし、
一向に埒があかないことだと思いますので。

566 :リチウム:04/11/23 02:21:37 ID:DhK3YWhJ
>>564
たくさん仲間が居れば安心ですか?あなたの信仰はその程度のもの?

「マリアは処女懐胎」は医学も生物学も歴史学も宗教学も聖書学も支持しないし、
聖書にもそんなことは書いていない。

それでも思い込むのはあなたの勝手だし、そういう人はたくさん居る。
俺にそれを変える事は出来ないし、そんな義理もない。

ただ、理由も無く信じ込むならば、鰯の頭が神だと信じ込むのとどう違うんですか?
という疑問は出る。

567 :リチウム:04/11/23 02:24:12 ID:DhK3YWhJ
>>565
431年のエフェソス公会議を絶対の「前提」として、議論の余地はなく信じる理由は?
預言者のイエスがそんなことは言っていないのに?!

568 :三浦:04/11/23 02:28:05 ID:LtdcoMBL
>>567
では科学を絶対の「前提」として、議論の余地はなく信じる理由は?
前にも言いましたけど、あなたは科学、科学と言いながら科学を誤解していますよ。

569 :リチウム:04/11/23 02:37:07 ID:DhK3YWhJ
>>568
>では科学を絶対の「前提」として、議論の余地はなく信じる理由は?

科学は信じるものではないですよ。どこで俺が議論の余地はなく信じてますか?
具体的に例を挙げてください。

科学に限らず、世の中の多くの事には客観的で論理的な理由があるんですよ。
イエスの存在とかね。聖書だって色々残ってた文章の内、客観的で論理的な理由から
事実を伝えていると思われる部分を編集して聖書になったわけだ。

「マリアの処女懐胎」は違う。そこに客観的で論理的な理由は無いわけだ。
それでも信じると言うのは盲信であって、鰯の頭を信仰するのと変わらない。

別に俺はそれでもかまわないけれど、せっかく聖書を客観的かつ論理的に編集した
人たちは怒るんじゃないかなあ。

570 :リチウム:04/11/23 02:38:16 ID:DhK3YWhJ
>>568
もう一度聞くけれど、

431年のエフェソス公会議を絶対の「前提」として、議論の余地はなく信じる理由は?
預言者のイエスがそんなことは言っていないのに?!

571 :三浦:04/11/23 02:54:41 ID:LtdcoMBL
>>569
>>570
どうして「マリアの処女懐胎」にそこまでこだわるのかがわかりませんね。
実際、聖書にはマリアは処女であると匂わせる記述があるからこそ、
431年のエフェソス公会議で正式にマリアは聖母であると認められたわけですから。
私がなぜエフェソス公会議にこだわるのかと言えば、そこに正統性があるからです。
私はイエスが言ったことがすべて(真理)であるとは思っていませんし、
イエスを神の子であるとは認めていないと前にも言ったはずです。
イエスは一預言者であって、それ以上でもそれ以下でもありません。
重要なことは神の意志を叶えられないまま死んでしまったことです。
それによってイエスが成し遂げられなかった仕事を後継者達が成し遂げようと
使命を果たそうとするのは当たり前なことです。
イエスが不完全であったからこそ、キリスト教が公会議を開く意味があるのでしてそこには正統性があります。


572 :リチウム:04/11/23 03:02:50 ID:DhK3YWhJ
>>>571
>どうして「マリアの処女懐胎」にそこまでこだわるのかがわかりませんね。
「マリアの処女懐胎」の一言であなたの信仰はその辺のカルトと同じレベルに落ちているから。
理由は上で述べた。鰯の頭の信心と変わらない。

>私がなぜエフェソス公会議にこだわるのかと言えば、そこに正統性がある
正統性とは何ですか?仲間が多ければ安心ですか?

573 :三浦:04/11/23 03:06:36 ID:LtdcoMBL
>>572
信仰って何ですか?
私はキリスト教徒ではありませんよ。

>正統性とは何ですか?仲間が多ければ安心ですか?

仲間が多いとかそんな理由ではありません。
正統性とは神の意志がそこにあることです。
神秘的な経験をしたことのないあなたには分からないかもしれませんがね。

574 :リチウム :04/11/23 03:07:05 ID:DhK3YWhJ
>>571
> イエスを神の子であるとは認めていない
381年の第1コンスタンティノポリス公会議でイエスは神の子であるとされている。

431年のエフェソス公会議には正統性があって、381年の第1コンスタンティノポリス公会議には無い。
むむむ?不思議だ。



575 :リチウム:04/11/23 03:09:19 ID:DhK3YWhJ
>>573
>正統性とは神の意志がそこにあること

では
431年のエフェソス公会議には神の意志があって、381年の第1コンスタンティノポリス公会議には無い理由は?

576 :リチウム:04/11/23 03:17:31 ID:DhK3YWhJ
>>573
馬鹿だなあ。俺ほど神を信じてる人間は滅多に居ないのに。

ただ、神秘的な経験ってのは個人的なものであってね、他人とそれを
共有するには論理と客観性を持ってするしかないわけだ。

鰯の頭式でいきたくなければ。

マリアが処女かどうかなんて下世話な話は神と何の関係も無いでしょう。

577 :リチウム:04/11/23 03:30:56 ID:DhK3YWhJ
マリアは処女懐胎だ、根拠は正統性のある431年のエフェソス公会議だ!とあれだけ繰り返しておいて
すぐ一つ前の公会議、381年の第1コンスタンティノポリス公会議は信じないという。

あなたの神秘的な体験を否定するものではないけれど、こういうこと言ってしまったら
あなたの言ってることにはひとかけらの説得力もなくなる。

578 :三浦:04/11/23 04:10:35 ID:LtdcoMBL
神の意志を受け継ぐ正統的な世界宗教の中には
正しい部分と間違った部分があります。
100%全部が「真理」などとは思っていませんし、実際にそうです。

私はずっと最初の方から言い続けてきたことですけど、
正しい解釈と間違った解釈があるのであって、
イエスを神の子であると信じているのはキリスト教だけです。
ユダヤ教ではイエスは詐欺師、イスラム教では預言者であるとされています。
確かに第一コンスタンティノポリス公会議に置いてイエスは神の子であるとされましたが、
その後、神の意志を受け継ぐムハンマドの登場により、それが間違った解釈であると認められました。
公会議とムハンマド、
どちらの解釈を優先させせればいいのかというと、当然後者になります。
新たな預言者ムハンマドの登場によりイエスが神の子であるとは完全に否定されました。

そもそも神に子供がいると思うのは人間中心的な見方です。
神を人間のような生物であると考えてしまったために発生した誤謬です。

公会議にも例外があり、後にその誤りを正されています。
イエスが神の子であるという誤謬は、ムハンマドの登場により否定されました。
これも神の意志です。



579 :リチウム:04/11/23 05:08:55 ID:DhK3YWhJ
431年のエフェソス公会議は神の意思だからマリアは処女懐胎だ、
381年の第1コンスタンティノポリス公会議は間違っていて、ムハンマドが正しい。
だからイエスは神の子では無い。

もう、誰がどう考えても完全にあなたの個人的な思い込み。

580 :リチウム:04/11/23 05:47:17 ID:DhK3YWhJ
>>578
>公会議とムハンマド、どちらの解釈を優先させせればいいのかというと、当然後者になります。

まずは公会議を正統の根拠として持ち出して、今度はムハンマドが正しいと言う。
ムハンメドは最後の預言者じゃ無かったっけ?



