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神々の世界

1 :阿礼:04/09/07 21:31 ID:5vQRpo4p

                          ┌─┐
                          |新|
                          |ス |
                          │レ│
                          │報 |
                          │で│
                          │す|
                          │わ|
    アラ オヒサシブリ    オチャドウゾ       | |     
     __          __         _   |       /+  人       
    /+  人       /+  人      /+  人 |      ヾ人>' _')>
   ヾ人>'_ ')>_    ヾ人>'_ ')>__    ヾ人>'_ ')>_     ノ*。 y ヽ┓
   /ノ*。 y ヽ/━━/ノ*。 y ヽ/━━/ノ*。 y ヽ/━━⊂(*;;~ ヽ┓曲 
 /| ̄ヽ_人_ノ|\//| ̄ヽ_人_ノ|\//| ̄ヽ_人_ノ|\/  /⌒ヽヽ_/ ,,\⌒ヽヽ 
   |箱入り娘.|/    |箱入り娘|/    |箱入り娘.|/   |.l O l|_φ| l O l l 
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お馴染み、マリアさんの
あ〜ら、いらっしゃい、また〜りスレッドの続編です。

2 :くしこ:04/09/07 21:31 ID:h33Xzn64
どーも、こんばんはー。

3 :阿礼:04/09/07 21:32 ID:5vQRpo4p
前スレです
http://life6.2ch.net/test/read.cgi/psy/1056250448/969-

4 :阿礼:04/09/07 21:36 ID:5vQRpo4p
>くしこさん
こんばんわ〜
マリアさん&くしこさんの語る〜にしようかと思って、
しばらく逡巡してたところですよ(苦笑)

貴女の所の、言い伝えと相まって。
ここ数日来の地震、穏やかじゃありませんね。
地震にというより、その後の新聞報道で為される分析に、
気が気じゃありませんよ。

5 :くしこ:04/09/07 21:47 ID:h33Xzn64
>>4世の中には、ほんと色んな神がいますからね。。。
マリアさんの神の世界は霊の事なんでしょうけど、
私の世界はちょっと違うかな。。。

6 :944:04/09/07 22:08 ID:i2H54c1v
くしこさんはじめまして。
くしこさんの世界ってどんなの?
差し支えなければ語ってくださいますか?

7 :くしこ:04/09/07 22:16 ID:h33Xzn64
>>6とある名言の一つ「生きてるだけで丸儲け」という世界ですよ。

8 :くしこ:04/09/07 22:19 ID:h33Xzn64
宗教世界から見ると、何ともしょうもない理屈の世界です。
そこに何の救いがあるのかと。。。そうです、救いなんてないですよ。

9 :944:04/09/07 22:35 ID:i2H54c1v
いやーなるほど!ってよくわかりませんが
その「生きてるだけ」っていうのを自分は実現したいですよ。
ごろごろして寝て過ごせれば理想なのですが
(実際3年ぐらいそうしてたけど)
実際生きてるとそうもいかないところが
「生きてるだけ」てのを実現できてない所為なんですね。

10 :阿礼:04/09/07 22:36 ID:5vQRpo4p
皆さん、おいでで(笑)
さて、僭越ながら、新スレなど、
立てさせて頂いたのは、他でもない。
実は、今、大変、困っております。

「たら」「れば」「もし」「仮」の、
まだ全くの過程の話で、申し訳ないんですが。
ブリュッセル在住のベルギー人と、
神道や(広く日本の宗教・風俗・習慣)について、
英語で遣り取りして下さる方を、募集しています。
私が見せてもらったメールは、英語でしたが。
ベルギーなら仏語も、多分OKです。

事の顛末と、致しましては。
同僚のお父さんが、今月の13日から、
ベルギーに出張に行くことになりました。
出張先とは親しいらしく、
お金は後で払うから、以下の2つものが欲しいんだけど〜
という、おねだりメールが、同僚一家に届きました。


11 :阿礼:04/09/07 22:37 ID:5vQRpo4p
そこの娘さんが、カメラに興味を持ち出したんで、ついては。
キャOンの型番何番の何たらのカメラが、ベルギーで幾らするから、
それ以下の値段だったら、日本から持って来て欲しいとか。
まあ、そんな具合(笑)

が、問題はそこから。
彼(ベルギー人:父)曰く。
最近、神道に興味を持ち出した。
当地には適当な本がないから、詳しい解説書を一冊買って、
持ってきて欲しい。
「何か、ありそうかしら?」
私のところに、話が廻ってきたわけなんです。

ところが、同僚が語るには、このベルギー父、
雑誌の編集なんかもやってる、大学教授で。
以前は、禅関係の書物が欲しいと言って。
同僚一家を悩ませた、お人らしく。
同僚一家から出た注文は、
「(そういう経歴の人なので)お遊び(の本)は、いらない」



12 :阿礼:04/09/07 22:38 ID:5vQRpo4p
「何か、適当にあるでしょ?見て(買って)きますよ」
あまりに気楽に答えたのが、後の祭り。
週末、紀伊国屋で、専門書の少なさに呆然としながら(仏教&禅系は積んである)
当座はこれでしのごうと、以下の本を買ってきました。
Title:Shinto- a short history
Authours:Inoue Nobutaka(Editor), Ito Satoshi, Endo Jun and Mori Mizue
Translated and adapted by Mark Teenwen and John Breen
Publishied: RoutledgeCurzon
本当に、写真の一枚もない本です。
全223ページ。5000円ちょっと。

丸善行きかと思ったぐらいに、なかったんです>神道洋書。
ショックだった。
私が紀伊国屋で、呆然としている間に。
同僚一家は、また、次なる悩みに悶々としていたんですね。

「本を持っていくのは、良いけれど。
質問メールが来たら、どうしよう・・・・・・・」


13 :阿礼:04/09/07 22:38 ID:5vQRpo4p
「貴女、質問メール来たら受けれる?廻して良い?」
朝行くや、のっけから聞かれまして。
「(質問メールが)来てから、考えるっ!」
逃げてきたわけなんですが。

父の従姉妹で、日本語や日本文化を教えている、
オックスフォードの教授(英国人)と結婚した人がいて。
その一家が、昔、日本に遊びに来たことがあるんです。
父方の本家に、親族集まったんですが。
客間に通されるなり、その英国人は、
「この家の、床の間の様式は〜」と、あーつくあーつく言い出して、
一同、引っくり返ったという話があり。


14 :阿礼:04/09/07 22:40 ID:5vQRpo4p
また、学生時代に、韓国からの交換留学生を連れて。
お正月3が日、ひたすら「日本のお正月」を、
解説し倒す羽目になったことがあるんですが。

彼女ら(交換留学生)の、質問っていうのは、
どこから飛んでくるのか、わかんないんですね〜
当然ながら、日本人とは、微妙に視点が違う。
しかも、これも当然と言えば当然のことながら、
「しつこい」わけです(爆)

日本人なら、何とな〜く曖昧に、済ませて仕舞えるものに限って、
極端な興味を示し、その曖昧さに絶対に、納得しない(苦笑)
一日で、声、枯れました。

床の間の一件以来、この手の人達(欧米系の日本好き)を、
侮ってはいけないと思っておりまして。
と同時に、韓国人留学生との一件で、懲りてもいるわけです(苦笑)
そんなわけで、私は、「もし」質問メールが来た暁には、
誰かに預けてしまいたいわけで・・・(苦笑)


15 :くしこ:04/09/07 22:42 ID:h33Xzn64
>>9きれいな言葉でいうなら、自然のままに、時の流れのままに生きていく世界です。
全然救いなんてものはないでしょ?

16 :阿礼:04/09/07 22:42 ID:5vQRpo4p
国際電話が、かかってくることは、多分ないと思います。
文字による英文構成能力があれば、OK。あと、知識。

買った本の後ろに、
西洋言語(英語文献ばかりだった気がしますが)で読める、
関連書リストがあったんで。
あとは、それで何とかしてくれないかなぁ〜とも思うんですが。
返って、墓穴を掘ったかもしれない(苦笑)


17 :くしこ:04/09/07 22:46 ID:h33Xzn64
神道の世界を紹介するには、
まず日本人の気風を紹介しないと訳が分からなくなると思います。
「神道的な生き方とは在りのままに生きること」とか
「ファジーな感覚を持つ」とか。。。

18 :阿礼:04/09/07 22:46 ID:5vQRpo4p
例えば、因果応報の観念を説明している欄外コラムで。
Masuho Zanko(Zankoのoは上に、傍線)<人名
zoka(oの上に傍線)
結論としては
The Shinto idea of zoka whilst not denying the Buddhist commmon sense of inga
とあるわけなんですが。

Masuho Zanko<人名って誰?zokaって何でしょう?という話で(爆)
Zankoって何?Gokou(後光)が差してんの!?
zokaって何?造花?生け花?????
お昼休みに、同僚と?マークが飛びかいました。

答えとしては>江戸時代の京都の神道家・増穂残口のことと思われます。
神道について平易に説明した『神路の手引草』などの著作があります<ということらしい

他に選ぶ本がなかったとは言え、
質問メールに戦々恐々としています。

どなたか、いらっしゃいませんか〜(叫)




19 :眠り猫 ◆hQyHD99Hb2 :04/09/07 22:48 ID:FUEyzDqN
因果応報は神道ではないでしょう
仏教の一部から来てると思います。

20 :くしこ:04/09/07 22:48 ID:h33Xzn64
神道には教義に該当するものがありませんからね。。。
某サイトの題を使ってみるのもいいかもしれませんね。。。

21 :944:04/09/07 22:49 ID:i2H54c1v
>>15
ない!(爆
>自然のままに、時の流れのままに生きていく世界です
自分の心のつぼにはすごくはまるわけですが。
もっとその世界のこと聞きたいです。

というのも妙に仕事に一生懸命なのが一番気持ち悪くかんじるのです。
一生懸命の”つぼ”がちがうというかなんというか

いい年こいて何いうかとはおこらないよね。くしこさんは

>阿礼さん
自分は英語できないけど神道関係の言葉を英訳するのは大変そう
というのはなんとなくわかります。ということでがんばれー
と人ごとですませます。ごめんね

22 :眠り猫 ◆hQyHD99Hb2 :04/09/07 22:49 ID:FUEyzDqN
神道といっても、入れ物のようなもので、
とくに後の時代になればなるほど。

道教・仏教・儒教。いろんな要素がたっぷり詰まっていて、

それを、神道を定義する人が自分の知識や傾向に応じて
取り出したものが「this is shinto 」なのではありますまいか?

23 :阿礼:04/09/07 22:54 ID:5vQRpo4p
>19
私もそう思って、?飛びまくりで、
脳みそ、溶けそうでした。

因果応報「的」な観念は、否定しない というニュアンスで。
喩え話を引きながら、説明されていて。
すばりそのものというのでは、ちょっとなさそうでした。

Zoka(造化)という概念に、
相当しうるという書き方でしたから。




24 :BM:04/09/07 23:22 ID:a6pPf8hg
阿礼さん、スレ立てご苦労様でした。

くしこさん、眠り猫さん、はじめまして。
時々顔を出そうと思っておりますので、以後よろしくお願いいたします。

>阿礼さん
なるほどそのような経緯でしたか。
神道に関しては、私はまったくの門外漢なので、残念ながら力にはなれ
そうもありません。
ま、でも質問メールは来ないかもしれないし、来たら来たで、このスレ
で、みんなで知恵を出し合い返答するというのはいかがでしょうか?

ま、こないかもしれないし……。





25 :くしこ:04/09/07 23:32 ID:h33Xzn64
>>21人は自然に触れ合わなければ疲れてしまうみたいですね。
たまには土や水や空気などとも触れ合う時間を持ってみればよいかとも思います。

26 :くしこ:04/09/07 23:34 ID:h33Xzn64
>>24初めまして、こんばんは。色んな方が居られると思いますし、
その時ではないのなら、まだその時ではないのでしょう。

27 :阿礼:04/09/07 23:58 ID:5vQRpo4p
>BMさん
>残念ながら力にはなれそうもありません。

いえいえ、BMさん、この話がコワイのはですね〜
そのベルギー人が、以前は、「禅」に、
興味があったってことだと思うんです。
神道単発というより、むしろ、
禅や仏教と絡めた質問が、寄せられると思うんです(苦笑)

来ないことを、ひたすら祈ってますが。
みんなで智恵を出し合ってというのは、良い考えですね♪




28 :阿礼:04/09/07 23:58 ID:5vQRpo4p
>くしこさん
>神道の世界を紹介するには、まず日本人の気風を紹介しないと

そうそれで、交換留学生相手に、声、枯れた(爆)
彼女達は、向こうでは近代日本文学専攻で、鴎外や漱石と仲良しで。
こっちでは、社会科学的な視点を、要求され。
現代日本娘気質というのは、生活の中で、
おいおい感じ、理解したようなんですが。
根本的な「日本人」気質というものが、実に説明しにくいわけです。

彼女達は、日本語での理解が、相当程度可能で。
言葉のニュアンス的なものも、汲み取って理解してくれる人達で。
声は枯れたけど、まだ、楽な人達でした。



29 :阿礼:04/09/07 23:59 ID:5vQRpo4p
参ったのは、スペインに行った時。

日本人がお箸で食事をすることも、天皇制の国であることも知らないのに。
何故か >中途半端に< 日本の宗教について知っていて。
Shintoizumo(神道)がどうした、Buddizumo(仏教)がどうしたと、
食事中に延々と、彼らが講釈を垂れ始め。

挙句、現地の大学で日本語を勉強しているスペイン人学生まで、
押しかけて来て<ほんまもんの、日本人が来たっ! という話だったらしい。
皆で、あーつくあーつく、Shintoizumoが、Buddizumoが、Taoがと、
向こうの理解の中途半端さと、私の言語能力の問題とが相まって。
ほんと〜〜〜〜〜〜〜〜〜にっ!大変だったんです。

とことん、懲りました(苦笑)



30 :くしこ:04/09/08 00:08 ID:l/F9vfiV
>>28イエスかノーかという世界観からすると、
日本人のものは相当理解しにくいと思います。

31 :BM:04/09/08 00:13 ID:TaLS0uEP
>阿礼さん

>禅や仏教と絡めた質問

それは厄介ですね(笑)
西洋人の学者のパワーは尋常ではないですものね。
彼らの研究対象の多様さにもびっくりですね。

必殺技としては、「そんな中途半端な問いには答えられん。
もっと勉強してからこい!」と、つき返してみる、とか。
あるいは、「知識だけでは、何もならん。実践せよ!」と
いってみるとか。

万が一メールが来たときには、みんなで考えてみましょう。
でも、そのとき、自分が長いご無沙汰期間だったらごめんなさい(笑)

32 :くしこ:04/09/08 00:14 ID:l/F9vfiV
>>29向こうの人って、宗教の世界の人たちですからね。。。
日本人はそうではありませんから。。。
生活とという視点から納得して頂かないとダメかもしれませんね。。。

33 :くしこ:04/09/08 00:17 ID:l/F9vfiV
それから、神道には宗教世界の崇拝に当る概念がないことも
理解していただく方が良いかもしれません。
神道の崇敬はカトリックの崇敬とはまた違うようにも思います。。。

34 :阿礼:04/09/08 00:17 ID:Hxy1A8Mz
>25
山や海は、良いですね〜

初めて整体に行った時に、「海か山に行け。
行くんなら海の方が良いんだけど、山なら頻繁に行け」と
わかるような、わからないようなことを言われて(苦笑)

半信半疑だったんですが、はまりました(爆)
何も考えられなくなるぐらい、
だらだらに汗をかきながら歩くと、気持ち良いもんです。
体の中から、老廃物が全部、出て行く感じで。

下山後に、日帰りの温泉施設なんかで、
お風呂入ると、もう、たまりません(爆)
ほんと、体の芯から、すっきりして。
また、1週間やっていけそうな気になってきます。

今年は、雷と台風が多くて、夏山は残念でしたけれど。


35 :944:04/09/08 00:22 ID:9NU7QUUT
外国人にはまんが日本昔話でも翻訳して見せた方が
早いかもね。
ほかにもいろんな漫画はありますけどね。

36 :くしこ:04/09/08 00:23 ID:l/F9vfiV
>>34海に入ると、気持ちいいですよね。。。
海は生命の源とも言いますが、落ち着きますね。

37 :くしこ:04/09/08 00:30 ID:l/F9vfiV
>>35確かに。。。

38 :BM:04/09/08 00:30 ID:TaLS0uEP
>にはまんが日本昔話でも翻訳

おおっ、これはとてもいい考えですね。
ついでに、日本語も勉強してもらうとか。
彼らなら、やるかもしれませんよ。

辻直四郎博士の「リグ・ヴェーダ」の日本語訳を読みたいがために、
日本語を勉強した西洋の学者がいたというぐらいですし。

39 :くしこ:04/09/08 00:36 ID:l/F9vfiV
神話の世界翻訳しようとしたら、とんでもないことになりそう。。。
背景とか歴史とか色んなものを混ぜないと訳が分からんし。。。

40 :944:04/09/08 00:40 ID:9NU7QUUT
翻訳した時点で意味が変わるということもありますし
理解の基盤が違うとやはりニュアンスが変わるだろうし
外国人に限らずその人によるところが大きいと思いますが・・

41 :くしこ:04/09/08 00:53 ID:l/F9vfiV
>>40何を基準とするのかは非常にあいまいな世界だから。。。
どうすればよいのか。。。

42 :阿礼:04/09/08 01:04 ID:Hxy1A8Mz
日本の漫画の翻訳は、紀伊国屋に相当、並んでましたよ。
コーナー作って、一角を占めてましたもん。
日本昔話の翻訳物もありましたね〜
あと、ドラゴンボールとか、その他、もうたくさん!

アニメやマンガは、世界に誇る日本のサブカルチャーだ、
っていう論議に、思わず納得するぐらいの量でした。

そうか・・・日本昔話。その手がありましたね〜。
学生の頃、日本語を勉強するのに、
何か良い教材を教えて欲しいと、唐突に中国人に聞かれ。
咄嗟に思いついたものが「中島らもの 明るい悩み相談室」で(爆)

後で、友人に言ったら。
何で、ひらがなタイムズぐらい思いつかないのかと、
散々、怒られました。

で、その中国人は、中島らもの明るい悩み相談室を教材に、
日本語の研鑽に励み。
「鍋釜一つで、中国から来て〜」とか言ってました(苦笑)

その話をして、またまた友人に怒られた(爆)
けったいな日本語しゃべる、中国人を作ってどうするっ!(怒)
って(苦笑)


43 :阿礼:04/09/08 01:06 ID:Hxy1A8Mz
>BMさん
>必殺技としては〜
普段、使ってませんか?(爆)

何より、質問メールが来ないことを。
ご不在期間に来ないことを、祈ってます。

そう言えば、彼女(同僚)の家の、片目ダルマを見て。
お父さんを、質問攻めにした外国人がいたとかって、
依然、言ってましたっけね。
件の、ベルギー人、くさい・・・


44 :阿礼:04/09/08 01:07 ID:Hxy1A8Mz
>くしこさん
>神道の崇敬は、
>カトリックの崇敬とはまた違うようにも思います。。。

今まで出てきた例での、宗教別内訳は。
韓国人交換留学生 プロテスタント2人 日本人プロテスタント 複数
韓国人私費留学生 カトリック1人
スペイン All カトリック なわけですが。

個人的な感触としては、カトリックは、まだ楽でした。
マリア信仰も、大きな位置を占めてますし。
フォークカトリシズムと言われるように、
行った先々の、元々の土着の宗教や信仰を、
取り込んでしまうところもあり。
Ex)グアダルーぺの聖母とか

(プロ)と比べると、「他」のものに対して、
随分、寛容なというか、理解をしよう・しめそうという、
歩み寄りの努力というか・・・



45 :阿礼:04/09/08 01:11 ID:Hxy1A8Mz
往生したのは、プロテスタント。
せがまれて、お正月に3社巡りをしたわけですが。
(明治神宮・神田明神・湯島天神)

行く前に、私、聞いたんです。
「十戒に、異国の神を拝むなとある。
神社というのは、神道という日本の宗教の、
宗教建造物なんだけれど、良いの?
私の知っている他の日本のプロテスタント信者は、
全員、(自分の)信仰に抵触するから、神社にもお寺にもいかないと言う。
貴女は、自分の中で、どういう折り合いを付けて、
神社に初詣に行こうとするのか、教えて欲しい」

そしたら
「あれは、文化的建造物だと思うことにするから、良いっ!」


46 :阿礼:04/09/08 01:13 ID:Hxy1A8Mz
まあ、そこまで言うんなら・・・と思って、
連れて行ったわけですが。
彼女、夜中に熱出して、寝込みました。

曰く「文化的建造物だと思うことにして、
行ってみたものの、やはり、神様に申し訳ない」
罪の意識から、熱出したわけです。

で、次の日は、聖書抱えて、一日謹慎。
部屋から、出てきませんでした(苦笑)

47 :BM:04/09/08 01:39 ID:9EVlCdVA
阿礼さん、御明察です。

使ってます、必殺技(笑)

48 :くしこ:04/09/08 02:03 ID:l/F9vfiV
>阿礼さん
キリスト教徒らしい微笑ましい方ですね。。。
宗教の力は強力ですから。。。

49 :名無しさん@3周年:04/09/08 07:50 ID:bRmTk9y8
>>45

>往生したのは、プロテスタント。

この表現感動的です。ついに、プロテスタントが「往生」する時代が・・・。

50 :くしこ:04/09/08 19:06 ID:RP3XJbrY
敢えて触れなかったのに。。。w
でも、合う合わないはあるから。
プロテスタントが合う人には、それでいいと思う。
それを信じることによってまともになれるというのなら。。。

51 :阿礼:04/09/08 19:54 ID:Hxy1A8Mz
私が、プロテスタント相手に、往生した。ということで(苦笑)

52 :944:04/09/08 20:41 ID:5lNG/XY/
自分的には神様とか信じてる人は無条件で応援したくなるな。
なんか純粋でいいじゃん。
神秘体験とか追い求める人は、なんかそんなめんどくさいことせずに
LSDとかでいいじゃんとかおもう。

53 :くしこ:04/09/08 21:25 ID:RP3XJbrY
>>52神といっても、神を偽る存在もいます。
原則論として、そういうものとは通じ合わぬのが宜しいですね。
霊憑きの方々は霊や神秘を求めたがるものです。

あっ、ここはマリアさんの神の世界でしたね。
私の神の概念が外れますね。。。
でも、参考にしていただけたらと思います。
というか、警告含みなんですが。。。

マリアさんの言う神、すなわち霊と交わりたい方は、
うかつに交われば身を滅ぼしてしまいます。
それなりのお覚悟を。。。

54 :名無しさん@3周年:04/09/08 21:26 ID:bRmTk9y8
いや、プロテスタントが、西方浄土にいる自分を発見したら、いったいどんな気分になるんだろうと(苦笑)
やっぱり、熱出すでしょうか(笑)。

浄土真宗の坊さんが、どこかに書いてたけど、葬式のとき、お別れの言葉で、「天国のおじいちゃん」など
と語りかけるので、こまったもんだと。
天国って、浄土じゃないですからね。

55 :名無しさん@3周年:04/09/08 21:27 ID:bRmTk9y8
すみません、前後考えないでカキコしますた。

56 :くしこ:04/09/08 21:30 ID:RP3XJbrY
>>54地獄にしか見えないと思います。。。

57 :944:04/09/08 21:31 ID:5lNG/XY/
>>53
ごもっともです。

58 :944:04/09/08 21:44 ID:5lNG/XY/

「障らぬ神にたたりなし」の方針でいきたいと思います。ハイ
そもそも心中の神しか信じておりません。

59 :阿礼:04/09/09 01:41 ID:8Eim9zo+
>54
でも、確かに言いそうですね(爆)>「天国のおじいちゃん」

>56
Oh my God! 叫ぶしかありませんね(苦笑)

>944
お仕事、如何ですか?
体、気をつけて下さいね。

周りの友人連(女性)は、30歳の声を聞いた辺りから、
バタバタと女性疾患に、やられております。
このスレ、今、男の人が多そうなので、何ですが(苦笑)
たまに電話がかかってくるかと思えば、
子宮筋腫だ、卵巣のう腫だ、子宮内膜症だ。
切るだの、切らないだのと。


60 :阿礼:04/09/09 01:42 ID:8Eim9zo+
女は7の倍数で、男の人は8の倍数で考えると、
中医学の方で言います。

その論でいくと、女の体力のピークは28で、
男の人は、32なんだそうです。
最初は、ちゃんちゃらおかしいと鼻で笑っていましたが(苦笑)
27,28で一度、がたっと体力落ちて、実感しました。
以後、整体の医者の言うことは、聞いています(苦笑)

短卒の友人は、24の時に子宮筋腫で大騒ぎしましたから。
理論が正しいのか、
女が4〜5年働けば、その間の疲労の蓄積が、一度、噴き出すのか。
誤差の数年は、個人差なのか、惰性で数年は走れるのか。



61 :阿礼:04/09/09 01:44 ID:8Eim9zo+
噴き出す身体のシグナルがない男の人の方が、
無理を重ねると思うんですよね〜
くしこさんじゃないですけど「生きてることが丸儲け」
体力あっての、命あってのものだねです。
適当に「ガス抜き」「息抜き」して、下さいね。

と言っても、田舎はねぇ〜
気軽にお酒、飲みにいくわけにもいかない(爆)

明日(というより、今日?)は9月9日。重陽の節句。
菊酒飲んで、菊風呂入って、
お月様でも眺めて、のんびりして下さいな〜


62 :tobiumechazuke72:04/09/09 07:37 ID:9aH+HfxK
>>60

ふ〜む。男が陰数で、女が陽数なのですか・・・・。

そうか、「重陽」とは、陽数の極まったものがふたつ重なってるからなのか。

>適当に「ガス抜き」「息抜き」して、下さいね。

「適当」が難しいの(笑)

>菊酒飲んで、菊風呂入って
 俺はお酒飲めないし、菊風呂といっても、バスクリンがあればねぇ。

>お月様でも眺めて
 はい、はい。龍神様、お天気よくしてね、と(笑)。

お元気そうでなによりです。

63 :くしこ:04/09/09 15:56 ID:rVM/0h9v
>>58心中の神ですか。。。
ひょっとすると、プロ系キリスト教でいう聖霊の内住とか、
仏教で言う仏性のようなものですか?
一種霊的な存在とも言えますね。。。

えー、私達の場合はそこら辺のものもみんな神の宿るものと考えます。
かなり馬鹿らしい話しかも知れませんが、そんなもんです。ハイ。。。

64 :くしこ:04/09/09 15:58 ID:rVM/0h9v
>>59違う世界の有様は、しばしば見るものによっては
劣っているかのように見えるものです。
仕方はないです。

65 :くしこ:04/09/09 15:59 ID:rVM/0h9v
>>62近年はヨーロッパ的感覚を持つ人が多いので
仕方はないと思いますが。。。

66 :944:04/09/09 18:37 ID:aIawz9p3
はい仕事終わりと、お疲れ自分と。
今日は速攻で早く帰ってきた。
でパソコンON。書き込み開始と。

>阿礼さん
気遣いありがとう。
ほんと癒されます。
阿礼さんもつらいことあるだろうに、、、

>くしこさん
心中の神とかいったけど、よく考えると自分そんなものほんとに
信じてるのかと。
「神とかいいたいだけちゃうんか自分」とかおもってしまった。
知らないくせに知ったかぶりはやっぱいかん。知ってる人の
反撃くらって終了というパターンになるだけですよね。
まあそこらへんは専門家にまかせて、つつましくしとくのが吉かな?
身分相当にやっときます。俺としては。

67 :くしこ:04/09/09 20:07 ID:YPNjLCKo
>>77いやいや、ここのテーマとは合致してると思いますよ。
そして、そういうものもひっくるめて神とも捉えます。
それも神の顕れの一つかと。。。
好きなことを大いに語り、色んな意見にも耳を傾けること。
そして、そこから得られるものがあると思います。

68 :のしうめ(tobiumechaduke72改):04/09/09 21:30 ID:9aH+HfxK
>>65
 いや、私の場合、ヨーロッパ的感覚は、ないと思います。
 たぶん、人手が足りなかったり、面倒だ、というのが、実現の妨げになっていますね。


>>66
 横レスしちゃいますが、
 あるいは、神様的(八百万系)なことで、「信じる」ことが問題になるというのは、神の存在そのものに
かかるというより、ほんとうに神様、あなたの差し示す道を歩いていいんでしょうか、といった面での「信
じる」だと思いますよ。
 対象が、神か、魔か、判断に迷うことがあるんですね。

 ある局面では、水面の上を歩け(比喩)みたいなことだってある。
 絶対これ無理じゃん、世間的な収支決算合わないって、といってもやらされる。

 ちょっと、手を抜くと、バーンとリアクションが来たり。
 で、そのとき、「信じる」という心の在り方を作り上げて行くのは、実に厳しいものが
あります。

 神々をダイレクトに信じられないのは、それはそれでいいんでしょう。
 大事なのは、畏敬の念、みたいなものだと思いますよ。
 体系的な信仰がなくとも、何も傲慢ではないし、知らぬ間に、縁のある何かに、「お陰」で助けられていることもあるでしょうから。
 会衆の前で信仰告白しないとどうにもならん、というのとは違うと思います。

 私見では、あなたのような方が神様から好かれるかもしれませんね。
 偉そうに書いてごめんなさい。

 意識したものより、心の中の地下水脈を、どこにつないでおくか、が一番大事な気がするのです。

69 :944:04/09/09 22:06 ID:yuFkmShH
>くしこさん
単純にですね。書き込んだ後言い切った自分が恥ずかしくなったんですよ。
掲示板だから消せないし、で今日書き込もうとしたらプロキシ規制かかってて
書き込めないし、これもプロキシサーバ通して書き込んでる次第です。

>のしうめさん
はじめまして、すごい見識をお持ちの方ですね。
たぶん嘘がなく真剣に人生を歩んだきた方なのだろうなという
感想をもちました。
私の場合なぜか(自ら?)ふつうの人生からはずれ孤独の中
にいたとき残った考えが(神)とかそういうものでした。
そんなたいそうな人間ではないのですが、
この世で生きていくだけで、なにか信じるものがないと生きて
いけなかったのかもしれません。
その弱ささえものすごく嫌になったこともあります。
いまでもそうですが、なにも感じずに生きていければそれが
理想なんですが。人の気持ちとかに関して敏感すぎるきらいが
あるんです。ほんとに生きにくいです。
これでももう37歳なんですよ。リアルでいったら笑われますね。

70 :くしこ:04/09/09 23:04 ID:YPNjLCKo
>>65今の世の中、現実に生きていくためには、
ヨーロッパ的感覚、いやその源は砂漠にあるんですが。。。
そういうものに頼らなければ生きていけないものです。
どうあがこうが、今の世はこのようなものです。。。
だから、実現は出来ない。。。違うでしょうか?

>>69孤独になって始めて理解できるもの。。。
キリスト教徒が出会う神の型と良く似てると思います。。。
仏教もそうかも知れませんね。。。
だから、そのようなものに触れるのかもしれません。

私にも色んな過去はあります。他の人も同じです。。。
人それぞれ違いますが、ただ、それだけのことだったりします。

71 :阿礼:04/09/10 00:24 ID:/LU9BK56
>のしうめ様
>お元気そうでなによりです。
3月には50肩(!)を起こしたり、
7月には単純性ヘルペスを出して、
かゆいかゆい言ってましたが。
まあ、何とか元気です(苦笑)

お変わりありませんか?というか・・・
仕事に「のされ」て
「のしうめ」なんてことでは・・・(苦笑)
もの思う秋ですわね〜

>「適当」が難しいの(笑)
そう、「適当」が難しい(爆)
「良い加減」というバランスは、
人類、永遠の課題かもしれませんね(苦笑)
そう言えば、菊の入浴剤って見ませんね?
菖蒲は、期間限定で見たことがある気がしますけど・・



72 :阿礼:04/09/10 00:24 ID:/LU9BK56
>俺はお酒飲めないし
そうでしたね〜
私は、「逃げる」お酒は飲まない主義でしたが。
7月についに、やってしまいました>「逃げる」お酒
と言っても、サワー1〜2杯ですが。
現実の前に、主義が崩れた晩でした。
それはそれで、ちょっとショックだった(苦笑)
「逃げる」お酒にしない為には、
「飲めない」のが、一番かもしれませんよ?