581 :MIF:04/11/23 12:00:33 ID:4wGEMCiB
マリアが処女だったという明確な記述は、聖書には無いわけですね。
「マリアの処女懐胎」については、エフェソス公会議での決定だから 

三浦さんはそれに従うという立場ですね。 神の言葉はこうやって歪め

られていくのですね。神の預言者である三浦さんでさえ、それに加担し

ている。

三浦さんが預言者であるならば、神の言葉のみを忠実に人々に伝えるべ

きではないでしょうか。 あなたの個人的な思い込みは、預言者として

語るべきではありません。


582 :名無しさん@3周年:04/11/23 13:06:18 ID:/wExY1xW
>神の言葉のみを忠実に人々に伝えるべきではないでしょうか。 
>あなたの個人的な思い込みは、預言者として語るべきではありません。

これは三浦氏にとっては無理だろう。
今までの言動を見てきたが、明らかに邪霊たぶらかされている。
氏本人はそういう他の霊能者と一緒にするなと言いながら何一つ違う所を示していないどころか、
同じ言動・思考パターンを追随している。
邪霊は上級の神の名を語り、幾ばくかの事実も見せるものだから、全部を否定することも出来ない。
その中の事実(預言)を例え騙されていても良いから、預言として発表すれば良いものを、
氏はお高く止まっていずれ作る自分のホームページのみという。
これらの態度からも改めて言わせてもらうが、そんじょそこらの邪霊憑きの霊能者と三浦氏は何等変わらない。
だから三浦氏の書き込みでたぶらかされた人は気の毒である。

583 :名無しさん@3周年:04/11/24 00:34:39 ID:aM93bZkO
>>578
自分自身は、預言者としてどのような見解ですか?

584 :プリベイル:04/11/24 00:42:35 ID:pRidsxGl
あなた達はプリベイル代表の狩野先生をご存じですか?
白光真宏会の五井昌久氏の真実の継承者であり、
神界に居られる五井先生と共にその御教義を発展・進化させておられます。
狩野先生を知らずして、いろいろと語らないでください。
狩野先生にお会いすれば、みなさんも気がつくはずです。

http://www.geocities.jp/privail/



585 :三浦:04/11/24 01:25:52 ID:73xRhcwo
>>580
>まずは公会議を正統の根拠として持ち出して、今度はムハンマドが正しいと言う。
>ムハンメドは最後の預言者じゃ無かったっけ?

ムハンマドは神に任命された預言者であり人々に神託を告げることがその仕事です。
公会議のような正当性があるものを修正・否定できるのは、
直接神から預言者に任命された人間だけなのです。

それからムハンマドを最後の預言者として信じているのはイスラム教徒だけです。
あなたはイスラム教徒ですか?
どう考えてもそうは見えませんよね。
第一あなたには信仰心がまったくないですからね。





586 :三浦:04/11/24 01:43:48 ID:73xRhcwo
>>582
笑わせないでください。
私は邪霊に憑依されている人を何人も救ってきたのですよ。
私が邪霊に憑依されているというのなら、人々を邪霊から救うことなどできるはずがないではないですか。

私はいかなる邪霊にも屈することはないです。
そもそも邪霊のレベルはとても低いので、これに憑依されるのは霊的レベルが低い人間だけです。
そして、邪霊を除去することができるのは邪霊より霊的レベルの高いものだけです。
よって私は邪霊より霊的レベルが高い(邪霊を除去できるのだから)ので、
邪霊に憑依されることは100%ありえないことなのです。


587 :名無しさん@3周年:04/11/24 01:49:57 ID:32YNeEbT
邪霊ってどんな生き物なのよ

588 :リチウム:04/11/24 03:52:34 ID:Yjv5Dbki
>>585
431年のエフェソス公会議は神の意思だからマリアは処女懐胎だ、
381年の第1コンスタンティノポリス公会議は間違っていて、ムハンマドが正しい。
だからイエスは神の子では無い。

これのどこに正統性があるんですか?大体ムハンマドが正しいくて全部それ以前のものを
上書き出来るならば、それはイスラム教徒の立場じゃあないか。

それならば、最初からイスラームが正しい、後は駄目、と言えば良いわけだ。
わざわざキリスト教の公会議なんぞの権威を借りる必要は無いだろう。

そしてイスラームの立場によると、ムハンマドは最後の預言者だ。

589 :名無しさん@3周年:04/11/24 09:37:38 ID:S+kvvnJk
>>586
笑われるのはお前だよ。
そういうパターンも他のそんじょそこらの邪霊憑きの霊能者と同じパターンじゃないか。
言うことも同じ事を言ってたし、指摘されると同じようにヒステリーを起こすんだ。
違うなら誰にでも分かるように違いを示せ、本当の神の預言者なら出来るはずだ。

590 :名無しさん@3周年:04/11/24 10:52:53 ID:NDXeXz05
>リチウムさん

>不倫してたかも知れないし、していないかも知れないし、
>父はヨセフかも知れないし
>精霊とセックスをしたからイエスを身ごもったのかもしれないし、
>とにかく聖書に
>「マリアは処女懐胎」とは書いていない。

その真実に迷うのなら、「聖霊」という話しも
信じることが出来ていないハズです。
どこまで信じれば良いのか、あなたには境界がなく、確かめる術が無く
酷く迷っているだけとおもいます。

曲解を避けようと、誰よりも必死で、正しい道を歩んでいるつもりでしょうが

>馬鹿だなあ。俺ほど神を信じてる人間は滅多に居ないのに。

と思ってしまうことの異常事態を自覚すべきです。
その客観的に見ようとする目をもって。
客観的はいつまでも客観的で、自分がいません。それが矛盾だと思います

591 :名無しさん@3周年:04/11/24 11:21:05 ID:NDXeXz05
>マリアが処女かどうかなんて下世話な話は神と何の関係も無いでしょう。

もしマリアが本当に処女懐胎ならば、あなたは罪深くないですか?
疑っているからです。そのとき神に合わす顔がありますか?
言い訳をするんですか?
マリアはイエスに大きく関わっている存在です。

リチウムさんの立場として医学、生物学、歴史学からの見地ならば
処女懐胎は100%否定すべき事です。

すると、マリアはどれですか?
・夫以外に子供を作った。(道徳的に不貞)
・夫との子供だった(嘘つき)
・聖霊とセックスした(医学、生物学、歴史学から説明して下さい)
     ↑
   ある意味不倫。
・宇宙人が来て、処女膜を破る事なしに受精させた(超常的)

592 :名無しさん@3周年:04/11/24 11:35:03 ID:NDXeXz05
>聖書を客観的かつ論理的に編集した人たち

リチウムさんは、この人達を尊敬して、自分もそのようでありたい。
真実をみんなに伝えたいと思っているかもしれませんが
そのものたちは神からの啓示を受けられたのですか?
神からの啓示を受けられる事が、最大の幸せではないですか?

異教徒の私からは、神を信じている貴方が非常に矛盾の塊に見えます。
神を否定し、神秘を取り除いて研究している仏教学者のほうが
はるかに素晴らしいですね。

593 :MIF ◆keDxE6fXYM :04/11/24 20:44:07 ID:u3i4GF/s
>>590
確かめる術が無く迷うことは 醜いことなのでしょうか?
はっきりした記述が無いにもかかわらず「マリアは処女懐胎」と決定してしまうことが真理なのですか?

>>と思ってしまうことの異常事態
私から見るとあなた思考回路の方が異常事態に見えますが。

>>591
「マリアは処女懐胎」と決め付けてしまうことの方が罪深いと思います。

>>592
「マリアは処女懐胎」は、神からの啓示を受けた人が決めたのですか?

人為的なおとぎ話を神の教えとして信じ込まないようにすることと、神を信じることに 何ら矛盾はありません。

594 :リチウム ◆18LITHOSrM :04/11/25 07:43:02 ID:kGCMUpxv
俺って、キリスト教徒だと思われたり、科学万能主義だと思われたり忙しいな。

>>590
キリスト教流に言うなら信じるのは「愛」だけ。だからまったく問題ない。
全然迷わない。

適当にブラブラと生きてますわ。客観と主観をあわせてシアワセ、っと。
あれは手のシワか。

>>591
人間だもの。不倫することもあるんじゃないでしょうか。
あるいは出来ちゃった婚か。そっちのが倫理的にはまだましだな。

マリアの不倫より、俺の友達の不倫の方が大問題だ。

>>592
神からの啓示も大事だけれど、啓示をどう生かすかの方が大事なんじゃあ
ないでしょうか?啓示を受ける人って多くは無いけれど確実に結構な人数いる。

受けた人の多くは、自分は選ばれてた人間で、彼らは「絶対」だと思って使命に
燃えて活動を始める。本当かな?彼らは本当に選ばれた?

595 :リチウム ◆18LITHOSrM :04/11/25 09:20:34 ID:kGCMUpxv
しかし、たとえば>>119のようなのはエンターテイメントとして良いんだが、
>>143みたいになると大嘘でもそれなりに説得力が出てくるから不思議だ。


596 :名無しさん@3周年:04/11/25 15:29:59 ID:anU7SX5I
>>593
>確かめる術が無く迷うことは 醜いことなのでしょうか?

三浦さんの発言は、それを信じなさいと強制しているわけではなくて
私が真実かどうか質問して、正直に述べていただいたわけです。
それを信じるのは、確かに自分の勝手だと思います。

ところが、リチウムさんは、100%ありえないの立場を取ったのです。
三浦さんの言葉は、0%と主張したのに等しい。
つまり、信じるな!  です。

>馬鹿だなあ。俺ほど神を信じてる人間は滅多に居ないのに。

本当に、正しく信じている人は自分でこんな事を言えません。
啓示をうけているというのなら、良いんですけどね。

処女懐胎について、聖書に処女懐胎でないとも明記していないのに
どちらとも取れないのに、否定ですから。
もし、真実だったときの動揺は計り知れません。

リチウムさんの態度は、イエスを批難した人達の態度と似ています。
既存のもの(聖書)にいつまでも執着しいるように見えます。
もし、虚言を言う偽者に騙される確率は低いですが
本当の預言者にあった時に、自分から避ける可能性が非常に大きいです。

私は、処女懐胎か迷ったから、信頼している三浦さんに
尋ねたのです。そうすることで、余計な迷いから抜け出せます。
処女懐胎だからといって、マリアを信仰するわけではないですし
それは、三浦さんも必要ないとおっしゃったのです。

597 :名無しさん@3周年:04/11/25 15:54:38 ID:anU7SX5I
>>594
聖書から、自分に必要な部分だけ取り出して利用をしているのと
「信」じているというのは、少し違うと感じています。
どっちが優れているかは、なんとも言えませんが。

処女懐胎の話しは、単なる一例です
ただ、その態度は矛盾というものが必ず出てくると思います。
理由は、自分が無知というか、限りある世界でやっているから矛盾というか
いや、個人的な意見なのでやめます。

友達が不倫をしてるんですか。。。現実的な問題ですね。
その友達は、不倫をしないとやってられないとは、
裏にはどんな心の苦しみを抱えているのでしょうね。

598 :名無しさん@3周年:04/11/25 16:01:51 ID:anU7SX5I
>>594
「啓示を受けた」を、「悟りを開いた」 に置き換えても
同じ事が言えますね。

本当に悟りを開いたのかな?って奴ですね。
イスラム教にも、悟りというか、ムハンマドと同じ境地に
達するのを目指す宗派があると本で読みました。

>>595
あなたが、ベースとしている思想に則っているか
いないかが大きく影響をしていると思います。

599 :名無しさん@3周年:04/11/26 00:51:17 ID:S/KKwJXM
ここは
こうゆうのが目的なのね
どうでも良いことにおもうが

600 :名無しさん@3周年:04/11/26 23:34:09 ID:GCDd3ng2
>>598
三浦さんと直接会いたい?

601 :リチウム ◆18LITHOSrM :04/11/27 15:23:29 ID:khPVLhqO
>>596
彼は都合のいい権威を都合のいい時に持ってきているだけ。そこにいくばくかの妥当性もないことを
俺は丁寧に示した。有るというなら示して欲しい。

処女懐胎は科学的にありえない。歴史学的にありえない。生物学的にありえない。聖書学的にさえ
ありえない。

信じるのはあなたの勝手。


602 :三浦 ◆IRfqeyxGjc :04/11/27 19:50:37 ID:XhHz2ZGb
科学的にありえないことは当たり前です。
前にも言ったように、科学に一回性の出来事や再現可能性のない奇跡を解明することはできないからです。
科学という枠に囚われている(迷っている)人には、神秘的な出来事を信じることはできないのだと思います。
科学を万能視すると科学で解明できない現象を認めることができなくなってしまうようですね。
これも現代的な病だと思います。

リチウムさんは科学で説明のつかない何かを信じていますか?
それとも科学を基準に毎日生きていますか?
あなたの脳があなたという意識を生成することをどうやって科学が説明できますか?
科学が進歩すれば解明できない現象はないと思いますか?
もし、科学が進歩しても解明できない現象があると思うのなら、それは何ですか?

論理の動機は非論理なものではないのですか?

603 :リチウム ◆18LITHOSrM :04/11/27 21:36:06 ID:khPVLhqO
>>602
そうだねえ。鰯の頭が神様を産むのも一回性の出来事であって科学では解明できない。
「科学が万能」もなにも、あなたが単に科学を全否定してるだけ。

いいじゃん?公会議も、(どうせ今後否定するんだから)イスラム教も、みーんな否定して
自分の預言だけすれば?

なんで科学だの既存の宗教だのに媚を売る?

604 :三浦 ◆IRfqeyxGjc :04/11/27 21:47:29 ID:XhHz2ZGb
私は科学を全否定してはいませんよ。
ただ科学では説明のつかない現象があるといっているだけです。
それはおかしいことですか?