73 :阿礼:04/09/10 00:29 ID:/LU9BK56
>944さん
>つらいことあるだろうに

うちの事務所で発生する数々の珍事は、
「つらい」というのではないんですね。
そこらの、落語よりも落語的、
漫才よりも漫才的、喜劇よりも喜劇的で。
もはや >笑うしかない< 
笑えなくなったら、辞める時です(爆)

6月、7月に一騒動あったんですが。
今回、思いました。
何が、耐え難いかは、
多分、人によって違うんだと思うんです。

今までも、「あれ<何か特定の事態」に耐えられない! 
そう言って、辞めていった人は数々いましたが。
同じ珍事の渦中にあっても、私は、きゃらきゃら笑ってられて。
何がそんなに耐えられないのか、さっぱりわからなかったんです。

何が許容できてor許容できないかが、
人によりけりなんだろうと思うんです。
許容範囲=笑っていられる を超えた時は、
「耐える」=つらいを通り越して、辞めていきます<事務所

まあ、どっちがどうとも言えず。
難しいところですが・・・





74 :阿礼:04/09/10 00:32 ID:/LU9BK56
そういう意味で、今回の騒動は、
私にとっては「危なかった」ですね(苦笑)
我ながら、これほど「外面(そとづら)」が、
つらいと思ったことはなかったです。

でも、この「つらさ」は、
特さんの書くところの「つらさ」とは、
ちょっと違う気もしますが、
あの数ヶ月は実際、きつかったです。
>笑ってやり過ごせなかった

辞めるって言い出した人がいて、
その後釜に新しい人が入ったんですね〜(大学出たて)
それが、今時、PCのキーボードが両手で打てない。
そこの部署は、「打つ」のが仕事で、お話にならないわけです。



75 :阿礼:04/09/10 00:34 ID:/LU9BK56
時間があるのを良いことに、大学時代は、
5時間かけて、A4原稿1枚打ってたとか。
Cover Letter(英文送り状)1枚打つのに、2時間かかったとか。
前任者が、14〜15枚タイプする時間で、仕上げたのは2枚だけとか。
まあ、出るわ出るわ。これでもかと言う位の、悩ましい話が・・・

引継ぎの途中で、発覚した事態なんですが。
あまりの事態に(だって、今時そんな人が〜と思うわけで)
前任者は、ぶち切れて、無茶苦茶、憮然としてるし。
皇后陛下の後輩にあたる、新人のその人は、
「私も、彼女(辞めていく人)と一緒に辞めますっ!」
残業中に、大騒ぎ。


76 :阿礼:04/09/10 00:37 ID:/LU9BK56
双方を、「まあまあ」と宥めながら、
新人さんに、聞いた人がいるんですね>おば様

おば様:じゃあ、何なら出来るの?
新人さん:力仕事と、竹箒でお庭のお掃除なら出来るんです。

おば様:じゃあ、何ならやったことがあるの?
新人さん:網で池の鯉を捕まえて、
鱗を磨くことならやったことがあるんです。

前任者:あんた、一体何するつもりで就職したのよっ!(怒)
<ここまで露骨ではないものの、
<似たようなことを遠まわしに聞いたらしい
新人さん:私、もっと、お掃除とかするのかと思ってたんです。

「家で、縫い物でもしてた方がましっ!」
「私、旅に出るっ!」
一斉に、皆が休み<早い話が、現実逃避(苦笑)
逃げ遅れた私は、休むに休めず。


77 :阿礼:04/09/10 00:40 ID:/LU9BK56
前任者を宥め宥め。
新人さんには
「最初は皆、そんなもんよ。大丈夫。何とかなるわよ」
こみ上げる感情を理性で押さえつけながら、
にっこり微笑んで言い続け、ヘルペス、出しました(爆)

外面=こみ上げる感情を理性で押さえつけながら、
にっこり微笑んで=が、この時ほど,
きついと思ったことは、なかった(苦笑)

これからどうしよう〜
あの夜(竹箒でお庭のお掃除だの、聞かされた日の晩)
さすがに素面では朝が迎えられず、
夜の11時から、お酒飲みに行きました。

今は、大分、慣れましたが(苦笑)向こうも、慣れたらしい。
でも、走ってるのなんか見ると、
もったいないと思ってしまいますね〜
おっとりしてるってのも、一つの美徳ですから。



78 :阿礼:04/09/10 00:41 ID:/LU9BK56
そんなわけで、
このお嬢さんのお相手も募集してます(爆)
<下手に働こうと思うから、齟齬を来たすんだと思うんです

我こそはと思わん男の方は、釣書、用意して下さい。
どこへなりとも、受け取りに参ります。
竹箒でお庭のお掃除OKだそうですから、
神社やお寺関係も歓迎です〜

但し、要経済力の可能性有り。


79 :阿礼:04/09/10 01:39 ID:/LU9BK56
>944さん
>人の気持ちとかに関して敏感すぎるきらいが
>ほんとに生きにくいです。

これで、その仕事環境は、正直「きつい」でしょうね。
その生きにくさで、「壊れかけた」人を、何人か知ってます。
その過程で、周囲も取り扱いに苦労したりするんですが(苦笑)
でも、一番「きつい」のは、何より本人だと思うんです。

思うに、男の人一般にとって、どうやら、これが、
一番難しいらしいんですが(苦笑)
「かくあるべき」論から、少しは、自分を、
解放してあげたらどうかと、思うんです。
「かくあるべき」論で、自分を縛っちゃ、
(ご自分の内面が)可哀想です。


80 :阿礼:04/09/10 01:40 ID:/LU9BK56
世間様なんて、勝手なもんです。
言うこと(要求)することなんて、一致してやしませんから、
合わせようとしてたら、分裂しない方がおかしい(爆)

敏感すぎる人が、敏感になってる時に思う程には、
世間は、他人を「気にしてたり」はしないものです。
<両方経験して、つくづく思います。

世間的な尺度(年齢とかetc)による、
「かくあるべき」論は、ひとまず、置いといて。
自分の尺度=限界を基準に、よく頑張った、よく頑張った。
よく耐えた、よく耐えたって。

自分の「今」を、御自分ぐらいは「よくやってる」
って認めてあげて。
「よしよし」してあげて下さい。



81 :阿礼:04/09/10 01:41 ID:/LU9BK56
それでも、人は生きていかなきゃいけないんですから。
世間様の基準=「かくあるべき」論に、
振り回されて、消耗し切ってしまうよりは。

傍若無人、やらずぼったくりと言われるぐらいに、開き直って。
わが道=わが基準 で生きましょう。

多分、それで、ようやく、
世間様の基準とのお付き合い度が、
「人並み」に、なるんだと思っています。


82 :のしうめ:04/09/10 07:39 ID:Xti3Zv1l
>阿礼様

>3月には50肩(!)を起こしたり、
>7月には単純性ヘルペスを出して、〜〜〜〜。

 う〜む、大変だったね。

>お変わりありませんか?というか・・・
>仕事に「のされ」て
>「のしうめ」なんてことでは・・・(苦笑)

 まぁ、変わりはない、とは言えますが、経年変化はしっかりあります(笑)。

 「のしうめ」は、山形のお菓子の名称。梅のゼリーみたいなやつ。
 当時、両親がそこの官舎に居たもので。
 30年ぐらい前に、貰い物で時々食った(笑)
 何の気無しに、つけたHNなんだが、無意識に選んでたな・・。
 「のされうめ」じゃないから、いいと思ったんだけど。

 そろそろお時間ですな。

83 :のしうめ@アジト:04/09/10 12:31 ID:60NHoHf1
>944さん

 いや、「見識」なんてものはおそらくありません。
 ただ逃げられなかっただけで。もともとは怠け者です(苦笑)
 そういった面では、確かに砂漠で生まれた宗教系のメンタリティがどこかあるかもしれませんね。時には、祈る以外、手立てがなかったり・・・で。

 944さんは、ある種の居直りも大事かもしれませんね。
 (たとえそんな事があっても)「笑われる」ことを気にしないことです。
 笑う人の心にも実は、「不安」があるのですから。
 嘲笑は不安のある種の表白であることも。
 そこには体系も、正の価値も何もありません。時間的にも短い。時に三歩あゆめば忘れてる。

 怖いのは怨念や嫉妬です。こっちは、体系化(理論化さえ!)継続化しますので。

 身に染みる経験をすると、(道徳にどうこう言われれる以前に)人を笑う気持ちすらわいてこないと思います。おそらく、人に対する、いとしい気分が出てきますよ。

 無意識にある「ムラ」に縛られる必要はないと思いますよ。
 この世はほんとにいろいろだと思います。
 なぐさめじゃなくてね。

 敏感なのは気の身体のバランスがとれていなかったする場合もあるでしょうね。
 心身相関というやつなのですが。
 カミサマや霊と称する世界とも、どこかで繋がるらしい。
 まぁ、これについては後日。

 そそくさとカキコしましたので、分かりにくい点は、ご容赦を。

84 :944:04/09/10 20:44:57 ID:LcJYlzbE
私の発言の為みなさまにはほんとにご心配おかけいたしました。
あたたかい言葉の数々、ありがたく頂戴致します。
でもいざとなると強いタイプなので大丈夫ですよ。
これでも芯は強いと自分では思ってるのです。
それが仇になってる事もあるみたいですが・・・

かくあるべき論、これが自意識にあれば改善するんでしょうが
自分の場合、無意識にそれがあるんじゃなかろうか?
意識としては馬鹿になろうと必死なのですが、そうしようとすると
顔がひきつってくるんですよね。
自分の思うとおり自然に生きようとすると今度は極端に無口になって
誤解をうけてしまう。自分の居場所はどこだろう?みつからない。
まあここは人生相談スレじゃないのでこの話はこれまで。

あとは神々のスレらしくみなさま語ってください。

85 :944:04/09/10 21:12:03 ID:LcJYlzbE
まあ自分に必要なのはストレス発散だな。
よくある現代病ですよ。だからみなさんほんとに気にしないでね。

86 :くしこ:04/09/10 21:53:47 ID:3PTIz0pT
時は待っていたら勝手にくるものです。
が、そうできないのも人間の性ですね。

87 :BM:04/09/11 00:07:25 ID:UvcyeWgd
>阿礼さん

唐突で申し訳ありませんが、阿礼さんのお気に入りの山はどちらでしょうか?
だらだらと汗をかき、下山後に、温泉でぷはぁー、というのを私も体験
したいと思っています。

というのも、今年の夏は、伊豆の修善寺方面に旅行に行きまして、空海が
18歳のときに修行したという「奥の院」まで、炎天下、水も持たずに歩いた
り、そぼ降る雨の中、天城峠に上ったりして、とても気持ちがよかったの
で、細々とでも山歩きなどを継続していきたいと思っている次第です。

最終目標はヒマラヤトレッキングなのですが(笑)

お手すきのときで結構ですので、東京近郊の阿礼さんのお勧めの山を、ぜひ
お教えくださいませm(__)m

88 :阿礼:04/09/11 02:31:29 ID:AiBVw3De
>944
ここまでとは言われたけれど。
意識としては〜以降の文章が、我が身につまされるようで、
何とも痛ましく、いたたまれない(涙。。。。)

人との距離の取りかたが、
元来、あまり上手じゃないんでしょうかね〜
それか、極端に疲れ果てて、エネルギーが低下して、
距離が取りにくくなっているか・・・

そういう時は、無理しないことですよ。
どういうローテーションで、
お休みが取れるのか、わかりませんが。
そういう時って、出かけるのもおっくうで、
部屋に立てこもりがちになりますけど。
でなきゃ、疲れ果てて、寝てるか。


89 :阿礼:04/09/11 02:33:03 ID:AiBVw3De
学生の頃は、食料だけ仕込んで、
よく「篭城」したもんです(苦笑)
1週間とか10日ぐらいは、建物(寮)から、
一歩も出ない。というか、出れない(爆)

寝てるか、起きてるか。で、起きてる時は、
何がどうというのではないんですけど、
ひたすら泣いてる(苦笑)で、疲れて寝る。

本・新聞・雑誌・テレビ・ラジオ・マンガetc
人口の情報媒体は、一切受け付けない。
大丈夫なのは、鳥の声と風の音だけという(苦笑)
社会人は、きついですよね〜つくづく思う。
これ、出来ないもん(苦笑)



90 :阿礼:04/09/11 02:34:12 ID:AiBVw3De
思い切って、海か山に行って(車があると尚、楽ですね)
何をするでなく(水と食料だけ持って)、
一日ぼぉーーーーーーーーーーーーーーーーと。
人と切れて、完全に一人になれる時間を、
定期的に、繰り返し繰り返し、作っていくと、
少しは「充電」が、出来てくるようですけれどね・・・

疲れ果てて、日中、寝込んだ休日は。
そちらにあるかどうかは、知りませんが。
街中の、日帰りの温泉施設で、
夕暮れ時から閉館ぎりぎりまで、
露天風呂を、出たり入ったりしながら、
暗闇に、ほのかに光る灯りの下、やっぱり、
ぼぉーーーーーーーーーーーーーと。

「篭城」出来ない代わりに、
私は、今、そうやって、お休みを過ごして、
1週間分「充電」してますよ。
お試しあれ。



91 :阿礼:04/09/11 02:39:22 ID:AiBVw3De
>BMさん
チョモランマの商業登山、一回500万だそうで(爆)

修善寺の「奥の院」っ!
良いなぁ〜あそこ行ったんですかぁ〜
何年か前に、事務所の若い人だけの有志で、
修善寺に泊まりに行ったんです。
で、翌日に「奥の院」に行こうよ〜と散々、
だだをこねていたんですが。
一人、「雨女」がいまして(苦笑)
翌日は朝から、土砂降り。
そのことだけが、残念で・・・

92 :944:04/09/11 13:35:20 ID:6WhUduI5
阿礼さんは、俺のことを自分のことのように話してくれて
優しいなー。

人との距離の取り方確かにへたかも?
だまってれば、近寄ってくんなオーラでてるし。
特に女性からはすごーく敬遠されます。(敬遠というのは自分でいうのもなんだけど)
なんかそうらしい。
意識的に話しかけるとすごく意外がられるしで・・・
俺かっこつけすぎだよ。エロイのかな?いや確かにエロイわけだが・・・

93 :BM:04/09/11 23:03:35 ID:XUhckaiA
>阿礼さん

「奥の院」よかったですよー!

修善寺の観光案内所でいただいたパンフレットでは、距離4kmすぐそこ、
かのように感じたのですが、結構遠かった。

4kmなら自転車で20分程度だな、ということでレンタサイクルで出発
したのですが、結構な上り坂が延々と続き、自転車を降りて、押し続けました。
炎天下、もう少し先でジュースでも買おう思っていたのですが、そんなものは
見当たらず、また、「奥の院」まで、「2kmちょっと」などというあいまいな
立て札を頼りに、歩いてまいりました。

途中、農家のおじいさんに水を所望し、何とかたどり着きました。

しかし、さすが空海!
こじんまりとした中にも、円なる調和を感じさせる世界でした!
手ごろな本殿に、小さな滝、お不動さんのいる小さな池、そして柔らかな風!

去りがたい世界でした。
最後に、「奥の院」で取れたという甘茶をご馳走になり、帰ってまいりました。
いや〜、美味でした!

住職の奥さんが、「さすがお大師さま、ここにはすべてがある」との言葉に、
深く納得!

阿礼さんも、次回は、ぜひ足を運んでみてください。
お勧めですよ!

94 :BM:04/09/11 23:17:59 ID:XUhckaiA
>チョモランマの商業登山、一回500万だそうで(爆)

500万ですか、すごいですね。
でも大丈夫、登山はしません(笑)
ただ、澄んだ空気の中、ヒマラヤを見ながら歩きたいな、と思っているだけです。

でも、できれば、ガンガーの源流のゴームクや、ヤムノートリへも行っててみたい
ですね。昔、ガンゴートリまでは行ったのですが、無理な旅程がたたり、ゴームク
4km手前で引き返さざるを得なくなり、悔しい思いをしました。

あの辺にも温泉があり(といっても山をずいぶん下った所ですが)、そこでは、
しっかりと浸かってきました(^^)

ああ、また行きたいですね。
そんな機会は来るのだろうか、と自問しながら毎日を過ごしています(笑)

95 :くしこ:04/09/12 19:39:36 ID:8qxSVVXC
インドですか。。。富雄にもその昔、南インドからバラモンが来てましたよ。

96 :BM:04/09/12 21:45:26 ID:+U/seNP3
くしこさん、こんばんは。

>インドのバラモン
ちょっと検索をかけてみました。
菩提僊那というかたなのですね。
霊山寺というお寺も由緒あるお寺のようですね。

最近出版された「古事記」とインドのサンスクリット(語)を結びつける本を
ちょっと立ち読みしたのですが、当時は、私が思っている以上にインド文化の
影響を直に受けていたのでしょうか?

なんか、とても不思議です!

97 :くしこ:04/09/12 22:31:57 ID:8qxSVVXC
>>96霊山寺は神仏習合の形を残すお寺さんです。。。
奥の院には神様が、本堂の後ろにも鎮守社がありますよ。
インドからも人が入ってきた事は確かだとは思いますが、
それ以上の事は分かりかねます。

98 :BM:04/09/12 22:44:25 ID:c00cle6G
>くしこさん

>インドからも人が入ってきた事は確かだとは思いますが、
>それ以上の事は分かりかねます。

確かに!

ちょっと訂正です。
>>96
最近出版されたと思っていた「古事記の真実」なる書は、1月に出版されていた
ようです。



99 :くしこ:04/09/12 22:51:14 ID:8qxSVVXC
>>98インドとの交流は、南方ルートと北方ルートがあったと聞いています。
が、この話の真偽については分かりかねます。後の創作なのかもしれません。
ベトナムからどう行くかが分岐点の一つです。

100 :阿礼:04/09/13 01:20:11 ID:dAmC5mQb
>のしうめ様
山形の人から頂く、佐藤錦(さくらんぼ)は美味しいです。
同じ佐藤錦でも、こっちで売ってるのとは、
色・つや・粒の大きさが違います(苦笑)

>BMさん
思わず、お茶、噴いてしまいました>古事記の真実
私、買いました(爆)!

修善寺、奥の院。
良いなぁ〜良いなぁ〜うらやましいなぁ〜(苦笑)
次こそは・・・・ですね〜

温泉セットとか、お花見セットとか(カタクリとか)、
滝めぐりセットとか、その混合バージョンとか。
東京近郊の山は、いろいろ、楽しめますよ(笑)


101 :阿礼:04/09/13 01:21:18 ID:dAmC5mQb
下山後に、温泉ぷはぁー(笑)が、確実に出来るのは。

神奈川近郊の人では、大山(おおやま)がお勧め。
山の上で、ぎりぎりまで、水や食料の補給が可能なこと。
経由で、各方面に散っていく、多岐に渡るルートがあるので、
時間と天気と体力に合わせて、歩けること。
いざとなれば、ケーブルで降りれば良いし、安心です。
七沢温泉や、広沢寺温泉へ抜けるルートがあります。

奥多摩エリアでは、日帰りの村町営温泉施設は現在、5つ。
(その他、旅館で日帰り入浴可能な所有り)
つるつる温泉(武蔵五日市)、もえぎの湯(奥多摩駅徒歩5分)、
小菅、数馬の湯、丹波のめこい
(小菅以下、いずれも、奥多摩駅からバス30分くらい)
この5つで、スタンプラリー、やってます(苦笑)


102 :阿礼:04/09/13 01:22:53 ID:dAmC5mQb
小菅、丹波のめこいは、わざわざ入る為だけに行くと、
思っていた方が良いくらいに、不便なところ。
加えて、大雨なんか降ると、通行止めになる(爆)

数馬の湯は、武蔵五日市からバスで、
払沢の滝近辺の浅間嶺(せんげんれい)と呼ばれる山域、
もしくは、近郊山域下山後、入浴可。

但し、あんまり、露天風呂は広くなかったしで(爆)
近所の「蛇の湯」の方が良いという、複数のハイカー証言有り。
そこからの帰り、武蔵五日市までバスなんですが、
都民の森(三頭山という山がある)始発のバスなんで、
込んでることと、乗ってる時間が長いこと。
それが、難点のように思います。

もえぎは、奥多摩近郊の山を、下山後、
かなりの人が、入りに来るので。
>御岳、大岳、川乗などなど
夏は、整理券を配ってて、待ちます。
利用者の割りに、規模や収容人数が足りないのかな〜
それが難点。
だけど、眼下に、氷川渓谷の流れを見ながらの、
露天風呂で、気分良いです。


103 :阿礼:04/09/13 01:29:29 ID:dAmC5mQb
過不足ないのが、つるつる温泉。
(武州)御岳山(『おんたけ』ではなく『みたけ』と読む)
ー日の出山経由でつるつる温泉へ。

つるつる温泉は、刺身こんにゃくと、釜飯が美味しいです。
帰りは、温泉から武蔵五日市までバスですが、
温泉発なので座れます。
道路脇を流れる平井川で、夏は蛍が見れます。

東京近郊の山の有名所としては、
奥多摩では;大岳山、川乗山、御前山、(武州)御岳山及び近辺
武蔵五日市近郊では;浅間嶺、三頭山
高尾近辺では;高尾山、陣馬山。
秩父近辺では;雲取山、三峰奥の院(妙法が岳)、宝登山。
神奈川近辺では:大山、鍋割山



104 :阿礼:04/09/13 01:31:00 ID:dAmC5mQb
山として、気に入ったのは、川乗山。
滝有り、尾根有り、変化に富んで、
山の要素が盛りだくさんという感じで、
ここは良かったです。文句なく、気に入りました。

但し、歩行距離が長いのと、山懐が深いので、
ここだけは、単独行は、避けること。経験者同行が、望ましい。
ホリデー快速(快速ホリデー?)乗車必須。
(土・日・祝祭日限定の、山歩きさん御用達列車)
ある程度の日の長さの見込める季節に、早出が基本。
これから、行くとしたら、10月一杯でしょうかねぇ〜。

また、今夏の、打ち続く夕立で、
土砂崩れを起こし、一部登山道が「消えた」
という報道があり、現況の詳細不明です。
起こしそうな場所、あったっけ?って感じで、
どの辺りのことかわからないので、
行く場合は、地元山岳会か、警察に聞いてください。



105 :阿礼:04/09/13 01:32:35 ID:dAmC5mQb
雲取は、あそこは山だったとしか言いようがない(爆)
よく登ったもんだと思います。山荘一泊です。
途中の何たらっていう峠までで、三峰に引き返すとか。
三峰の奥の院に行くとか、それでも良いかなという気もしなくもない。
もう一度行ってみたいような、もう二度と、行けないような・・
三峰には、温泉があります。

大岳山に関しては、ガイドブックなんか見ると。
(武蔵)御岳までケーブル利用ー大岳ー鋸尾根ー愛宕山ーもえぎ
というのが、一つの典型コースのように、
「気軽に」書いてありますが(苦笑)
愛宕山ーもえぎ間が、かなりの急傾斜の上、
長さ10m、幅数センチの木の階段が、延々と続き。
滑落事故多発地帯らしいんですね〜

だから、私としては、大岳の場合は、
御岳ー大岳往復後、ケーブルなり徒歩なりで、下山。
奥多摩線で、もえぎへ。
もしくは、余力があれば、日の出山に抜けて、つるつるへ。
というのをお勧めします

106 :のしうめ:04/09/13 07:31:26 ID:h9ThHgg4
>阿礼さん

 瀬戸龍介と花世のデュエットが映像と音で楽しめるよ。
 ビューティフルモーニングと、例の、白龍様〜〜〜をギター一本でやってる。
 スサノヲノミコトあたりも聞きたいところだが。

  ttp://www.ch-sakura.jp/onlinetv_sakura.php

[チャンネル桜全国大会「日本よ今・・・」]
とある、第三部の上にあるPLAYボタンを押すと、全体の20%ぐらい後のあたり
から(カーソルを動かす)始まる。

 山形は、なつかしいな・・・。
 サクランボは、お土産として期待されたもんでした(苦笑)

107 :BM:04/09/13 23:43:32 ID:mV9evmHZ
おお、阿礼さん、とても丁寧なレスをありがとうございます!
これは永久保存版です!

先週末は、御岳の川べりを2時間程度歩いてきました。
都心を離れると、心身ともに軽くなりますね。

御岳に行ったついでにパンフレットを頂いてきました。
今年は御岳山あたりで、無理せずに体を慣らすのが賢明かもしれませんね。
来年は装備を整えて、阿礼さんご推薦の山々に挑戦しようと思います!

いやー、しかし自分がこんなに健康的な生活を望むようになるとは思って
もいませんでした。これも暑い中「奥の院」まで歩いたおかげです!

阿礼さん本当にありがとうございましたm(__)m



108 :BM:04/09/13 23:46:44 ID:mV9evmHZ
>「古事記の真実」
阿礼さんはお買いになられたのですか?
内容はいかがでいたか?
ためしに買うには、値段が高すぎるので躊躇しているところです。

学生のころ、ある出版社の編集の方から呼び出されまして、「古事記の真実」
の著者である二宮先生の原稿の校正をやったことがあります。
そのときは、なぜか英会話本だったのですが、「3日で仕上げてくれ」と言われ、
「えっ」と思ったのですが、「徹夜でがんばります!」と答えていました(笑)

その折に、編集の方の「二宮先生は医者で、今度サンスクリットの本を出したんだ」
との説明を受けて、驚くやらあきれるやらしたのを覚えています。

それが、今度はサンスクリットと古事記を結びつける、とは。
「天晴れ!」としか言いようがありませんね。
70才を越えて生き生きとしてらっしゃる二宮先生は、本当にいい人生を歩んでいらっ
しゃるのだな、と心から思いました。


109 :阿礼:04/09/14 07:26:53 ID:yukS37DM
う〜む・・・・・
不覚にも、寝てしまった(爆)
また、今晩>All

110 :阿礼:04/09/15 02:01:24 ID:jje3rHDt
>944さん
>自分のことのように〜

過去の自分の姿でもあるので、他人事ではないわけで・・(苦笑)
その状況は、現代病で名前が付くようなのは、あらかたのものを、
その「走り」として、症例すらない10代に、散々、やりました。
暗〜く長〜い、いつ果てるともなく、出口の見えないトンネルを、
ひたすら耐えて、歩いていたようなもんです。
私は、長い年月をかけて、自分の「癖」との付き合い方を覚えましたが。
が、そこに至るまでの「きつさ」を思う時、
もう少しどうにかならなかったものかとも、思うんです。

各人によって、バリエーションの違いはあるとは思うんですが。
特さんが、今思うところの「生き難さ」を、多分、
本質的にというか経験的に、私は理解し得るだろうと思うわけなんです。
だからといって、
「じゃあ、この状況、どうすりゃ少しは、楽になれるのよ!?」
と問われたときに、私は明確な答えを持っていないわけなんです。
それが、また、一層悩ましい(溜息)



111 :阿礼:04/09/15 02:02:30 ID:jje3rHDt
若いうちにやった方が、背負うものが少なくて、まだ楽。
というのは、確かにあると思うんです。
30代よりは10代。社会人よりは、学生。
もっとも、「まだ楽」なだけで、何らかの比較によって、
その個人の「生き難さ」が、
根本的に楽になるわけではないんですけれど。
もう一つ言うなら、男性より女性(の方が楽)

男の人は、「男」というだけで。
社会的に、要求されるものが多すぎるように思うのです。
男の人自身もまた、それに囚われて、
更に自分を苦しめている。ように見えます。
女も「女」というだけで〜ということがないわけじゃないんですが、
昨今は、大分それも和らいだというか、
蹴飛ばしていけるようになった(爆)
加えて、伝統的な立場に逃げ込むという手も、女にはなくもない。
だけど、男の人には、どうにもこうにも、逃げ場がない。


112 :阿礼:04/09/15 02:03:21 ID:jje3rHDt
私の場合、何せ、昔のことですから、
医学書を読んでも、症例も対処法も載っておらず。
それでも、確実に「尋常じゃないくらい、生き難い」わけで。
「絶対に、何かが、おかしい!
こうなったら、自分を実験台に、薬を開発するしかない!」
>「きつさ」は本人にしか、わからないから、
>それが一番、手っ取り早いでしょう?
神経内科か心療内科の医者になって、
自分で自分を診るしかないと、医学部受験までしました。

難しいもので。何とは無しに、人が居てくれた方が良い時と、
一人の方が良い時と、両方あるんですね〜
しかも、その加減が難しかったりする(爆)
一人でうだうだやってると、負の思考のスパイラルに嵌って、
余計へこんで、悪循環に陥ることも、ままあったりして(苦笑)
人が居てくれた方が〜と言っても、
リアルで顔をつき合わしてる人間関係の中では、
余計に「きつかったり」するわけで。
居てくれた方が良いような、居てくれない方が良いような・・・
だけど、そんなに都合よくなんてのは、
人を利用しているようにも思えたりして、
それはそれで、自己嫌悪に陥りがちだし。
あれやこれや思い出すと、
もう収拾つかなくなったりして・・・ね(苦笑)


113 :阿礼:04/09/15 02:08:04 ID:jje3rHDt
今だから、思うこともあるんです。
皆ね〜大して変わりませんって(苦笑)
涼しい顔して、よそいき様の顔を作ってはいるけど、
皆、似たり寄ったりで、いろんなことを考えすぎて、
頭の中、結構、ぐちゃぐちゃだったりします。
隣の芝生が青く見えてるだけ。
その反対に、隣からは、
家の芝生が、青く見えてたりするんですよ(苦笑)

持ちつ持たれつ、持ち回りで、皆、
誰かのお世話になったり、誰かの世話したりして、
世の中、廻ってるんです。
きつい時には、誰かの肩を借りれば良いし。
その時、有り難かったなぁ〜という思いがあれば、
今度、自分に余裕が出来た時に、何十年後でも良い、
誰かに肩を貸してあげられれば、それでOkなんだと思いますよ。



114 :阿礼:04/09/15 02:09:00 ID:jje3rHDt
>のしうめ様
苦節30分、音が聞こえた時には、感動しました(爆)

経年変化は、しっかりある。
うん、なるほど、たしかに(苦笑)
PC技術は、私を置いて、相変わらず進歩してます(爆)

この花世さんって、あの写真のお嬢さん?
いつの間に!?しかも、大学出た!?親子で、九段下で歌った!?

CDを買う時に、配信を頼んだような気がしなくもない・・・?

ギター本と発声だけ。上手いもんですね〜

この人のCD聞くと、いつも思うんですが。
音楽性がどうこう言うより、
物事の捕らえ方に、特徴があるんじゃないかなぁ〜って。
そこ(言うなれば歌詞)に、
この人の感性が現れているような気がするんですよねぇ〜



115 :阿礼:04/09/15 02:13:14 ID:jje3rHDt
例えば、今回の、ビューテイフルモーニングにしても。
「始めの終わりが、終わりの初め。
宇宙の朝が、地球の夜明けだ。
夜明けの前の後ろの正面は、生まれ変わった新しい君だ。           
宇宙には、星。大地には花。人には愛が、愛があれば良い。
宇宙には星。大地には花。人には愛が、愛があれば良い」と歌ってる。

私の頭は、これ、特に=
『宇宙の朝が、地球の夜明け。
夜明けの前の後ろの正面は、生まれ変わった新しい君』=
を「そのうち、良いことあるさ♪」と訳すわけです。(苦笑)

単に物理現象を歌っているだけとも、
言えなくもないんでしょうが。
「明けぬ夜はない」という程には、悲壮感がなく。
「何も咲かぬ冬の日は、
下へ下へと根を伸ばせ」という程には、忍耐を強いず。
「地球にだって、日の照ることもあれば、翳ることだってあるし」
「人間生きてれば、良いこともあれば、良くないこともあるし」
「だけど、そのうち日の目をみることもあるさ♪」


116 :阿礼:04/09/15 02:16:31 ID:jje3rHDt
より神霊的なものに近い対象を(に捧げて?)の歌と、
より自然現象や、自然の移ろいをモチーフにとった歌と、
今のところ、2paternかなという気もしますが。
どちらにしても、不思議なというか、絶妙のバランスで、
対象を「歌」にするなぁ〜と。
神霊的なもの、大いなる存在と言っても良いのか・・
そういう得も言われぬ「存在」への畏怖の念と同時に、
多分、人間一般への慈しみの念。
それらが、多分併存している人なんだろうなぁ〜
今回の、ビューティフルモーニングで、
そんなことを、思いました。


さくらんばは、県外者に、
期待するなというのも無理です(苦笑)
だって、本当に美味しい(爆)


117 :阿礼:04/09/15 02:18:39 ID:jje3rHDt
>BMさん
二宮さん、その筋では有名な人だったんですねぇ〜(苦笑)
確かに、「医学用語=ラテン語を経て、
サンスクリットに転んだ」医者
という経歴は、異色かも(苦笑)

まだ、しっかりとは読み込んでないんですが。
是非とも、サンスクリットがわかる、
他の人の意見も聞いてみたいところです(笑)
ただ、話として、整合性は取れてます。
スケールの大きさが、尋常ではない(爆)

買う気になった理由は、
経歴の異色さと(苦笑)
古事記全部が読めたと言ってないことと、
弱小出版社なので、早めに買わないとまずいと思ったこと。
>そのくせ、朝日の書評に載ったし(苦笑)



118 :阿礼:04/09/15 02:19:29 ID:jje3rHDt
この手の本は、「これで、読めたっ!」的に、
往々にして、大々的に、ぶち上げるがちですけど。
本人が、「途中まではサンスクリットで読めるけど、
そこから先は、無理!」と、はっきり言ってること。
何より、そこに良心というか良識というか、
解読に、妙な信憑性を感じました。

皆様の便宜の為に・・・・
話題に(?)問題に(?)なっているのは、

『古事記の真実-神代編の梵語解』 二宮陸雄著 愛育社刊
3月か4月頃に、初版は一度、品切れになったそうです。
その後、重版したかどうかは知らない・・・

119 :のしうめ:04/09/15 06:59:46 ID:n+C3h6lh
30分も・・・ご苦労様でした(笑)。
「ビューティフルモーニング」は、
後の正面云々というのが、もともとの部分(1972年頃か、当時、瀬戸さんのバンド
「イースト」は、全て英語作品ばかりだった)で、地球には星云々という部分は
今回くっつけて、こんなカタチになってるようで。
もともとは、この曲、純然たるロックなんですよ。といっても琴とか使ってましたが。
当時、アメリカのトップ10に入ったそうで。

ただね、国家主義的ですねえ。このイベントは・・・。
畏敬の念が、強者への隷従に置き換えられるとエライことになる。

神仏習合してた時代の方がよかったかな。

120 :のしうめ:04/09/15 07:17:19 ID:n+C3h6lh
地球には星→宇宙には星。訂正。
彼は昔、DJやってて、カミサマ的な話や、周囲の人の心霊体験なんかをラジオで
話してましたよ。横槍が入ったらしくて、ある回から、突然内容が無難なものになったけど。

カミサマの衣装を着るのが楽しいとも(笑)たしかにそういう格好の写真があった。
顔の濃いヤマトタケルみたいなやつ(爆)

121 :944:04/09/15 19:56:01 ID:+SMELtFj
>阿礼さん
私がこのようになったのはかれこれ12年前くらいからなんです。
ちょうどあるきっかけで瞑想をはじめたころでした。
それまではふつうの若者という感じで友達といえばまあいわゆる
ヤンキーばっかりでした。おもしろおかしく生きてました。
今ではぱったり縁が切れた状態で音信不通です。
自分決定的に人生間違ったような気がしてならないです。
(自分の運命を自分で変えたような)
今では音霊法をやってますが習慣で寝るためにやってるようなものです。
こういうことに手をだすのはよくないことなんだろうか?
いえることはこれがかなり大きな原因だとおもうんです。
いいのか悪いのか自分では判断が付かない。

122 :阿礼:04/09/16 09:11:18 ID:91sVz637
>944さん
>私がこのようになったのはかれこれ12年前くらいからなんです。
>ちょうどあるきっかけで瞑想をはじめたころでした。
>いえることはこれがかなり大きな原因だとおもうんです。
>人の感情とかに、敏感すぎるきらいが・・・

あ・・・・・・やっちゃった・・・・(爆)

失礼。気を取り直して、続けます。
というか・・・12年もの間、しんどかったですね。。。。

えっとですね〜特さん。
わかる範囲で、結論から行きます。
と言っても、因果関係の説明は出来る。
対処法については、悩ましいというのが、実際の所(苦笑)
やって(対処法)、自分なりに状況を見ていくしかありませんが。
とりあえずの、道筋はなくもないです。


123 :阿礼:04/09/16 09:12:22 ID:91sVz637
<状況説明その1>

>いえることはこれがかなり大きな原因だと思うんです
これは、貴方の直感(感想)が、かなりの部分、正しい。

どれぐらいの期間に亘って、
何を(道具立て;阿字観想など)どの程度し、
具体的にどのような変化が、起きたのか>瞑想 
という具体的なことがわからないので、程度がわかりませんが。

もっとも、具体的なことがわかったところで、
時間を戻すわけにはいきませんし、
過去のあれこれ穿り返すだけって、
言ってしまえばそれまでですし。
今のところ、判断材料として,
必要かどうかもよくわからないので。
過去のそうしたあれこれを、「書いて欲しい」って、
言ってるわけではないので、念の為。


124 :阿礼:04/09/16 09:13:28 ID:91sVz637
<状況説明その2>
そもそも、瞑想の類というのは。
神経を過敏にすることと、紙一重なわけです。
『ふつーうの状態であれば、スルーして、
何と言うこともなく生活しうるような、諸々の、
それこそ「電波」を拾いやすくする状態を、
<例えば、「電波」=「人の感情」とか
人為的に作り出す、一つの手段』が、瞑想なわけです。

実際に、瞑想や呼吸法をする人の方が、
『自律神経系の振幅の幅が大きい』という、
データが出ているぐらいです。
<単純に言ってしまえば、神経過敏で生き難い

人間の感覚というのは、
電気のスイッチをオンにしたり、オフにしたりするのと違って。
それほど、切り替えが上手くいくわけではないんでしょうね〜
というか、上手くいく人もいれば、
一度オンになりかけた状態に、引きずられがちで、
上手くシャットダウン出来ない人とが、いるのかもしれません。



125 :阿礼:04/09/16 09:15:01 ID:91sVz637
<状況説明その3>
で、特さんの場合。
元々が、人より多少は、過敏だったのか。
それとも、瞑想法が「合い」過ぎて、
外界刺激に対して、過敏に反応しすぎるようになってしまった 
もしくは
反応しすぎる状態に親和性が強く、引きずられがちになってしまった。
のか・・・・

常態化しているとは言っても、波はあるとは思うんですが。
ひどい時(他人の感情に、何時にもまして敏感になってる時)
例えば、人込み、歩けますか?満員電車、乗れますか?
人の集団って見ただけで、気持ち悪くなりませんか?
制服姿は?人の「感情」がふわふわと空を漂っていて、
何かをきっかけに、どっと自分の方に雪崩れ込んで来たように感じ、
頭の中で、人の声々が口々に反響し始め、狂いそうになったとか。
そんなことは、ありませんでしたか?
<私は、全部あった(爆)

特さんは、遠慮がち(?)に、
「人の感情に敏感すぎるきらいが・・・」と書いておいでですが。
私は、こういう状態を、
ずばり「人の感情を、拾う」と言っています。


126 :阿礼:04/09/16 09:46:31 ID:91sVz637
<状況説明その4>
また、例えば、先輩でいましたけど。
その人、相当視力が悪いのに
>50m先を走っている車が、こっちに向かって来ているのか
>向こうに向かっているのか、わからないのに
授業中以外は、絶対に眼鏡もコンタクトもしないんです。
「危ないですから〜」と言うんですが。

「視力が落ちて、初めて眼鏡をかけた時、
人の顔がこんなにも醜いものだと、初めて知った。
あっ、しみが。あっ、しわが〜というのは、冗談だとしても(苦笑)
人の感情というものは、顔(おもて)に出る。
そして、それが往々にして、取り繕っている表面と違うもので、
一人の人間の本音の部分と、外面の部分とが、
一つの顔に同居してて、感情に分裂した人の顔というのは、
本当に醜くて、それを見るのに耐えられない」
とまあ、そう言うんです。
この人も、別バージョンでの、ある種の神経過敏。

<状況結論>
瞑想法で、人為的に作り出した神経過敏状態に、
引きずられて もしくは 抜けられなくなって、
そうした状態が、常態化して現在に至る。
というのが、特さんの現状かと思います。


127 :阿礼:04/09/16 09:47:30 ID:91sVz637
<人生、間違ったか?その1>
これ自体は、悪いことじゃないと、多分、
小学校の教師なんかは言うと思う(爆)
その分、人を思いやる気持ちが〜と言い出すこと、
請け合いですが(苦笑)

さりとて、この状態があまりに長く、程度もひどいと。
その当人は、堪らないんですよね〜
一方的に、人の感情を拾って、抱え込んで、
持って行き場もなく、もちろん捨て場もなく、
それこそ、他人のいろんな(思)念を溜め込んで、
神経が持たなくなって、不安定になり、遂にはダウンしちゃう。

人生、間違ったと言いたくなる気もわからなくもないですが。
そこまで、思う必要もないような気もします(苦笑)
ただ、言えるのは「繊細さも、程度問題」だということ。
自分の精神が持たずに、ダウンしちゃっても、困ります。
自分が一番可愛くて、良いんです。



128 :阿礼:04/09/16 09:50:38 ID:91sVz637
<人生、間違ったか?その2>
過敏さと表裏一体で、
兼ね合いの難しいところではありますが。
「きつさ」の方が先立ちはするでしょうけど、
その繊細さを持つことで、反って、
人の優しさや、有り難さに通常以上に、
しみじみすることもあるでしょうし。

過敏さ無しでは、見過ごしてしまうような、
自然のほんのちょっとした事に、
目を留めて、心を和ませることも出来る。
その「ちょっとした」事で、幸せ気分になれるのも、
見方を変えれば、また、特権ではありますよ(笑)
ただ、兼ね合いが難しいの。


129 :阿礼:04/09/16 09:52:19 ID:91sVz637
<ところで・・・>
ROMさんを初め、方々から、
盛大に突っ込まれそうですが・・・(苦笑)