あなたの脳がなぜ「あなた」という唯一かけがえのない「意識」を生成するのか科学でわかりますか?
この問題はなぜ、あなたはあなたでなければならないのかということです。
まぁリチウムさんにこの質問をするのは酷かもしれません。
>>602に関する質問にも何一つ具体的に答えられないようですしね。
別のスレでも「哲学は分からない」とも言っていましたし・・・

ですので、これからはあなたにあれこれと絡むのはやめにします。
あなたが意見を言うのは勝手ですけれど、私は一々あなたの相手はしません。
本来ならここは、あなたのような人がくるところではないのです。


605 :名無しさん@3周年:04/11/28 11:53:06 ID:javjmGNw
ttp://www.worldtimes.co.jp/w/rosia/rosia2/mb041029.html

ロシア人は、人間は「どこから来た」と考えているのだろうか。三つの意見がある。

 一、猿から進化した。筆者は、「ロシアは無神論の元共産主義国家だから、皆進化論を信じているのだろう」
と考えていた。ところが驚いたことに、進化論を信じるロシア人の数は少ない。

 二、神が創造した。これも驚きだったのだが、ロシア人は非常に信心深い。教会に行く行かないは別として、
神の存在を否定する人はほとんどいない。また、神の話をする人を異常視することは全くない。

 三、宇宙人がつくった。一番の驚きはこれだった。「宇宙人が人間をつくった」と考えるロシア人は案外多い
のである。しかも、大学教授とか医者とかインテリ層が結構信じている。ボロネジのある物理学者は、
「私はUFOも目撃したし、彼らは私たちの中で暮らしていると信じている」と語っていた。
「宇宙人が人間をつくったことは、科学的に証明済みだ」と断言する大学教授もいる。

「進化論」「神の創造」「宇宙人の創造」、それぞれ信じる人の数はどのくらいいるのだろうか。これは、
筆者の主観にすぎないが、「進化論」を信じる人は20%、「神の創造」は50%、「宇宙人」は30%くらいだと思われる。
もっとも難しい疑問は、「どうしてロシア人は、宇宙人=創造主説を信じるようになったのか」ということ。正直、よく分からない。

 しかし、ロシアには「UFOを見た人が異常に多い」ことと関係があるのかもしれない。事実、筆者の知人にも、
目撃者はごろごろいる。彼らが実際に何を見たのかもよく分からない。はっきり分かるのは、現代のロシア人は、
日本人が思っているような「無神論者・唯物論者」ではないということである。

606 :リチウム ◆18LITHOSrM :04/11/28 12:02:39 ID:NQY9JTXp
>>604
> あなたの脳がなぜ「あなた」という唯一かけがえのない「意識」を生成するのか科学でわかりますか?
分かりません。以上。分からないものはわからないとするのが正しい。

1ついえるのはあなたのマリアが処女懐胎という主張には何の根拠も正統性もなかったこと。
科学的にも、宗教的にも、何も根拠がなかった。単なるあなたの個人的な思い込み。

もちろん、あなたは「預言者」だから、あなたの言うことは全て正しい。だから、一々
キリスト教とか、イスラム教とか、科学とか、突っ込まれると何の根拠もないことを出さないで
ご自分の言葉で語ってくれ。

607 :名無しさん@3周年:04/11/28 22:01:09 ID:N/v8HeFk
俺ここで地震予知してるよな。

608 :名無しさん@3周年:04/11/29 00:06:04 ID:qEM0Qpg1
>>607
マジですか?否定されませんでしたか
>>処女
自分の言葉で語れる人とそうでない人とでは話はかみ合いません
見苦しい一連のレスをもう一度読み返すことをお勧めしますよ
>>預言は
ここでもできますよ。皆が皆信じるわけも無く早々荒らされる事も無いでしょう
しそもそも一個人の発言ですから その情報を拾う捨てるは各個人の自由ですしね


609 :名無しさん@3周年:04/11/29 16:43:29 ID:MSTDv7EU
コーランにも同様の見解がありました。
預言者ムハンマドから、処女懐胎の預言が。

「陰部を固く防ぎ通したあの女(マリア)、あれには我ら
  (※ 主は、自らを指して複数形でおっしゃる)がじきじきに
聖なる息吹を吹き込んだ (メッカ啓示112節)」



610 :三浦 ◆IRfqeyxGjc :04/11/29 21:59:28 ID:syqgFwf2
「まことに、信仰なき者どもは、お前がいかに警告しても、また警告しなくても同じこと。
 いずれにせよ信仰に進み入ることはなかろうぞ。
 我は封緘をもって彼らの心を閉ざし、またその耳を閉ざし給うた。
 またその眼には蔽いが掛けられている。
 彼らには大きな懲罰が加えられるであろうぞ。」

611 :三浦 ◆IRfqeyxGjc :04/11/29 23:00:50 ID:syqgFwf2
信仰とは、神、天使、教典、預言者、来世、天命の六つを信じることです。

まず神を信じること。
神はこの宇宙を創り、物理定数を決定し、宇宙を認識できる知的生命体を創りました。
この宇宙で起こることすべては神の意志です。
偶然なことなんて、なにもありません。
神の視点から見ればすべては必然なのです。
これはビッグバンというスケールの大きな現象や、あなたの身の周りに起こる些細な出来事までもが。

しかし、我々は神ではなく人間です。
神の認識力は無限ですが人間の認識力は有限です。限界があります。
なので一寸先のことがわかりません。
人間は自分たちは自由であると誤謬しています。
人間に自由意志があると誤謬しています。

612 :名無しさん@3周年:04/11/30 00:53:52 ID:QT3VKPIN
>>415
>>我々がどのシナリオを「選択」するかだって、すでに神に決められているんでは?
>いいえ、我々には選択権が与えられています。
>そのおかげで未来に変化を与えることが可能なのです。
>未来は選択一つでいくらでも変えられるのです。

↑矛盾してない?↓

>>611
>人間は自分たちは自由であると誤謬しています。
>人間に自由意志があると誤謬しています。

613 :三浦 ◆IRfqeyxGjc :04/11/30 01:02:09 ID:keZLPwB+
>>612
よく読んでください。

選択権がある言っても、その選択を提示しているのは誰でしょう?
シナリオを作ったのは誰でしょう?

そう、神です。
人間が自力でシナリオを作ることはできませんからね。
我々人間にできるのは、どのシナリオを選ぶかだけです。
ただシナリオは一つではありませんので、我々の選択次第で人生を変えることができるのです。

614 :612:04/11/30 01:17:08 ID:QT3VKPIN
選択の権利があるなら、すなわちそれは自由があるといえるような気がしますが、
そんな考えを持ってると三浦さんの神によって天罰を受けてしまうのでしょうか

615 :三浦 ◆IRfqeyxGjc :04/11/30 01:30:00 ID:keZLPwB+
選択の権利を自由と思うのは勝手です。
ですが、すべての出来事は神の意志であると納得できなければ信仰とはいえません。

616 :名無しさん@3周年:04/11/30 20:06:28 ID:jvyVSiW1
>>600
対面でないと知る事が出来ない事があるのならそう思います。

617 :名無しさん@3周年:04/12/02 21:21:17 ID:i81u1egk
三浦さん 天使について教えて下さい。

もと人間なんだとか、霊から生まれたんだとか
まったく意味が分かりません。

618 :三浦 ◆IRfqeyxGjc :04/12/02 22:16:44 ID:1Mpq8Lgy
>>616
ネット上では限界がありますね。

>>617
簡単にいえば人間を超越した存在です。
神と人間との中間の存在でもあります。


619 :名無しさん@3周年:04/12/02 23:19:31 ID:6u61Ma8l
邪霊、悪霊について教えてください

彼らは何をしたいのですか?

620 :三浦 ◆IRfqeyxGjc :04/12/02 23:58:01 ID:1Mpq8Lgy
>>619
一言で言えばウィルスのようなものです。
それが人間に感染するとやっかいなことになります。
このウィルスは宇宙全体に存在しております。
それは科学では捉えることのできない「物質」です。
なので見える人には見える、見えない人には見えない。
しかし、見えない人にも感染する。
人類の天敵ですね。


621 :名無しさん@3周年:04/12/03 22:45:19 ID:DzdOT+Yj
そんな生き物がいるなら、それに感染して、
人間が悪事を行ってしまうのも仕方ないよね

悪事を行った人間を罰する前に
悪霊どもを駆除するのが先決じゃないでしょうか、神様

622 :三浦 ◆IRfqeyxGjc :04/12/03 23:58:23 ID:miOpsJrx
神は人間に対して様々な試練を与えます。
人間を甘やかすことはしません、過保護ではありません。
様々な困難を自力で乗り越えて成長することを期待しているのです。

それに何か障害がある度に神が人間に手を差し伸べていたら
神は人間の奴隷になってしまいます。
これでは立場が逆です。
神が人間の主人なのではなく、人間が神の主人なのです。
ここが重要なポイントです。

我々は試練を自らの力によって乗り越えなければならないのです。
決して神に甘えてはいけません。

623 :三浦 ◆IRfqeyxGjc :04/12/04 00:05:41 ID:1mpZzPo/
それから悪霊に憑依されるのは本人にも問題があります。
知らず知らずの内に自らが悪を惹きつけているんですね。

もちろん全部がそうというわけではありませんが、
本人に落ち度がある場合が半数以上でしょうかね。

どんな人が悪霊を惹きつけるのかについては大体想像がつくかと思います。
悪霊に憑依された人間は最終的に破滅します。

624 :三浦 ◆IRfqeyxGjc :04/12/04 00:18:08 ID:1mpZzPo/
皆さんも悪に誘惑されないように気をつけてください。
悪に溺れるのは簡単なことですけれど、そこから立ち直るのはとても難しいことです。
悪霊退治をできる人間なんて限られていますしね。

625 :名無しさん@3周年:04/12/04 01:02:49 ID:hPRuQt3f
気力が削がれる時は、悪霊と関係ありますか?


あの人といるとイライラする。生きる気力を奪われるな
でも仕事だから、我慢するしかないし。

626 :名無しさん@3周年:04/12/04 01:20:05 ID:IXw5XSye
>それに何か障害がある度に神が人間に手を差し伸べていたら
>神は人間の奴隷になってしまいます。
>これでは立場が逆です。
>神が人間の主人なのではなく、人間が神の主人なのです。

この部分、矛盾があるように思えるんですが。
神は人間の奴隷なのか奴隷じゃないのか、どちらなのですか?

僕は個人的には神と人間は同格同質だと思ってるんですけど。

あと、悪という言葉を多用してますが、善悪の判断って
どうやって決めているのですか?
例えば、殺人が悪なら末期患者の安楽死投与も悪になるのですか?

627 :三浦 ◆IRfqeyxGjc :04/12/04 02:30:55 ID:1mpZzPo/
>>625
ケースバイケースですね。
悪霊が関係している場合もあれば、まったく関係してない場合もある。

ただ負のエネルギーを周りに発散している人間が少なからず存在することは確かです。
このエネルギーに触れると霊的な免疫力がダメージを受けるので悪霊に感染しやすくなります。


628 :三浦 ◆IRfqeyxGjc :04/12/04 02:36:43 ID:1mpZzPo/
>>626
>この部分、矛盾があるように思えるんですが。
>神は人間の奴隷なのか奴隷じゃないのか、どちらなのですか?

>>622は言い方が間違っていました。
お詫びして訂正します。
>神が人間の主人なのではなく、人間が神の主人なのです。

神は人間の奴隷ではありません。
神があってこその人間です。
神が主人です。


629 :三浦 ◆IRfqeyxGjc :04/12/04 02:52:43 ID:1mpZzPo/
>あと、悪という言葉を多用してますが、善悪の判断って
>どうやって決めているのですか?
>例えば、殺人が悪なら末期患者の安楽死投与も悪になるのですか?

末期患者の安楽死投与は悪ではありません。
国の法律によって禁止されているからといって、善悪の判断の基準からすると悪には当たりません。
もちろん法律で禁止されているのに医師が安楽死投与をすれば罰せられるでしょう。
それはそれで仕方がないことですが、本来なら悪に当たる行為でもなんでもないのです。

なぜかというと医師は善意の気持ちで(態度で)安楽死投与を行ったのであって、
悪意を持ってそれをしたのではないからです。
苦痛に苦しむ末期患者が最も望んでいるのは安らかな死です。
人には誰しも苦しみに耐えられる限界というものがあり、それを超えると死を望みます。
早く楽にしてくれ、と思うわけです。
ですから、末期患者に安楽死投与をすることはある意味、救済的行為です。人助けです。

630 :三浦 ◆IRfqeyxGjc :04/12/04 03:02:54 ID:1mpZzPo/
こう言いきってしまうと誤解を招くかもしれませんが構いません。
法律や現代的な倫理の価値観が絶対であると考えている人は抵抗するかもしれません。

ただ安楽死投与が悪いことではないとことだとしても、
日本の国民である限り、日本の法律を遵守するべきです。
私がもし医師からこのような相談を受けても反対するでしょう。


631 :626:04/12/04 08:13:42 ID:IXw5XSye
丁寧な解説ありがとうございます。

憎しみや軽蔑の気持ちを伴った殺人なら悪、
善意に基づく殺人なら善(というか悪ではない行為)
ということでしょうか。

ただ、本人は善意の気持ちで行った殺人でも
殺される方にとっては迷惑極まりないことだった、という場合もありますね。
地下鉄サリン事件がその例です。
おそらく、松本ちずおさんは善意を持っていたんだろうと思います。
こういう場合、彼の行為は悪だったのでしょうか。

632 :名無しさん@3周年:04/12/04 13:29:38 ID:3SYqa/hW
 \ えっ…と、クソスレはここかな…、と /
    ̄ ̄ ̄ ̄V ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

     ∧∧ ∧∧.__._
    ∩゚Д゚,≡,゚Д゚)    |.|
     `ヽ    |)====
       | _ |〜 .|__|.|
       U U


        ∧∧  ミ _ ドスッ
        (   ,,)┌─┴┴─┐
       /   つ..  終了 │
     〜′ /´ └─┬┬─┘
      ∪ ∪      ││ _ε3
               ゛゛'゛'゛

633 :三浦 ◆IRfqeyxGjc :04/12/04 15:40:37 ID:RxdctMqq
>>631
地下鉄サリン事件の実行者は善意の気持ちで実行したのでしょうが、
彼らは麻原という悪ににマインドコントロールされていたために善悪の判断の基準が歪んでしまっていました。

>おそらく、松本ちずおさんは善意を持っていたんだろうと思います。

私はそうは思いません。
彼は極めて身勝手な理由で坂本一家を皆殺しにしましたし、
サリンを撒くように命令したのも善意の気持ちからではありません。
麻原は強烈な悪に憑依されていたと見て間違いはありません。

634 :名無しさん@3周年:04/12/04 15:50:16 ID:cuNrCICX
>>633
同意。彼は悪魔に魂を売っていました。

635 :さとうつよし@変態:04/12/05 10:01:16 ID:1U2HF8gy
燐月-リンゲツ

636 :マジレスさん:04/12/05 14:54:45 ID:actyj6R0
>>1さんと彼らに賛同する皆さんへ
考え方はわかりますが、どうもそれを相手に押し付けている嫌いがあります。

自説の主張も、ほどほどに。。

637 :名無しさん@3周年:04/12/05 21:22:29 ID:1byL+bLw
三浦さん、預言者なら自分の思いを語る事は控え
神の言葉を伝えなさい。

あなたは何のためにこのスレを立てたのですか?
道を開く者と導く者
両者は別です。神の言葉を預かるあなたなら、この言葉が理解できるでしょう?