音霊法って、何でしたっけ?(爆)

修法的な事には、一切興味がないので、
思いっきり「抜けて」ます。
昔、羽雪さんが書いてらしたようなことですか?
つまりは、一定のリズムを刻むものを聞く、
というような内容だった気がしますが・・
>噴水、OKですか?と思ったので、それだけ覚えてる(苦笑)

で、寝る前に・・・というのは、ちょっと判断保留。
もう少し、考えてから。
寝れるんであれば悪くはなさそうだけど、
状況考えるに、やり方次第で、
微妙なところという気もしなくもない。


130 :阿礼:04/09/16 10:49:16 ID:91sVz637
<さて、対処法>
で、さて・・・これをどうするか、
こうした自分の「癖」と、どう付き合うか。

まず、時間が元に戻せるかどうか・・です。
つまり「瞑想的」なものをやり始めた、
12年前以前の、そこまでの過敏さの無い状態に戻せるのか。
そうした変化は、可逆的なものなのかどうか。

完全なる可逆性は、つまり全く元通りというのは、
難しいのではないかと思います。

それに、あくまで「バランス」の問題ですから。
平衡が採れさえすれば、元にと思わなくても、
それなそれで、その状態を「良し」として、
生活していくことは、可能ですよ。


131 :阿礼:04/09/16 10:50:11 ID:91sVz637
<さて、対処法>
ただ、イメージとしてわかりやすい表現を使えば。
人の(思)念波というものが、飛び交っているのが、外界なわけで。
通常の感性の持ち主が、
どうして特さんみたいな「きつさ」を感じることなく、
同じ世界を生きていけるのか。彼我の違いは、どこにあるのか。

飛び交う外界刺激と、
人間の無意識のうちの外界刺激への、
防御機能のバランスが、取れているから。
つまり→←拮抗状態にあるか、
→ ←←防御機能がより強固に働いているか。

で、特さんの場合、このバランスが崩れちゃってるわけです。
→→→→→→→→→ ← と感じて、あぅとなっているか。
→ ←←←←←←←←←←極端に、防御しすぎて、疲れ果てているか。

つまりは、このバランスを整えてやること。
過剰反応も過剰防衛もその実、必要なく、
生きていくのに必要なのは、
結構こんなものだよ→←ということを、
もう一度身体に、思い出させてやることが肝要。


132 :阿礼:04/09/16 10:51:19 ID:91sVz637
<具体的に>
社会人、働かねばなりません。
週5日は、どうしようもないですけれど。
せめて、お休みの時ぐらい・・・は、ということで、以下です。

全般的に言えることは、
一日に、一つ以上のことはしないこと。
それでも、結構、生活、廻っていきます(苦笑)

<無理は、しないこと>
嫌なものは嫌と言え!というのは、反って残酷で(苦笑)
→→→→→→→→→ ← わかりすぎて、言えないのよね〜(叫)

だから、せめて、疲れた時には、無理はしないこと。

人が嫌になったら、週末は立て篭もってれば良い。
その気になれないなぁ〜と思えば、
当日でも、人との約束はキャンセル!
直前でなきゃ、予定は立てない、入れない。約束もしない。

お休みの時ぐらい、その日の「気分」で動くこと。

我儘の気分屋さんに過ぎるんじゃないか,
と思うぐらいで、人並みです(苦笑)
自分第一で、行きましょう。


133 :阿礼:04/09/16 10:52:05 ID:91sVz637
<極力、人込みは避けること>
お休みの時ぐらいは、極力、人や人込みを避けること。
私は、込む時間帯には、買い物にすら行きません。

人や人込みを避けて、

・お気に入りの「何か」と過ごすとか、
<ペット、飼ってませんか?犬とか猫とか小鳥とか。
<犬がいれば、散歩に出れば良いし・・

お気に入りの「何か」というのは、
こちらの側のガードが緩むと同時に、
外界刺激として「きつさ」を、
与えない存在なわけです。


134 :阿礼:04/09/16 11:18:15 ID:91sVz637
<街中から自然へ>
・お気に入りの「場所」に行って、一人でぼぉーーーとしてるとか。
この場合、お気に入りの「場所」=デパートなんてのは不可(苦笑)

再三、話題になっているように、人的外界刺激から離れて、
山、川、海、公園、何らかの自然環境に、身を置く時間を作ること。

人と街中で、電車乗って会うぐらいなら、山に川に海に行く。
その人には、山の中や川辺や海辺で、会えば良い(苦笑)
食事する場所は、どこにだってあります。
山や海や川辺の食事所というのも、
素朴でまた、風情があって良いものですよ。

人的刺激から強制的に、自分を隔離して。
風を感じ、鳥の声に耳を傾け、草花に目をやることで。
← だったのが ←←← とか、
少しは、充電が可能になってきますし。
バランスの調整が、出来てきます。


135 :阿礼:04/09/16 11:19:00 ID:91sVz637
<温泉万歳その1>
あと、温泉ね。これも話題に上ってますが。
これの何が、良いか。
→→→→→→→→→ ← こうなって、
「浴び」続けていることで、消耗しきって疲れるわけですが。
「浴び」ちゃって、「溜め込んだ」ものを、「抜いて」くれます。

これだけは、入浴剤なんかじゃなくて、
天然物の温泉に限ります。
掛け流しか、再沸かし有りかでの
「抜け方」の違いまでは、まだわかりませんが。
「楽」にはなります。

これも、出来れば夜に、少しでも人が少ない時が良い(爆)
どうして夜かと言うと、
その手の温泉には、必ず露天風呂が、付いてますが。
夜だと、照明が落としてあって、ほのかに明るいわけです。



136 :阿礼:04/09/16 11:19:30 ID:91sVz637
<温泉万歳その2>
日中程度の明るさだと、中途半端に交感神経が働くというか、
外界刺激に対して、習慣的に防御モードに入るわけです。
→→→→→→→→→ ← と感じて、あぅとなっているか。
→ ←←←←←←←←←← と過剰防衛して、疲れ果てるか。

そもそも、習慣的に勝手に、防御バランスが崩れて、
暴走しているのが、原因みたいなものですから(苦笑)

照明も人工的に、落とした環境に、身をおくわけです。
尤も、夜のほの暗い照明の中の、露天風呂。
瞑想にはもってこいの条件だと、
言う人もいるでしょうけれど(苦笑)
そこで、意図的に何らかの事を始めれば、それは瞑想。

だけど、ほの明るい中、何をするとはなしに、
お湯に出たり入ったりしながら、
一定のリズムを刻む、水の音を聞いて、ぼぉーとしてる。
それは、音霊法とは言わないのでしょうか?(苦笑)

夜の(天然)温泉の露天風呂というのは、
「溜め込んだ」ものを、強制的に「抜いて」くれると同時に、
外界刺激への生体バランスを、整えなおしてくれる優れものです。



137 :阿礼:04/09/16 11:20:51 ID:91sVz637
<そんなことじゃ、間に合わない!>
かく言う私も、3年前に、外界刺激への、
生体防御バランスを、大幅に崩しまして(苦笑)
ほんと、電車の中で、泣けてきました。

整体で、海か山に行け!と、
わかるような、わからんようなことを叫ばれ(苦笑)
半信半疑と言うか、不承不承と言うか・・・
海もしくは山+温泉セットで、かなり楽にはなりますが。
行ける日までは、間があって、「今」が、きつい!場合

これも、勧められて、半信半疑で飲み始めましたが。
恒常的に飲むと、お金はかかるけど、楽にはなるという代物。
癖にはならないけど、楽だから、買っちゃいますね(苦笑)
3年経って、バランスも整い始めて、大分、量は減りました。


138 :阿礼:04/09/16 11:43:24 ID:91sVz637
うだうだ書いてるのは、書くと突っ込まれそうで。
面倒だなぁ〜と思うからなんですが(爆)
しかも男の人は、行きにくいかなぁ〜というのもあるし。

加えて、3年に亘る我が身での人体実験(!)の結果、
効くことはわかったんですが、メカニズムがわからない(溜息)
各種解説書をあたっても、今一ピンと来ない(苦笑)
で、悩むところなんですが。。。

まあ、毒にはなりません(爆)それはわかる(苦笑)
アロマのお店に行って、
バッチフラワーレメディというのは、ありますか?と聞いて下さい。
40種類ぐらいの、小瓶であります。その中から3つ。
クラブアップル、ミムラス、ウォルナット。1本2200円します。



139 :阿礼:04/09/16 11:44:00 ID:91sVz637
こういう言い方はどこもしないし、言わないんだけどぉ〜
という但し書き付きで、私が受けた説明では。
>露骨に言うと、医療法か何かに、引っかかるらしいです
>私にそこを紹介してくれた人(この人に話すなと言われた)も
>年単位で、このスレは見てないらしいので
>書いちゃいますが(苦笑)

クラブアップル:「受けた」外界刺激を、流し易くします
ウォルナット:外界刺激に対して、
「受け」にくいように、シールドしてくれます
ミムラス:腹に力を入れて、外界刺激に「対し」易くしてくれます

一回に2〜3滴。
飲み物に入れて〜と言いますが、直接口に放り込んでも可。
但し、どっちにしても、効力2時間です(苦笑)
ウォルナットに至っては、あまりに露骨で、
あきれるやら、面白いやらでしたが(苦笑)

140 :阿礼:04/09/16 11:45:46 ID:91sVz637
<チェックリスト>
瞑想で、バランスを不安定にしちゃって。
人の感情を「拾っている」という理解で、
問題はないように思いますが。
状況把握の為、チェックリストを作りました。

パターンもいろいろですから・・・
自分の「苦手」を、把握してみて下さい。
避けられるものは、まず避けて。
少しでも、負担を減らしてやること。
まずは、そこからだと思いますよ。

<何が駄目?:人バージョン>
・個々人としての、対人が駄目
・個々人ではなく、漠然とした集団や人込みが駄目
・ある特定の人に対する時だけが、駄目


141 :阿礼:04/09/16 11:46:19 ID:91sVz637
<何が駄目?:介在バージョン>
・テレビや映画など、
 主として映像媒体から「受けやすく」駄目。
・ラジオやCDや音楽など、
 主として音情報から「受けやすく」駄目。
・新聞、雑誌、マンガ、本など、
 主として文字情報から「受けやすく」駄目。

<何が駄目?:場所&時間>
・ある特定の場所で、駄目
・ある特定の時間帯が、苦手で駄目

<その他>
・ある特定の何かをしている時に、特に駄目とか

<どれもこれも>
・のべつくまなく、Allアウト状態とか(苦笑)


142 :阿礼:04/09/16 16:30:12 ID:91sVz637
さて、時間ですね〜
19日(日)に、熊野古道が、
世界遺産に登録されたのを記念して、
熊野本宮付近で、記念イベントがある関係で、
私は、熊野入りし、熊野山中奥深く、
本宮を目指しております。
携帯アウトなぐらいですから、ネットも不可。
数日、出て来れません。

月曜日ぐらいに、大阪辺りで、
行き暮れて出てくるかもしれませんが(苦笑)
遅い夏休みで、そのまま帰省しますので、
来週は、根本的に出没時間が、ずれます。

そんなわけで、しばらく出て来れませんが。
ゆるゆると、やって下さいまし〜


143 :944:04/09/16 20:07:14 ID:j9tdbzC9
>阿礼さん
本当にありがとう。
どれもこれも自分の思ってることとどんぴしゃでびっくりです。
何がだめテスト。自分の場合(のべつくまなくです)だめだこりゃ(w
以前フラワーレメディも試そうと思いましたが、なにを買っていいか
わからず、そのままでした。
で速攻今注文したところです。
阿礼さんの分析には頭が下がります。自分にとってすごく的確な
アドバイスだということがものすごくわかります。
かねあいの難しさというのもすごくわかります。
確かに敏感さが悪いことばかりでもないことも感じてました。
そのバランスは意識的にとれるものではないですもんね。
素直に薬?の力をお借りします。w
ということで阿礼さんの思いやりを感じつつとりあえずのレスです。

阿礼さんの長文に対してたったこれだけかい!というツッコミは、なしの方向でw
実は他人とは思えないほど感謝してるんです。

144 :つるつるになりました〜!:04/09/23 00:36:07 ID:QE82vzp+
しばらく書き込み規制がかかっていたようです。

阿礼さん熊野はいかがでしたか?
羨ましい限りです!
ぜひ、お時間のあるときにでも、またレポートをお願いいたしますm(__)m

さて、私は先週の土曜日に、御岳山から日出山へ回り、そこから「つるつる温泉」に
行って参りました。

当てにしていた友人は「膝が痛いので山登りはもういやだ」とのことで、寂しく
一人で行ってまいりました(笑)

相変わらず出発が遅かったので、御嶽神社のお参りだけでも、と思って出かけた
のですが、途中「日出山2km」の立て札に惹かれて方針を転換!

日出山山頂はとてもすがすがしく、浮世の憂さも吹っ飛びました!
そのまま御岳に戻って帰宅する予定だったのですが、阿礼さんご推薦の「つる
つる温泉まで一時間程度ですよ」と、日出山山頂で出会った方のお話により、
またまた方針を変え、「つるつる温泉」に向かいました。

誰も通らない道をとぼとぼと降りて「つるつる温泉」に到着!
いや〜、気持ちよかったです!

なぜか「美人の湯」に入ってきました(爆)

あっ、そうだ、BMでした。


145 :阿礼@某所潜伏中:04/09/23 17:34:19 ID:mFWNgnLQ
熊野のレポートは、また後ほど〜ということで・・・

そちらお天気のようですね〜>BMさん
東京より、よっぽど南国のはずなのに、
秋雨前線に直撃され、雨です(苦笑)
ざかざか降ってます(苦笑)

いつものことながら、大宰府に行ってきました。
まぁ〜驚いたのなんのって・・・・

仮屋崎省吾の生け花展やってるのは、まだわかる。
というか・・・金あるのか>大宰府天満宮っ!
そう言えば、この間は、
観世流に委託して、創作能を・・・・
やっぱり金があるのかっ>大宰府天満宮っ!



146 :阿礼@某所潜伏中:04/09/23 17:34:58 ID:mFWNgnLQ
驚いたのは、20年以上前から、
九州国立博物館建設計画というのがあって。
それを、大宰府(市)に誘致しようと、
そういう動きがあったわけなんです。

部外者ながら、この御時世。
しかも、ここまで建設計画が進まない。
無理だろうなぁ〜と・・・
もし仮に、建設着工になったとしても、
百道(ももじ:福岡ドームなんかあるところ)の方に持っていかれて、
<埋め立てで、がんがん土地作って、いろんな施設が移転した
<加えて、アクセスも断然、良い
大宰府(市)なんぞには、来ないだろうなぁ〜と思ってたんですが。


147 :阿礼@某所潜伏中:04/09/23 17:35:25 ID:mFWNgnLQ
大宰府(市)、誘致に成功したんですねぇ〜
大宰府(市)が というか、もはや 大宰府(天満宮)が 
と言った方が、正確かもしれない。
そもそもが、先々代の宮司が明治年間に、提唱し始め。
先代宮司が、境内地5万平方メートルの無償提供を申し出。
現宮司で、終に建設着工。
大宰府100年の悲願がぁ〜という文言が、踊ってました(苦笑)

しかし、それ=九州国立博物館をどこに作ったか。
天満宮と山ひとつ、隔てた向こう側。
で、山にトンネル開けて、歩く歩道を設置。
天満宮境内と、つなごうという話らしくて。
現在、本当に工事中(爆)



148 :阿礼@某所潜伏中:04/09/23 17:36:40 ID:mFWNgnLQ
少なくとも、去年のこの時期に帰省した時は、
そんな話は、目にしなかった。
工事もしてなかった<2月から着工
あまりの事態の進展の早さに、
しかも、山ぶち抜いて、歩く歩道!

くしこさんのように、郷土愛に〜という話ではないんですが。
<山ぶち抜いて、歩く歩道!>という発想に、しばしあんぐり。
しかも、本当に工事中なのに、二度絶句。
良し悪しに思いが至る為に、
少し時間が必要というか何というか。。。(苦笑)

近隣の某市が、大宰府と合併したがって。
秋波を送ってるわけが、わかりました(苦笑)
根本的に、近隣の人の流れが変わりそう〜


149 :くしこ:04/09/24 13:24:06 ID:kn6uku52
>阿礼さん
熊野行き、お疲れ様でした。
私も11月は出雲旅行へ行きますわ。

大宰府の話は、うーん。。。すごいわ。

150 :阿礼:04/09/27 22:50:55 ID:PWhOzbkN
>のしうめ様
>119、120 
>ただね、国家主義的ですねえ。このイベントは・・・。
そして、そこに瀬戸さんだけが、そぐわないという・・・(苦笑)

>もともの部分〜
焼き直しっ!という突っ込みは置いといたにしても、
瀬戸さんは、娘さんという良い歌い手を、得ましたね〜

>カミサマの衣装を着るのが楽しいとも(笑)
>たしかにそういう格好の写真があった。
>顔の濃いヤマトタケルみたいなやつ(爆)
見たい、すんごく見たいっ!
でも、見るのもコワイ(爆)


151 :阿礼:04/09/27 22:53:07 ID:PWhOzbkN
>143 特さん
>何がだめテスト。自分の場合(のべつくまなくです)
>だめだこりゃ(w
それは、惨い(爆)

というか・・・
特に、介在バージョン;音、映像、文字情報は、
極力受けずに、済ませることは出来ます。
学生さんは、それやると支障がありますけど(苦笑)
その一点に関してだけは、社会人は、有り難いです。

情報過多・刺激過多に慣れた現代人にとっては、
信じ難いようですけれど、以下、私で実例(苦笑)
社会生活に、支障はありません。
巷に溢れてる情報なんて、そんなもんです(爆)
「世間並み」の「常識」に振り回されて、
つらい思いすることは、ないと思いますよ。


152 :阿礼:04/09/27 22:53:45 ID:PWhOzbkN
<映像媒体>
テレビ:大学4年間と、就職してからの2年間ぐらい、
    計6年間は、全くテレビの無い生活。
    今は、「置いてはある」けど・・・という状態。
映画 :東京暮らしも、早10年を経過。
    その間、映画館に入ったのは、3回だけ。
ビデオ
&DVD :そんなものが、暮らしに入ったことは無い。
     機器そのものに触ったことがないので、
録画も再生もしたことがない。

<音媒体>
映像媒体を、完全シャットアウト状態なので、
基本的に入ってくる、音媒体も少ないのが、実情。
ラジオ放送:聴かない
音楽:勧められれば聞く


153 :阿礼:04/09/27 22:54:38 ID:PWhOzbkN
<文字媒体>
新聞・各種週刊誌:読む
小説&評論:読まない(現実の方が、よっぽど”飛んでる”と思うから)
      確実に「現実を超えて”飛んで”」て、仮想として楽しめるのが、
      ファンタジー系なので、ハリー・ポッター他は、読む。
その他:漫画は、目を通す。

文字媒体による情報摂取は、激減しました。
現実の方が、よっぽど”飛んでる”というのが、大きな理由。
転職準備で、暇が無いってのも、多分ある(爆)


154 :阿礼:04/09/27 22:56:11 ID:PWhOzbkN
大学に入って、最初の1年ぐらいは。
新聞無し、テレビ無し、CDラジカセや、ラジオも無ければ、電話も無い。
(当然、PCや携帯も無い、雑誌や週刊誌も読まない)
無い無い尽くしの生活で、私としては「快適」だったんですが。

北海道南西沖地震って言ったか・・・大きな地震があって。
そんな地震があったことを、募金を呼びかける構内の張り紙で知って。
これ(この情報隔離状態)は、やっぱりまずいかも・・・と思って。
新聞を取り、電話を付け、CDラジカセをもらった。
というのが、真相だったりします(苦笑)

案外、支障なく、生きていけるもんです(爆)


155 :阿礼:04/09/27 22:57:44 ID:PWhOzbkN
>BMさん
晴れてたら、日の出山からの眺めは、良いですよね〜
振り返れば、御岳が見えて・・・

御岳は、春にはカタクリ、
夏には、レンゲショウマという花が咲きます。
カタクリは開花時期が短いので、見れるかどうかは運次第ですが(苦笑)
レンゲショウマは、8月一杯、楽しめます。
どちらも、うつむき加減で咲く可憐なお花です。
まずは、来春のカタクリを、お楽しみに〜

10月には、薪神楽もありますね。
宿坊に泊まって(日帰りも可)、
篝火の中で見るのも、また一興でしょうね。

つるつる温泉は、どっちのお風呂に入っても・・・・(爆)
美人の湯か、生涯青春の湯ですからね〜
<どっちかに露天が付いてて、男湯と女湯が、週代わりなんです。



156 :阿礼:04/09/27 23:30:53 ID:PWhOzbkN
=熊野レポート=

最後の方に、「板」絡みでの根本的な、注意喚起事項があります。
これに関しては、異論・異説あると思います。
私も、もう少し、突っ込んで具体的に、
特に、言葉の定義(ニュアンス)など、聞いてみたかったんですが。

相手は、純然たる一般人。バスの運転手さんです。
あきらめて、ひたすら聞き役に徹しました。

もし、このレポートを読んだ上で、「そこ」に行こうとする方には、
<特に、宗教板の住人はっ!
もう少し、特に地元からの情報を仕込んでから、
行くか行かないかを、総合的に判断なさることを、
お勧めしたいと思います。

この件に関して、今、私に言えることはそれぐらいです。

157 :阿礼:04/09/27 23:32:08 ID:PWhOzbkN
<きっかけ>
くしこさんところのHPで、水脈の話が出てたので。
実際に一度歩いてみねば・・・と思って、
そもそもは来年のGWに、熊野入りする予定だった。
だけど、今回のイベントに際し、
イベント「盛り上げ」的役割を担う、
各古道踏破グループが、絶対にあるはずだと思って。
想定される水脈ラインに近い、縦断ルートを歩くグループと接触。
混ぜてもらって、試験的に歩くこととした。

<他メンバー>
他のメンバーは、全員、地元某県山岳連盟の人。
さすがは、山岳会!健脚でした。
邪魔には、ならない程度には歩いた・・・と思う(爆)



158 :阿礼:04/09/27 23:33:17 ID:PWhOzbkN
<山の状態その1:とにかく滑る>
奥多摩エリアとは、砂質、土地質が違って、
とにかく良く、滑ります。
<一応書いておくと、奥多摩エリアで、
<滑って転んだなんてことは、まず無いです。

踏ん張りが効かず、滑っては転び、転んでは滑り。
膝周りを中心に、特に下半身を、したたかに打って。
計10数箇所、内出血で、あざだらけ。
どうして、スカートの一枚も持って帰らないのかと、
家では散々言われましたが、この足じゃ、スカートなんて無理っ!
<内出血で、あざだらけ

対策1:「ブロックパターンの、しっかりした靴を買え!」
私の軽登山靴では、ブロックパターン(足裏のぎざぎざ模様)が甘く、
関西エリアの山では、滑り止め防止にならないから、
もう少し、ブロックパターンがはっきりしているものを買えと言われました。

対策2:
下りに弱い人、足に捻り癖のある人は、「登らない」か。
もしくは、テーピング効果を狙って、最初から、
湿布やサロンパスを貼った方が、賢明かも。


159 :阿礼:04/09/27 23:37:10 ID:PWhOzbkN
しかも、地質が違うので、使う筋肉が根本的に違います。
奥多摩は、足首、膝、腰、肩、
身体全体の各部のクッションを多用して、歩いている感じ。
普段使わない、腰〜お尻〜太ももにかけての筋肉に、
筋肉痛を起こしやすく。紀伊半島エリアは、
ふくらはぎから下〜足首にかけての筋肉を、酷使します。

注意事項:「転ぶ時に、手を付くな!」
小学校入学以来、転ぶ時には、手を付いて、
身体を支えろと言われてきた身としては、
「転ぶ時に、手を付くな!」と言われて、
すごく面食らったんですが(苦笑)

曰く、「山道で転んだ時の反動で、
付き方次第では、腕の骨など簡単に折れる。
転んだ時には、頭を打たないようには気をつけながら、
お尻で転び、止まるところまで自然に滑って行け」

ものすごく、難しそうです(苦笑)

160 :阿礼:04/09/27 23:39:22 ID:PWhOzbkN
<山の状態その2:湿度が高い>

関東平野、乾いているのね〜と実感しました。
温度がさほど上がらなかったので、蒸し暑くはなかったけど、
湿度は高かったです。歩くと、即、汗が、噴き出すぐらい。

ただ、乾燥度が低いので、奥多摩エリアほどには、
水分補給が必要ありませんでした。
半分から、3分の2の量で十分。
それでも、飲みすぎと言われたぐらい(苦笑)

<山の状態その3:雨が多い>
雨、多いんですね〜
一日の行程の中で、天候がころころ変わる。
だから、地元山岳会のメンバーは。


161 :阿礼:04/09/27 23:40:18 ID:PWhOzbkN
対策その1:「リュックの中に、ビニールリュック」
大きなビニール袋の中に、荷物を詰め込み、それを縛ってから、
本来のリュックの蓋をする。
(リュックの中に、大きなビニールリュックが入ってるようなもの)
それで、外側からザックカバーですっぽりと、リュックを覆ったまま、
天候の変化には会わせずに、そのまま歩く。

対策その2:「吸湿速乾性のパーカーは、役に立たない。傘を持てっ!」
奥多摩では有り難い存在なんです>吸湿速乾性のパーカー
早い話が、山用ジャンパー。雨風を凌いで、快適に山歩きをさせてくれます。

が、紀伊半島。湿度が高すぎで、さすがの吸湿速乾性も蒸れて、暑いんです。
で、メンバー全員、傘差して山を歩きます。
雨が、霧雨のひどいの、みたいな降り方をすることと、
傾斜が急ではないこと。2つの条件から可能な行動かと思います。

奥多摩で、傘差してるのは、山を歩きなれない人。
手が塞がってて、どうやって、山歩くっ!という状態なので。
両手が開く事は、必須条件。しかも、降るのは夏の夕立。
雷を伴ってのすさまじい豪雨で、傘なんぞ役に立ちません。

ので、「傘を差して歩く」という行動に、仰天しました。



162 :阿礼:04/09/27 23:41:08 ID:PWhOzbkN
地元の苦労:奈良交通バスの運転手は、語る

流域を流れる十津川には、幾つかのダムがあって。
ダムの放出量が、毎分3000トンを超えると、
熊野本宮が床下浸水するそうです。
毎分3000トンの放出が、どれくらいの頻度で起こるかというと、
台風や大雨が降ると「危ない」レベルだそうです。

降水量が毎時160mmを超えると、バスは欠便します。
この夏だけで、3度止まったそうです。

163 :阿礼:04/09/27 23:42:11 ID:PWhOzbkN
<山の状態その4:ヒル生息中>

奥多摩では、とんと聞いたことがないんですが。
関西圏エリアの山は、ヒルが多いんだそうで・・・

「その他に、古道でどこに行ってみたいか」?と問われて。
「玉置(神社)と、前鬼の里に行ってみたいです」無邪気に答えました。

前鬼の里というのは、
役の小角の従者だった前鬼・後鬼(夫婦だったと言われる)が、
後の世の、修験者の修行の手助けをしなさいと言われて、
その子供と言われる5家が宿坊を開き、明治以降転出が相次ぐも、
現在に至るまで、1家が宿坊を守り続けているというところで。

まあ、滝なんかもあるわけですが、そこ、前鬼の里。
ーーーーーヒルの巣窟らしいんですね〜ーーーーーーーーーー


164 :阿礼:04/09/27 23:43:04 ID:PWhOzbkN
ぎりぎりのところまでは、車で入れたりはするんですが。
車から降りて、足を下ろそうと思ったら、
地面が、びっちりヒルだったとか、
そういう話を、たんまり聞かされました(爆)

3大生息地は、前鬼の里と、京都の北山と、あと忘れた(苦笑)
前鬼は、本当に多いんだそうで・・・・

「ヒル」に「ヒル」んだと、
駄洒落の一つも言いたくなるぐらいです(泣)
(ヒル)送ってあげる♪って、散々言われました・・・・
いりませんっ!って(爆)



165 :阿礼:04/09/27 23:49:32 ID:PWhOzbkN
<山の状態その5:動物多し>
奥多摩に比べて、多いです。多分。

まず、イノシシ。
そこここに、何やら掘り返した跡があるわけなんです。
珍しい植物でもあって、誰か不心得者が、
持って行ったんだろうぐらいに思ってました。
それにしては、数が多いわねぇ〜とも。
それ、全部、イノシシが、掘り返した跡だそうで・・・

リス?
そこここに、木の実(松の実)を大量に、
食べ散らかした後があるわけなんです。
何が食べたんだろう?小鳥?
それにしては、かじり散らした木の実が、円形状に細かく散らばり。
小鳥にしては・・・・何だか変・・・?
リスではないかというのが、当座の結論。

いずれにしても、奥多摩では見たことのない現象でした。


166 :阿礼:04/09/27 23:50:04 ID:PWhOzbkN
<山の状態その6:遭難多い?>
他のメンバーが、全員山岳連盟の会員で。
遭難者が出ると、捜索隊に加わってるような人達でしたから。
必然的に、そういう話が多いのかもしれませんが。
話を聞いていると、百戦錬磨の山岳連盟の会員そのものが、
結構、遭難しているような印象を受け、驚きました。

遭難者が出たとして、名前が挙がったところは、
全て、大峯奥掛道の途上にある山々でした。
山から山へと歩く=縦走 しなくても、
奥掛道の途上にある山々に、単発で登ることは可能なんですが
(縦走に比べて、日帰りとか一泊二日で、行程的に楽)
単発ルートから登って、やられてます。

縦走・単発に関わらず、奥掛道の途上にある山々に行く場合、
修験系の先達を、お願いした方が良いような気がしました。
パンフレットの忠告に随いましょう〜


167 :阿礼:04/09/28 00:36:15 ID:lx9Pzz0a
<山の状態その7:山上ヶ岳に〜>

山上ヶ岳というのは、大峯奥掛道の途上にある山の名前で。
唯一、女人禁制を敷いている山で、「西の覗き」と言って
高い岩場から、ロープ一つで吊るされて、
問答をしている行場で、有名なところです。

そこ・・・女人禁制のはずなんですが・・・・
何年か前に、「行くっ!」って宣言して、登った女性がいましたが。
それとは別に、話によると、関西圏の女性ハイカーは、
結構登っているようで、仰天しました。
「修行の場なんだから、修行の時期でなきゃ、良いんでしょ」
というのが、彼女らの言い分らしいんですが。。。

おば様達、コワイですぅ〜(泣)


168 :阿礼:04/09/28 00:37:36 ID:lx9Pzz0a
<最後に:玉置神社に関する、ある話>

これも、バスの運転手さん(熊野市在)が、語ってくれた話です。
出来る限り、正確に再現する為に、会話形式で書きます。

運転手さん:他に、どこに行ってみたいですか?
私:    前鬼と玉置には、行ってみたいと思ってます。
     (その時は、言い忘れたけど、笙の岩やにも行ってみたい)

運転手さん:前鬼は〜・・・
      >流域にダムが多いから、
>ダムの放水情報はチェックしてから行けから始まって
      >毎分3000トンの放水量で、この辺り一体,
>水没の危機という話をしてくれる

運転手さん:玉置はね〜拝み屋さんが、多く修行に登るんですよ。
私:    拝み屋さんですか?


169 :阿礼:04/09/28 00:40:07 ID:lx9Pzz0a
運転手さん:そう、拝み屋さん。元々この辺り、霊場でしょう?
      それで、拝み屋さんの参拝って、どこも多いんですよ。
      で、その人達にはそれぞれ師匠がいるわけで。
      その師匠が、熊野って言うのは、
昔からの霊地で霊力も強い土地だから、
      お参りに行ってきなさいって言われて、来るんですよ。
      で、とりわけ、玉置にも行く。あそこは霊力が強いって。
      以前にも、玉置にお参りに行くっていう、
      拝み屋さんを乗せたことがあるんですよ。

      で、その拝み屋さんが、師匠に言われて〜とか
そういう話を聞かせてくれて。
      突然に、『貴方は霊を信じますか?』と、こう聞くんですよ。

私:    で・・・どう、お答えになったんですか?


170 :阿礼:04/09/28 00:42:25 ID:lx9Pzz0a
運転手さん:まるっきり「無い」とは、思えない。
      特に信仰とか信心とかあるわけじゃないけど・・
      そう言ったら、その拝み屋さんが。
      『そう思う人、霊魂の存在を少しでも信じる人は、
      あそこには行かない方が良い』
      そう言うんですよ。

私:    えっ!?だって、霊力の強い土地なんでしょ?
      どうしてですか?<逆じゃないのかと思った

運転手さん:で・・・貴女はどうです?信じますか?

私:    人によって呼び方は違うでしょうけど、
      人を超えた「何か」というのは、あると思ってます。
      ある人はそれを神と呼び、ある人はそれを仏と呼び、
      またある人は、それを宇宙の法則と呼ぶのだろうと。
      そう思ってます。これをあると思っているというのか、
      無いと思っているというのか・・・・


171 :阿礼:04/09/28 00:43:49 ID:lx9Pzz0a
運転手さん:・・・・貴女も行かない方が、良い口ですね(苦笑)
私:    で・・・どうしてなんですか?

運転手さん:拝み屋さんが言うには、あそこは非常に霊力の強い土地だと。
      周囲から、ものすごい圧力・威力を感じる。
      変な話だけど、もしあそこにいるものに、
      取り付かれるような事があったら、
      この辺り一体の拝み屋で、それを外せるものは、
      いないだろう。と、そう言うんですよ。

私:    ・・・・・・・・・・・・・・・・・

運転手さん:それを裏付けるような話ですけど。
      同僚の何とかさん<忘れたが、以前、人に誘われて、
      玉置神社で行われた座禅の会に参加したんです。

私:    神社で、座禅の会ですか(苦笑)


172 :阿礼:04/09/28 00:47:09 ID:lx9Pzz0a
運転手さん:そう、しかも、夜中の12時から始まるんです。
私:    夜中の12時っ!(叫)

運転手さん:そう、12時(苦笑)
      (座禅に参加した)彼は私とは違って、
      丸っきり信じないというタイプだったんですが・・・
私:    が・・・・・?

運転手さん:が・・・夜中に座禅していると、霊が音を立てて、
      ざーと通り過ぎていくのが、わかると、そう言うんですよ。

私:    ・・・・・・・・・・・・・・

運転手さん:以前に、東京から来たっていう22、23歳の若い女性が、
      (バスに)乗ってきましてね。
      玉置に行くって言うんですよ。

私:    若いのに、拝み屋さんですか?


173 :阿礼:04/09/28 00:53:59 ID:lx9Pzz0a
運転手さん:いや、そうじゃないらしいんですが(苦笑)
      新宮から玉置登山口まで、バスで3時間かかるんです。
      で、そこから、上まで3時間、下りて3時間。
計6時間、かかるんですよ。
私:    玉置、そんなにかかるんですか!?

運転手さん:そう、あそこ歩くと、かかるんですよ。
      で、その女性、新宮発朝の9時のバスに乗ってきたんですよ。
私;    朝の9時!?

運転手さん:そう、朝の9時。で、玉置のバス停に着いて、12時でしょ。
      登って3時。トンボ帰りで下りても、6時なわけですよ。
私:    (日暮れまでに)間に合わないじゃないですかっ!
      6時でバスあるんですか?<不明 近くに民宿もなさそうだし。
      行き暮れるじゃないですかっ!
      玉置の宿坊は、基本的に奥掛やった人しか、泊めないっていうし・・・



174 :阿礼:04/09/28 00:57:29 ID:lx9Pzz0a
運転手さん:止めとけ止めとけって散々、言ったんですよ。
      ええか!?登って、トンボ帰りで下りても、6時やぞって。 
      その、拝み屋さんのしてくれた話までして・・・・・

私:    で、彼女、どうしたんですか?
運転手さん:構わず、行っちゃってねぇ〜>遠い目

私:    彼女、その後、どうなったんですか!?(叫)
運転手さん:わからん(溜息)
      >路線バスに付き、そのまま大和の八木まで走らせる為、
      >その後を知る由もない


これ=玉置の話が、「板」絡みでの根本的な、注意喚起事項です。
私が、何に関して、注意を喚起したいのかは、おわかり頂けると思います。
これに関しては、異論・異説あるとも思います。
私も、もう少し、突っ込んで具体的に、
特に、言葉の定義(ニュアンス)など、聞いてみたかったんですが。



175 :阿礼:04/09/28 00:59:33 ID:lx9Pzz0a
相手は、純然たる一般人。バスの運転手さんです。
あきらめて、ひたすら聞き役に徹しました。

もし、このレポートを読んだ上で、「そこ」に行こうとする方には、
<特に、宗教板の住人はっ!
もう少し、特に地元からの情報を仕込んでから、
行くか行かないかを、総合的に判断なさることを、
お勧めしたいと思います。

この件に関して、今、私に言えることはそれぐらいです。

あんたは、どうよ?と言う向きには。

運転手さんには、それでも行きたいですかと聞かれて、
絶句するしかありませんでした。
行きたいとも、行きたくないとも言えないというのが、本当のところ。
判断保留というか、思考停止状態というか、頭の中、真っ白になりました。
前鬼の里以上に、悩みが深い。
というのが、今の正直な気持ちです。


176 :阿礼:04/09/28 01:07:06 ID:lx9Pzz0a
景色が良かったの〜とか、
食べ物もおいしかったの〜とか、
レンタサイクルがぁ〜とか、
水脈絡みで思ったこともあるとか。
そういう話も、あったんですが。

内出血と、前鬼と、玉置と、3大ショック事項の前に、
私の中でも忘れられがちで(苦笑)
とりあえず、寝ます




177 :名無しさん@3周年:04/09/29 12:07:43 ID:ydYd3Zgk
阿礼さん詣でる隈野詣で

178 :名無しさん@3周年:04/09/30 11:45:04 ID:TmcRxszY
>162,何だか、紀伊狙い撃ちみたいな大雨台風が連続してるね。
   昨夜の熊野本宮は無事だったんだろうか?