638 :マジレスさん:04/12/06 10:36:29 ID:yvGVYNVg
>>1
世に言う「賢者」になってください。
それ相応の覚悟は必要ですが。。

639 :三浦 ◆IRfqeyxGjc :04/12/06 19:45:18 ID:wVfRHVV4
恐怖と快楽を克服しなさい。
恐怖と快楽に執着することこそが、ありとあらゆる「苦悩」の原因です。
その苦悩を取り除かない限り、私たちは幸福にはなれません、そして神の声を聞くことはできません。
いや、それどころか、苦悩に囚われていれば悪霊を惹きつけてしまう可能性もあります。

ですから、あなた達一人一人がまず行うべきことは、恐怖と快楽を克服(囚われない)することです。



640 :三浦 ◆IRfqeyxGjc :04/12/06 21:14:32 ID:wVfRHVV4
★8割が「処女懐胎本当」  米国民の信仰浮き彫り

・新約聖書のキリスト降誕の話で聖母マリアの処女懐胎を信じている人は、
 米国民の79%、キリスト教徒では87%に上ることが米誌ニューズウィーク
 (電子版)が5日報じた調査で分かった。

 反対に「信じていない」と答えたのは米国民のわずか15%で、クリスマスを
 目前にした季節的な調査ながらも、米国民の「信仰の深さ」があらためて
 浮き彫りになった。

 同誌によると、キリスト生誕を祝福するため「東方の3博士」が訪れた話など、
 新約聖書の話を歴史的に正しいとみている人は米国民の67%(キリスト
 教徒では75%)に上り、「キリスト教信仰を肯定するためにつくられた神話」
 との見方は24%にすぎなかった。
 http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2004120600027&genre=E1&area=Z10

641 :名無しさん@3周年:04/12/06 21:43:33 ID:FS1nRJDo
>>639
克服する方法を示すのがあなたのやるべきことでしょう
普通に生きていれば執着は消えないんですから

>>640
だからなに?

642 :三浦 ◆IRfqeyxGjc :04/12/06 22:10:33 ID:wVfRHVV4
>克服する方法を示すのがあなたのやるべきことでしょう
>普通に生きていれば執着は消えないんですから

それは甘えです。
あなたは普通に生きていれば執着が消えないんだから仕方がないだろう、と開き直っています。
まずあなたの場合、その「態度」を正すべきでしょう。

>だからなに?

アメリカ人の信仰の深さを伝えたかったのです。

643 :名無しさん@3周年:04/12/06 22:30:25 ID:zVPAvfTV
>>642
それは嘘ですね
ここで問題になったのは
アメリカ人がどうか?ではなく

  あなたがどうか?ということ

一連の処女云々は後ろ髪ひきますか?
>>604
と言う結果ではただの喧嘩別れですよ、本当にあなたが
「あなた自身が言うとうりの人なら」
もっと良い結果になるのではないのですか?

644 :三浦 ◆IRfqeyxGjc :04/12/06 22:40:22 ID:wVfRHVV4
>>643
私の態度は変わっていませんよ。
ずっとマリアは処女懐胎であると言っているではありませんか。

645 :名無しさん@3周年:04/12/07 01:09:40 ID:qAkk13r8
昔の日本人は、今は科学で否定されることも、結構受け止めていて
関連の無い迷信とかも信じていたようですが
裏を返せば、論理的な説明をする必要の無い、また説明不可能な
美があったんじゃないかな。

テレビゲームの世代では、ほとんどが書道や茶道や華道とかの魅力とか
作品や所作に感動してハマル感性など持ってません。
特に書道のクネッタ字の価値など分かりません。

ここで、日本に影響を与えたアメリカのひとたち。
処女懐胎を信じているものが多いという。
アメリカ人が、本当に愚かなんだろうか?

猿真似をしていながらオリジナルを愚かだと思うのは、違うのでは。

646 :名無しさん@3周年:04/12/07 21:24:23 ID:o4ps72jn
「父よ。あなたは私を見捨てられたのか」

死ぬ前にそうおっしゃった預言者イエスは
どのような心境だったのでしょうか。
痛み止めのワインを拒否し、苦痛に耐え忍び
取り乱さなかった方が
迷っているような発言をされました。
意味を込めた言葉なのでしょうか、教えて下さい。

647 :三浦 ◆IRfqeyxGjc :04/12/08 02:15:55 ID:7um3kqaV
>>646
最後になって神に見捨てられたということです。
それも当然です。
何故ならミッションが失敗してしまったのですからね。
死ぬ間際には神の声を聞くことができなくなりイエスは絶望したのです。
そして悟ったのです、私は神に見捨てられたのだと・・・

イエスはイエスなりに努力しました。
人類史に多大なる貢献をしたのは事実ですけれど、神はその程度で満足することはなかったのです。
神の期待に応えられなかったイエスは神に見捨てられました。
イエスの選択次第ではミッションを成功させることは十分可能だったのですから、自業自得ですね。

648 :名無しさん@3周年:04/12/08 18:02:16 ID:uOCex5PD
>>646
自分の死が迫るにしたがって、
その恐怖心から神と自分とのつながりに自信が持てなくなったのでしょう。
そこで迷いが生じた結果の言葉だと思います。
イエスも完璧ではない人間なのですから、そんなこともあるのは当然ですね。

ちなみに、ミッションに失敗したらその人間を見捨てるような
恐怖の神のイメージを三浦さんは人々に植えつけているようですが、
神が人間を見捨てることはないですよ。神の一部が人間なんですから。
人体で言うと、人体全部と小指の関係でしょうか。

ただ、人間の側が神の存在を心からシャットアウトすることはありますけどね。
それが死に際のイエスの言葉だと思いますよ。

649 :三浦 ◆IRfqeyxGjc :04/12/08 18:14:51 ID:cBvC+vmf
>>648
イエスは神に見捨てられました。
イエスに死の恐怖などありません。
あれだけの拷問に耐え、最後の一瞬だけ死が怖くなったとでも言うのですか?
もう最初の拷問で肉体的苦痛は頂点に達して死を覚悟していたのですよ。
死の覚悟があったイエスが死に恐怖したと、そう言いたいわけですか?
ナンセンスですよ、それは。
人間誰しもが死に屈すると思ったら大きな間違いです、死を恐れない勇気ある人々の存在をあなたは認めないのですか。
まぁ、現代のようにエゴに支配された時代の人々にとっては死が何よりも恐ろしいことなのでしょうね。
何かのために自ら死を選ぶ行為は馬鹿らしく思えるのでしょうね。
これも現代的な病だと思います。

650 :三浦 ◆IRfqeyxGjc :04/12/08 18:28:07 ID:cBvC+vmf
>ちなみに、ミッションに失敗したらその人間を見捨てるような
>恐怖の神のイメージを三浦さんは人々に植えつけているようですが、
>神が人間を見捨てることはないですよ。神の一部が人間なんですから。