179 :くしこ:04/10/01 01:02:40 ID:jnB+uXOp
>>178富雄は静かでした。その上には台風とおってたはずなのに。。。

180 :のしうめ:04/10/01 21:20:26 ID:yq7D3VCS
>阿礼様

う〜む。玉置神社、畏るべし。

181 :BM:04/10/02 16:49:01 ID:HWRHBUHh
>阿礼さん
熊野の濃いレポートありがとうございました。
「熊野古道」なかなかに大変そうですね、いろいろな意味で。
私などが気軽に「ほい」などと行ける様な所ではなさそうです(笑)
もっと奥多摩周辺で経験をつんでからになりそうですね。

しかし、それでも、熊野の霊域には魅かれるものがありますね。
こんな安易な考えが、危ないのでしょうね。
もう、霊なんぞ見ることもないのですが・・・・・・。

>つるつる温泉
「美人の湯」に露天風呂がついてました。
なかなか気持ちがよかったです。
もっと長湯したかったのですが、その後に友人との約束があったので、
30分ほど湯に浸かって、帰路につきました。

しっかし熊野、凄そうですね。
なかなかその考えから離れられません(笑)

182 :阿礼:04/10/02 21:24:58 ID:mt0ngFDQ
>178
少なくとも、バスは確実に止まったと思われます(苦笑)
JR紀勢本線なんか、川に架かる橋桁が、流されてましたが。
全部、通ったわよ〜(悲鳴)
写真見ながら、悲鳴を上げてました。

大斎原の旧本宮が、洪水で流されたのも、尤もかと。
というか・・・その時まで、よくあったもんだ(爆)

近隣の皆様のご無事と、
速やかな復興をお祈りいたします。



183 :阿礼:04/10/02 21:25:50 ID:mt0ngFDQ
>180 のしうめ様
私、何たらの奥宮って、言われるところって、
無性に行ってみたくなるんです(苦笑)
どうしても、ご挨拶したいっ!
わかるような、わからんようなことを言い出して。
その一心で、行っちゃうんですね〜(苦笑)

三峰、奥の院(妙法が岳)然り。
御岳、奥の院然り。
修善寺の奥の院は、行き損ね。

玉置は、奥掛けの、南の起点でもあると同時に、
熊野三社の奥宮とも言われるところで。
かつ、地元、十津川村の総鎮守でもある。という・・・



184 :阿礼:04/10/02 21:26:41 ID:mt0ngFDQ
数日、家を離れる時や、離れて帰ってきた時。
普段、住んでない所に行き、数時間でも滞在する時。
多分、ほとんどの場合、可能な限り、
一番近くの寺社仏閣に、ご挨拶に行くことにしてるんです。
<落ち着かないの(苦笑)

だから、十津川村を起点に、数日出たり入ったりしたわけで。
しかも、奥宮。
ご挨拶無しって言うのも、あんまりだろうと、思うし。
申し訳ないやら、居た堪れないやらで、
落ち着かないんですが(苦笑)
お参りしようにも、今回は日程的に、どうあがいても無理だったし。
後日、改めて〜と思っても、あんな話、聞いちゃったし(爆)

深〜く、悩んでます(苦笑)



185 :阿礼:04/10/02 21:30:48 ID:mt0ngFDQ
>181 BMさん
テレビで紹介されてる熊野古道と、随分違うっ!
家でも、職場でも、結構言われました(苦笑)

熊野古道と総称される道は、大きく分けて5つ、あります。
主に、和歌山、三重の海岸(平野)部に沿う。
一部「山間」もなくはないけど〜というのが;大辺道、中辺道、伊勢道
主に、奈良から本宮へ抜ける、山越えルート;小辺道、吉野奥掛け道

山越えルートと、その他とでは、まるで別物。
テレビで紹介されてるのは、
大体が、海岸(平野)部ルートの大辺道、中辺道。
私が歩いたのは、小辺道。
最後に、ちょろっと、本宮周辺の
大辺道かな?中辺道かな?を歩きましたが、
別世界だと思いました(爆)


186 :阿礼:04/10/02 21:32:54 ID:mt0ngFDQ
大雨で、床下浸水起こすぐらいですから、
標高が低いんです。
だから、川沿いは平坦で、古道の整備もしやすいらしく。
道幅も拡張され、相当に歩きやすかったというか・・・
同じ古道として、一緒くたに、語られたくなーーーーーい!
というのが、本音の心の叫び。それくらい違います(苦笑)
海岸部ルートなら、まず問題はないと思われます。
観光客が、平安装束着て、安全に歩けるルートすら、あります。
道の選び方、次第だと思いますよ。

特に、和歌山県エリアでは、語り部と言って、
地域の伝承を語りながら、一緒に歩いてくれる、
住民の養成に熱心に取り組んでますから、
頼んでみても、面白い話が聞けると思います。

ルートによりけりだそうですが。
語り部一人当たり、
日当5000円ぐらいからが、相場だそうです。




187 :阿礼:04/10/02 21:36:40 ID:mt0ngFDQ
ただ、山を歩くとか、
山岳信仰の雰囲気に〜と言うなら、山間部(爆)
BMさんには、足腰鍛えて頂いて、是非、奥掛けへ〜(笑)
玉置とか、前鬼の里とか、笙の磐とか、花の磐とか、

奥多摩や関東エリアは、
日本武尊の軌跡を、訪ね歩いてるような気がしてくるくらい、
逸話が、多く残ってますが。
熊野エリアは、(役)小角様や、お大師様ですね〜

奥多摩にしても、熊野にしても、堪りません(爆)


188 :阿礼:04/10/02 21:38:02 ID:mt0ngFDQ
>くしこさん&皆様
行程の最後の日に、十津川村から、
果無山脈(はてなしさんみゃく)を越えて、
本宮に抜けるんですが。
<文字通り、下から見てると、
<果てし無く続くように見えるから(苦笑)

山を下りると、途端に眼下に、
熊野川の雄大な流れが広がってるんです。
昔の旅人は、思わず、伏し拝んだそうですが。
それくらい、いきなりで、
何とも言えず、感慨深いものがある光景でした。

私は、海辺か、山の中か、平野。
3つの地形の場所にしか住んだことがなく。
取り立てて、川というものに、
思い入れがあるわけではないと、思うんですが。
<海辺は、海に注ぐ川の側だったというのが正確なところ。
<でも、子供の足で3分歩けば、浜だった。


189 :阿礼:04/10/02 21:38:32 ID:mt0ngFDQ
頭の中で、思わず、あ〜あ〜川の流れのよ〜うに〜
美空ひばりが流れました。
越し方行く末を思いながら、
ここでしばらく、しみじみしたいと思ったんですが。
本来的にも、しみじみくるところだと思うんですが。

さ、今日はこれから、本宮まで
(そこから徒歩1時間20分)
行かなきゃいけないんだから♪
何の感慨も、感動も、余韻すらなく!
山岳連盟は、すたこら歩き出し(苦笑)



190 :阿礼:04/10/02 21:40:30 ID:mt0ngFDQ
さ、今日はこれから、本宮まで
(そこから徒歩1時間20分)
行かなきゃいけないんだから♪
何の感慨も、感動も、余韻すらなく!
山岳連盟は、すたこら歩き出し(苦笑)

その感動というか、「思い」のようなものが、
私の中で、宙に浮いてる状態になっていて。
そこで、しみじみ感慨に耽ることが出来なかったのが、
どうにも心残りなので。

つまりは、感動が「不完全」燃焼、起こしてるので(苦笑)
もう一度くらいは、しみじみしてくれる人と、
一緒に歩きたいと思っているので。

<<<皆様、身体、鍛えておいて下さいね〜>>>



191 :944:04/10/06 21:57:05 ID:TFEh9pzC
苦しみから逃げちゃいかんな。オレ
死ぬまで苦しみ抜くのもいいかもしんない。
ていうかそれしか選択肢がない。
ここの人だけにこっそりいうときます。

192 :くしこ:04/10/07 10:10:40 ID:wKbG5B3x
>>191そう思われている間は、確かに他の道はないと思います。
内容が良く分からないので一般論なんですが。。。

193 :阿礼:04/10/07 22:21:27 ID:1ydvhR1p
我ながら、野暮な言い方だとは思うんですけど(苦笑)
>944さん どうした?何か、ありましたか?
(って、なきゃ、書かないってね(苦笑))

生きていくのは、時々、
とても、しんどい(つらい)ものに、なってしまいますからね。
そうまでして、この生をつないでいくことに、
一体何の意味があるのか・・・・
過去に、考えなかったわけでもないです。

生きていれば・・・生きてさえいれば・・・
と人は言うけど、その実、生きていくことは、
それほど単純なことでもないし(苦笑)



194 :阿礼:04/10/07 22:22:00 ID:1ydvhR1p
10年、20年、時間さえ経てば、
その苦しみが、笑えるようになるかと言えば、
残念ながら、そういうものだとも、断言は出来ない。

抱えていくしかない、
個々人特有の「思い」というのは、あると思ってます。
振り返り、立ち返り、決して答えは出ないのだけれど。
そして、今更答えが出たところで、どうしようもないのだけれど。
それでも、あるところに立ち返ってしまう「思い」

決して、昇華しようがなくても。
10年、20年経てば、ある「痛み」「苦味」を伴いつつも、
『セピア色の「思い」<かさぶた付き』 
ぐらいにはなりますよ(苦笑)


195 :阿礼:04/10/07 22:22:44 ID:1ydvhR1p
かさぶた付きぐらいには、なるんだと。
それがわかっただけで、それがわかる程に、
年を重ねることが出来ただけで、
生きていて良かったと、私は思ってます。

個人が、解放されることがない類の
「苦しみ」や「思い」なのかもしれませんが。
最中は、出口の無い「苦しみ」のように思うでしょうが。
いずれ、その「苦しみ」も、かさぶた付きぐらいには、
過去のものに出来る日々が、来ますよ。


196 :阿礼:04/10/19 20:50:40 ID:4tW3oxWd
うだうだと事務所の話なぞ、
書こうかと思ったんですが。

その前に、こっちが先ですね・・・

キュープラ・ロスが亡くなりましたね。
具合が悪いという話は、ここ数年、
洩れ伝わっては、来てましたが。

彼女の「功績」?「軌跡」?を、
どう位置付けたら良いのか、
何とも言い難いので。
どうこう言う話でもないのですが。

新聞見て、ああ亡くなったのね。。。
と思ったもので。







197 :944:04/10/21 20:31:14 ID:R4mczMYt
阿礼さんお久しぶり。
こちらは特に変わったことこともなく
会社で疲れて帰って寝るという毎日です。

198 :阿礼:04/10/22 23:36:32 ID:dRIkP5Sq
>944さん
>こちらは特に変わったことこともなく
>会社で疲れて帰って寝るという毎日です。
お久しぶりです〜
大過なく、日々が過ぎていくこと。
それが、多分、一番幸せなことなんだと思いますよ(笑)

こちらは、
プライベートでは、部屋は雨漏り!するし(苦笑)
事務所では・・・
言うなれば、所長(所謂社長)は、
とうの昔に御乱心なわけですが。
唯一頼みの、筆頭家老(勤続50年?最古参の事務方)までもが、
気が触れたかと思うような、発言をし始め。

もう、わやくちゃです(苦笑)


199 :阿礼:04/10/22 23:37:14 ID:dRIkP5Sq
最古参の幹部の、「問題」発言を聞いて、決めました。
12月のボナスで、ご近所さんに引っ越して。
来年の6月のボナスで、辞めます。
次の仕事先に、うまく、
軟着陸出来るかどうかは、今の時点では未知数・・・
という辺りがコワイですが(苦笑)

「問題」発言を聞いて、
「あっ・・・もう良いや・・・」と思っちゃったんですね〜
「耐用年数が切れた」とかって、言われましたが(苦笑)
入りたくて入った業界だけに、
いろんなことをやり過ごしてきましたけど。
今回だけは、「あっ・・・もう良いや・・・」って感じで。
急速に、仕事や事務所に対する思い入れが、失せてきてて。
どうにもなりません。


200 :阿礼:04/10/22 23:37:56 ID:dRIkP5Sq

「八方美人が、服着て、歩いてる」と言われるほど、
外面の良い私が、外向けの笑顔を作ることさえ、難しく。
きりきりしてるのが、自分でもわかるという・・・
正に、前代未聞の事態で、重症だなぁ〜と、我ながら・・(苦笑)

でもね〜駄目なのよね〜〜〜〜〜(叫)

人の御機嫌、とったことはあっても。
こんなに、人に御機嫌とられたことはないぞ(爆)
というぐらい、周囲が気を使って、
気にかけてくれてるのは、わかるんですけど。
それでも、心底「あっ・・・もう良いや・・・」と、
思っちゃったら、どうにもならないもんですね〜

来年の7月まで、私の忍耐が持つのかどうか。
それが目下、最大の懸案です(苦笑)


201 :阿礼:04/10/23 01:02:11 ID:DEUSjV1Q
引越しに際して、買わなきゃいけない本棚のことと、
辞めますっ!って言う、その瞬間の開放感と、
晴れて辞めて、打ち上げに酒飲む〜っていう、
3つの事を、楽しみにしながら、
6月までの辛抱だから〜と、ひたすら自分を宥めてます。
いつまで持つやら・・・・(苦笑)

なので、特筆すべき、何事もないっていうのは、
すごく幸せなことに思えます>944さん
嵐のような日常は、ここしばらくの間、
私が引き受けますから、その間に、
「ご苦労様〜」って言って、
十分、のんびりして下さい(笑)


202 :944:04/10/23 13:57:13 ID:u5izJmVr
>八方美人が、服着て、歩いてる
俺に似てる。やっぱA型ですか?W
最近、ネットでカバラ占いというのやったら
生誕数 9 姓名数 6 とでました。
誕生日占いやっても 姓名判断やっても同じような結果で
私の場合、もろA型性格みたいです。(家族も全員A)

上司はB型、部下はO型というなかで仕事をやってる肩身の
狭い? もろA型人間の私です。
だから付き合う人はみんなA型。
母親、付き合った女性すべて蠍のA型という不思議な一致があります。

203 :阿礼:04/10/24 00:10:28 ID:whZE1X9q
>八方美人が、服着て、歩いてる
>俺に似てる。

世界に二人いるとは、思わなかったです(爆)
今度、「また、八方美人、やってるんでしょうーーー!」って、
大学時代の友人に言われたら、ログ見せて、
「私だけじゃないも〜ん」って、言ってやってもいいですか(苦笑)

>やっぱA型ですか?W
>私の場合、もろA型性格みたいです。(家族も全員A)
>上司はB型、部下はO型というなかで仕事をやってる肩身の
>狭い? もろA型人間の私です。

私とは、立場が見事に、逆。おもしろいですね〜
我が家は、女(母、私、多分祖母も)はO型。
男(弟、父、多分祖父も)はA型。


204 :阿礼:04/10/24 00:11:54 ID:whZE1X9q
極めつけは、職場。
上司はA型。おば様方と、直接の仕事の、
合い方の兄ちゃんを始め、
同僚のあんちゃん達も、全員A型。
女性同僚B型のみ。

なんでこんなにO型少ないの?
話題になるぐらいで(苦笑)
A>>B=AB>>>>>>>>>>O 
ぐらいの人数比があります。
すさまじく、居場所のないO型です(爆)

っていうか・・・他にいたっけ・・・?
O型?全員、辞めた?(爆)


205 :阿礼:04/10/24 00:13:01 ID:whZE1X9q
我が家の男性陣は、全員AO型ですが。
どーでもえー(A)型!と、
O型女性に言われるぐらい、「構わない」人達。
身近にいるA型が、そういう人達だったので、
A型ってそういうもんだろうと、ずっと思ってきて。
だから「血液型による性格判断なんて〜」と思ってましたが。
ある一定の「何か」の表出、示唆にはなりうるんじゃないかと、
仕事し始めて、思い始めましたね〜

職場のAA陣(全員AAです)の思考回路↓に、
O型は、ついていけません。
「それ(AA陣)の行動、わかる〜」っていう、
A型の人、いたら、解説してほしい・・・・
何で!?何で、こうなの!?


206 :阿礼:04/10/24 00:15:53 ID:whZE1X9q
ドアノブ触れない、つり革持てない、電車の座席に座れない。
こんなのは、まだ序の口。可愛い方。

共有のPCも、マウスやキーボードに触るのが気持ち悪くて、
触る前には、PC用のクリーナーで、その都度、拭き上げ。

コピー機も、ガラス面に付着する微粒のほこりが、気になり、
コピーをとる前には、その都度、エアースプレーで、大掃除。

PCの容量を増設するのに、PCの裏面開けて、取り付けるわけですが。
エアースプレーで、思いっきり手元を吹きつけろと言われて。
「何で?」って言ったら、
「空気中には、目に見えない微粒の埃が舞ってるでしょう?
それが付着したら、故障の元になります!!!!!!!」

そんなもん、勝手に壊しとけっ!って感じですが(爆)

挙句、週末毎に、家中のカーテンまで洗濯して、
アイロンまで掛けないと気持ち悪くて、仕方がないと宣まう。



207 :阿礼:04/10/24 00:17:47 ID:whZE1X9q
もう、あんたら、アホかと(苦笑)
もう少し、他に、気を使う対象が、あるんじゃないかと、
私なんぞは、思うわけですが(苦笑)

それとも、私が高校・大学と7年間、女の中で過ごしてる間に、
同世代の男の人は、こんなにも、綺麗好きになったのかと。

どう解釈していいのかわからなくて。
仕事し始めて、しばらくの間は、
休日にかかってくる、セールスの電話の人に、
片っ端から、聞いてました(苦笑)


208 :阿礼:04/10/24 00:19:31 ID:whZE1X9q
職場のA型陣は、そういう(私から見れば)
「どーでも良いじゃないっ!」の、一言で、
片付けられてしまうような事が気になる。
という辺りに、A型の繊細さを、発揮していて。

944さんは、人の感情を先に先に読みすぎるという辺りに、
A型の特性を発揮しているのでは?
それも、それで生きていくのは、しんどいですね(溜息)

仕事の合い方の兄ちゃんが、
自他共に認める典型的なA型で。
今は、ほぼ快癒したと見なして良い。
そう、思うぐらい落ち着きましたが。

ここ数年、どう贔屓目に見ても、
完全に鬱状態で、おかしかったんです。
側でひたすら耐えてる私も、しんどかったですが、
まあ、一番きついのは当人だしなぁ〜と。
しかも、こういう人が、こうなると、
しんどかろうなぁ〜と、心底、思いました。



209 :阿礼:04/10/24 00:23:55 ID:whZE1X9q
O型の取り扱いね〜
「(仕事)終わってんだから、文句ないでしょ!」
というのが、言い分だったりしますが(苦笑)
そんなに、扱いに困るとも、思わないんですが
>自分のことだから?(苦笑)

合い方の兄ちゃんも、私に、苦労してるんでしょうかね〜


210 :阿礼:04/10/24 00:29:43 ID:whZE1X9q
早めに、お休みもらって帰省して、
年末の大掃除には、私はいないので。
頭振り振り、ひたすら私の机周りの、
掃除してるって話も聞きますし。

時々、堪り兼ねるのか、忙しい時にかぎって、
「ねぇ〜掃除しましょうよ〜」と言ってくる。

「そのうち、手が空いたらね〜」
生返事しながら、仕事してると。
いつの間にか、雑巾持ってきて、
黙々と、掃除始めた事があって。
「邪魔っ!」って、追い出されましたね〜

どのみち、私が掃除しても気に入らないんだし〜と思って、
あの時は、邪魔にならない程度に、「手伝った」(爆)

944さんのO型の部下の、不可解な謎の行動。
ひょっとしたら、私は解説できるかもしれませんよ(苦笑)



211 :阿礼:04/10/24 00:31:47 ID:whZE1X9q
カバラ占いは知りませんが。
一時期、流行った動物占いは、嵌りました。

合い方の兄ちゃんの行動が理解できなくて、
本当に、仕事に著しく支障を来たしかねないぐらい、困って。

何かの足しになるかもと思って、
占い系の雑誌や欄を、読み漁って。
対処法(取り扱い法)を、片っ端から、
試してみたことがあったんです。

その時、数々読みましたが。
少なくとも、その時点では、彼に関しては、
動物占いが、一番、的を得てたように、思いました。



212 :944:04/10/24 00:40:42 ID:tJUiG35r
動物占いやってみたよ。
風格のあるぞう だって
世の中では生きにくいタイプかもしれませんだって
あたってるかも

213 :阿礼:04/10/24 00:58:54 ID:whZE1X9q
「見かけと違って、心配性。シャイな努力家」
この文言だけで、かなり、生きにくそうですね〜>ゾウ

当時、事務所中の人のをやりましたが。
ゾウさんは、いませんでしたね〜

私の持ってる動物占いの本には、
各動物の苦手な状況や、癖が
対人関係篇としてまとめてあって。
それがすごく、参考になりました。
(ちなみに合い方は、サルで、私がトラ)


214 :名無しさん@3周年:04/11/01 02:15:44 ID:ukez72ZY
来月はいよいよ神迎祭in出雲ですね。どのような話し合いが為されるのか楽しみです。
今年はあまりよくありませんでしたから来年こそはいい年になって欲しいです。神様方ヨロシクお願いいたします。

215 :&lro;:04/11/13 00:46:13 ID:rjkN0UHE
 ‌‌‌‌‌‌‌‌‌

216 :くしこ:04/11/13 21:16:55 ID:vynZVVYT
神迎祭は11/21ですが、もう付近のホテルは満室ですね。。。
神在祭は一週間ありますんで、この期間にでもいかれては。。。
結構空きがあるようですよ。。。
それからその後は佐太神社へ移られます。

217 :阿礼:04/11/16 23:09:27 ID:QViZGPMv
アールグレイ飲んで、くまさんですか(苦笑)
便乗(?)するわけではないですけれど。
私も、久しぶりに書かせて頂きましょう。

事務所の、特にHYさんへ。
しばらく、私が出て来なくなった発端となったスレ、
貴方、御覧でしたよね?
だから、それをも含めて、この話を聞いてほしいのです。
つまり、これからの私の書き込みは、
「表」で見せているAOとしてのものではなく、
その過去をも含めた「阿 」のものとして、お考え下さい。

ご存知かと思いますが、やはり7月まで保たず、
私は、年末で事務所を出されます。
私が、一切、騒がないことを、
不審がる声が多いことも、知っています。


218 :阿礼:04/11/16 23:22:45 ID:QViZGPMv
10月に、ある方がお辞めになり、その時に、
その方の仕事が私の所に、回って来。
私、おそらく初めてだと思いますが、
「無理ですっ!」散々、騒ぎました。

ある予感があったのです。
この仕事を受ければ、それから派生する事柄を理由に、
私は、辞めさせられるなと。
理屈ではなく、私は理解していたんです。
そして、私が去ることにより、
事務所を取り巻く、もっと大きな運命の歯車が、
大きく、回るのだということが、わかっていたんです。
そして、私は、その歯車を回したくなかったんです。
何とかして、留めておきたかった。

「とりあえず、やってからじゃないと、所長に(無理です)って言えない」
そう言う上司を、「甘いわねぇ〜」と思いながら、見ていたんです。
だけど、彼=所長との付き合いは、彼らの方が長いし。
私のこうした、根拠のない(苦笑)
確信に近い感覚に、一度目をつむって、
彼らの言い分に、乗ってみようと思ったんです。
行けるところまで、行ってみようと。

219 :阿礼:04/11/16 23:23:25 ID:QViZGPMv
後は、残業して、時間を叩き出す以外に、
期限物を廻せる余裕はないなと、覚悟したんです。
だけど、それでも、「派生してくる」事柄には、手を付ける余裕はない。
それも、わかっていたんです。
だけど、彼女(私)には、残業させるなというお達しが出たからと言われ。
「どうすりゃ、良いのよーーーーーーー<期限が、『落ちる』」

正直、暴れてやろうかと思いましたよ(苦笑)
同時に、そこまでやるか!と思った(苦笑)
所長が・・ではなく。
所長をつまりは、事務所の運命そのものに・・・ね。
わかった。わかった。もう辞めるから。
だから、これ以上の負担は勘弁してくれ・・・
正直、そういう心境でした。


220 :阿礼:04/11/16 23:24:15 ID:QViZGPMv
いっそ、自分で、「辞める!」言ってやろうかと、何度も思った。
だけど、歯車をかろうじて押し留めているのが、
私自身の「歯車を廻したくない。何とかして、留めておきたい」
そういう思いであり、それがつっかえ棒になって、回らないことも。
そして、そろそろどうしても、廻さなければならない「時」に来ていることも、
だけど、私がつっかえ棒になっている限り、回らないことも、
私は、理解していたんです。
「廻す」為には、私を「外す」しかない。

だけど、あのおば様、一人残しては、辞められないと。
だから、彼女と一緒に辞めようと。
そう思って、「来年の7月で、一緒に辞める」と騒ぎだしたんです。
だけど、「来年の7月で」というのは、
「最長で、居ても、来年の7月まで」というのが、正確な感覚で。
実のところ、年を越えて〜というのは、
私の中で、「ピン」と来てなかったんです。

だから、年内で〜という話が出ても、
ああやっぱりそうか・・・という感じで、一切、私が騒がないんです。


221 :阿礼:04/11/16 23:25:37 ID:QViZGPMv
そして、今の時点では、私の言い分は、
おそらく「狼少年」のそれに聞こえるでしょう。
だけど、この書き込みを読んだなら、
せめて耳を傾けて、検討してみて下さい。

所長は、人間ドックで、「何事」かを知りました。
それが何かは、ここでは書きませんが。
私には、人間ドックから帰ってきた所長が、
中身は空洞で、その周りにだけ、
異常に気が(神経が)張り詰めていて、
残り少ない何かを総動員しながら、一生懸命、今そこにいて、
ものすごい速さで、(自分の意思で)前に、
進もうとしているように見えたんです。


222 :阿礼:04/11/16 23:26:20 ID:QViZGPMv
あまりに側に居過ぎて、気づかないかもしれませんが。
彼の痴呆症状は、確実に進んでいます。
1年前は2時間前、半年前は30分前、
ドッグに入る直前は、30秒前の記憶が、おかしかった。
ドッグ後、会話の形態も、以前とは多少違います。
ドッグ前、既に私の中で、像を結ばず、のっぺり見えていた所長が、
ドッグから戻ってきた初日、はっきりと像を結び、
よくお客さんが来ていたころのように、声にも張りがありました。
だけど、私には、中身が空洞で、周囲の気だけが張り詰めているように、
思えたんです。

それが、それらが何なのか、随分、考えました。
おそらく、猛烈な勢いで減少する短期記憶を補う為に、
人との会話に際し、自分が話したことを2度目に話そうとする時は、
側にいる人に、説明させること。
そういう医者のアドバイスがあったものと思われます。
あそらく、薬も入れているでしょう。
一時的にであれ、症状は緩和されます。



223 :阿礼:04/11/16 23:26:58 ID:QViZGPMv
そして、ドックで「現状」と「これから、起こりうる変化」を知った、
所長は、ある決心をしたものと推測されます。
その決心によって、彼は自らの手で、歯車を廻す道を選んだんです。

HYさん、船は沈みます。
もともと、もうとっくの昔に、泥舟だったけれど。
船は、沈むんです。
巨星、落つ。終焉の時は、近い。
日本の裁判史に、名前を残し、一時代を築いたあれほどの人が。
自らの手で、社会的生命の幕を、閉じようとしているんです。
いろんな状況証拠を眺めるに、
財政事情も相当、逼迫しているかと思われます。



224 :阿礼:04/11/16 23:28:32 ID:QViZGPMv
私を、ここで切るのは、彼の最後の優しさだと思うので、私は、行きます。
パラシュートを括り付けられて、
いきなり蹴り出されたようなもんです(苦笑)
船の最後を見届けたいと、
ぎりぎりまで居たいと思い続けてきました。
私は、あそこの事務所が好きだったし、
所長のことも嫌いじゃなかった。
むしろ、感情表現が下手で、不器用で、
損した生き方をしてきた人だと思ってます。
最後の御奉公が、居続けて仕事をすることでなく、
彼が安心して逝けるように、
辞めることだとは、正直思いませんでした。
大正生まれ、根性有りすぎ(苦笑)

推測、というか私の、この、
もっと深いところで「理解」しているという、この感覚が正しければ。
(事ここに到って、外したことがないというのが、また哀しい)
彼は、40代以上を道ずれに、30代の若いのを、
切れるだけ切って、泥沼特攻するつもりです。
だから、何時如何なる状況下でも、「絶対に、遣わない!」
そう言い続けてきた、派遣を入れると言い出したんです。
派遣だと、彼は彼女達の「その後」を心配しなくて良いですから。
>それは、派遣会社の仕事でしょ?
彼には、もう残された時間が、少ないんです。


225 :阿礼:04/11/16 23:29:01 ID:QViZGPMv
残された時間内で、若いのを切れるだけ、切る。
問題は、残された時間で、あと何人切れるか・・です。
ある意味、昔気質の人ですから(苦笑)
あの人は、女から切ります。

貴方とTNさんが、付き合っていて、
年明け、春先にでも結婚するのではないかという噂が流れています。
ご存知でしょうか?
噂の出元は、例によって「あの人」です(苦笑)
私が「辞める、辞める」と言い出した時に、
「私も、4月で10年になるし、私の方が先かもよ?」と
TNさんは、意味深な、含み笑いを浮かべていました。



226 :阿礼:04/11/16 23:29:30 ID:QViZGPMv
TNさんには、一応言ったんですが。
(噂の事は言わずに、辞める気でいたのなら、早めろと言ったんです)
もし、その噂が本当ならば、HYさん。
TNさんの時期を、早めることは出来ませんか?
TNさんは読んでないだろうと思いますが、あのスレをも読んだ貴方のことです。
もし、噂が本当で、貴方がTNさんに物が言える立場で、
半信半疑ながら、私の感覚に「乗って」みようと思われるのなら。
貴方からも、言って下さい。
TNさんの時期を、早めることは出来ませんか?
もしくは、早めに、「辞める」って言って、提出することは出来ませんか?

彼の歯車は、加速度的に走り続けます。
このまま行けば、次に彼が、誰を何時頃、
切るのかも、私にはわかるんです。
でも、それはTNさんじゃない。
いまのままなら、彼女は、ぎりぎりまで残されます。


227 :阿礼:04/11/16 23:31:15 ID:QViZGPMv
でも、彼が直接的行動に出るのは、年が明けてからで、
彼が次の行動に出るまでは、TNさんの歯車も
「最終決定」した状態ではないんです。
彼の次の行動に引き摺られる形で、決定され。
次の女性が切られた時点で、
彼女(TN)さんは身動き取れなくなると思うんです。
でも、今はまだ、流動的で確定した状態ではないんです。
だから、彼=所長が次の行動に出るより先に、動けば、
彼女(TNさん)は切ってもらえます。

残れば残るほど、大変です。
彼女とは、付き合いも長い。
これだけわかっていて、しかも寿で辞める予定を立てている人が、
引き摺りこまれる形で、残されるのは忍びないんです。
彼が、次に動くとすれば、2月。
もしくは、かかっても、3月上旬ぐらいです。
予定が4月では、間に合わないんです。


228 :阿礼:04/11/16 23:32:00 ID:QViZGPMv
今はまだ、私が一体何を、言っているのか、
誰も理解しないでしょう。
皆が、ん?と本格的にいぶかしがり始めるのは、
多分、来年6月頃だろうと思います。
その時点では、もうどうにもしようがないところまで来ています。
おそらく、社会的生命を保った状態での、
彼のお誕生日は、今年が最後だと思っています。
来年は、う・・・・・ん・・・「ぎりぎり」か・・・
貴方が、残るのであれば、よくよく見ておいて下さい。
(男は、ぎりぎりまで残されると思います)

もし、貴方も出たいのであれば、
転職先を確保することが先決ですが、二人で結婚の挨拶に行って、
二入揃って「辞めたいんです」ということです。
若人の前途に、幸あれかしと思いながら、切ってくれます。
貴方が出るとしたら、それしかない。



229 :阿礼:04/11/16 23:32:37 ID:QViZGPMv
運命というのは、ある時点から、
ぱたぱたぱたっと、ある一定の未来まで、
決まってしまうものだと思うのです。
そして、所長の命運は、決しました。
彼が、自分で選択したんです。
巨星、落つ。終焉の時は近い。
彼には時間がないんです。

通常であれば、私はこういうことを語ることは、許されていません。
いたずらに、人を混乱させ困惑させ、人の運命の歯車に関与しかねない。
通常であれば、決して語りえず、また、許されないことです。
それが、今回に限って、そういう「感じ」は受けない。
「若い人間は、その未来の為に、下ろせるだけ、下ろす(切れるだけ切る)」
私が語ることが、そう決めた所長の覚悟に,
沿うものに他ならないからです。
語ることを許されているということは、また、
私の「感覚」が正しいということの、裏返しでもあるのです。



230 :阿礼:04/11/16 23:33:10 ID:QViZGPMv
信じる・信じないは、自由です。
遠からず、わかることですから。
社会的命脈を保った状態ではなくなって、身体は生きています。
その日々が、彼にとって、せめて、穏やかなものでありますようにと。
そして、いずれ向こうの世界に旅立った時に、
昔のいろんな話をしながら、一緒にお酒でも飲もうと、
それを楽しみにしていてくれる人が、向こうの世界にいてくれますようにと、
それだけを、祈ってやみません。

人には、平等に寿命というものが、あります。
それからは、誰しも逃げられない。
痴呆症状を呈したくて、呈する人なんてどこにもいない。
誰だって、避けたいものです。
だけど、よりによって、あの人だなんて。
日本の裁判史に名前を残し、一時代を築き、
繁栄を謳歌したあの人だなんて。
そして、それを本人が自覚し、唯一人、一切を背負って、
旅支度をしている。やりきれません。
せめて、穏やかな日々が、彼に訪れますように・・・・



231 :阿礼:04/11/16 23:34:20 ID:QViZGPMv
「それだけ、わかっていて、
ボンクラ息子に、伝えなくて良いのか」
そう、言われました。
彼に、せめてマリア様のお慈悲を・・・と、
ひたすら祈るしかないのかと思っていましたが。
最後に私に出来ることが、ひとつだけあったようなので、
辞めると同時に、ボンクラ息子に手紙を書こうと思います。
それによって、息子が戻ってくるとは思わない。
所長の計画が、変更されるとも思わない。
だけど、「その後」の日々、側にいてやれるのは、身内しかいない。
多分、ボンクラ息子も、半信半疑で取り合わず、
気にはなりながらも、放り出したままに、「時」を迎え、
連絡を受けて、蒼白。
その時、初めて、私の手紙に思い至るのでしょうが。
わからなかったことではないのだと、そう思うことで、
ボンクラ息子の心も少しは、落ち着くかと思いますので。


232 :阿礼:04/11/16 23:35:03 ID:QViZGPMv
事務所で、私がここに書いているのを他に知っている人がいれば。
どうか、半信半疑ながらでも、
私が書いたことを心に留めておいて下さい。
巨星、落つ。終焉の時は、近い。船は、沈むんです。
彼には時間が無い。旅支度を、しているんです。
もし、自分の番が来たら、その時は、
彼の最後の優しさだと思って、安心して彼が「逝ける」為に、
どうぞ、静かに辞めてあげて下さい。
お願いします。

私の歯車は、事務所や所長のものとは、離れましたので。
こんなにも、「わかっている」状態は、そう長くありません。
事務所の人で、どういうことなのかと、
聞きたい人は、いまのうちです(苦笑)
スレに書き込むのなら、イニシャルで、
もしくはメール(本名付記)で、どうぞ。



233 :阿礼:04/11/17 22:13:40 ID:a9BjNNe4
連絡場所にする気は、ないんですが(苦笑)
少しの間、場所、貸して下さい>ALL

人間というのは、愚かな、そして悲しい生き物で。

生への、一縷の希望。
明日も明後日も、幸せな今日の日の続きだと、
信じていたい、生きることへの愛惜の思い。

そして、告げられたことにより自覚した、
己の症状へのとまどいと、
「これから先」への、漠然とした不安。


234 :阿礼:04/11/17 22:14:21 ID:a9BjNNe4
医学的には、薬で一時的に緩和される。
人間ドッグから戻ってきた、最初の日。
おそらく彼は、いたく緊張していたのだろうと思うのです。
己への不安と、バレはしまいかという懼れや慄きと。
そして、幕引きへの覚悟とで。

一日経ち、二日経ち。
彼は、大分、慣れ、思ったのです(正確に言うと、昨日ね、思ったの)
何だ、やっていけるじゃないかと。
これなら、もう一踏ん張りできるんじゃないかと。

だけど、それは、あくまでも、
人為的に薬の力を借りた、仮初の状態であって。
決して、当人そのものによるものではなく。
また、その状態は、もう一踏ん張りと、
欲張るためのものでもなく。
静かに、身支度整える為に、与えられた時間。


235 :阿礼:04/11/17 22:15:00 ID:a9BjNNe4
人の意思や、医学的見地から云々という話を超えた次元で。
すでに、サイは、投げられており、命運は決しているのに。
わかっていても、なお。
見たくないものは見たくなく、一縷の希望を明日に託したいと思う。
それは、人の悲しさですね。

皮肉なことに、当初のように。
切れるだけ切って〜と、悲壮な決意で臨む方が、
より運命は、優しい。
もう一踏ん張りと、逆らうことは、
自分でアクセルを踏み込んで、運命を廻しているようなもの。

人を補充するのか、しないのか。
するのだとしたら、どういう形で補充するのか。
それにより、年明けからの流れは、速くなる。


236 :阿礼:04/11/17 22:15:37 ID:a9BjNNe4
大勢は、すでに、決しているのです。
あとは、事務所とそれぞれに重なっている、個々人の「輪」が、
どういう形で、歩みを共にし、また袂を解っていくかだけの問題。
表層の動き(情報)に惑わされて、見失わないで欲しいと思います。

生への希望と、先への不安とで。
所長は、数々の言を翻し、
2転3転させながら、進むことでしょう。
結果として、全員道ずれになるのか。
やはり、当初のように、切れるだけ切るのか。
結果として、彼は、最終的にどちらを選び取ろうとするのか。
残る人は、よく見ておいて下さい。


237 :阿礼:04/11/17 22:28:44 ID:a9BjNNe4
幾つもの「違和感」が、
友人の一言でぱちぱちぱちと、
音を立てて、つなぎ合わされ。
そして、確信しました。
船は、遂に、沈むのだと。

御蔭で、調子の悪かった電話(固定機)が、一気に壊滅し。
(感情的になると、電化製品が壊れる)
最寄の駅から家まで,泣きながら彷徨い。
挙句、食事を受け付けない。

ここまで身体に「来る」ということは、
やはりこの重苦しい予感は、やはり真実なのだと。


238 :阿礼:04/11/17 22:29:53 ID:a9BjNNe4
そう思うと、尚のこと、
電話は壊れるし、食事は受け付けないしで(苦笑)
フィードバックして、どうする!
自分でも、思うんですけど(苦笑)
大分、落ち着きましたけれども、
すっかり、手首が細くなりました(苦笑)

事務所中、駆け回ってる可能性もありますね。
Goo、載せときました。
ライブドアメールを知ってる人は、
以前と一緒@aquarius.livedoor.comが
新しいものです。

239 :阿礼:04/11/17 22:32:47 ID:a9BjNNe4
何故、スレが上がる?