では、ナチスによるユダヤ人虐殺や広島・長崎に原爆投下はどう説明するんですか?
神は人間を見捨てることはないとお考えですか?
だとしたらあなたは神を理解していません。
あなたは神を人間中心的な視点から見ています。
あなたは神を人のいい優しいおじいさんかなんかと同じだと思っているんです。
その認識の甘さが、日本人の典型ですね。
西洋人なら誰もが分かることが日本人は分からない。



651 :名無しさん@3周年:04/12/08 20:04:37 ID:uOCex5PD
>死の覚悟があったイエスが死に恐怖したと、そう言いたいわけですか?
>ナンセンスですよ、それは。

死を恐れない状態というのは、確かにあることです。
でも、三浦さんの言う死を恐れない勇気ある人々っていうのは
常に死を恐れない状態を保ち続けていられると思いますか?
時と状況に応じて、その精神状態が変化するのも当然でしょう。

ちなみに自分は輪廻転生を信じているので、死ぬのは別に怖くないですよ。
現在の人生こそが完璧な人生、最高の人生だとは思ってないですし。
でも、死ぬ直前には不安な気持ちも少しは芽生えるでしょうね。

652 :名無しさん@3周年:04/12/08 20:15:27 ID:uOCex5PD
>>650
>では、ナチスによるユダヤ人虐殺や広島・長崎に原爆投下はどう説明するんですか?

この質問の意味がよく分からなかったんですけど、
こういった残虐行為に対して神は人間を見捨てることはないのか、ということですか?

原爆投下を決定した大統領や爆撃機の操縦士は神の天罰を受けましたっけ?
むしろ英雄扱いじゃないでしょうか。
ヒトラーは死にましたが、戦争に敗れた結果ですね。
戦況が有利に働いていたら、おそらく英雄になっていたでしょう。

これらの結果はすべて人間の営みの中で生じていることですね。
少なくともこれらの中では、神が人間を見捨てた
という現象はどこにも見られないんですが。

653 :名無しさん@3周年:04/12/08 20:42:20 ID:uOCex5PD
>>650
自分は神の一部が人間だと思っているので、
人間中心的な視点=神中心的な視点だと思ってます。
だから、人間中心的な視点をもつことに罪悪感はないですね。

こういった話は客観的な確証がないことが多く、
水掛け論になってしまいますので、あまり議論したくないんですが。

逆に三浦さんに質問しますが、
なぜ、神は原爆投下やユダヤ人虐殺といったシナリオを作ったのですか?
神がそのシナリオを望んだからじゃないんですか?

なぜ、神はイエスがミッションに失敗するシナリオを作ったのですか?
満足できないならそのようなシナリオを作らなければよろしいでしょう。
答えは、神がそのシナリオを望んでいたから、でしょう。

実際、人間の失敗ってそこから体験できることはいろいろありますよ。
何かに失敗したから即死刑(?)、ってのは
神としてはあまり賢いやり方ではないように思えます。

654 :名無しさん@3周年:04/12/08 20:42:27 ID:uhu4QC51
>>484
返信はありがたいですが、死が怖くなくなったというのは
私も違うと思います。
だって、処刑の時は想像を絶する苦しみから
逃れたいと思うのが普通に思うからです。

と感じるので、あなたの言う事に疑いの心が生まれ、
人は小指ではなくて、小指の爪じゃないかと考えてしまいます。
私は余分な自分の爪を見捨てています。


655 :名無しさん@3周年:04/12/08 21:04:29 ID:uhu4QC51
三浦さんありがとうございます。

神の声が聞こえなくなるとは、予想外でした。
それなら、イエスが叫んだ言葉の意味が通ります。

共に処刑をされた一人に、「あなたは今日わたしとともに楽園に入る」
と告げ、楽園に入るハズの者が、何故、悲痛な叫びをするのか
分かりませんでした。
なるほど、そのときの様子は
空が黒い雲に覆われ、激しい嵐がやってきたと伝えられていました。

656 :三浦 ◆IRfqeyxGjc :04/12/08 21:07:36 ID:cBvC+vmf
>>651
>でも、三浦さんの言う死を恐れない勇気ある人々っていうのは
>常に死を恐れない状態を保ち続けていられると思いますか?
>時と状況に応じて、その精神状態が変化するのも当然でしょう。

死を覚悟した人間は、もう死を恐れることはありません。
死を恐れない状態は、死を覚悟した時からずっと続くものなのです。
イエスのように精神力が尋常ではないほど強い人間ならなおさらです。
イエスはある時から、ずっと自分の死を覚悟していたでしょう。
そして、死を恐れなかったでしょう。
もし、死を恐れていたというのなら、あのような行動や言動ができたと思いますか?

657 :三浦 ◆IRfqeyxGjc :04/12/08 21:14:56 ID:cBvC+vmf
>でも、死ぬ直前には不安な気持ちも少しは芽生えるでしょうね。

これは、あなたの中にまだ「迷い」があるからです。
あなたは輪廻転生を信じていると言っていますけど、本気で信じてはいないのです。
ですから、死ぬ直前には不安な気持ちが芽生えるでしょうね、などと弱音を吐いているのですよ。

心の底から本気で輪廻転生を信じているのなら、この世での死など何も怖くはないはずでしょう?

あなたには迷いがありますね。
それはあなたが一番よく分かっていることだと思います。


658 :三浦 ◆IRfqeyxGjc :04/12/08 21:24:33 ID:cBvC+vmf
>>652
>これらの結果はすべて人間の営みの中で生じていることですね。
>少なくともこれらの中では、神が人間を見捨てた
>という現象はどこにも見られないんですが。

この世界で起きた現象はすべて神の意志です。
その意味でナチスに虐殺されたユダヤ人は神に見捨てられた、見殺しにされたと言ってもいいでしょう。

神のシナリオのなかには、ユダヤ人が虐殺されないというシナリオも当然ありましたけど、
我々の世界では、そのシナリオを選択することはありませんでした。
これは人間の責任です。
何故なら、人間は選択をすることができるからです。
人間には限定的な自由しかありませんが、それでも我々の行い次第で未来は変えられるのです。


659 :三浦 ◆IRfqeyxGjc :04/12/08 21:37:22 ID:cBvC+vmf
>>653
>逆に三浦さんに質問しますが、
>なぜ、神は原爆投下やユダヤ人虐殺といったシナリオを作ったのですか?
>神がそのシナリオを望んだからじゃないんですか?