240 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/18 00:31:57 ID:3GuaTKLp
sageなければ普通に上がります。

241 :名無しさん@3周年:04/11/18 16:09:37 ID:WFWLWML5
マリアさんは、もう来ないのですか?

242 :くしこ:04/11/19 06:28:39 ID:ubyrQDf5
>>241私が彼女が立ち回りそうな場所でふんぞり返ってる内は、
絶対に現れられないでしょうね。。。私のせいでゴメンなさいね。
けれど、彼女のしたことは神道の巫女を自称する以上、
許されざるべきことをしていたのです。これはこういう定めだったのです。
単に自称霊能者というなら「どうぞ御勝手に」と私は何も問いませんでしたが。。。

243 :のし熊@:04/11/19 23:01:59 ID:VP1uAXBR
盆蔵は、あとを継がないのか?ふ〜む。

244 :のし熊@オレンジペコ:04/11/19 23:06:09 ID:VP1uAXBR
スマソ。誤爆的に上げてしまいますた。
皆さんすみません。どんぐり不足のせいかもしれません(涙)。

245 :阿礼:04/11/19 23:07:39 ID:iTf0A001
>240
あらまあ、Verではないの。随分、お久しぶり〜
Sageって入れない限り、上がるのね(苦笑)

>240
くしこさん、そちら大変でしたね。
新聞で、富雄の文字を見て、飛び上がりました。
早く、また穏やかで、
平和な日常が訪れることを、祈ってます。
それにしても、誰が・・・


246 :阿礼:04/11/19 23:12:48 ID:iTf0A001
>243
だって、家出しちゃったまま、音信不通なんですもの(苦笑)

バイク乗って、転んで怪我したとか。
所長が、お米送ったら(お客さんには毎年、送ってる)
送り返されてきたとか。
独立する!って、親の金で事務所を立ち上げたはいいものの、
一年間、全くの閑古鳥。
挙句、事務所の大のお得意様宛に、仕事頂戴♪って手紙出して、
慌てた客が、ドイツからすっ飛んできたりとか。
>結果、一気に客(依頼)が引いた(爆)

家出以降、いろいろやらかしてくれてはいますが・・・(苦笑)
所長が訪ねて行ったら、玄関にさえ入れてもらえなかったとか・・

247 :阿礼:04/11/19 23:24:35 ID:iTf0A001
>244
しっかり、食べて下さいな(苦笑)
食事を受け付けないのは、私一人で十分ですよ(苦笑)

今年は、くまさんには受難の年ですよね〜
ドングリの出来は良かったらしいですが、
奥多摩でも、本当に人里近くでの目撃情報があり、
実は、山に入るの、かなりコワイです(苦笑)

しかし・・数日ろくに食べなかったせいもあるんでしょうけど。
こういう時に、お酒、飲むもんじゃありませんね〜
昨日、飲んだお酒が、回る回るって、本当にまあ(爆)

年内ぐらいは、行く年と共に、
彼=所長の越し方と行く末に思いを巡らせながら、
しみじみと「送り」酒など飲みたいと思ったんですが・・・
こんなに、お酒が回った日には・・・・飲めない・・・(苦笑)


248 :のし熊@就寝前の烏龍茶:04/11/19 23:46:56 ID:VP1uAXBR
う〜む、その親子も、因縁めいてるな・・・・。
玄関にもいれてくれないなんてね。
いろんなものが、新しい位相に入りつつあるのか。
こういったとき、祈るものがあるかないかは、大きいのかもしれないね。
というか、守ってくれる存在がその人達にあるといいんだけどね。

ところで、お酒やるんですか?
そんなときに、アルコールは、ダメですよん。
俺は、ラムレーズンのチョコレートで泥酔しますが(笑)。あれ好きです。

さて、それでは。熊のきぐるみのパジャマを着て一夜の冬眠でつ。
失礼しますた。

249 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/20 00:39:52 ID:Lkr416x+
>>245
まぁ、久しぶり。

マリアさんについては、「神道的」には確かに許されんかもな。
しかし、神がマリアさんの言動を神としてどう判断するかは、神それぞれ。

が、「神道的」には許されんなw

250 :944:04/11/20 18:29:43 ID:XIEjOeBN
阿礼さんがんばれ!

251 :くしこ:04/11/20 22:02:15 ID:rpiTjTMB
>>245まぁ、ホームページを見ていただけたかは知りませんが、
誘拐現場も殺害現場も従姉の家のすぐ近くでして。。。

>>249人の話しを盗み聞きしてたものを適当に自分の妄想と組み合わせて、
自分の権威を高めようとしたら、神々の世界とは縁が切れたということです。
運良く生きていたとしたら、霊的なものは消えてしまったか、
病気で再起不能になって入院したか、運が悪ければもう死んだかですね。。。

うまく立ち回ったとしても、もう二度と太陽の光を見ることの出来ない場所に、
お隠れあそばされるしかないでしょう。。。

252 :くしこ:04/11/20 22:06:03 ID:rpiTjTMB
というかですね、霊能者としても最低最悪ですよ、あの方は。
霊能者として世に出て適当にお金を稼いでいれば良かったのですよ。

253 :阿礼:04/11/20 23:08:55 ID:I11wbiOH

>お酒、やるんですか

私が飲むのかどうなのかということを巡って、
事務所でも、諸説飛び交っているようですが(苦笑)
一応、自分の名誉の為に書いておきますと。

<嗜む程度に、飲む>だけで、決して<お酒、やる>とか
<毎晩、飲み歩いてるんでしょ?>と問われる程には飲みません(爆)
↑聞かれた(苦笑)

加えて、<逃げるお酒は、飲まない>と決めているので、
それも、やらない(苦笑)
但し、木曜日はお稽古の帰りに、おば様捕まえて、
ここ数日のレスのようなことを、語りながら、
一緒にしみじみ、飲んで頂いただけで・・・
酒量としては、ろくに飲んでないはずなのに〜〜〜(叫)



254 :阿礼:04/11/20 23:09:20 ID:I11wbiOH
こういう時って、飲んじゃ駄目なのね(苦笑)
具合が悪くなるわけじゃないんですけど、
次の日の、起床1時間前になっても、天井が回ってました(爆)

チョコレートは、ここ数日の命の糧でした(苦笑)
こういう時には、ハーブティーも有り難いですね。
オレンジペコも買ってくれば、良かったわ〜

完全に、フリーになったら、
「飲もうよ、ね?」というお誘いが来てるのに〜
「送り」酒が回るんだったら、今回、酒が飲めなーーーーーい!



255 :阿礼:04/11/20 23:09:53 ID:I11wbiOH
>くしこさん
HPも、拝見しましたよ。
というか、そこまでご近所さんだとは思いませんでしたが<従姉妹
完全に地元じゃないのっ!と、飛び上がったというのが、本当の所。
どこがどこやら、外の人間にはわかりませんが、
地元の人にとっては・・・・ね?

こちらも、すぐご近所さんで(1丁目違いの、2ブロック先)で、
通り魔事件が起きたりと、何かと、物騒になってきました。



256 :くしこ:04/11/20 23:52:25 ID:rpiTjTMB
>>255事故現場と富雄の中心の三碓町も目と鼻の先ですわ。。。
うちからでも歩いて20分圏内ですしね。。。
親戚は富雄中にはたくさんいます。。。
学園大和町は新興住宅地なんですが、旧住民系の人もポツポツいる町です。
こそ泥以外は出没しないと長年言われてきた超安全な町でした。

ちなみに、被害者の女の子は私の知り合い方の親戚だとか。。。
そっちの方がもうびっくりでした。。。
明日は出雲へ行きますのでこの辺で寝ます。おやすみなさい。。。

257 :のし熊@ピラミッド水:04/11/21 00:14:19 ID:XGw7oVLD
>>253

酒は百毒の長(笑)
それにしても、チョコレートが命の糧とは・・・・。
まるで、山で遭難した如き・・・。
って、やっぱり遭難では、ありますなぁ。
いずれにせよ、健康には注意しましょう。

うぅ、眠い。今日はいろいろありまして。
その息子は、幸せですねぇ。好きに生きられて。
俺にもどんぐり10キロ袋入りを送ってくれる親がいたらなぁ。
銘柄は「よこれんぼ」「飽きた娘待ち」「来し日借」なんでもいいでつ。

258 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/21 00:25:14 ID:jNbqepoH
>>251
なかなか「具体的」な事についてわかっているかのような書き方だね(苦笑

ヤタ、か(笑)

まぁ、なるようになるだろうな。それぞれの者は。
ついでに言えば、彼女は別に自分の権威を高めようとはしてなかったと思う。
ただ、少々正直過ぎたな。
これは本来は、特に現状を考えるならば良い事であるが社会的には危険な事だ。
ま、彼女に手がかけられていない事を、彼女の言動に不快感を持った者の為にも祈ろう。

俺に言えるのはこんなとこかなw?

259 :くしこ:04/11/21 05:52:41 ID:y4utJFbi
>>258残念ながら、一番悪いところも盗み聞きしたネタに
妄想を組み合わせている点ですから。
あの方が常駐していた場所も分かってますし、
現にネタを取られた方は強度の言語障害となり、
意思疎通は不可能となりました。。。

260 :名無しさん@3周年:04/11/21 09:16:30 ID:fN+ahYE1
551 名前:愛 ◆E1gsufP.u2 投稿日:04/11/20 20:14:53 ID:XP7DJRxC

      ∩
     /~\
    ( ゚    )
    |o  |
    |0  |
    (ニニニ)
    ( ・∀・)   神は人と数えない
     )   (
    (__Y_)

      ∩
     /~\
    ( ゚    )
    |o  |
    |0  |
    (ニニニ)
    ( ・∀・)   柱と数えるんだよ
     )   (
    (__Y_)

      ∩
     /~\
    ( ゚    )
    |o  |
    |0  |
    (ニニニ)
    ( ・∀・)   だから、三神は三柱
     )   (
    (__Y_)

261 :名無しさん@3周年:04/11/21 12:09:23 ID:GL+cr9Vi
あ、久しぶりにヴァーさんが来てる♪

262 :阿礼:04/11/21 13:27:10 ID:fY6fxTH3
>山で遭難したかのよう・・・

確かに、言わば「遭難」かもしれませんね(苦笑)
ただ、一つ違うのは、
隊にまだ、「食料=資金」が残ってるうちに、
「食料」を付けてもらって、本格的に冬になる前に降ろされて。
且つ、私には生還出来る目安が、立っているところかな?

ということは、やっぱり、お酒、まずいですね(苦笑)
山で、遭難して、食料あって、目処は立っても、
お酒飲んで寝ちゃって・・・ジエンドってい事例もあるようですし・・・

まあ、私の場合、「食料」且つ「目安」があるからこそ、
こんな風に、人=所長の行く末を思って、泣いていられる。
ということも、あるのでしょうし(苦笑)
そう思うと、それ=私が泣いていられること もまた、
ずるいことなのかもしれませんね・・・

263 :阿礼:04/11/21 13:27:38 ID:fY6fxTH3
だけど・・というか・・だからこそ・・・というか・・・
とりあえずの、身の安全が確保されてる私ぐらいは、
彼の来し方・行く末を思って、偲んで送ってあげたいと思うのです。

跡取り息子は、自由に生きてますが(苦笑)
御蔭で、我々所員も、お客さんも、えらい迷惑です(爆)

ところで、銘柄は「よこれんぼ」「飽きた娘待ち」「来し日借」って・・・
何かあったんですか?と聞きたくなるような、
すごいネーミング(当て字)ですが(苦笑)

で・・・・今日は、
人様の結婚式の2次会で、六本木に行かねばなりません。
こんなに、神経過敏になってる時に、夜に六本木なんて、
行きたくなーーーーーーーーーーーーーーい!



264 :阿礼:04/11/21 13:28:11 ID:fY6fxTH3
>くしこさん
貴女の立場もわかる。言いたいこともわかる。
だけど・・というか・・だからこそ・・・というか・・・
恩讐の彼方に・・・というわけではないですけれど。
祈ってあげてほしいとも、思うのです。



265 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/21 13:33:15 ID:rLha/Cmn
>>259
盗み聞き、か。聞こえただけ、の間違いじゃないかな?
ま、それはどちらでもいい訳だが。

> 運良く生きていたとしたら、霊的なものは消えてしまったか、
> 病気で再起不能になって入院したか、運が悪ければもう死んだかですね。。。
>
> うまく立ち回ったとしても、もう二度と太陽の光を見ることの出来ない場所に、
> お隠れあそばされるしかないでしょう。。。
>
> 現にネタを取られた方は強度の言語障害となり、
> 意思疎通は不可能となりました。。。

これは全て君が書いたものだね?
もちろん無根拠に書いているわけでもないだろう?
俺は君が根拠があって書いているだろう事も疑ってはいない。
君や君と同じ様な判断をする人物なりに、危険人物、
あるいは、問題視されているならばマリアには「問題」は無かろうね、と言っている。
ただ、「社会的」には問題があるだろうし、「神道的」にも問題があるだろう。
一部の「神」の神経に触る事も俺は疑わない。

君の発言は俺の判断を裏打ちするものだ。「見解」自身は似たようなものだろう。
ただ、どうそれを「判断」するか、どう「感じる」か、が違うというだけだよ。

マリアが無事である事を祈った方がいいね。繰り返すが、俺としてはそれだけ。

>>261
ええ、おひさし。

266 :名無しさん@3周年:04/11/21 13:37:18 ID:GL+cr9Vi
みなさん色々と立場や都合があるのですね…

とりあえず自分もマリアさんの無事を祈ろう (-人-)

267 :のし熊@インスタントマキシム:04/11/21 18:13:38 ID:XGw7oVLD
>>263

>ところで、銘柄は「よこれんぼ」「飽きた娘待ち」「来し日借」って・・・
>何かあったんですか?と聞きたくなるような、

 何もないですよ。
 確かに、三題噺のような、ストーリーが出来そうな銘柄ですが。悲惨な(笑)。
 「よこれんぼ」は「ひとめぼれ」の隣に並んでたら面白いかと。
 あと、「ササニシキ」では、思い浮かばなかった(苦笑)
 もう少し、きれいな連想が出来たらよかったんですが。

>行きたくなーーーーーーーーーーーーーーい!

 そうですかーーーーーーーーーーーーーーー!
 あたり一帯が停電しないことを祈ります(笑)。

268 :阿礼:04/11/21 23:40:01 ID:fY6fxTH3
夜の六本木から、無事に、生還しました(苦笑)

>267
停電はしませんでしたけど。
その辺り一帯だけ、雨でした(苦笑)
ついでに、雷鳴ってた(爆)

ところで、ここに集う男性諸氏に聞きたい。
ものすごぉ〜く、聞きたい。
声を大にして、聞きたい。
不思議で仕方がないの。

何で、男の人って、着物姿の女の、
肩だの背中だの、触りたがるのぉ〜?

騒ぎ立てるつもりは、ないんですが(苦笑)
男心が、理解できません(苦笑)

269 :阿礼:04/11/22 00:01:42 ID:7R2bA7Ne
>三題噺のような、ストーリーが出来そうな銘柄ですが。悲惨な(笑)。

悲惨なストーリーがあるのかと、
どきどきしちゃいましたよ(苦笑)

270 :のし熊@水道水:04/11/22 00:19:03 ID:3NpKEnxz
>>268
ん?な、なにが・・?
何かをカキコしようかと思いながら30分、日付が代わってしまいました・・・。
聞いて、はいこれです、と答えられるような問ではありませぬ。
言挙げせず、これに尽きまする。

>>269
何もありませんて。ただ、意識の深層にあるものが、現れたのかな。
おおっと、こんなに遅くまで起きてると、大変だ。それでは。
 

271 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/22 01:32:00 ID:g5xXc4Et
>>268
布の感触と、丸いラインが気になるのでしょう。

俺は触らんと思うがw

272 :名無しさん@3周年:04/11/22 14:48:53 ID:ajeusxf1
ここはカルト信者スレでしたか

273 :944:04/11/22 20:22:13 ID:Sod71R4k
>>268
美しいもの、愛らしいものには触りたいということです。
実際触らないのは理性が働くから。
目と触覚で確かめたいんでしょうね。
子供を抱きかかえるのに近い衝動じゃないかな?
と自分では思います。

274 :くしこ:04/11/22 23:09:38 ID:OVB/g3pK
>>264まぁ、どこかで隠れているかもしれませんよ。
新たな策を実行に移しているかもしれませんが。。。

>>265残念ですが、彼女はある方が知られたことを盗み歪め、
自分の所業をその方のせいにして、その方の口を封じさせたのですよ。
ひょっとしすると、封じにかかった側の方なのかもしれませんね。。。
たかが一市民の私一人のために。。。

そして、私の文体そっくりに真似て登美の名まで騙り始めたのですからね。
富雄の住人と名乗らないところが何ともずるい所です。
この土地の神・人間は、少しでも考慮できるところがあれば、
全て水に流して許してしまいます。
その性質を巧みに悪用もしているんですよね。。。

あなたがあの方の所業を必死になって打ち消そうとなさるのも
まぁ、お仲間だというのなら合点も行きますが、
そうではないとするならば、盗み・騙り・口封じの手段、
これらについてどう思われますか?

まぁね、同じように加担しておられるのでしたら、
自覚があるにしろないにしろ、もういい加減にしましょうよ。。。
もう時が来てしまってますんで、終わりにしましょうよ。

275 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/22 23:50:59 ID:rodAYU/d
>>274
> この土地の神・人間は、少しでも考慮できるところがあれば、
> 全て水に流して許してしまいます。

ところが、もうそれが出来ないのだよ<水に流す
現在はそういう時期なのだ。
何故ならば、神ですらも裁きの場に立つ、そういう時期が今だからだ。
そして君がどう思おうが、マリアは自分がやるべき事をしただけ。
たったそれだけの話だよ。

そして、確かに時がきた。
君の住んでいる所の「神」にもな。
何れ、裁きの場にその「神」も立つ事になる。
それは遠い日の事ではありません。

わかった?

276 :阿礼:04/11/23 00:47:42 ID:pPekJjev
>270,271,273
皆様、正直なお答えを有難う御座います(苦笑)

布(絹)の感触ねぇ〜>>>>遠い目



277 :名無しさん@3周年:04/11/23 08:23:06 ID:XzZt179s








神道はゲロや糞から生まれた宗教なのに

ウンコを嫌うのはナゼですか?









278 :名無しさん@3周年:04/11/23 09:57:10 ID:3/cjRL3z
ゲロから生まれたというソースは?

279 :名無しさん@3周年:04/11/23 10:03:22 ID:jqpTtvyS
古事記の最初の話をよめばわかるね

280 :名無しさん@3周年:04/11/23 10:06:52 ID:8rk/WSbK
ぐるぐる回ってげろを吐いたと思ってるのか?

281 :名無しさん@3周年:04/11/23 10:07:39 ID:jqpTtvyS
ゆつつまぐしの話のあとだよ。いざなみが死んだあと。ちゃんと古事記をよみゃわかるで

282 :名無しさん@3周年:04/11/23 13:00:33 ID:IL0uCWiF
伊勢神宮のように自然が多い場所に安置されてるのが、ウンコか

283 :くしこ:04/11/23 20:51:32 ID:s4JF6ko0
>>275その筋の方のようですね。。。やはり。
お気をつけ下さいませ。
そちらの霊団は、用済みになれば
ポイ捨てするのが昔からのやり方ですから。。。

284 :名無しさん@3周年:04/11/23 21:48:34 ID:vymX+iZz
ここらで一回、要点を整理します。






古事記、日本書紀には神道がゲロや糞から生まれた宗教だと描かれておりますが

神道信者がウンコを嫌うのはナゼでしょうか?

誰か教えて下さい。









285 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/23 23:32:43 ID:iUAmAkYJ
>>283
また、わけのわからん事を。
勝手にわかった気になるのは止めた方がいいな。
それに、用が済んだらポイ捨て、ってのは・・・(ry

君の話す事は何時も暗い。
何時もどこか不吉で、そして隠微な脅迫がそれとなく見え隠れする。
君の奉じるものもそのようなパーソナリティの持ち主なのだろう。
体質と言うものはどうしても伝染する。上から下に。
隠す事は出来ないものだよ。

286 :くしこ:04/11/24 19:40:17 ID:lAVz42CK
>>285なるほど、それがあなた方のいる世界なのですか。

裁きは砂漠に由来するものと言われています。
そうしようとすれば全てを枯らせば良いわけです。
そのようなものに変換させようとする意思を持つものは、
霊に由来するわけであり、霊は引き込むものなのです。
知ってか知らずかは別として。。。

287 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/24 19:45:34 ID:e5+5m+CL
>>286
直接は決して答えず、知ったかぶるのが君達のやり方だな。
しかし、こうもくる、

> 運良く生きていたとしたら、霊的なものは消えてしまったか、
> 病気で再起不能になって入院したか、運が悪ければもう死んだかですね。。。
>
> うまく立ち回ったとしても、もう二度と太陽の光を見ることの出来ない場所に、
> お隠れあそばされるしかないでしょう。。。
>
> 現にネタを取られた方は強度の言語障害となり、
> 意思疎通は不可能となりました。。。

水に流すが聞いて呆れる話だな(苦笑)。
これのどこが、

> この土地の神・人間は、少しでも考慮できるところがあれば、
> 全て水に流して許してしまいます。

と言う姿なのやら。
都合次第で、勝手に判断基準を入れ返るというのはいかにも「らしい」所だ。
自分達自身をよくよく眺めてみろ。
たまには己の姿を直視してみろと言うのだ。

288 :くしこ:04/11/24 19:46:18 ID:lAVz42CK
もうひとつ、いらなくなれば捨てる。。。
それがあなた方が望む裁きの世界の法則なのですよ。

289 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/24 19:51:17 ID:e5+5m+CL
>>288
祟り神を奉じている君達に言われる筋合いは無い。

290 :くしこ:04/11/25 08:59:06 ID:ufKQQWPB
>>287私たちはいつの時代も様々なものを見ていたわけですから、
霊の世界の者が考えていることは大体分かります。
日の当たるところへ出たいのですよ、草場の陰ではなく。。。
それを行うには、日の当たる世界を潰せば宜しいのですから。。。
しかし、そんなことをすればするほど闇の世界から
抜け出すことは適わぬことなのですよ。。。

人を呪わば穴二つ。。。他に施した呪詛はきちんと
自分に帰ってくるものです。呪詛などかけることはバカらしいもの。。。
あのマリアさんは呪詛をかけてあの方を封じたのですからね。。。
そして私たちは動かぬ民と知って、私に成りすましまでしたのです。
まさか、私がここに出てくるとは思いもしなかったのでしょう。。。

>>289祟り神とははて?また奇異なことを仰る。
祟り神を使役するものは良く祟り神のせいにするものです。
祟り神などは呪詛を使う者が産みだすもの。霊の世界のもの。。。
実は誰も祟りはしませんよ。。。

291 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/25 13:32:34 ID:S0sbnb/N
>>290
俺に向かって「いつの時代も様々なものを見ていた」というのはお笑いだ。
頭の痛い話だよ。

で、繰り返すが呪っているのは君達だよ。
君が俺を非難したからと言って体調でもおかしくなったかね?
ところで、俺がここに書きこんだ後は怒気が飛んでくるわけだが。粘りつくようなのが。
ま〜、気にしちゃいないがねw
しかし、普通の人なら「体調がおかしくなってしまいそう」な感じだ。
これは「呪い」には入らんのだろう(笑)。

さて、君はそもそもあまり詳しい事は知らないらしいな。
人を呪わば穴二つ。
この言葉はそっくりお返しする。
自分達の姿をいい加減直視したらどうだ?
駄目なものは駄目なんだよ。

292 :くしこ:04/11/25 21:45:37 ID:ufKQQWPB
>>291またまた奇異なることを。。。
怒気。。。そんなものは自分の中にあるある種の姿を映した
鏡のようなものですよ。。。
御自分が産み出した世界での出来事なのですよ。
私はそんな気はさらさらありませんからね。

私たちは誰も呪いませんよ、ただ、在るだけですから。。。
霊の世界の法則がそうだからといって、
他もそうだとは言えませんよ。違うわけですからね。。。
むしろ全く違う価値観によって動いているものですからね。。。

裁きにかけようとする者は、実は自分を裁いているのですよ。
それを他に転嫁してバランスを保っているに過ぎません。。。
裁くだの裁かれるだのと言う存在は、
実は自分で自分を裁いているのですよ。

293 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/25 23:26:18 ID:S0sbnb/N
小理屈ばかりがうまいね。
自分たちだけが正しいと強弁するのも変わらない。
霊の世界は無い、とか言ってた人が今度は霊団とか言い始める始末。
そういう姿がどんどん記録されていく所が掲示板の良い所だ。
果たして真相がどうなのかは、何れわかる事。
そう焦らなくてもいい。

一つ言えるのは、君は随分心象を悪くしたよ。
マリアの努力が一体なんだったのか、という事になりそうだ。
これは彼女の責任では無いが。

まぁ、やれやれw

294 :くしこ:04/11/25 23:51:44 ID:ufKQQWPB
>>283そうですよ、霊の世界は実際にはない世界なんですよ。
霊団というのはそういう妄想の寄り集まった世界なんですからね。。。
真実はそんなものですよ、昔から言われているように。。。
例えば「地獄極楽この世に在り」とも昔から言うんですよ。

お仲間のマリアさんを庇いたいのは良く分かりますが、
影で色んなことをされたのも本当のことですから、
どう弁明たって仕方は無いですよ。。。

295 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/26 00:19:20 ID:qYgnEokp
>>294
やれやれ、困ったもんだ。
妄想の世界だという事にしたいんだね。
残念ながらそれは無理だが。
憐れという他無し。

296 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/26 00:40:45 ID:yttqNrWC
これはついで。

確かに君はマリアの事については、君の視点からは「本当の事」を言っているな。
というか、君は本当にそれしかない、ってのが良くわかるんだが。

ついでに言えば、日のあたる世界、か。
自称太陽では今一つだな(苦笑)。

297 :くしこ:04/11/26 01:05:36 ID:5ZfV8LEe
>>295心というものは色んなものに感応して、
色んな霊的なものに属するものを産み出すんですよ。。。
そんなものは、どう弁解しても仕方はないですよ。

>>296視点どころか事実なんですから、仕方はありません。
されたことはされたわけですので、仕方はないんですよ。
今は呪詛を取り締まる法律は有りませんので、皆さんやりたい放題ということで。。。

妄想を真実に変える為には「真実は無い」「別に在る」とか、
「そこに在る」「無いがとにかく在るんだ」
と信じることがとにかく必要なんですよ。
無いものを在るとするためには、とにかく在るとね。。。

太陽は実際に在るんですが、誰かが「あんなのは偽者。ない」としようと思えば、
無いと信じ、無いと言えばいいわけなんですよ。
自称太陽というものは存在しませんが、自らあるいは無いものに対してや
別のものこそ太陽だと信じてそう言えば、その自称太陽は
自称するものやそう信じる者にとっては太陽となるわけです。
不思議なことに。。。
これが霊の世界の法則なんですよ。。。

しかし、それだと人々が信じることがなかなか難しいので、
眷属だと称してみたり、色々やるわけです。
霊の世界は感情によって動くわけですが、
太陽自体は実際にはそうではないわけですよ。
そんなものとは関係の無い世界があるわけなんですよ。。。
そういう感情の世界だとしようとするのがまた霊の世界の特徴でして、
ただ、それだけのことなんですよ。。。

ですから、霊の言うことは最終的には「嘘」となってしまうわけなんですよ。

298 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/26 01:15:29 ID:yttqNrWC
長々と書いているが、意味不明だよ。
いや、内容がわからないのではなくて、バカな事を書いているね、という意味でw

> 妄想を真実に変える為には「真実は無い」「別に在る」とか、
> 「そこに在る」「無いがとにかく在るんだ」
> と信じることがとにかく必要なんですよ。
> 無いものを在るとするためには、とにかく在るとね。。。
そっくりお返しする。
君が現実だと思っているものも幻想かもしれない。共同幻想と言う言葉があったな。

> 自称太陽というものは存在しませんが、自らあるいは無いものに対してや
> 別のものこそ太陽だと信じてそう言えば、その自称太陽は
> 自称するものやそう信じる者にとっては太陽となるわけです。
君たち自身がその「そう信じる者」であるかもしれないよ(苦笑)?
そうでない保証をどこに持っている?

> 霊の世界は感情によって動くわけですが、
> 太陽自体は実際にはそうではないわけですよ。
ビリーバーにとっては、実際にあるものでも無いものと思う場合があるし、
実際には無いものや偽りであっても本物と信じる場合もある。

君の話は結局自分自身にも適用される循環論法みたいなもんでしかない。
固有名詞を出さずに適当な理屈をつむいでも無駄。

でも、聖徳太子とやらもそんな人だったのかもしれない(苦笑)。
君そっくりだったりしてね。

299 :くしこ:04/11/26 10:29:18 ID:5ZfV8LEe
>>298霊の世界があるということの実証は無しですか。。。なるほど。

いいえ、太陽はありますし、様々なものはありますよ。
それは誰もが知っているんですよ。
しかし、あるように見えているだけで実はないと思えば無いわけなんですよ。
そして逆に、無いものを在るとも言う人もいるわけです。
それと同じなんですよ、霊の世界というものはね。。。
しかし、実在の世界は違うのですよ、
このように、実際にはどんな存在にも認識できるのですから。。。

霊の世界というのは、誰もがないと知っているんです。
しかし、あると思えばこそ、あるんですよ。。。
また、そこは様々な感情の絡み合った世界であって実在の世界ではありません。
自分が産み出した世界なのですから。。。

私達はかつては天孫側から長髄とも呼ばれたも民。。。
いろいろな存在と日常で話しをして生きてきた民。
霊の世界が実在しないことぐらい、昔から知ってますよ。。。

世の者が霊の世界と称するものを重んじ始めたのは、
そう月日が遠いことではありませんから。。。
世の人たちが、嘘を付く必要が出てきて、
また、それに対する恐れの感情を持ってからのことなんですよ。
それ以前は嘘を付く必要性もありませんでしたからね。。。

聖徳太子という人については、まぁ、色んな説のある人です。
仏教をやっていた方ですから、霊の世界との交流があったわけです。
しかし、純仏教の方ではなく、あくまで神道を基調とした仏教ですね。
私は仏教は良く知りませんので、申し訳ありません。

300 :マリア:04/11/26 10:59:17 ID:/xu2dJC8
ながすねというのは脚が長かったの。
コーカソイドね。

301 :名無しさん@3周年:04/11/26 11:06:14 ID:uqp5Z/GP
マリアさんお久しぶり!

302 :マリア:04/11/26 11:14:20 ID:/xu2dJC8
>>301
あら、お久しぶり。て、どなたかしら?
霊の存在はもちろんあるのよ。
霊をどう定義するかだけれどね。
くしこさんがおっしゃっているのは人が観念する意味での霊でしょうね。
何々の霊とかいろいろな古代の霊が託宣をする現象。
でも、媒体の観念にろ過された霊だからね、実在とはいえない。
媒体は確かに何かをキャッチしている。
それを霊と表現しているというだけ。

303 :マリア:04/11/26 11:20:51 ID:/xu2dJC8
祟り神というのも間違っているわね。
神様は祟りませんから。w
神と怨霊をごっちゃにしてはいけないわ。
それでは馬と鹿の区別がつかない俺さんと変わらなくなってしまう。
祟りというのは人間の悪念が相応しいものを引き寄せるというだけ。

304 :名無しさん@3周年:04/11/26 11:23:23 ID:uqp5Z/GP
>>302
混乱させてスミマセン。
ただの名無しですw

305 :くしこ:04/11/26 13:45:37 ID:5ZfV8LEe
>>300あら、良く言うわね。そんなわけは無いわよw
あなたも、日ユ同祖論に騙されたくちかしら?
あなた達がこっちに調査しに来た時期には、
確かに彼等も調査に来てたもんね。。。

そうね、あなたもイスラエル10氏族がどうだとか、確か話してたわね。
残念ながら、こっちとは何の繋がりも無いのよ。
あなたも指摘していた、沖縄なんかの方との繋がりがあると
考えておいた方がいいわ。それから、あとはアイヌね。
ただし、ちょっと違うんだけどね。。。

>>302某体である人間が、何かをキャッチするもの、
それには様々なものがあるわけ。
一般的に霊とか言うものは、感情の流れなのよ。
これに関わると感情の世界の支配下に置かれて、危険なのよね。
だって、感情に振り回されるってことになるのだもん。
落ち着かないわけでしょ?

上代のものと関わろうとするなら、残念ながらほとんどは霊としか関われない。
伝承・伝説・民話が鍵なのよ。。。
あなたも知ってると思うけど、矢追さんは霊の方へ行ったのよね。。。
あれは、まぁ家系的にも霊能系だから仕方が無いのかもしれないけど、
うちの祖母も非常に残念だったようよ。。。

>>303それは正解ね。あたしも異論は無いわ。

306 :名無しさん@3周年:04/11/26 13:49:18 ID:btA2vhe4
マリアさんだ!本物?

307 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/26 13:53:04 ID:qYgnEokp
やれやれおかしな事になったな。
というよりも、逆効果なのを見かねて出すことにしたのかな?
どちらにしてもお久しぶりだ、マリア。

この社会、というよりも日本は幾つもの民族が今となっては寄り集まった集合体だ。
原日本人に相当する存在の血筋を強く残す者はもう殆どいない。
そして、我こそはと、正統性をどいつもこいつも主張するわけだが、
俺からしてみれば「公」に認められてるのを含めて、あるいはそれこそ「裏」のものについても、
そう主張する事自体が何やら馬鹿馬鹿しくてしょうがない。
おまえら違うだろ、というのばかりだからな。
そもそも現在も日本の神として知られているものにも少なからず今も裏切り者がいる。
表面大人しくしているものも含めて、だ。
名指しこそしないがあえてこう書かせてもらう。
わからんと思っているのか、貴様ら、と。

そして、くしこさん、困った事だな。
俺の近くにはその霊がいるんだよ。本人や本犬、本猫、等が。彼等が、
(すいません、わたしたちっていないんでしょうか?)
と、戸惑っているわけだが。
いい加減に「外向きの話」は止めてもらいたい。俺については無駄だ。

308 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/26 13:55:08 ID:ypuTL4Pv
神は祟らないか。
が、そうでもないぞ。困った事をしでかす奴らもいる。
厳密には祟りではないかもしれんが、結果としては似たようなもんだ。
それは祟りではない、と言ってしまえばそれまでだがな。

309 :くしこ:04/11/26 13:57:17 ID:5ZfV8LEe
まぁ、日ユ同祖論の連中の手口、始めはまともに神道研究してます、
見たいな手口で来るから、普通の人はコロッと騙されるのよね。
神職だって騙されて人がいるらしいもの。。。情けないけどさ。

最初は結構各地の伝承なんかの話しをして、
まともだと思わせるんだけど、途中から聖書の話しに繋げていくわけ。
黙っていると、結論として日ユ同祖論をぶつけていくわけ。
まぁ「残念ながらこちらにはそんな話はありませんので」でお終い。

こっちが聖書の成り立ちの話しを振ると、
まるでというか、全く知らないのよね。。。そんなものよ。
正典が何回か変更されてますが、そのことは御存知ですか?
ヨハネの黙示録は、一番最後に認められたことを御存知ですか?
まだ認めていない教会があるのを御存知ですか?
なんて聞いたら、何も知らなかったんだもん。。。

それから、ヨハネの黙示録は時代的にはローマからの解放に希望を持って
書かれたものということまで知らなかったんだもん。。。

310 :くしこ:04/11/26 14:02:18 ID:5ZfV8LEe
>>307はっきり言ってやった方がいいわよ。
「お前達は俺が作り出したもの」って。
ほんとに、実はそんなものだからね。。。

311 :くしこ:04/11/26 14:04:32 ID:5ZfV8LEe
>>308神は霊のように感情に左右される存在じゃありませんから。。。
あなたの言ってるのは、神のように振舞う霊なのよ。
人を操る感情という存在だからさ。。。

312 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/26 14:06:47 ID:yttqNrWC
日ユは同祖ではないな。
しかし、ユが入ってきていないわけでもない。そういった意味では一部ではある。
が、日ユ同祖論者のいう意味での「日ユ同祖論」を信じてる奴はそもそもここにいるのか?
俺については信じてはいない訳だが。
で、ヨハネがらみについては、名前がそもそもヨハネだし。
俺としては面白い資料に過ぎない<黙示録
特に今となっては。

くしこさんに是非聞きたいのだが、君は一体何かね?
一体どんな妄想を俺に抱いていたわけだ?
あるいは聞かされていたか。
俺としては今となっては「他人から否定されようがどうだろうがどっちでもいい」のだ。
俺は俺なんだからな。
否定される方が楽ではあるのだが、そうもいってられないらしいので。

>>310
霊は俺が作り出したか。本当にそうかもしれんな。「一部」については。
君もその例外ではないかもしれない。

313 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/26 14:11:46 ID:yttqNrWC
言い争いになる事自体が滑稽な話だ。
俺はくしこさんが自分の信じてるとおりの世界観を信じるのは別に構わん。
気にもならん。
しかし、わけのわからんレッテルを貼られるのはイヤだし、不愉快でもある。
だから、レスをいれているだけ。

まぁ、どっち道これは不毛だろう。
俺にとっての世界観と言うのは現在進行形で変わっていくものだ。
ここ数年で随分と変わっていった。
しかし、くしこさんについてはそうではないらしいので、この場合は「手放す」事になる。
それは出来まい。

俺がそもそもなんでこんな記号以外のなにものでもないHNを使っていると思ってるのやらw
さて、遅くなったがメシにするかw

314 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/26 14:14:44 ID:yttqNrWC
で、最後。

>>311
感情に左右される存在じゃない。

ほう。

是非そう願いたいね。
俺もそう在るべきだと思っている。
つまらん欲望とか持っていたら、特にそれが卑小なものの場合は恥ずかしい話だ。

315 :くしこ:04/11/26 14:15:34 ID:5ZfV8LEe
>>312日ユ同祖論の人たち、結構ここを覗いていたらしいわ。。。
彼女がユダヤ系を自称してたことにも興味があるから。
それに、双方共に実際に調べに来てたんだけどね。。。

そう、あなたにとってはこの世のものは全て幻覚や妄想のようなもの。。。
霊の世界と同じようなもの。。。そのようにせねばならないというだけのこと。

316 :くしこ:04/11/26 14:21:41 ID:5ZfV8LEe
>>313そういう感情を持つこと自体が、
もうそういうことだと自分で暴露しているわけ。残念だけどね。。。
言い争いになってるとか思ってる時点で、
あなたがそういう世界の住人だというわけなのよ。

>>314あーあ、ついには欲望か。。。そこへ行ってしまうわけか。
だから、霊の世界に関わるとね。。。

317 :くしこ:04/11/26 14:23:48 ID:5ZfV8LEe
霊の世界を、何故心霊というのか、字が顕すごとくだから。。。
だから、関わるとまずいんだよね。訳の分からん妄想に左右されるから。

318 :くしこ:04/11/26 14:26:27 ID:5ZfV8LEe
また、それを神の世界だと思ってしまうんだからさ。。。
違うって。。。神の世界というのは、そんな次元で動かないから。
人間がどう思おうがどうしようが、関係無しだからさ。。。

319 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/26 15:09:04 ID:+L1DtKFv
随分痛々しいなw

本気で言っているのならばバカな話だし、
そうでないのであれば、それはそれで問題だ。
わけのわからん妄想は君だよ。

で、神の次元か。知ってるのかね、君はw?
が、人間がどう思うかはあまり関係なく、判断し、実行する事もあるのは確かだ。

320 :くしこ:04/11/26 19:20:33 ID:1zAc1mF5
>>319残念ながら、霊と同じ感情の世界の理屈では神は動きませんよ。
この世の中を様々なものを見ていてば分かるはずですよ。

321 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/26 19:42:13 ID:+L1DtKFv
>>320
当たり前だ。「感情」で動く訳が無い。
何を今更w
勝手に創作するなよ<霊の世界

あなたには霊の世界というのが身近なのでしょうけどね。。。w

どこまでいっても不毛だな、君の話は。

322 :ハゲ:04/11/26 19:44:10 ID:BPRmSi5a
うちの弟も良く見るんだよね。人事じゃない。(マジレス)

323 :ハゲ:04/11/26 19:46:31 ID:BPRmSi5a
普段は、仲が良いのだけれど、
時々、喧嘩してしまう。とても悲しいです。

324 :ハゲ:04/11/26 19:51:03 ID:BPRmSi5a
割り込み、ゴメンね。 続きをどうぞ。

325 :くしこ:04/11/26 19:56:44 ID:1zAc1mF5
>>321あなたの言うそれは、残念ながら感情の世界なんですよ。
ですから、霊の世界の話なんですよね。。。

326 :くしこ:04/11/26 20:02:19 ID:1zAc1mF5
何度も言いますが、裁くだの何だのという感情はないんですよ、
神の世界には。それと霊の世界と混同されてもね。。。

何度もまた言いますが、昔から言われているように、
「地獄極楽この世にあり」というのが実態ですわ。

327 :くしこ:04/11/26 20:05:38 ID:1zAc1mF5
しかし、この世の面白さというのは、色んなものが集まること。。。
また、色んな世界が見れるということですね。

328 :くしこ:04/11/26 20:07:53 ID:1zAc1mF5
>>322構わない事が一番ですね、あの種のものは。。。

329 :ハゲ:04/11/26 20:11:43 ID:BPRmSi5a
>>328 うちの弟の場合、否定すると怒るから、認めてる。
それとなく、私には見えない事を伝えてるけど・・・。

330 :マリア:04/11/26 20:17:36 ID:NHgEeo2T
>>326
そうね。かまわないのが一番ね。(ww

331 :くしこ:04/11/26 20:20:16 ID:1zAc1mF5
>>328そうそう、構わないのが一番ですよ。
「そういうものもあるんだね」ぐらいで流しておけばいいです。
別に悪いものでなければ放置しておいても良いのですよ。
しかし、何事もどっぷりと嵌まり込まない方が宜しいですけどね。。。

332 :944:04/11/26 20:20:33 ID:7EtXcspi
>>330
そっかー。じゃあ俺が一番ということかな?(w

333 :マリア:04/11/26 20:20:37 ID:NHgEeo2T
くしこさんがいってるのはね!
いないと思えばいない、いると思えばいるってことでしょ?
違うの?

334 :くしこ:04/11/26 20:27:01 ID:1zAc1mF5
>>330マリアさんまでそんなこと言っちゃダメ。
霊能者なのに。。。

335 :くしこ:04/11/26 20:29:59 ID:1zAc1mF5
>>333そうね、そんな部分も少しあるけどね。。。
実際に霊がどこから来たものか探ると、感情に行き着くのよ。
感情なんかに左右されると見えないものも見えてくるからね。
また、見えるはずのものが見えなくなるということも出てくるからさ。

336 :マリア:04/11/26 20:31:08 ID:NHgEeo2T
あたしはちょっと過敏なだけよ。
肩の上に真黒いものが見えたりする。
声をかけると答えるのよ。
何があったの?何が言いたいの?
そう問いかけると聞こえるのよ。言いたいことが。
困ったものだわ。気にしないようにつとめることにしてるの。
きりないから。

337 :名無しさん@3周年:04/11/26 20:33:36 ID:BPRmSi5a
>>336 おねーさんのお話、怖いでちゅ。トイレ行けなくなる・・・。

338 :マリア:04/11/26 20:41:05 ID:NHgEeo2T
>>337
あら、怖くないわよ。昔は霊だと思ってた。
今では、だれだれの思いが形になって見えるんだって
わかるようになったからね。
よくあることよ。


339 :マリア:04/11/26 20:50:14 ID:NHgEeo2T
あたしにはわかる。くしこさんの気持ちが。
霊のいる世界、思いの世界を
超えられるってことではないかしら。
波長だからね。
波長を合わせなきゃいないも同然なのよ。
ただ、霊能力者になると、いろいろ頼まれるからね。
見なければならなくなる。それが問題なのね。
だからくしこさんは拝み屋さんはだめよといわれるのよ。

340 :名無しさん@3周年:04/11/26 21:00:00 ID:BPRmSi5a
さげ

341 :名無しさん@3周年:04/11/26 21:02:10 ID:LOZyI8Hk
それは霊魂自体が存在しないという解釈なんだろうか。それとも通常、霊と認識されているものに関しては感情が正体だという意味だろうか。

342 :名無しさん@3周年:04/11/26 21:06:52 ID:NHgEeo2T
>>341
あなた、全部に波長合わせられたら神様でしょうが。w
あたしたちは波長が合わせられないように制限されているの。
すばらしいことだわ。テレビと同じよ。
見たくない番組は見なければないに等しいでしょ。

343 :くしこ:04/11/26 21:53:07 ID:1zAc1mF5
>>339他者の感情を背負っても仕方ないもんね。
自分の事は自分で解決していただけないと。。。
霊能者の仕事は、そういうのを丸抱えしてしまう仕事だからさ。
そんな事したって、誰も本当は救われやしないのよね。
傷の舐め合いになってしまうもの。

>>341霊の世界って感情の世界だからね。。。感情が正体なわけ。
色んな想念が渦巻く世界だもの、関わりあっても仕方は無いのよ。

>>342神の世界はそんなものには関わらないのよ。
在りて在るだけ。。。在る事に意味があるものだから。

344 :名無しさん@3周年:04/11/26 22:01:12 ID:LOZyI8Hk
くしこさんやマリアさんのいう霊の世界が感情だというのはわかったのだけれども、人の魂が死後向かうとされている領域に関しては存在しているのでは?

345 :くしこ:04/11/26 22:36:45 ID:1zAc1mF5
>>344黄泉とか、生命の根本へ戻っていくだけ。。。

346 :名無しさん@3周年:04/11/26 23:51:26 ID:LOZyI8Hk
お二方の話を聞いていると何となく幽界云々といった話を思い出したな。
色々知っているのだが言えない事情がある、といった姿勢のようにも思える。

347 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/27 00:05:30 ID:j55SwuLS
ま〜、どっちでもいい話なんだがw
別に「論」を弄くってみた所でどうなるもんでもないのだから。

で、神の世界云々とあまり言わない方がいいと思うぞ、くしこさんは。
なんだか物凄くおかしくなるわけだがw
いや、自然にね。
まぁ、俺も神とかが上等な連中ばっかりだったらいいな、って思う訳だよ。
くしこさんの世界観では邪神とかそんなのは存在できないからな。
極めて平和でもある。結構な事だ。
記紀の世界というよりは、キリスト教的な神だよな、くしこさんのは(笑)。

348 :くしこ:04/11/27 00:44:32 ID:GGIS6SAR
>>346そう、そこは死んだら行く所。。。死んだら帰幽すると言います。
まぁ、うちの地元でも幽界へ行って聞いていたという人がいたりするんですが、
どうやら霊の世界のようでした。。。

>>347記紀は霊の世界を書いてるわけではないですからね。。。
主に上代の人達の絡みについて書いているものですから。
霊の世界は感情の世界ですから、上等・下等というのがあるわけなんですが、
神道の世界では全くそれはないんですね。。。

キリスト教の世界については、あなたはあまり知らないようなので
少し解説をば。。。私も元はキリスト教徒だったので。。。
キリスト教の世界では、神自身も人間と同じ感情が在ります。
裁くやら滅ぼすやら愛するやら悲しむやら。。。
また色んなのがいますから。。。堕天使たる悪魔や悪霊とか。。。
私の言うようなものとは全く違いますね。。。

神道の神の場合は、在るだけであり、暖かく見守るものですよ。
マガツビ等という神もいますが、またそれもまた温かく見守っているだけ。

349 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/27 00:51:22 ID:X2+95F06
君の世界観は極めて平和だね、くしこさん。
というか、神道観か。

> 神道の神の場合は、在るだけであり、暖かく見守るものですよ。
> マガツビ等という神もいますが、またそれもまた温かく見守っているだけ。

その結果がこんな国か。こんな世界か。
少し考えてみようよ。

350 :くしこ:04/11/27 01:39:35 ID:GGIS6SAR
>>349神々は単に見守るだけ。。。人が何をしようが一切関与せず。
それは別次元の事ですから。

351 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/27 01:47:24 ID:X2+95F06
>>350
本当に関与してないかな?
それをちゃんと確かめたのかな?
そう教えられたからそう信じてる程度ではなんにもならないよ?

まぁ、「論」は「論」でしかない訳だがね。

やれやれw

352 :くしこ:04/11/27 01:52:09 ID:GGIS6SAR
>>351いやいや、人間のやることは全て放置ですよ。
一神教の神のように、あれこれ指示を出した事は在りませんからね。。。
一神教の神や霊は色んな指示が出たりはしますが、
神々からは、そういったことは一切ないですね。良く世間を見渡してくださいな。

353 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/27 01:57:30 ID:X2+95F06
>>352
一神教の神も神道の神も神は神なんだよ。
君の理解じゃわからんだろうが。
君が開陳しているのは殆どただの「世界観」に過ぎない。
直接知った事では無いね。また考えた事でもない。
教えられた、伝えられた、あるいはそれこそ「神道の神にそう言われた」程度。

論は論だね、やれやれw
それにもう一度いうが、

> 神道の神の場合は、在るだけであり、暖かく見守るものですよ。
> マガツビ等という神もいますが、またそれもまた温かく見守っているだけ。

温かく見守って、こういう国にしたのかね?
段々論すら破綻してきてるぞ。

354 :くしこ:04/11/27 02:07:10 ID:GGIS6SAR
>>353ただ、温かく見守っているだけですよ、残念ながら。。。
見守りと関与とを同一化してるのは?ですね。
介護の世界でも介助と見守りとは区別されて記録されますよ。
明らかに違う意味として使います。

人がどう考えてどう動くのも放置。
この世の中を見ていれば明らかですよ。
そうでなければ、色んな事は起きませんよ。

というかですが、一神教の神は神とは全く違うものです。
別次元のものですよ。。。一神教の信者さん達も良く理解してます。
神道の神と言うのは、言葉であれこれ何も教えてくれませんから。
在るだけですからね。。。

355 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/27 02:10:38 ID:j55SwuLS
>>354
残念ながら、とかなんとか言ってみてもね。
そうでは無いのだから仕方が無いのだ。
また、介護の話などは比喩にすらならない。

一神教の神が別次元?
はは、イエスの説いた「天上の主」なり、大天使なり悪魔なりなら、
確かに「別次元」だ。
しかし、一神教の神と神道の神は別段次元違いでは無い。
それすらも知らないじゃないかね。

在るだけ・・・(苦笑)。
それは違う。なにもしてこなかっただけだ。
ところが最近は結構激しく動いている様だ。良くも悪くもね。

一体何を見ているわけだ?

356 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/27 02:15:14 ID:ITOkMKnV
一つわかった事がある。
くしこさん、君は「電波」では無いね。
あるいは、そうであったとしても相当の「弱電波」だ。
自分自身では殆どなにも「受信」してはいない。
そしてそれを受けても「解釈」は出来ない。
教えられたやり方にあてはめてみるだけ。

流石に鈍い俺でもこれは無駄だと言うのもわかってきたよw

357 :名無しさん@3周年:04/11/27 02:15:28 ID:flG2LMHO
この二人のやり取りはなんか面白い。平行線だけど。

358 :くしこ:04/11/27 02:32:46 ID:GGIS6SAR
>>355見守りと介助や声掛けが一緒とは。。。
そんな事を言ったら笑われますよ。

一神教の神は人間に深く関わる存在です。
心と言葉と霊の一体化したものなんですから。。。

しかし、神道の神は関わりません。永遠に。。。
見ていたら分かるはずですよ。。。ただ、在るだけなんですよ。
本当に関わっているのなら、もう大昔に何もかにもが解決してることでしょう。

359 :くしこ:04/11/27 02:33:51 ID:GGIS6SAR
>>358だからこそ、いいんですよw

360 :やほよろずのかみたち ◆Upy4wcs9SI :04/11/27 02:39:11 ID:fP6+wBFj
くしこ頑張れ

361 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/27 02:42:16 ID:1vOXAPeq
>>358
だから君は何も知らないといっているのだ。くどい様だが。

>本当に関わっているのなら、もう大昔に何もかにもが解決してることでしょう。

こういう言葉が出てくる事自体が、まるで何もわかってない証拠だ。
それが何故なのかもまるで理解出来まい。

やれやれw

362 :くしこ:04/11/27 02:45:37 ID:GGIS6SAR
>>356教えられたやり方に当てはめるだけなら、
逆にもうとにかく何もないものですね。常に白紙ですよ。
白紙の上に文字を書こうにも、白紙にするのが答えなんですから、
それ以上もそれ以下も有りませんよ。

神々の動きですが、人間とは関係の無い所で動いているものです。
それをどう受け取るのも人間の受け取り方次第なんですよ。。。
勝手に人間社会の諸々の出来事を神の世界と結びつけて
こじつけるのも人間の勝手、霊と結びつけるのも人間の勝手、
そんな次元に神というものは存在してないんですから。。。

人間が諸々の先であったり、人間のみのために存在している
わけでもありませんからね。。。
人間は神々の輪の中で生きている事実だけがあるだけですから。。。

363 :やほよろずのかみたち ◆Upy4wcs9SI :04/11/27 02:46:41 ID:fP6+wBFj
>>353=ver3.100 ◆ver3.ebSsE :
>一神教の神も神道の神も神は神なんだよ。

↑このスレ、馬鹿が一匹いまつねw
そもそも、GODを「神」と訳したのが間違いと言われている。

364 :やほよろずのかみたち ◆Upy4wcs9SI :04/11/27 02:50:54 ID:fP6+wBFj
>>361=ver3.100 ◆ver3.ebSsE :
「神の計画」とか、「万軍の主の熱情が成就する」などといった聖書の概念は、神道とは無関係だハゲ

365 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/27 02:52:09 ID:X2+95F06
>>362
教えられた事ではそれが限度だね。ちっとも実態には即していない。
君が教えらた事に強引に現実を結び付けて解釈するのも勝手だw
しかし、現実は君がどう思おうと、現実としてある。
自分でもよく理解できていない事を適当に繋ぎ合わせるのではなくて、
たまには自分の頭で考えてみたらどうだね?

もっともそれが出来ているようであれば、電波受信できようができまいが、
今の君の様には言わないだろう。

366 :やほよろずのかみたち ◆Upy4wcs9SI :04/11/27 02:53:39 ID:fP6+wBFj
(ver3.100 ◆ver3.ebSsE の脳は、MS−DOSをベースに16bitで動作中)

367 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/27 02:54:06 ID:X2+95F06
>>364
訳がわからないのであれば、引っ込んでおれ。

368 :くしこ:04/11/27 02:58:51 ID:GGIS6SAR
>>360頑張るも何も、いつもこんなものですよw

>>361天地は書、日月等諸々のものがあるのはその証明です。
何も分かってないどころか、そんなものなんですから。。。
感情を入れずにきちんと見回してみれば分かるはずです。

霊の世界とは全く矛盾する原理で動いてることが分かるはずですよ。

369 :名無しさん@3周年:04/11/27 02:59:03 ID:KjYD54l9
古神道の復活に期待するしかなさそうだ。

370 :やほよろずのかみたち ◆Upy4wcs9SI :04/11/27 03:01:29 ID:fP6+wBFj
>>367
おいハゲ、ハルマゲドンでも信じてろハゲ

371 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/27 03:02:02 ID:j55SwuLS
>>368
霊の世界では無い。
昨今の地震や台風をなんだと思っているわけだ?
と、言ってもわからんだろう。
だから、不毛だと言っている。

俺は君に対しては最早レスはいれない。
ここまで神がどうとか言っている癖に、どこにも触っていない人がいるとは正直呆れたよ。
君は本当の本当に何も知らないじゃないかね。
「デンパでありたいわたし」があるだけの人だよ、君は。

372 :やほよろずのかみたち ◆Upy4wcs9SI :04/11/27 03:05:29 ID:fP6+wBFj
>>371
デムパは誰が見てもお前

373 :くしこ:04/11/27 03:05:35 ID:GGIS6SAR
>>364気が枯れれば確かに、霊の世界へ誘われて行くんですがね。。。

>>365感情で解いたら感情の世界に繋がり、
感情なしで解けば神の世界に繋がる。。。
残念ながら、そんなものですよ。

人間世界は人間世界の理によって動くものでしかありませんから。。。

374 :くしこ:04/11/27 03:08:27 ID:GGIS6SAR
>>371そういう時期なんですよ。。。
色んなものが出てくる周期に差し掛かったんですよ。

375 :くしこ:04/11/27 03:23:40 ID:GGIS6SAR
>>369結構つまらないかもw何の御利益も無いし、良き来世を保証されないし。

>>372まぁま、色んな世界に触れれるのがこの世界なんですから。
こんなに色んな事が聞ける機会はあの世では多分ありませんよw

376 :くしこ:04/11/27 03:28:25 ID:GGIS6SAR
再生や移り変わりの時期には、
まぁ、色んな事が起こってしまうものです。
気が枯れると、人間もこの世の生き物ですから、当然ダウンします。
今はそんな時なんですよ。。。

立ち会う人間は、感情の世界の言葉を借りるなら不幸でもあり、
幸いでもある。。。まぁ、そんな所ですね。

377 :名無しさん@3周年:04/11/27 05:58:45 ID:KJVuNH2K
まりあは或る弥陀

934 : ◆WWkTvYxtEs :04/11/26 20:27:02 ID:NHgEeo2T
サロメは死んだよーだね。よかった。。。。

336 :マリア :04/11/26 20:31:08 ID:NHgEeo2T
あたしはちょっと過敏なだけよ。
肩の上に真黒いものが見えたりする。
声をかけると答えるのよ。
何があったの?何が言いたいの?
そう問いかけると聞こえるのよ。言いたいことが。
困ったものだわ。気にしないようにつとめることにしてるの。
きりないから。

139 名前:Sr. Ondoria ◆WWkTvYxtEs :04/11/27 05:41:44 ID:FfMWKZ5j
>>138
おは。後輩。
わたしは在学中に福来心理学研究所によく遊びに行った。
研究会の関係でね。


378 :944:04/11/27 19:00:44 ID:YfXeaZZj
verくんて見てると自分のことを語るときは人の気持ちを代弁し
相手のことを語るときは正に自分のことを代弁する。
天然でやってるとしたらおもしろい人だ。
わざとやってるなら天才か?
それともくしこさんをうまく釣ってるのか?
2chを読み解くのは難しいっすね。

379 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/27 19:08:19 ID:X2+95F06
俺はくしこさんが「自分はこうだと主張するもの」であるというのを前提にしてとりあえず話をしていた。
自己申告を尊重した話をしていただけ。
ところがくしこさんの自己申告にはかなりの偽りがあるのがわかったので、
俺は話を打ちきっただけですよ。
本人がどう思っているか、どう信じているかはまるで関係無くね。

380 :944:04/11/27 19:11:16 ID:YfXeaZZj
俺もくしこさんの話をもっと聞き出したいとおもうけど
釣りがへたな上にまともに質問もできないので、
verくんにはもっとがんばってもらいたい。
実は結構楽しませてもらってます。ありがとう。

381 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/27 19:15:31 ID:1vOXAPeq
くしこさんの話でここは本当だろうと俺が言えるのは、

・元キリスト教徒だった。
・昔から伝わる伝承がある家や地域に住んでいた。あるいは住んでいる。

この二点だけだな。
日本神話の神は荒御霊の様相を見せる事も極めて多い。
軍神・武神が多いのも知っての通り。
温かく見守るだけ、というのは、神道の筋で言う解釈で言ってもおかしなものの筈。
くしこさんの理解はキリスト教徒の考える理想の神に近いよ。

382 :くしこ:04/11/27 23:18:45 ID:7OsHFsc5
>>381文字にこだわって中身を読んでくれないから。
荒御霊の意味も分かってくれてないから困る。。。

キリスト教のことがこれっぽっちも分かってないみたいだから
もう一度言うけど、キリスト教のGodは心と言葉と霊の一体化したもの。
人間と同じ感情があるわけ。その感情は誤りなき絶対なわけ。
とにかく、人間はその神の子となり、その存在以外に主人はなしとすると
救ってくれるありがたい存在なわけ。

神道の神、こちらは関与せず。ただ見てるだけ。。。
人間の都合に合わせて時間を伸ばしたり縮めたりとか、
太陽も人間のために昇ってくるわけでもない。
雨を降らしたりとか、そんなことは絶対にしないもの。
人間がおかしくなったからといって、
手を差し伸べて救ってくれるようなものでもない。
働きとしては、顕・幽があり、出方によっては荒御霊・和御霊と
呼ばれる働きがあり。

人間はその働きから、自分達がどうして生きていければ
よいのか考えるしかない。。。そんなけ。

383 :くしこ:04/11/27 23:39:28 ID:7OsHFsc5
それに、軍神武神。こういったものが最初からいるかいな。。。
必要になってきたから産まれてきただけ。。。

というか、こういう神は必要があって他からやってきた神。
この土地にはそんな神が明治までいなかった。
なぜなら、全く必要なかったから。
水の使い方さえ間違えずにきちんとしていたら、
特に何も無かったからね。。。

>>380もう出血大サービスしまくりよw
最近は自称神とか古神道とかいう人たちも、
キリスト教めいたこと言ってみたり、何か訳が分からんのが多い。
そんなものをこっちに押し付けられたって、
知らんもんは知らんって言うのに、何か思い込みというのはね。。。
「あんたは知ってるはずだ」とか「ここにはこう書いてある」とか。。。

大体、きょうびは「天孫降臨」のことも良く分かってないようだし、
あれは今からでも遅くないから、
神職さんにはきちんと教えておく必要がある。
と言っても、サヨやウヨに加担して利用しまくるから、
やっぱり秘しておかないとダメかもね。。。

私の知ってる人たちは、みんな既に知ってたのが
せめてもの救いだったけどね。。。

384 :くしこ:04/11/28 00:04:26 ID:U3ElBBVu
大体、日本の神話を聖書のような感覚で読むのがおかしい。
そのような読めば、もはや意味は無いに等しい。
頭で読んでも仕方ない類のものだからさ。。。
体で読んでいただかないと困るから。

何のために天皇が出てきたり、それぞれがいるのかが
全く分からなくなってしまうから。。。

天地が書籍で日月がその証。。。
そのようなことがまず理解できないと、意味不明になるからさ。。。
そして、陰陽在って然りという法則が分かると、
みんな分かってくるんだけどさ。。。
ここが分かると、裁きだの何だのというのは、
霊の世界の発想だということが、分かってくると思うんだけどね。。。

まぁ、キリスト教の発想はまた特殊なものがあるから、
日本人には理解しにくいし、解説しようと思えば、
イスラエル周辺の気候や環境や風土や、
キリスト教成立からの歴史を振り返ったりと、
非常にややこしい作業がと言うことでスルー。。。

385 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/28 00:05:15 ID:Bkm5J5yZ
>>くしこさん
いや、やっぱり君はよくわかっとらんよw
っていうか、わかる必要も無いが。

ぐだぐだレスをいれる気も無いし、君はずっとそれで行っても別に構わんと思う。

386 :名無しさん@3周年:04/11/28 00:12:40 ID:TJsJXNQq
人間に関知しない神とやらの存在を誰がどうやって知る事が出来たのだろう

387 :名無しさん@3周年:04/11/28 00:26:47 ID:TJsJXNQq
また感情のある人間を生み不幸を存在させ自らは感情が無いからとただ見守る神ならば、その能力に問題があるのではないだろうか
設計ミスをしたまま導きも諭しもせずにただ放置しているのだから

388 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/28 00:36:55 ID:TgPZ4BJu
だから、イエスとか仏陀とかいる訳だし、日本にだって天津罪・国津罪とか言う言葉もあった。
一体どこから出て来たのやら。この手のものは。
祝詞を奏上すれば喜ぶとかいう話もある。
祓いをうければ身が清まるという話もある。
しかし、何れもわからん筈なんだよな、本当の本当に関知しないのなら。
ま、こういうのが、神とかとはまるで無関係に発生する効果と言うなら、
それはそれで見事に一貫している訳だが。

ま、最初から全部拾い読むとわかるが、誰かさんはたったこのスレだけで見事に論も破綻してる。
本気で言っているのならどうかしているし、確信犯ならば悪質だ。
どっち転んでもロクなもんじゃない。

389 :ハゲ:04/11/28 01:04:24 ID:dzebhzTf
漏れは、くしこさんの見方だにゃ。
くしこさんの発言は説得力あるにゃ。

ver3.1さんの話は、釣りなのかにゃ。

390 :名無しさん@3周年:04/11/28 01:13:06 ID:L6oEGT/0
こんな感じか?

神道の神=指導もしなければ、裁きもしない。
非人格神も居れば人格神も居る。総てに何らの神が居るので、居ると知ること(=祀り)さえすればよい。
神に目的はない。人間に高めてもらう必要もなく、崇拝せよという主張もしない。

キリスト教などの神=指導する、裁く。
人格神であり、意志感情と目的がある。人間に自らを高め崇拝せよと主張する。人を意志で導いたり裁いたりする。

391 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/28 01:22:20 ID:Bkm5J5yZ
縁結びで有名な神社ってのもそう言えばあったな。
あれも無意味なのだろう(苦笑)。

392 :名無しさん@3周年:04/11/28 01:24:12 ID:L6oEGT/0
>>391
無意味だね。
祭神はそんなものを関知しない。おできの神様とかも同じ。

ただ、仏教から来た神はいろいろ目的を持っている。


393 :名無しさん@3周年:04/11/28 01:25:01 ID:TJsJXNQq
それは変だ。関知もしないし目的も意志も無いのだから祀る必要も知る必要もないはず。

394 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/28 01:27:42 ID:kiaL5Z6c
>>392
そうなんだろうな。神職もいい加減なものだ。
無意味なものを使って商売するとは酷い話だよ。
地鎮祭とかも無意味。ただやっているだけ。
何しろ関与はしないんだからな(笑)。

395 :ハゲ:04/11/28 01:31:04 ID:dzebhzTf
>>394 たぶん、神の偶像化と深い関係があると思われ・・・。

396 :名無しさん@3周年:04/11/28 01:31:07 ID:L6oEGT/0
>>393
祀ると崇拝の定義は違うね。
神を知ることは人間の知恵であるというのが日本の信仰。
日本の場合総てに神が居るので、祀る=名札をつける、と同等。

地蔵などは、そこで亡くなった人が居たとかの目印。
水害の危険を思い出す印とか。
この木を切ると事故が起こるのでしめ縄をはるとかそういうもの。








397 :名無しさん@3周年:04/11/28 01:32:55 ID:L6oEGT/0
>>394
地鎮祭は必須だな、しないと何が起こるか分からない。
事故を未然に防ぐのが地鎮祭。
これも日本の古来からの生活の知恵。


398 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/28 01:34:28 ID:kiaL5Z6c
>>395
聖書に出てくる黄金の牛崇拝については、俺は中々面白いと思った。
仏像とか平気であるわけだよ、仏教とかでは。
イエスが十字架にかかっている奴もあるわけだよ。
聖母マリア像とか、聖人の像とかも普通にあるわけだよ。
天使を「こんなものかな?」とつくった像もあったりするわけだよ。

でも、黄金の牛、まかりならぬ、と。そもそもつくるな、と。

なんで駄目だったんだろうな〜(笑

面白い事情がありそうだwww

399 :名無しさん@3周年:04/11/28 01:35:29 ID:L6oEGT/0
>>397
補足するが、相撲の塩まきも同じ理由。
土俵を清めたつもりになる。日本人の知恵。

400 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/28 01:35:40 ID:bYO6ZJFl
>>397
神とは無関係なんだろ?

じゃ、祝詞とかやっちゃ駄目じゃん。
別の形式ってのがあるはずだ。
くしこさんは詳しいんだろうね、そういうのも。

401 :名無しさん@3周年:04/11/28 01:38:33 ID:L6oEGT/0
>>400
祝詞の内容を知らないのだろうね。
簡単にいうと
掃除の神様、汚れているかもしれないので全部掃除してね。
という内容だ。
それで綺麗になったつもりなれるから事故が減って良いのだ。



402 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/28 01:38:41 ID:TgPZ4BJu
>>397
なんで何が起こるかわからないのだ?

神がどうとかと関係があるのかと思っていたのだが、どうも無いらしい。
理由を知りたいな<必須なわけ

403 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/28 01:39:33 ID:bYO6ZJFl
>>401
なるほど、「つもり」でいいわけだな。
じゃ、勝手につもりになるだけでいいじゃないか。

無意味なんだからw<祝詞

404 :名無しさん@3周年:04/11/28 01:43:34 ID:L6oEGT/0
>>403
無意味ではない、祝詞は「人間に聞かせる」ものだからね。
おお、なんか有り難いことをしている。というセレモニーなわけだ。



405 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/28 01:45:12 ID:Vt76esVE
>>404
じゃ、内容は適当でいいんじゃないか。
厳しく形式を守る必要なんて無い。

つもりになったから大丈夫だ、よろしく、と。

これで無問題の筈。

406 :名無しさん@3周年:04/11/28 01:45:47 ID:L6oEGT/0
以上の様な目で見ていけば、
神道の儀式がどういう形で行われているか分かるはず。
本来は、宗教ではなく、共同体のセレモニー。

神社が宗教法人であること自体がおかしい。


407 :名無しさん@3周年:04/11/28 01:46:32 ID:L6oEGT/0
>>405
だから、普通人では分からない古語で呪文を唱えている様な物。


408 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/28 01:47:47 ID:Bkm5J5yZ
>>406
まあ、くしこ理論ではそうなるな。
何しろ、関与しないで、ただ見守ってるわけだから。

関与ってのは、良い関与も、悪い関与も、関与は関与なんだよね。

409 :名無しさん@3周年:04/11/28 01:47:51 ID:TJsJXNQq
それではまるで神の形を借りた唯物論だな。

410 :名無しさん@3周年:04/11/28 01:47:52 ID:r1/j2gVM
神様はいません。


411 :名無しさん@3周年:04/11/28 01:48:37 ID:gIDQkY0R
地鎮祭は心理的な効果しかないのか。
迷信だと言ってるのと同じのような…

412 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/28 01:49:08 ID:Bkm5J5yZ
>>407
呪文は無意味なんじゃないのかよw?
おかしな話だな。
そうでないと駄目な理由でもあるわけか?

413 :名無しさん@3周年:04/11/28 01:53:25 ID:L6oEGT/0
なんか、大げさに仰々しくした方が、有り難く感じるのが人間の感性と思う。
ローマ法王が普通の背広だったらだだの老人。
神職がスポーツウエアならどうかしら?