人間の可能性を考慮すれば、そのような破滅的なシナリオも作らざるをえないということです。
ご存知のように、人間は完璧な存在ではなくまだまだ発展途上の生命です。
ですから、完璧な振る舞いもできません。
時には破滅的な行動をしてしまうこともあります。
いや、そのまま自己破滅してしまう「可能性」もあります。

神は人間の可能性を考慮し、シナリオを作っているのです。
人間が未熟だから、未熟なシナリオがあって当然なのです。


660 :三浦 ◆IRfqeyxGjc :04/12/08 21:47:14 ID:cBvC+vmf
>なぜ、神はイエスがミッションに失敗するシナリオを作ったのですか?
>満足できないならそのようなシナリオを作らなければよろしいでしょう。
>答えは、神がそのシナリオを望んでいたから、でしょう。

イエスがミッションに失敗する「可能性」は常にありますから(人間だから)、
実際に失敗してしまうシナリオが作られて当然なのです。
人間の可能性を考慮すれば、失敗のシナリオが作られて当然です。
我々が完璧な存在であるのなら、成功のシナリオだけでもよいのですが、我々は未熟な存在です。

それからイエスのミッションが成功したシナリオも当然あります。
何故ならミッションが失敗する可能性だけではなく、成功する可能性だってあったわけですからね。
ですから、この世界ではない別の世界(我々が認識できない世界)では、
イエスのミッションが成功した世界や、ユダヤ人虐殺や原爆投下のなかった世界が当然あります。
もちろん、我々の世界より悲惨な世界もありますし、既に滅んでしまった世界もあるでしょう。
人間の可能性の分だけシナリオがあるのですから当然ですね。

>答えは、神がそのシナリオを望んでいたから、でしょう。

神ではなく、我々が望んだのです。


661 :名無しさん@3周年:04/12/08 22:00:50 ID:uOCex5PD
>>657
確かに自分には迷いがありますね。
正確に言うなら、死ぬのが怖くないというよりは、
輪廻転生の信仰により死ぬ恐怖が以前より和らいだ、ということです。

で、今はイエスの話でしたね。
自分はイエスの心の中にも死への恐怖心があったと思います。
完璧な人間、完璧な信仰などないと思ってますから。

信仰心とそれを揺さぶる不安が共存する中で、
自分がいかに信仰を選ぶかによって、
自分が何者なのかを体験していくのが人生の目的だと思ってます。
完璧な信仰心の持ち主には、なにを体験することができるのでしょう。

お見受けしたところ、三浦さんにもいろいろ迷いがあるように感じますよ。

662 :名無しさん@3周年:04/12/08 22:04:08 ID:uOCex5PD
>>658
ユダヤ人が虐殺されたのは、
人間の責任なのですか?
それとも神の責任なのですか?(神に見捨てられた、と書いていますね)
いまいち、ハッキリしない書き方ですね。
どちらが主体となって行われた行為なのでしょうか。

>>659
>>660
そうですね。さまざまなシナリオが作られているわけですね。
で、問題は、未熟なシナリオを人間が選択したときに
神が人間を見捨てるのかどうか、ということです。
自分は、神が人間を見捨てることはないと思っています。
未熟であることが罪悪であると言い切ってしまっていいのでしょうか。

663 :名無しさん@3周年:04/12/08 22:18:31 ID:uOCex5PD
そもそも三浦さんは死というものについてどうお考えですか?

>>649を見る限りでは、
死とはそれほど否定されるべきものではない、と考えているように見えます。
だとしたら、ユダヤ人の虐殺はどういった理由で罪悪になると考えていますか?

664 :三浦 ◆IRfqeyxGjc :04/12/08 22:45:04 ID:cBvC+vmf
>>662
>人間の責任なのですか?
>それとも神の責任なのですか?(神に見捨てられた、と書いていますね)

人間の責任です。
ナチスの台等を許した人間の責任です。

>自分は、神が人間を見捨てることはないと思っています。
>未熟であることが罪悪であると言い切ってしまっていいのでしょうか。

別の世界では、滅びてしまった世界がありますし、
我々の世界とて、滅亡(神に見捨てられる)の可能性がないとはいえません。
たとえば、核戦争でも起きればすぐにでも人類は滅亡ですよ。
今世紀中にはかなりの数の国や組織が核を持つに至るでしょう。

あなたにとって人類が滅亡するということは、神に見捨てられたことを意味しないのですか?
あなたにとっても神に見捨てられるとは、どのような意味(状態)なのでしょうか?


665 :三浦 ◆IRfqeyxGjc :04/12/08 22:55:56 ID:cBvC+vmf
>>663
>死とはそれほど否定されるべきものではない、と考えているように見えます。
>だとしたら、ユダヤ人の虐殺はどういった理由で罪悪になると考えていますか?

ユダヤ人は自ら死を望んでいたのですか?
望んでもいない死を強制されたのでしょう。
イエスのように崇高な目的のために死を覚悟したことと、
ユダヤ人のように望んでもいない死を強制されるのとでは、まったく別次元の問題ですよ。
それも、ナチスによるユダヤ人の虐殺は民族浄化であり、人間の最も罪深き行いです。
ヒットラーは預言者でもない一人の人間に過ぎません。
そのような人間のエゴのために民族浄化が行われてしまうとは・・・
これを大罪といわずになんといいましょう。





666 :名無しさん@3周年:04/12/09 00:34:29 ID:2o1tYK07
>>664
神とは「この世のすべて」を一言で表したものでしょうね。
当然、自分も神の一部です。
だから、神に見捨てられるということは、
自分が「この世のすべて」ではないものにされてしまうということでしょうけど、
この世に「この世のすべて」以外のものは存在しないと思います。
だから神に見捨てられることはイメージできないですね。

(自分が信じている)輪廻の中では人類が滅亡しても
それぞれ別の形の生命体に変わるだけです。
それのどこが神に見捨てられることになるのでしょう。

ま、輪廻は自分が勝手に信じているだけで
他人にこの考えを押し付けるつもりはないですけど。
自分はこう考えている、ということを言っているだけですよ。

667 :名無しさん@3周年:04/12/09 01:30:05 ID:2o1tYK07
>>665
そうですね。
自分も、同じような理由でナチスの行いはよろしくなかったと考えています。
他人の生命を同意なく中断させてしまうような行為は、
他人にとっても自分にとっても苦しみをもたらしますから。
他人を憎む行為は、苦しみ以外の何物でもないですからね。

話はそれますけど、三浦さんのいう「罪深い」とか「大罪」とかって
その基準はなんなのでしょうか。誰が決めてるんでしょうか。
人間が存在する前から罪という概念はあったのでしょうか。

自分は罪とは人間の理性が作り上げた架空の概念だと思ってます。

だって、動物の世界には罪なんて概念はないのに
人間の世界にだけあるなんてなんか不自然じゃないですか?

ユダヤ人虐殺を例に挙げれば、
それが「大罪」だからしてはいけないこと、なのではなく
すべての関係者が苦しむからしてはいけないこと、と定義した方が
すっきりすると思うんですけど、どう思います?

668 :マジレスさん:04/12/09 11:55:41 ID:mhc5FnoG
あのさ、2人のやりとり。周りは放置ぷれい。

いいかげん、気付こうよ。

669 :snow ◆SNOWOHEAT2 :04/12/09 12:07:49 ID:hdJWO/xZ
あれ、ホントにむやみにキリスト教だの、イスラムだの言わなくなったね。律儀だね三浦さん。
なるべく自分の言葉で語ろうとし始めた。

尊重する。

>>650なんて最後の2行を除けばすごくいい。大賛成だ。
あとは、イエスとかナチとかもやめたほうがいいよ。

670 :名無しさん@3周年:04/12/09 14:46:10 ID:c1lbL62J
おれは「唯一神」こそ悪魔だと思うよ。考えても見ろ神様が人間に命令して

あの民族を殺せだの、この民族を殺せだの言うはずないじゃん。

誰が宇宙を創造したかより、善人が誰も地獄に行かないことを気にするのが

本当の神ってもんだろ。

しかし、唯一神は自分を信じていないだけで、どんな善人でも地獄行きにする。

かたや、自分を信じていれば、どんな悪人でも悔い改めだけで天国行き。

聖書を読めばヤツが如何に自分勝手なバカか分かるだろ。

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