贈り物の包装みたいな物だが、有る方が有り難いね。
呪文と言っても
内容は先に述べた、掃除の神様を呼び出すのだから、意味はあるが。


414 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/28 01:55:37 ID:kiaL5Z6c
>>413
掃除の神様なんていないんだろw?
いても、「無関与、無関係」の筈だが。
で、大げさに仰々しくしてたらいいわけかw
わけがわからんでもそういう格好をしていればいい、と。

415 :名無しさん@3周年:04/11/28 01:58:33 ID:L6oEGT/0
>>411
そのとおり、心理的効用はあります。

日本の神への信仰による御利益はそれです。

迷信という考え方は真の信仰があると考えた場合発生するわけで、
そうでない日本の古来からある信仰の概念から言えば迷信ではありません。
日本の信仰が総て迷信という考え方も出来ます。

解体前の清祓祭、地鎮祭、上棟祭など、工事業者等の心の平安には必須の様です。


416 :名無しさん@3周年:04/11/28 02:00:14 ID:L6oEGT/0
>>414
まさにその通り、実は居ても居なくても構わないのです。
総て心理的に安心出来れば良いわけです。


417 :名無しさん@3周年:04/11/28 02:01:39 ID:TJsJXNQq
やはり神とは程遠いただの唯物論だ。

418 :名無しさん@3周年:04/11/28 02:02:58 ID:L6oEGT/0
>>417
日本の神の概念を、キリスト教的な概念の神と混同しない方が良いです。


419 :名無しさん@3周年:04/11/28 02:08:11 ID:81XEVRN5
関知しない神が温かく見守るだけなら、
感知するする神に生温かく見守られているつう事かに?

420 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/28 02:08:22 ID:kiaL5Z6c
要するに「概念」なわけだな。
キリスト教も神道も。
要するに唯物論が一番正しいと言うわけか。
所詮、「概念」や「思いこみ」でどうとでもなるというものであるなら。

ま、俺は組しないけどねw<そういうの

しかし、「神道」というのが迷信であったとはこうして証明されたわけだw

421 :名無しさん@3周年:04/11/28 02:12:25 ID:L6oEGT/0
昔とある信仰で失明から開眼した人が居ました。
その人のお墓に、何時のころからか、身内でない人がお参りするようになりました。
なぜだろうと子孫がたずねると、このお墓に参れば目が良くなると聞いたので
お参りしていますというわけです。
こういうパターンの信仰が日本の神信仰の基本パターンで、有り難いと思って参拝する
という行動が定着します。
亡くなった人は目をなおす神でも何でもありません。
菅原道真信仰などは、完璧にそれが定着した形です。菅原道真は学問の神様でも何でもありません。



422 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/28 02:15:15 ID:Bkm5J5yZ
ここは「神々の世界」ではなくて「神々なんて実は世界にはいないよって世界」になったな。
仮にいてもわかんないよ、って訳だし。

見事なバカスレだw

おやすみ。

423 :名無しさん@3周年:04/11/28 02:17:11 ID:L6oEGT/0
>>422
別の神の話ならおもしろかったかな?


424 :名無しさん@3周年:04/11/28 02:23:48 ID:L6oEGT/0
日本の神は
実は神が働きかけたり、生み出したりするわけでなく、
人間が自らの信仰心でその神の御利益を産出している
ということだな。


425 :くしこ:04/11/28 11:10:01 ID:U3ElBBVu
>>386太陽は常に人に言葉で何かを教えているのか、
人の願いにより言いなりになるような代物か、
そういうことを考えてもらえばと。。。
ただ在るだけですよ。

あと、>>411土地の神はそこに在るわけだから、
そこに自分達が住みますよと伝えるのが普通の発想。
だって、勝手に人がやってきて不法占拠はね。。。
普通の人は人がいてる場所にのこのこ入って行って、
そういうことはしないよね。

それから、祓えの大神の件、誰が清まるべきなのかな?
どうして清めなければならないか?だよ。
感情で祭祀行えばもうダメね。。。神は人間のための道具じゃないんだから。
どのような存在に対しても、在るということに対して、感謝の念が在るんだよ。
それが古代からの日本人の発想。
宗教の世界感みたいに、自分を信じればいいとこへやってやる
というようなものを信じてるわけじゃ無いからね。。。

というか、祝詞の意味を感情的な意味で解釈するとダメね。

426 :くしこ:04/11/28 11:19:35 ID:U3ElBBVu
日本人は太陽の存在が在ることに対して、ありがたいと思ってる。
他のものに対してもそう。存在が在ることがありがたい。

太陽に太陽霊とかいうややこしいものがいて、
自分の屁理屈をあれこれ人間に押し付けてくれるから
ありがたいと思ってるわけじゃないんだよね。。。

そこが分からないと、全てが分からなくなるんだよ。

427 :くしこ:04/11/28 11:43:11 ID:U3ElBBVu
けどね、ある種のキリスト教徒とかは
そういう感覚が理解出来ないんだよね。。。
今でも神道の神が霊だとか思ってるんだよ。
自分達の神のように。。。

神道の神は、誰にでも見える実在のものなんだけどね。。。
「在ることがありがたいと言って敬っているんだ」よ。
太陽が照って全てを照らして、雨が降って、命を育んで、
諸々の存在があって、自分達も今日もこうして生きていける。
ありがたいことだ。という考え方。

ただし、人間というものはその自然に対して反したことも
しなければならない時も在る。
在る事への否定をしなければならない時も在る。
それに対して、自分達の出来る最大の敬意を払うわけ。

古代から大切にされてきた理解を出来なくさせるから、
霊の世界というものは非常に厄介。
神道の神々は、人間のような感情の理屈で動かないんだって。
そういうように書かれている箇所は、歴史を見ればいい。
そうなる原因として何が起こったのか?
そう思う心理には何の原因があったのか?

428 :名無しさん@3周年:04/11/28 12:04:20 ID:TJsJXNQq
単なる形を変えた唯物論に答えを見いだしてしまったという事か。
神とは目に見える自然だけだという事になると、むしろ霊の世界を力のある世界として生み出した人間の方がはるかに優れた存在という事になる。人間が神を超える日も近い。

429 :くしこ:04/11/28 12:06:06 ID:U3ElBBVu
けど、まぁ、マリアさんや日ユ同祖論の人達には
この話しをしても分かってもらえなかったね。。。
彼等は、神は霊的存在と考えて一神教と神道を結びつけようとした。

でも、私はユダヤ・キリスト教のヤーヴェや
イスラムのアラーのような存在を否定するわけではないんだよね。
救いを求めてる人には心地良い存在だし、
何といっても一番の功績は、科学を発展させ、
誰もがものを言える世の中にしてくれたこと。あれらの存在のお陰。

多分、昔のままなら、わたしゃ今ごろあれもこれもと
使いまわされて過労で死んでたろうね。
あんたは「奇し子」だと言われて祭り上げられてさw
今のような世の中で、異端扱いぐらいがちょうどいい加減だね。

430 :くしこ:04/11/28 12:08:20 ID:U3ElBBVu
>>428霊の力なんて、所詮は歪な使い方しか出来ないから、
バランスが狂って人間がおかしくなるのがオチだね。
何も無かったら人間は生きていけないもん。。。

431 :名無しさん@3周年:04/11/28 12:15:12 ID:TJsJXNQq
>>430
神は困らないのだから、それでいいのでは? 人体実験、環境実験を繰り返しどこまで征服できるかやってみたらいい。
関与する力もない神程度に気兼ねする必要もない。

432 :くしこ:04/11/28 12:21:58 ID:U3ElBBVu
>>431力か。。。人間って富を得るほどに力が好きになっていったたもんね。。。
そう、人間がいつも困ってるだけに過ぎないからね。。。

433 :くしこ:04/11/28 12:25:18 ID:U3ElBBVu
というか、残念ながら人間には征服なんてものが出来たことがないんだよね。
精々、利用程度しか出来てないのが現状だよ。。。
自然を超えることが出来ないんだよね、所詮は。。。

434 :名無しさん@3周年:04/11/28 12:32:18 ID:TJsJXNQq
あなたの言うことが事実なら人間が自然を征服するようになるのもそれ程時間はかからないよ。

435 :名無しさん@3周年:04/11/28 12:51:20 ID:L6oEGT/0
>>431
そういう人間には罪汚れが溜まるから、
本人の意志に関わりなく人体に宿る神から、排除される。



436 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/28 12:52:20 ID:TgPZ4BJu
確かにくしこ理論が本当であるのであれば、人間が自然を征服するのには時間はかからんな。
というか、今まさにそうしているし、そうしてきたじゃないかね。
地鎮祭をそこら中でやらかしては、必要かどうかもわからない施設をつくり、道路をつくった。
それに対して、殆ど注文らしい注文は神道サイドはつけてはいないし、
つけているとしたら、どんな理由で、どんな根拠があってとなる。
情報を教えるというのも立派な関与である訳だが。
ま、神道の連中に関して言えば、確かにくしこ理論のままに動いているようだ。

437 :名無しさん@3周年:04/11/28 12:56:45 ID:HGKjqHHb
つべこべ言わず好きに自由に生きろや by・


438 :名無しさん@3周年:04/11/28 13:04:43 ID:L6oEGT/0
>>436
まあ、せっかく地鎮祭やら起工式やらしたのに、人間の我ままな利益志向や努力を怠って手抜きやらなにやらしていると、
自然災害(自然の摂理や道理)の前には無力なわけだ。
新潟の地震の場合、新幹線は阪神大震災の教訓を得て人知の及ぶ努力をしたわけで、人死には無かった。
これは、「大難を小難にまつりかえて下さった」という。

自然征服はキリスト教では下界の支配を任された人間の義務だが、神道では一緒に人間と共同体を組んでいる形。
その上神は意志を押しつけたりはしないが、人間の神の意志を知ろうとする努力(信仰)については否定していない。
ものの道理というものを理解して人間のために利用する、それが信仰であり、実践である。
世の中の存在する物皆に感謝して暮らす。
それが抜けると、どんどん罪汚れが溜まるわけだ。


439 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/28 13:11:35 ID:Bkm5J5yZ
>>438
おかしいな。君の話には概ね同意出切る。
キリスト教徒の姿勢についても、確かにそんなものだな。
ちなみに、確かに「意志を押し付けて」はいない。
が、こうすべきである、というような「意志」を伝えようとする事もある。
しかし、そこで問題となるのが、既存の宗教組織などだ。
彼等は悪いものも排除するかもしれないが、それ以上に良いものも排除する。
昨今はそういう傾向が強まってきた様だよw

それにま〜、なんというべきかな?
キリスト教徒の神も神道では一柱になってしまうだね、これがw

440 :くしこ:04/11/28 13:13:37 ID:U3ElBBVu
>>434人間は所詮、自然を利用することは出来ても征服は不可能。
だって、この世を征服して困るのは人間だからね。
他へ行くといっても行くとこないし。。。

>>436征服なんか所詮は出来ないから。
この世の存在より人間が上に立つなんてことは出来ないから。
けど、人間が感情だけ霊的存在になるとしたら、出来るかもね。。。
一神教の神のようにさ。。。

441 :くしこ:04/11/28 13:26:41 ID:U3ElBBVu
>>439現象を見ていてどういう時期にあるのか分からなければ、
人間は大きな災難を得る。現象を見て人間はどうするか、それだけのこと。
意思を伝えようとしているのではなくて、現象となって出ているんだよ。
ここに人間に関わろうとか、そういう意思はないわけ。
動物の行動を見ていても分かるはずだよ。

442 :名無しさん@3周年:04/11/28 13:28:23 ID:TJsJXNQq
>>440
この世の存在だけなら人間が都合のいいように世界を征服する事などたやすい。
この世には頭脳すらないのだから。

443 :くしこ:04/11/28 13:33:19 ID:U3ElBBVu
>>442では、実際に征服出来るか?全く出来てないのが現状。
もし出来てるようなら、とうの昔に出来てしまってるって。。。
結局は自然の摂理から外れたら、人間様も生きていけないわけ。

444 :くしこ:04/11/28 13:36:09 ID:U3ElBBVu
今の神道は国家神道の名残だからね。。。
そう、人間の営みに神職が関わることはない。
というか、そういう知識は明治の改革でみんな捨ててしまったから。

ここをこういじればこうなるとか、ああいじれはああなるとか、
そうすればそうなるとか、そういうものは一切捨てたからね。。。
欧米が嫌うという理由でね。

445 :名無しさん@3周年:04/11/28 13:37:25 ID:TJsJXNQq
>>443
できるわけが無い。神が「関与」しているのだからね。

446 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/28 13:37:54 ID:kiaL5Z6c
>>442
ま、そうだな。理屈さえわかれば征服するのは簡単だ。
理屈がいかに難解であってもいつかはわかるだろうし。

ま、俺については、俺に向かって、曰く、
「日本人とは・・」
「元来日本とは・・」
「日本の精神とは・・」
とか、くだらない事を言い出さなければ、別にどんな事を信じていようが実は気にならん。
そんなもんは好きにすればいい。

俺に向かって、以上のようなくだらない事をぐだぐだぬかすのが気に食わんのよw

447 :くしこ:04/11/28 13:42:59 ID:U3ElBBVu
で、集落祭祀なんかにそういう部分は細々と生き残って来たわけだけど、
これも明治以降の神道の影響を受けて形が変わってしまった。
まぁ、仕方がないといえば仕方はない。

そうでなくても、科学というものがある程度解明してくれる
時代になったからね。。。
食料だって、作らなくても外国からどんどん安いものが入ってくる。

まぁ、これもある種の現象の一つ。
それでどうすればいいかは、判断は常に人がすべきことだから。
一神教のGodのように、手を取り足を取りと
預言を降ろしたりは自然はやってくれない。。。

448 :くしこ:04/11/28 13:45:20 ID:U3ElBBVu
>>446だって、あんた何も分かってないもんw
自分がこの世創りましたとでも言いたそうだし。。。

449 :くしこ:04/11/28 13:50:34 ID:U3ElBBVu
>>445人は自然の中で生きてる存在だからだよ。。。
神がいちいち「ああしなさい、こうしなさい」と教えることは無いからね。
関与はされてないわけ。在るがままにしてるんだよ。。
自然を失えば人は死ぬ。他の存在と一緒。。。
滅びようが生きようが神々は何もしない。

おかしくさせてほっておいたら、ますますおかしくなっていくだけ。
それでも神々は人間のような感情で裁いたりすることもない。。。
ただ、見ているだけ。。。

450 :名無しさん@3周年:04/11/28 14:10:02 ID:TJsJXNQq
くしこさんの言う霊の世界が感情による世界だというのはある世界については当てはまっているが霊の世界の全てがそうだというのは自分の認識とは違う。
くしこさんの指摘しているような霊の世界は本来なかったが人間の思念が生み出したもの、そこへの関わりが強くなると感情過多の傾向が出てくるというのは聞いている。
また神がやる気のない存在だというのも自分の認識とは違う。

451 :くしこ:04/11/28 14:27:56 ID:U3ElBBVu
>>450残念ながら、霊の世界は感情が生み出したもの。
それから霊がこの世を産み出したという説があるけど、違う。。。
ただ、全ては空気や様々の見えない糸で結ばれているのは確か。。。

また、神は在ることにより意味があるもの。。。
神が人間に「ああしろ、こうしろ」と一神教のGodのように
一から十まで手取り足取り教えることはないからね。。。

人間がどう思い、どう感じるかは、全て人間次第だからさ。。。
ただ、神はそれを温かく見守るのみ。
私の言い分は、神々は確実に動いている。
けど、人間のすることにはただ暖かく見ているわけということ。

やる気がない存在なのではなく、きちんとやることはやっているが、
人間のすることにはいちいち関与はしないということ。

452 :くしこ:04/11/28 14:32:19 ID:U3ElBBVu
というか、人間に一々世話焼いてくれる神は、神道にはいないからね。。。
そういうのが良かったら、一神教のヤーヴェさんかアラーさん頼るか、
仏さんか、あるいは霊だね。。。

453 :くしこ:04/11/28 14:34:54 ID:U3ElBBVu
まぁ、このスレッドの話は、実は霊の世界の話で、霊の世界だったりする。。。
神々の世界には、あまり関わりはないわな。。。

454 :名無しさん@3周年:04/11/28 14:41:54 ID:TJsJXNQq
>>451
なぜそうだと断言できるのだろう。あなたの認識は珍しいものであり、いわば自説だが多くの宗教の認識より自説が正解だと簡単に断言する根拠が見当たらない。

455 :944:04/11/28 14:53:17 ID:1egG1ioJ
>>453
そんなことないですよ。神々の世界がスレタイなんですから
くしこさんの話が一番的を当ててる。
己の解釈を入れずに世の中の出来事を見ていくと
くしこさんの言ってることが一番事実と符合する。

456 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/28 14:58:05 ID:TgPZ4BJu
>>455
本当にそう思ってるんだとすると、見る目が甘いね。
というか、何を見てるわけだかw

457 :名無しさん@3周年:04/11/28 14:58:22 ID:TJsJXNQq
どこがどう的を得ているのかをどうぞ。

458 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/28 15:01:47 ID:kiaL5Z6c
政治ってのは、昔は政(まつりごと)って言っていたんだよな。
ちなみに国語辞典にもこうある。

まつりごと 【政】

〔祭り事の意〕
(1)領土・人民を統治すること。政治。政道。
「国の―を行う」
(2)神をまつること。祭祀(さいし)。
「尚侍(ないしのかみ)、宮づかへする人なくては、かの所の―しどけなく/源氏(行幸)」

三省堂提供「大辞林 第二版」より

これでもまだよくわからないって人は勝手にしてください。

459 :944:04/11/28 15:02:01 ID:1egG1ioJ
センスの違いか?
もしくはセンサーの違いといった方が誤解がないか?

460 :名無しさん@3周年:04/11/28 15:13:23 ID:L6oEGT/0
>>454
珍しいと思うあなたは、単なる研究不足でしょう。
過去多くの神道の研究家の説にも同様のものがある。

くしこさんが認識している神々の世界というのは原初的ですから
実は総ての宗派の出発点と私は認識している。


461 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/28 15:15:06 ID:Vt76esVE
どのみち、「駄目なものは駄目」なわけだが。
俺は自分がデンパだと思ってたが、全然甘かった事がよくわかってきたw

462 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/28 15:20:10 ID:Vt76esVE
>>460
くしこ理論はユダヤでもイスラムでもキリストでも、はたまた神道でも鬼道でも道教でもない。
ヒンズー、ゾロアスター、その他もろもろでもない。
託宣とか仰いでいた訳だからな、何れも。
ちなみに南北アメリカでの祖霊崇拝や東南アジア系の物とも違う。
生贄捧げたりしてたわけだからw
もちろん仏教とも違う。

くしこ理論は一体どこの出発点なのかを理由を含めて述べてくれよ。

463 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/28 15:33:56 ID:TgPZ4BJu
ま、これが素で言っているにしても、確信犯であるにしても、
神道という仕組みはこの分では潰した方がよさそうだな。
そう結論付けるしかない。
そういった意味ではこの一連の馬鹿話はそれなりに有益であった。

で、神道関係者としてはくしこ理論でいいわけだね?
それでFAとするわけだな。

反論無ければそれだと見なすよ。

464 :名無しさん@3周年:04/11/28 15:36:01 ID:L6oEGT/0

明治以前は神社にはその土地の氏子がいるという形が自然で、同族や共同体の要だった。
また、「八幡様よ俺を加護してくれ」などと無理矢理自分の守護神に頼むことなど当たり前だった。
明治維新で変わる。
明治以降は神社は布教しないという形態に完全になった。これは復古神道の研究が実践されたわけだ。
だから、出雲大社なら神社は布教しないが、出雲大社教などの氏子団体、教派神道は布教、教化する
という両輪でやってきた。

国家神道体制も戦後生まれた思想の目から見ると異常だが、国教がなかった日本で国教にして、本来の姿にしようとしたら、
無宗教化になってしまったというのは、かなり研究が出来ていたためであろう。
一種の役所化したわけで、神社が国民を教化したり神道を布教していたわけではない。

戦後神社がキリスト教の教会や仏教の寺院と同様な宗教法人になった事自体が、研究不足のGHQによって行われたことであり、
本来異常であるという事が理解できれば、神道の神々が『くしこさん説の神々』に非常に近いと私はいえると思う。



465 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/28 15:39:59 ID:bYO6ZJFl
宗教法人であるかどうかは別段どうでもいい話だ。
そんなものは人間がつくった組織でしかない。

神々の関与があるか、ないか、それが問題である。
俺はその一点に絞って話をしている。
が、神道関係者としては大枠では「くしこ理論」でいいわけだね?
それで良いというのが結論であれば、俺としてはここでの話は終わる。

それをはっきりしてくれ、神道関係者のみなさん。

466 :名無しさん@3周年:04/11/28 15:40:29 ID:cl0LBl7d
神が人間に干渉しないのなら人間はどうやってその存在を知りまた、なんで昔から祀ってきたんだ?

>>462
くしこ理論は一体どこの出発点なのかを理由を含めて述べてくれよ。

ある意味無神論者に思えるw。

467 :名無しさん@3周年:04/11/28 15:40:41 ID:L6oEGT/0
>>465
それでよいと言っておく。


468 :名無しさん@3周年:04/11/28 15:42:25 ID:L6oEGT/0
>>466
信仰心というのがキーである。それが総ての御利益を生み出す。


469 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/28 15:43:50 ID:TgPZ4BJu
>>466
というよりも、前も書いたが、

「全てを見通すが、全てに関与しない、全てをしろしめす神」

そんな感じだ。天にましますわれらが父よ、を幾つかに分割しただけ。
無神論者というよりも、キリスト教系の一部の考え方に近い。
ヨハネ黙示録の、最初にロゴスがあった・・・、の世界だよ。

470 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/28 15:44:25 ID:bYO6ZJFl
>>467
それで良いのだな。了解した。

まぁ、後悔するなかれ(笑

471 :名無しさん@3周年:04/11/28 15:47:08 ID:p+YLUc9a
まあ、一番納得できるのがくしこさんだね。Verはただの荒らし。

472 :名無しさん@3周年:04/11/28 15:47:24 ID:TJsJXNQq
一切関与しないと言うのと人間の都合で動くような存在ではないというのとでは話がまるで違う。後者であるなら特に違和感は無いが前者であるなら論理的に成立不可能で異常な話となってくる。

473 :名無しさん@3周年:04/11/28 15:52:41 ID:L6oEGT/0
>>465
宗教法人になってしまったのが、靖国神社や明治神宮の悲劇だよ。


474 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/28 15:52:44 ID:Vt76esVE
ちなみに、俺としての「自説」も書いておくか。

神々は、特に上層になればなるほど、人間の勝手な都合では動くものでは無い。
状態や情況を見て判断するのみ。
しかし、まるで関与しないというものでもないし、滅多に無い事ではあるが直接動く事すらある。
特に目を掛けて特定の人間に加護を与えるというのも、滅多にある事では無いが無い訳でもない。
で、中にはヘンなのもいるなw<神
そのあたりは人間とかとあまり変わらん。特に現世に近い連中については。

ついでに言えば、バカな人間にもうんざりしている事もしばしばw

こんな所だ。

475 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/28 15:56:07 ID:Vt76esVE
そうそう。

「勝手に意を受けている」と思いこんだ人間の不用意な行動や発言によって、
思いがけず、自分達の問題点を明かす事になって、パニくってしまったりしてるのもいる。

こうなると信者を持つと言うのも良し悪しだなw

476 :名無しさん@3周年:04/11/28 15:58:16 ID:L6oEGT/0
では私の自説
くしこ理論は非人格神ばかりだが、神々の中には人格神も沢山居るということである。
わたしは
>>474
の関与する場合があるという考えにかなり賛同する。

色々な教祖や預言者が登場する理由となる。



477 :名無しさん@3周年:04/11/28 16:06:22 ID:TJsJXNQq
>>476
そういう認識ならば自分も何ら違和感が無い。
神を意識する多くの人にとってもそうなのではないかと思う。

478 :名無しさん@3周年:04/11/28 16:09:50 ID:cl0LBl7d
日本の神だけが、人間に無干渉というのも変に思える。
キリスト教や、仏教では人々を救おうとしてると思うが。
日本の神々だけが特殊なのか?


479 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/28 16:11:13 ID:Bkm5J5yZ
一体何が何やら、という感じだね。
さてはてどうしたいのだか。

一つ、だけ書いておくか。
くしこ理論については、一般の人々にはこう信じてもらった方がいい、というものかも知れない。
一部の者についてはね。
しかし、広めるという事自体、それが「行動」である事を忘れるなかれ。
後で問題が発生した時に、そんなつもりはなかった、と強弁してみても無駄なのだ。
心情も汲み取るが、多くは行動ではかるのだから。
そして問題が実に多く発生しそうな理論である。俺としては、だが。
正直に言えば、誰かも書いていたが変形した唯物論に近いので、極めて危険だ。

言えるものがいるのだったら、くしこには強く釘をさしておいてもらわないと困る。
最後には自分を刺すよ。
マリアの方が根が深い意味で遥かに「無難」だった。
大難を小難にかえるとか誰か言っていたが、まさしくそれだよ。

ひとまず、これで終わる。

480 :名無しさん@3周年:04/11/28 16:33:27 ID:L6oEGT/0
>>478
本来は普遍的だったと思うが、時代を経て変化したと思う。

日本の神話の神は、記紀神話の段階でかなり整理されてしまっているが、
信仰形態は荒霊和霊の形で現れる自然現象を鎮め、草木を拝むという祭式だし、
そして庶民の信仰は大抵は氏神信仰だが、氏神は祖先崇拝の延長といえる。
祖先が参拝する子孫を暖かく見守るという形。という形ではくしこ理論の通り。
氏子としては救って欲しいわけだから、百度参りなどという強引なお願いの仕方も発生した。
御霊(死者の霊)に対する信仰も重層化されているので、そちらは人間への干渉が多い。
そういう色々なところへ、仏教、密教、道教などの思想が折り重なって現在の神観がある。

ユダヤの民族は周辺民族からの圧迫などから、一族をまとめるため指導者の
権威として神を持ってきたために素朴な信仰から路線修正してきたのだと思う。
だから、導き裁く神となってしまったと思う。




481 :くしこ:04/11/28 16:54:53 ID:U3ElBBVu
>>454宗教の世界は、救いの分野だからね。
神道は救いの分野をやってないからね。。。
宗教の人たちから、神道は現世御利益という批判をされるわけだけど、
現世御利益どころか、そういうものも一切無いからさ。。。

神道には自神拝というのもあるんだけど、自分に宿る御霊も敬うんだよ。
そうやって諸々の現象への正しい判断が行えるようにする。
きちんと現象の意味を汲まなければ、ダメになるわけだからさ。。。

>>455さぁ?霊の世界には霊の世界の理屈があって、
霊の世界では霊の世界の言い分が正しいわけだからね。。。
それはそれでいいんだよ。
しかし、それと神の分野を一緒にしたら、もうめちゃくちゃ。。。
神話の書かれた背景や意味を知ってると、混同しないんだけど、
普通に読むと混同してしまうからね。。。

482 :くしこ:04/11/28 16:55:18 ID:U3ElBBVu
>>462その託宣の方法もね、知るとそれほどあなたの期待を
裏切るものになってしまうけど、残念ながら・・・なんだよ。
それを知ってるか知ってないかでかなり変わってくるからさ。
昔は祭祀者=科学者・医者・政治家だったわけでもあるしね。。。

>>463あーあ、そっか、昔からいるけどね。。。そういう人。
あの種のものに関わると、確かに自分が人だということ忘れさせるからね。
やめといた方がいいよ、マジでヤバイから。。。

>>469ロゴスとか出してくるし。。。意味分かって言ってるのかな?
と言うか、在るということ=ロゴスって括り方はかなり強引だね。
その括り方はキリスト教の括り方だからさ、
まぁ、明治からの日本人はキリスト教化されて来てるから、
仕方が無いとは思うんだけどさ。。。

>>472人間世界の法則に関与なんてして来ないよ。
一神教のヤーヴェやアラーじゃないから。。。

483 :くしこ:04/11/28 16:55:55 ID:U3ElBBVu
>>462その託宣の方法もね、知るとそれほどあなたの期待を
裏切るものになってしまうけど、残念ながら・・・なんだよ。
それを知ってるか知ってないかでかなり変わってくるからさ。
昔は祭祀者=科学者・医者・政治家だったわけでもあるしね。。。

>>463あーあ、そっか、昔からいるけどね。。。そういう人。
あの種のものに関わると、確かに自分が人だということ忘れさせるからね。
やめといた方がいいよ、マジでヤバイから。。。

>>469ロゴスとか出してくるし。。。意味分かって言ってるのかな?
と言うか、在るということ=ロゴスって括り方はかなり強引だね。
その括り方はキリスト教の括り方だからさ、
まぁ、明治からの日本人はキリスト教化されて来てるから、
仕方が無いとは思うんだけどさ。。。

>>472人間世界の法則に関与なんてして来ないよ。
一神教のヤーヴェやアラーじゃないから。。。

484 :くしこ:04/11/28 16:56:51 ID:U3ElBBVu
あらまー、ダブルで出た。ゴメソ。

485 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/28 16:58:04 ID:kiaL5Z6c
くしこ理論の肝心な部分は、
「決して関与はしない。ただ見守るだけ。」
と言う部分だ。
「いや、そうじゃないだろう、ケースバイケースでは?」
と、何度言ってもそんな事は無いと頑張る。
この場合のポイントは「決して」であり「ただ」だ。
これは言葉を返せば、
「いてもいなくても人間にはわからないのだから、気にする必要は無い」
と言う事になり、同じ口で「そうではない」と言ってみても、現実が厳しいのであれば無駄だ。
落胆した人がどこに行くのかを考えると、当然だが仏教なりキリスト教なりにはしる。
特に今の現状を鑑みると、普通にそうなる。

くしこさんは「辛い人はキリスト教なりに走りなさい」と言っているのと同じなんだよ。
そして本人は元々はキリスト教だった訳だ。本人自身がそう言っている。
で、俺についてはキリスト教の神も神道の理屈の中では神道で言う神々の一柱であると思っている訳だ。
キリスト教の神が、実は神道の中で奉られている神でもあったら?
そうすれば、宗旨替えを表面したところで、信仰している相手は変わらない事になる。

ここまで繋ぎ合わせると面白い事になりそうだなw

486 :くしこ:04/11/28 17:03:43 ID:U3ElBBVu
>>479そして、最後には脅しかいなw
まぁ、あの世界の者達が浮かばれないのも、
自分が浮かぼうとしないから浮かばれない。

確かに、それいうと怒るからね、
でも、そこにいるのは実は不満なんだよね。。。
そこ世界にいるのが、だからみんなを
引きずり込んだらいいと思ってしまう。

487 :くしこ:04/11/28 17:09:46 ID:U3ElBBVu
>>485太陽が人間の都合で動くことがあるかないか、
普通に考えてごらんよ。太陽が人間の言葉を言うとかね。。。
そんなことは絶対に無いんだから。。。
そういうのが欲しいという人は、宗教へ行けばいいの。

日本人は、神道と仏教をうまく組み合わせたからね。。。

488 :くしこ:04/11/28 17:17:23 ID:U3ElBBVu
>>480のレスに関連して。。。

草木を育てていると、草木の声が分かってくる。
どうして欲しいかも分かってくる。
他のものに関してもそう。。。
現象を良く見ているから分かるんだよ。

しかし、それは霊の世界の人たちが言う様な、
人間のようなものとはまた違う。

489 :くしこ:04/11/28 17:23:35 ID:U3ElBBVu
まぁ、霊の世界の人間というのは、
在るものより無いものを信じさせようとするからね。。。
宗教の世界なんて、そんなものが多いよ。。。

仏教は、いらんかったら悟りなさいだけど、
その悟りなさいという部分は、神と向き合う時には
我を捨てるということが必要というか、自然とそうなるんだけど、
神道的にも有用だからね。。。

キリスト教は、とにかく救い主たるキリストについていけば良し。
言われたとおりにしていたら良し、疑ってもいいもけど必ず謝れ。
そしたら救ってやる。
こういうのが好きな人はキリスト教へ行けばいいわけだしね。。。

490 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/28 17:30:52 ID:kiaL5Z6c
ある種の連中の運命を確実にある方向へと少し引っ張っていったな、くしこさん。
これはもう戻らんよ。良かったな、思い通りになって。
放たれた矢は元に戻る事は無い。君も知ってるだろ(笑)?

491 :くしこ:04/11/28 17:35:07 ID:U3ElBBVu
神道は在るがままの世界。宗教は一種の方便。
使い分けておくのが望ましいね。
日本人は神と仏をうまく使い分けてきたからね。

492 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/28 17:38:58 ID:kiaL5Z6c
>>491
結論が出たね。
俺もそれには異論が無い。
君は確かに祖霊に忠実だ。忠実過ぎた感じだが。
伝承は大事だよな、確かにw

もう話し合う必要もなさそうだね、俺とは(笑)。

493 :くしこ:04/11/28 17:39:02 ID:U3ElBBVu
>>490自分がやったことは、必ず自分のところへ帰って行くもの。

マリアさんは誰かのせいにして逃げてるようだけど、
そのマリアさんを動かしたのがいる。
そこへ帰っていくだけのことだよ。。。

494 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/28 17:40:03 ID:Bkm5J5yZ
>>493
君がやったことも「帰結を見た」よ。
何れそれを受け取る事になろうだろう。

もっとも、それは誰も例外ではない訳だが。
俺もな。

495 :くしこ:04/11/28 17:41:48 ID:U3ElBBVu
>>492いやいや、神道の中に色んなのが出てきて混乱してるから、
そろそろ、もう一度再確認していただかないと困る時期なんで。。。
お付き合い、ありがとう。

496 :くしこ:04/11/28 17:46:03 ID:U3ElBBVu
>>494「地獄極楽この世に在り」これだけは知って損はないしね。。。
自分の思いしだいでどうにでもなる。
そのために方便が必要なら方便を使うのもOK。

497 :名無しさん@3周年:04/11/28 17:48:41 ID:L6oEGT/0
>>491
神仏習合して約千年経ったわけだが、集合した結果が現在の神道と思う。
その辺はどう理解されているのか?


498 :名無しさん@3周年:04/11/28 17:53:08 ID:L6oEGT/0
カソリックの場合は、布教した現地の信仰と相当に習合しているが、
そのキリスト教による理論部分を除くと原始信仰の姿が見えてくると思う。
すごい数の守護聖人がいて非常におもしろく感じている。
このあたりは、かなり日本の民間信仰に似ていると思う。


499 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/28 17:54:59 ID:kiaL5Z6c
>>496
思いの世界は霊の世界では無いのかな?
が、まぁ、どちらでもいい。

実は大体色々とわかっていた訳だが、最初から。
俺は「真意」を読み取りたくて、相手していたようなものだ。
君の発言の一つ一つと言うよりも、全体としての挙動に俺はむしろ注意していたのだよ。
思っていたとおりだったのは、俺としてはやや残念であったが。
不用意な一石でなかったのならば、思い通りの結果が出た訳だよ、君については。
というか、君達については。
それは良しとしないとな。

500 :くしこ:04/11/28 18:28:36 ID:U3ElBBVu
>>499霊の世界は感情の世界。

感情によって解き明かせようとするからダメ。
何事も感情が基準。この世の存在を無視したり、
感情理論に重ね合わせる。

そちらの世界はそういう世界というだけのこと。

まぁ、私は異端者だから。
他の人なら神々と同じで人間のことには放置
という姿勢をとる。ただ、見守っていくだけだからね。

501 :名無しさん@3周年:04/11/28 18:30:04 ID:txoMigbl
>>500
八百万の神々ですから当然無数の神々が実在するんですよね。



502 :くしこ:04/11/28 18:31:39 ID:U3ElBBVu
>>497習合は良い面も悪い面も出てきていたのは確か。
しかし、切り離してどこへ行ったのかといえば、
今度は一神教の世界へ行った。それは失敗だったね。

503 :くしこ:04/11/28 18:33:02 ID:U3ElBBVu
>>501そうですね。

504 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/28 18:34:33 ID:kiaL5Z6c
感情、感情としつこいね。
じゃ、なんだね、理知の光、か(笑)?
それにしても、なさけないものであるが。
方便にばかり頼ると言うのも、これもやはり先祖代々やってきたことなんだろうね。

505 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/28 18:44:10 ID:kiaL5Z6c
そうそう、付け加えておく。
ここで不毛な論議をするよりは、だ。
儀式殺人めいた死に方をしてしまった不幸な女の子の為にでも祈れ。
確か近くじゃなかったか?
確かに見守るだけだろうなw<君の所の神様

この愚か者どもが。

506 :名無しさん@3周年:04/11/28 19:30:30 ID:TJsJXNQq
くしこさんに言わせるとこれまで世に出てきた宗教預言者の天啓は全てが悉く神とは関係の無い感情の産物と断言している事になる。
彼らはものの見えていない偽物だが、自分は現象を見ているのだからそうではないと言っている。
科学者が現象で物事を判断するのは当たり前だが彼らは神、霊の世界についてはわからないとしている。
現象を見ているなら当然そうなるはずだが何故かくしこさんは神は人間に絶対に関わらず霊は感情と断言する。
天啓者にも科学者にもわからないような特殊な「真実」を何処から何を根拠に、どうやってくしこさんが得たのだろうか。現象を見ているだけでは決してわからないそんな特殊な真実を。

507 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/28 19:34:07 ID:Vt76esVE
本人が自分で既に書いているよ。
なんで自分達だけが「真実を見た」と言えるのか。
それは神の民だからだw

508 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/28 19:56:08 ID:TgPZ4BJu
・元キリスト教徒
・現在神道
・感情では何も見えないと主張。感情という物じたいを殊更排斥していることに注意。
・自分の主張に反対する連中は「浮かばれない者」と何度も書いている。
・昔は祭祀者=科学者・医者・政治家だったと書いている。なんかグループみたいだよなw

これだけ揃えばどの流れかは大体わかるよ。

509 :名無しさん@3周年:04/11/28 20:07:03 ID:JEZI1eZx
閑話休題


510 :名無しさん@3周年:04/11/28 20:08:19 ID:JEZI1eZx
不可知論者と言うのではなかろうか...


511 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/28 20:16:32 ID:bYO6ZJFl
そういえば昔は宇宙連合の話とかも散々やっていたな。

512 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/28 20:21:25 ID:bYO6ZJFl
不可知論ではなくて理神論だろうな、どっちかというと。
くしこさんのデンパの出所は多分その周辺だ。

513 :名無しさん@3周年:04/11/28 20:25:37 ID:TJsJXNQq
スレを読み返してみたのだけれどもくしこさんの言うことにはやはり矛盾が多い。全く違う価値観で神が動いているという説にも具体例が無いようだし。
>>511
宇宙連合?

514 :名無しさん@3周年:04/11/28 20:46:53 ID:cl0LBl7d

801 名前:害基地デンパ@くしこ メェル:kusiko_i@hotmail.com 投稿日:04/06/14 02:00 ID:2j4mHMqE
>>799えー、おっしゃっておられることが良く分からないのですが、
日本に住んでおられるのなら、間違いなく産土神の影響を受けます。
それ以上のことは何を言われているのかがさっぱり意味不明なので。。。すいませんね。。。
現状がどうのと言われましても・・・、あなたの世界で起こっている出来事は共有がまず不可能であると思います。
マリアさんとお話しされていたようですし、マリアさんの世界は霊能世界の分野だと思いますので、
私の分野からは外れてしまいます。なにとぞ、その点をご了承ください。。。

くしこさん自信が干渉を認めているように思うが…。

515 :くしこ:04/11/28 22:16:07 ID:U3ElBBVu
>>504理知なんていうものを対比に持ち出すこと自体、
もうね。。。その対比法は、キリスト教の世界観なんだけど。
と何度も言っても気付いてないようだし。。。

ユダヤ人と話したら通じるんだけど、
キリスト教徒と話すとまるで通じないんだよね。。。

>>508そう、感情で解く者は浮かばれないよ。
自分の感情で物事を解くんだからね。。。
そんなものが正しいわけはないよ。

方便に頼る?方便の世界を実際の世界だと思うのが、
宗教の世界の特徴なんだけどね。。。

>>514土地で住むなら、その土地にいるということだから、
その土地の神の中で住んでいるということ。
土地の環境や風土の中で暮らすということだよ。
しかし、神は見守るだけ。。。

その土地にいるからといって、お前は自分の僕とか言って。
ああしろ、こうしろ、そうしろ、なんて言う?
そんな土地神はまずいないよ。。。

516 :くしこ:04/11/28 22:18:24 ID:U3ElBBVu
>>513太陽の昇り方、月の運行は、
人間の都合によって動くんでしょうか?
もしそういう事例があるなら、具体例を。

517 :名無しさん@3周年:04/11/28 22:46:21 ID:cl0LBl7d
514の過去ログでは
間違いなく産土神の影響を受けます。
と書いている。
しかし
515では
>>514土地で住むなら、その土地にいるということだから、
その土地の神の中で住んでいるということ。
土地の環境や風土の中で暮らすということだよ。
しかし、神は見守るだけ。。
といっている。つまり影響がないといっている。
俺には矛盾しているようにしか思えん。




518 :くしこ:04/11/28 23:10:48 ID:U3ElBBVu
>>517全く矛盾はないんだけどね。。。
土地の神がああしろ、こうしろ、そうしろと
引越しなんかするといきなり命じてくるということは
ないというだけなんだけど。。。
もしあるとしたら、引越しする度に大変だよね。。。

土地の環境や風土の中で暮らすということとは、全く別のことでしょ?

519 :名無しさん@3周年:04/11/28 23:12:11 ID:TJsJXNQq
たとえばくしこさんは274のレスでも「少しでも考慮する点があれば水に流して許す」と言っている。
感情で動かず関与もしないはずの神が許すだとか許さないだとかいうのもおかしい話なのではないだろうか。

520 :くしこ:04/11/28 23:14:47 ID:U3ElBBVu
>>519それは土地の人間の話を書いてる部分でしょ?
神は在るだけだから。。。

521 :名無しさん@3周年:04/11/28 23:16:35 ID:m1dshtNw
神とはなんですか。基本的質問ですが。。。

522 :名無しさん@3周年:04/11/28 23:17:17 ID:81XEVRN5
・・・やめてくれ・・荒れるのは・・肌だけでいい・・・
・・お願いだから・・止めてくれ・・・・・・・・・・・

        \。/ 
       /:彡ミ゛ヽ;)ー、 
      / :::/:: ヽ、ヽ、 ::i
      / :::/;;:   ヽ ヽ ::l
 ̄ ̄ ̄(_,ノ  ̄ ̄ ̄ヽ、_ノ


523 :くしこ:04/11/28 23:19:42 ID:U3ElBBVu
>>521あらゆる存在を指しますが、霊とかいうものは指しません。

>>522荒れてるかな?全く荒れてないと思うよ、私は。
色んな世界の話が、ここでは行われているわけだからさ。。。

524 :名無しさん@3周年:04/11/28 23:20:13 ID:TJsJXNQq
>>520
この土地の神、人間、と書いてありますよ。

525 :くしこ:04/11/28 23:22:04 ID:U3ElBBVu
>>524ああ、今確かめました。
どうやら話が途切れてしまったようです。

526 :名無しさん@3周年:04/11/28 23:22:24 ID:cl0LBl7d
ダメだこりゃ(藁)。

527 :くしこ:04/11/28 23:25:14 ID:U3ElBBVu
>>526ほんまに(笑)

528 :名無しさん@3周年:04/11/28 23:27:02 ID:m1dshtNw
>>523
でも、故人のみ霊代に「・・・・之霊神」と書いていただきますが。

529 :くしこ:04/11/28 23:30:01 ID:U3ElBBVu
それにしても、霊の側の人たちはどうしても
不毛な話だと思わないと気が済まないらしい。。。
違う世界の話題が一気に見れるというのは、
この世の最大の利点なんだけどね。。。

色んな世界の者が一同に交流できる、
とってもいいところなんだけどね。。。

530 :くしこ:04/11/28 23:30:49 ID:U3ElBBVu
>>528神の世界へ帰れ。でしょ?

531 :名無しさん@3周年:04/11/28 23:33:45 ID:m1dshtNw
私は神道で言う神とは霊だと思います。
目に見える人と目に見えない霊(神)が共同生活して
調和を保たせているのが宇宙だと思います。


532 :名無しさん@3周年:04/11/28 23:33:58 ID:qFzquRCq
 「くしこ」さんはもともとカトリックです?

533 :名無しさん@3周年:04/11/28 23:37:30 ID:TJsJXNQq
>>529
あらゆる天啓を感情の産物としているのであれば、ここは感情の産物と何も関与しない無口な自然の観察しかない世界ですよ。
神は関与しないのだから誰にも神の領域の事は知る事ができない。

534 :くしこ:04/11/28 23:41:11 ID:U3ElBBVu
>>532宮参りは神社で済ませてるから、神道だったんだけど、
母親がカトリックだから洗礼を受けたという感じだね。
産まれてからカトリックなどという人は存在し得ないから。。。

535 :名無しさん@3周年:04/11/28 23:48:07 ID:qFzquRCq
>>くしこさん
 くしこさんのような考えに対して穿った考察をしている本があります。
気をつけないと発言が、表面的には宗教に対して誤ったアプローチである
可能性を否定できません。
『われわれの問題に神は干渉しないというこのような信念は、まさに哲学的な
信念、たとえばエピキュロスがなによりもまず弟子たちの頭のなかにたたき
こもうとした信念である。またじじつ、人間にたいして、世界の秩序にかんして
みずから判断し決裁する権限を与えてくれる唯一の信念、要するに、哲学に
地歩を与える唯一の信念である。哲学的問題というものは存在せず、ただ単に
哲学は、まず最初に神を離れたところにある、流刑に処せられたものと考えた
からこそ、答えるべき問題を見出すのだ。哲学の領域が拡がっているのは、
人間と、理性の神、人が論証する……ないしは、もはや論証するにいたらなく
なった神とのあいだである。神が近づくにしたがって哲学は消え去る。
したがって、神を遠ざける信念は、人間の理性に活動範囲を与えてくれる信念、
最高度にかきたてられたわれわれの知的本能に迎合してくれる信念、われわれ
の優越性を立証し、われわれに有利な立場を与え、要するにわれわれの傲慢さ
をもっともよくくすぐってくれる信念なのである。』
[リヴィエール選集1『神の足跡を求めて』山崎庸一郎訳 彌生書房 P54より]

536 :くしこ:04/11/28 23:52:33 ID:U3ElBBVu
>>533様々なものが存在していて、
その存在していることをありがたいと感じていたのが
日本の古代の人たちなわけ。。。
また、そこから様々なものが産まれて来るということを、
在りのままに受け取っていただけだからさ。。。

人間的な命令や関与なんていうものは、そこには一切ないんだよ。
天啓なんていらないし、現象を見ていれば良いという感じ。

537 :名無しさん@3周年:04/11/28 23:54:26 ID:OabBHGCI
>>くしこさん
くしこさんがキリスト教系の思想から離れて現在の神道系の認識を得たきっかけというか原因は何に有ったのでしょうか?
ものすごく興味があります。


538 :名無しさん@3周年:04/11/28 23:58:39 ID:TJsJXNQq
>>536
そうであるべきだとする根拠は?
天啓を否定する以上、少なくとも神の意向が根拠では無いはず。

539 :くしこ:04/11/28 23:59:29 ID:U3ElBBVu
>>537私はこの土地で生きて来て、本家の当主がダメだったから、
何か気がついたら、いろんな話を聞かされて育ってた。というわけ。
キリスト教はキリスト教でよかったけど、
本家が出て行ってしまったから、私にお鉢が回ってきて今に至る。
とまぁ、こういう感じだよ。

540 :くしこ:04/11/29 00:02:11 ID:JpeRWUkO
>>538天啓というものは予言や預言を指すんだけど、
神道には全くそういうものは無いよ。
感情をいれずに素になって物事を判断するために、
色んなことをするんだけどね。。。

541 :くしこ:04/11/29 00:04:38 ID:JpeRWUkO
それから、神はものを言う存在か?ということ。
日常の暮らしの中で、太陽がものを言ったことがあった?
そんなニュースを見たことが無いけど。。。

542 :537:04/11/29 00:05:28 ID:ukEj7I2D
>>539
ということは、ご自分で体得された概念だというわけですね。
了解しました。


543 :名無しさん@3周年:04/11/29 00:06:38 ID:++LN+c52
物神だけみとめて
霊神を認めないというのは
神道ではないと思います。

544 :名無しさん@3周年:04/11/29 00:09:02 ID:ukEj7I2D
>>543
くしこさんの神々は日本の神道の神とは違うようです。
日本の神道の神は、山の神がものを言ったり、太陽が意志を伝えたりしますから。



545 :名無しさん@3周年:04/11/29 00:12:55 ID:ukEj7I2D
霊という文字で表現している意味が
 くしこ説 キリスト教 仏教 神道 
それぞれ違う気がします。
言霊というのは有る意味恐ろしいものです。


546 :くしこ:04/11/29 00:14:52 ID:JpeRWUkO
>>544それはね、現象についての解釈なんだよ。
様々な神意を測る方法や何かがあるんだけど、
何を意味しているのかを測るものだからね。
それから、文字通りに受け取ってはならないという法則もあるよ。

547 :名無しさん@3周年:04/11/29 00:14:56 ID:f2Og0Z8c
>>541
 申命記4章19節を読んでみて下さい。森羅万象を神とする信仰は偶像崇拝ですし
そのようなものに対して『神』と称しあーでもないこーでもないと言っても無益
です。

548 :くしこ:04/11/29 00:17:43 ID:JpeRWUkO
>>545言霊は言葉には命が宿るというもの。
命の無い言葉はないからね。。。

>>547あの、神という訳の仕方が間違ってるんですが。。。
天主とか、ヤーヴェとか使った方がいいです。

549 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/29 00:29:28 ID:cwdaXE23
ヤハウェ(エホバ)はそもそも天主じゃないしな。厳密な意味では。
この人の神道観は理神論とキリスト教とこの人の中での「日本人観」に、
伝承がミックスされているもので、他の人には殆ど理解不能だよ。
そもそもな、外来とはっきり名指しされている稲荷とかはどうなるのだねw?
あるいはとても怪しげな八幡とか。
そういうのも含めて神道な訳だが。

ま、本音は別にあるんだろうけどね。それは絶対公共の場で言う事はないのだろう。
好きにすればいい訳だがw

550 :名無しさん@3周年:04/11/29 00:37:34 ID:f2Og0Z8c
>>548
>あの、神という訳の仕方が間違ってるんですが。。。
>天主とか、ヤーヴェとか使った方がいいです。

 あなたの偽りの方がものすごすぎです。申命記4章19節での
「あなたの神である主」という訳の部分の原語は「アドナイ
(主:神聖四文字) エロヘーハ(あなたの神)」です。あなたは
「ヤーヴェとか使った方がいい」なんて仰っていますが、それは
間違いですよ。なんとかの証人とかいう異端の人たちに毒された
考えではないですか?神聖四文字はその読みを訳語として記す
べきではありません。書かれている神聖四文字は読むときには
主とかアドナイなどに読み替えるべきですね。十戒にのみだりに
主の名を唱えるなかれとあるわけですから。
 とにかく、天地の創造主、全能の父である神という意味でこちら
は神聖四文字を「神」とあなたにお伝えしました。あなたがその
神を神として認識しておられず、訳が間違っているとか仰るならば
話はこれで終わりです。お好きなように・・・・さようなら。

551 :550:04/11/29 00:39:37 ID:f2Og0Z8c
 乱文失礼!

552 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/29 00:40:59 ID:Lq96yfbr
いやいや、偽りじゃないと思うよw
この人にとっては天主=ヤーヴェ(ヤハヴェ・エホバ)の筈なんだよ。
俺の考えではそうでなければならんはずなのだ。

553 :名無しさん@3周年:04/11/29 00:56:13 ID:f2Og0Z8c
>>552
 信仰を失っているということで、自分にはもう「くしこ」さんと関わる
ことが出来ないような気がしました。
 神聖四文字に伴って「エロヘーハ(あなたの神)」という言葉が原文では
続きます。「アドナイ・主」の部分の訳が違うという反応は>>552さんには
わからない非常に残念なレスなのですよ。それは、「わたしの神、主よ」と
信じる者にしかわからないものかもしれません。もうあとは「くしこ」さん
のことは他の方や神にゆだねて今後はくしこさんの投稿にレスすることは
慎みます。非常に悲しいことですが、神から離れたところに『神』という
言葉だけが哲学している信念、その中にくしこさんはおられるようです。
どっぷりと。

554 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/29 01:00:39 ID:Y2FWC0vL
>>553
関わるとロクな事はないよ。
本人はちゃんと知っているんだよ。自分の「神道」が変形キリスト教だと言う事を。
その事を隠したまま、役々としゃべっているわけだ。
だから、くしこさんにとって、日本神道の神々は口をきいてはいけないし、
現世に関わってはいけない。
迷惑なんだよ。キリスト教やユダヤ教にとって。
まぁ、天孫神道ならいいんだろうけどね。
で、キリスト教などを叩いて見せるのはただのアリバイづくりだ。

何故アリバイなのか?

くしこさんにとっては、天主=ヤハヴェだからだ。
これでわかるものにはわかる。

555 :くしこ:04/11/29 01:00:53 ID:JpeRWUkO
>>549お稲荷さんは稲の神さんですが?
八幡さんは私の知り合いの先祖方の祖神だけど、
一応は、応神天皇さんね。。。

>>550それは神ではありませんからね。。。
霊の一種ですわ、ええ。

>>552天主なんて概念は、この土地にも神道にもありませんね。
やっぱり霊の世界の人ってこれだから面白い。
といいますか、まぁ、霊の世界は様々なものを
自由につくってもOKですからね。。。
ということで、あなたの概念にはかなり
キリスト教的なものが入り込んでますね。。。

556 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/29 01:01:50 ID:htuM4uYl
>>555
> 八幡さんは私の知り合いの先祖方の祖神だけど、
> 一応は、応神天皇さんね。。。

そうだろうな。
八幡が祖神だろう。
ヤハタがな。

557 :くしこ:04/11/29 01:05:15 ID:JpeRWUkO
>>554はぁ。。。今度は天孫神道とかいってますね。。。
こっちはニギハヤヒさんや天皇以前からの神道なんですが。。。
霊だのなんだのの概念は、後から入ったものなんですけど。。。

558 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/29 01:07:10 ID:Y2FWC0vL
ところで俺は往生際が悪い連中には情けというのはあまりかけないのだ。
そして、責任は常に上層部に主にとらせる人でもある。
余談だが、霊の世界には「消滅刑」というのがあるそうだぞ。
許されない事をしでかした神(=君のいう霊)が完全消去されるという奴。

ま、霊の世界だから関係ないよな、くしこさん(笑

559 :くしこ:04/11/29 01:09:46 ID:JpeRWUkO
>>556また奇異なことを。今度は日ユ同祖論ですか?
そんなことを彼らも言ってましたけどね。。。
私の知り合いは完全否定してましたよ。。。
何でも有りなんですね。。。

560 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/29 01:10:02 ID:dJv3EXsa
頑張れよ、くしこ。
もっと怒らせてみればよろしい。誰かを。
ログが残るってのはいいことだな。

561 :くしこ:04/11/29 01:11:30 ID:JpeRWUkO
>>558そして、今度はパナウェーブですか。。。

562 :名無しさん@3周年:04/11/29 01:11:54 ID:tq1vvTxD
>>559
>>312参照。バー氏は日ユ同祖論否定してる。

563 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/29 01:12:16 ID:cwdaXE23
その調子でどんどん続けろ。祖霊もお喜びになるだろうよ。

564 :名無しさん@3周年:04/11/29 01:14:46 ID:CPVK/hUz
>>554
なるほど。これは分かりやすいw。
スッキリしたよ。

565 :くしこ:04/11/29 01:15:06 ID:JpeRWUkO
>>580霊の世界というのは、本当に面白いところですね。
護身のためならどの霊団のものも用いて武装してみる。。。
というのか、みんなくっつけないともののひとつも
否定できないってことですか。。。
というか、否定も出来てないわけですが。。。

566 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/29 01:16:23 ID:htuM4uYl
>>565
アンカー違うぞ?
どうしたんだ?

それに俺は否定なんぞしていない。俺は「通告」してるだけだ。
どっかにちゃんと届く様に。

567 :くしこ:04/11/29 01:16:49 ID:JpeRWUkO
間違えた>>560ね。

568 :くしこ:04/11/29 01:19:58 ID:JpeRWUkO
>>566まぁ、霊の世界の手口はいつも分かりやすくていいです。
自分達の存在はこんなに大きいんだと言いたいのが良く分かります。

569 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/29 01:20:08 ID:dJv3EXsa
さて、これも余談だが、

「もしかしたら本人自身は自分がいかなるものに突き動かされているか知らないかもしれない。」

のだ。
でも、結果は変わらないんだよねw

570 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/29 01:20:53 ID:Y2FWC0vL
>>568
フーン、ま、その調子で頑張れw

571 :くしこ:04/11/29 01:23:01 ID:JpeRWUkO
>>562残念ながら、天主がいるとかいった時点で、
もう擬似キリスト教の世界の人間確定ですわ。。。

572 :名無しさん@3周年:04/11/29 01:23:26 ID:f2Og0Z8c
>>555
>>550それは神ではありませんからね。。。
>霊の一種ですわ、ええ。

 神は霊です(ヨハネ4章24節)。あなたの主が霊において唯一の主である
ように願います。天地を造られた主を信頼する信仰からもう一度お初め
くださいな。では、乱文にて!  さようなら。

573 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/29 01:23:56 ID:htuM4uYl
>>571
君自身一歩も出てないくせにw<キリスト教から
何をおっしゃる、だな。

574 :くしこ:04/11/29 01:24:58 ID:JpeRWUkO
>>569必死なのは分かるんですが、
残念ながら、そんなものでは水の一滴も変えられませんよ。。。

575 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/29 01:26:12 ID:htuM4uYl
>>574
か、どうかは、何れわかるさ<水の一滴もかえられない

まあ、焦るなよ。

576 :名無しさん@3周年:04/11/29 01:27:26 ID:yyl6wfar
くしこさんを追って今、阿吽の呼吸まできました。
あ、うん、は聖書的には私は始めであり、終わりである、
と言う個所とシンクロしてると言われてるそうで驚きました。
繋がりを調べる事って面白くてやめられないです。
くしこさんはどこまで面白い事をしってるのでしょうか


577 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/29 01:28:19 ID:cwdaXE23
>>576
色々知っていると思うが、こういう場で話してくれるかどうかは難しいな。
メールでも出してみたら?

578 :くしこ:04/11/29 01:29:15 ID:JpeRWUkO
>>572ほれ。。。だから、違うんですよ。

>>573そんなこと言っても、
昔からこの土地ではこうですからね。。。
天孫降臨以前から。
霊の概念のほうが新しいんですよ。

579 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/29 01:33:14 ID:cwdaXE23
>>578
天孫降臨?
ふーん、それが何?、って感じだ。俺としては。

まぁ、君の主張に沿えば、自分の所の祭神を、

「とても勇ましい神様です」
「とても美しい神様とされています」
「人々に農耕等を教えた神とされています」

という、有名な神社のオフィシャルHPにかかれているような事も「全て嘘」と言う事になる訳だ。
しかし、君は自分は正しい、と頑張る。

段々、随分奇矯な「神道」だというのが明らかになってきたわけだがね、まだ続ける?

580 :くしこ:04/11/29 01:33:44 ID:JpeRWUkO
霊の概念が語られ出したのは、
かなり後期ですからね。。。
それまではそういう概念は無かったですから。。。
政治が高度になってくると、陰謀などがあって怨霊が産まれる。
この辺りからですね。。。

どうしていたかというと、
密教層に何とかしてもらってたとい感じですね。

581 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/29 01:36:29 ID:cwdaXE23
自分が過去に行って見て来た訳でもないのだが、

「わたしの所の伝承こそが正しい」

と、頑張る。

この事自体が、ある意味面白いな。
そう断言できる根拠がどこか、ってのは、

>祭祀者=科学者・医者・政治家

この辺りにありそうw

582 :くしこ:04/11/29 01:40:36 ID:JpeRWUkO
>>579はぁ?まさか霊を祭ってるとか思ってます?
本当に何かを勘違いされてるようですね。。。
うちも祭神はタケハヤスサノオノミコトですが、
祭られている神はクズ神なんですよ。
この意味を理解して頂かなくては。。。

583 :名無しさん@3周年:04/11/29 01:40:46 ID:f2Og0Z8c
>>578
>>572ほれ。。。だから、違うんですよ。

 神以外のものに神を当てはめて無制限にあなたは『神』の概念を
自己流に展開しているのです。あなたは、もうこれ以上神に対して
冒涜的なことをしてはいけません。以上です。神を神と認めることが
あなたには初めに必要なことです。では本当にレスはこれでおしまい
にします。こちらへのレスも今後は要りませんので・・・。

584 :くしこ:04/11/29 01:42:45 ID:JpeRWUkO
>>581祭祀者が霊能者ということは無いですからね。。。
霊を呼び込むようなことをしていては、土地が穢れますから。。。

585 :くしこ:04/11/29 01:44:57 ID:JpeRWUkO
>>583あなたの崇拝するものは霊で、
私の崇敬するものは神ですからね。。。
その相違がありますよ。こればかりは仕方はありませんよ。

586 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/29 01:45:08 ID:Lq96yfbr
>>582
わたし達は昔からいた、って言いたいんだろう?
でもな、君の主張自体が「実はその事を裏切ってる」んだよ。
本当に古ければ、君の様には実は言えないからだ。

587 :名無しさん@3周年:04/11/29 01:45:22 ID:tq1vvTxD
神は霊では無い、霊はいない、ですか…。
「神霊」という言葉についてどう思いますか?<くしこさん

588 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/29 01:46:07 ID:dJv3EXsa
>>584
穢れるような「霊」ならなw
恐ろしく唯物的、というか、理神論的になってきたね。

589 :くしこ:04/11/29 01:49:08 ID:JpeRWUkO
>>586本当に奇異なことを仰る。
そこに付け込んで霊の世界こそが正しいと言ってきたんですよね。
おたくらは。。。

>>587神霊が宿ると言いますよ。
当たり前です、神は存在に宿っているものですからね。。。
俗に言う霊とは違うんですわ、これがまた。。。

590 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/29 01:50:52 ID:cwdaXE23
>>589
奇異でしょ?
だから、君達はあまり古くない訳。

これもわかる人にはこれで通じてしまう訳w

591 :くしこ:04/11/29 01:51:54 ID:JpeRWUkO
>>588神道は穢れを嫌いますからね。
霊は感情のものですからね。

592 :くしこ:04/11/29 01:52:54 ID:JpeRWUkO
>>590あなた方の理屈では。。。ですね。

593 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/29 01:53:48 ID:htuM4uYl
>>591
ところが崇高な感情というものもあるのよ。
困った話だ。

慈悲、これはなんでしょう?
慈愛、これもなんでしょう?

仏心、っていうよねw?

破綻が物凄くなってきてますよ。
というか、その穴だらけの「伝承」、今まで誰も突っ込みをいれなかったの?
本気で信じているならば、だけど。

594 :くしこ:04/11/29 01:57:08 ID:JpeRWUkO
古いものになればなるほど、私らの土地の概念に近くて、
新しい概念は道教や仏教のものを取り入れていくんですよ。
人を祭ってみたりとね。。。
奈良なんかはみんなそうですからね。。。

595 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/29 01:58:51 ID:cwdaXE23
>>594
直接の返事になってませんよw

ま、この一連の流れを見て、普通どう思うか、ってことだね。
俺としては無益ではなかった気がする。

596 :くしこ:04/11/29 01:59:55 ID:JpeRWUkO
>>593そのようなものは、ある種崇高かもしれませんが、
在るからありがたいのではなくて、
救ってくれるからありがたいわけなんですよ。
仏さんの世界のものを押し付けられてもね。。。

597 :くしこ:04/11/29 02:02:10 ID:JpeRWUkO
>>595普通に考えてみても、そちらの言い分はおかしいですよ。
何かと言えば、キリスト教やパナウェーブや仏教の理屈を
言ってくるわけなんですからね。。。
意味不明ですわ。。。

598 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/29 02:03:28 ID:Y2FWC0vL
>>596
今度は「仏様の世界」かw
勝手に線引きするの好きだね〜。
当時の君達の祖には感情はあまりなかったらしいな。あってもついでだった、と。
しかし、驚いた事に、テクノクラート?らしき概念は既にある。

祭祀者=科学者・医者・政治家

な、わけだから。

599 :くしこ:04/11/29 02:06:30 ID:JpeRWUkO
まぁ、ここの過去ログにも顔出してた某氏が
仏教からは離れたという言い分も、
分かってきたようにも思いますが。。。
まさか、こういうものが介在してるとはね。。。
ほんとに、教えてくれてありがとうですわ。。。

600 :やほよろずのかみたち ◆Upy4wcs9SI :04/11/29 02:06:56 ID:MR6HEhgN
600?

601 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/29 02:07:53 ID:Lq96yfbr
>>597
あなたの普通はね、普通の人が考えるような、
身近なかたちでの神との交わり、

合格祈願で神社に行く
安産祈願でお守り貰ってくる
新年の御挨拶に初詣してくる

というような、日常の中での交わりとは異常な程に隔たっているのです。
その根底にあるものが。
なんかおかしいと思わないw?
が、わざといっているなら納得。
わけわからんが、パナウェーブとか言い出す所まで、実になんというか、ソレっぽい。

気に食わない奴にカルトのレッテルを貼りたいんだよねw

602 :やほよろずのかみたち ◆Upy4wcs9SI :04/11/29 02:11:12 ID:MR6HEhgN
>>601
そろそろWindows95にしたらどうだ?

603 :くしこ:04/11/29 02:14:15 ID:JpeRWUkO
>>598そうですよ、祭祀には感情を用いませんから。
もし、感情で祭祀やる人がいたら困ったもんですよ。
そして、昔は祭祀職が特権階級であると意識も無いんですよ。

どちらかと言うと、代行サービスに近いですね。。。
皆が忙しくて出来ない代わりにちょっとやっといてくれ。
というやつですわ。。。

604 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/29 02:15:27 ID:Lq96yfbr
>>603
感情を用いるとかそんなんじゃないでしょ。
あなたは書いた。

>祭祀者=科学者・医者・政治家

自分で書いたのですよ、くしこさん。
誤魔化しちゃいけないなぁw

605 :くしこ:04/11/29 02:20:33 ID:JpeRWUkO
>>601は?あれは在るから行くんでしょ?
神が口聞いて「あんたの願いを叶えたる」と言って、
願いを叶えてくれるから行くんですか?

というか、自分がそれらのネタ持ち出してるのお忘れですか?

606 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/29 02:20:45 ID:Y2FWC0vL
ログが残るのは良い事です。
ここに立ち寄る人に勉強になるでしょうからね、色々な意味で。

それじゃ、おやすみなさい(笑)。

607 :くしこ:04/11/29 02:24:04 ID:JpeRWUkO
>>603古代の祭祀者がテクノクラートだと思ってたんですか?
こりゃあ面白いです。そんな話し、始めて聞きました。

608 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/29 02:25:13 ID:Lq96yfbr
>>605
>>604の説明はw?

それに、そういう方向で誤魔化しちゃいけんな。
願いを聞き届けるかどうかはそれこそ神の勝手だ。
かなえるかどうかはしらん。
しかし、そういうかたちで「人は神と触れる」と俺は書いたのだ。
そしてそういう文化、収穫を祝ってする祭りなどの文化からも、
君の「神道」は精神からして異常な程に隔たっているという事を示したのだよ。

まぁ、神道に詳しい人や、関心を持っている人、多く立ち寄るでしょう。
そしてここを読めば、幾つか得るものもあるだろうね。
そんな人たちが、くしこさんに対してどう思うかは、俺は知らんw

改めて、お休みw

609 :名無しさん@3周年:04/11/29 02:26:22 ID:tq1vvTxD
>>605
口を聞くかはともかく、神様がいて、願いをかなえてくれる(かも知れない)と
思うから行くのだと思う。「ただあるから行く」という意識の人はいないと思うけど。

あと、バー氏は仏教関係者じゃないよ。

>>606
おやすみなさい。

610 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/29 02:26:33 ID:cwdaXE23
>>607
>祭祀者=科学者・医者・政治家

これを最初に書いたのはあなただよ。

バカはとりあえず寝ろ。
もう終わってるんだよ。

611 :くしこ:04/11/29 02:26:55 ID:JpeRWUkO
>>606霊の世界の者は、都合が悪くなると
宗教の話を持ち出したり、訳の分からないことを言う。
ということについては、良い勉強になりました。

はい、おやすみなさい。

612 :くしこ:04/11/29 02:35:10 ID:JpeRWUkO
>>608あのね、残念だけど、神が願いを叶えるんじゃなくて、
人が自分で願いを叶える努力をするの。一種の決意の場。

それから、お守りという概念はね、すごく新しいから。。。
調べてみたら分かると思うんだけどね。。。

>>610うん、で、テクノクラートだってw
そんな概念は古代には無かったからさ。
あなたがそういうものに対する嫌悪があるのは分かったよ、
だけど、昔の祭祀者の扱いなんて。。。

613 :名無しさん@3周年:04/11/29 02:40:43 ID:tq1vvTxD
>>612
人が自分で願いをかなえる努力をするのは当然です。
でも、神様が真剣な願いに対し、人智の及ばぬところで助力してくれる
こともあるのでは?…ということなのですが。

614 :くしこ:04/11/29 02:50:56 ID:JpeRWUkO
>>609願いはさ、上にも書いたけど自分で叶えるもんなんだよ。。。
その神が叶えてくれるんじゃない。その神は見守ってくれてるんだよ。。。
それだけでいいんだよ、在るだけでありがたい存在なんだよ。
何も努力しない人は、それでおしまい。何も変わらない。これ、当たり前。

実はね、年寄りなんかはみんな知ってるよ。。。
普段は「あそこの神社は足に効く。お守りさん買って来た」
とか言ってるくせに、真面目に伝承の話をし始めると
こういうことを言うものなんだよ。。。

というか、バーさんファンかな?立場は分かる。
ご苦労さん。

615 :くしこ:04/11/29 02:58:21 ID:JpeRWUkO
>>613神道の神というのは、見守るという形を行うんだよ。
それがなぜかと言うとね、人は神の御分霊を宿しているから。
何故かというと、人は神から産まれたものだから。
他の存在と同じく、在るものなんだよ。

でも、様々な霊的影響を受けて穢れる。。。
その御霊の力がダウンする。。。
穢れを祓えばまた戻るんだよ。

これは感情のものとはまた違うものなんだよ。

616 :名無しさん@3周年:04/11/29 03:01:02 ID:aAj0+jqU
神様は後押ししてくださるのでは?

617 :くしこ:04/11/29 03:02:26 ID:JpeRWUkO
で、この御分霊が在るから、神は見守るのみ。。。
神社へ行って「ここに神社がある、ありがたい」と思えるか否か。。。

確か、西行法師だったかは、そんな歌を詠んでるよ。。。
良かったら調べてみてね。。。

618 :くしこ:04/11/29 03:04:52 ID:JpeRWUkO
>>616後押しは、自分の御霊がするんだよ。。。
神様は、ただ地上の果てに居ても見ていてくれるんだよ。
そういうありがたい存在なのさ。。。

619 :名無しさん@3周年:04/11/29 03:06:08 ID:tq1vvTxD
>>614
どうも。自分でかなえるのは当然です、と自分でも既に書いたのですが。
助力をすることも有り得ないという訳ですね。

まあ「一切関わらない」という事ですし、ね。

> というかバーさんファンかな?立場は分かる。
> ご苦労さん。
いえ、個人的にしっくりこなかったという事です。

620 :くしこ:04/11/29 03:10:24 ID:JpeRWUkO
>>619うちの村の年寄り達も、表向きはあなたのようなことを言う。
けど、伝承の話になると私の言うようなことを話すんだよ。
そして、これは神道のことが詳しい人はみんなそういう。。。
真面目な話としてね。。。

621 :くしこ:04/11/29 03:18:54 ID:JpeRWUkO
というか、苦しい立場の人には宗教の神々と比べると
御利益無いかもね。。。
苦しくても「自分を信じて行けー!」
って一喝されてるようなもんだもんね。。。

けど、在るだけでありがたさを感じる神さんって、
神道の神々しかないと思うよ。。。私の感想だけど。。。

622 :名無しさん@3周年:04/11/29 03:21:12 ID:JstoHI1D
御分霊と霊との違いは何か。御分霊は霊ではないなら何なのか。感情の源流は何なのか。


623 :くしこ:04/11/29 03:38:30 ID:JpeRWUkO
>>622御分霊とは神の分身。。。
そして感情のことだけど、何故悲しむのか、何故怒るのか?
何故?

624 :やほよろずのかみたち ◆Upy4wcs9SI :04/11/29 03:39:05 ID:MR6HEhgN
大地震キターーーー!! 北海道
津波注意報発表中


625 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/29 13:28:31 ID:Y2FWC0vL
>>くしこ
何もわかっとらんよ、君はw
ついでに言えば、正気で言っているのであれば君の「村の古老」も何もわかっていない。
馬鹿馬鹿しい限りだね。

626 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/29 13:36:39 ID:Y2FWC0vL
君に対してはこの辺りで終りにしたいねw

>>623
御分霊、御霊、なんでいつも「霊」って漢字が当てられるの?
誰かも聞いているけどね。
君の言っていることは支離滅裂だ。
で、曰く、

> >>619うちの村の年寄り達も、表向きはあなたのようなことを言う。
> けど、伝承の話になると私の言うようなことを話すんだよ。
> そして、これは神道のことが詳しい人はみんなそういう。。。
> 真面目な話としてね。。。

> 実はね、年寄りなんかはみんな知ってるよ。。。
> 普段は「あそこの神社は足に効く。お守りさん買って来た」
> とか言ってるくせに、真面目に伝承の話をし始めると
> こういうことを言うものなんだよ。。。

君の根拠は結局は「ウチの所の年寄りがこう言っているから」だけなんだよ。
最後はそればかりだ。
俺は体験した事などに基づいて言っている。

>祭祀者=科学者・医者・政治家
で、これもちゃんと説明してもらおうか。

出来ないならそれまでだな。

627 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/29 16:35:01 ID:cwdaXE23
ついでだ、これもなんだw?

>>274
> この土地の神・人間は、少しでも考慮できるところがあれば、
> 全て水に流して許してしまいます。
> その性質を巧みに悪用もしているんですよね。。。

少しでも考慮出来る所があれば、というのは、僅かも考慮できなければ、
というのと対になっている。
つまり、考慮出来る部分が無ければ「水に流さないし、許しもしない」のだ。
しかし、

>>482
> >>472人間世界の法則に関与なんてして来ないよ。
> 一神教のヤーヴェやアラーじゃないから。。。

と、後の方ではこう書く。
関与はするのか、しないのか?
許すとか許さないとか、自体が関与の一形態だ。
考慮出来る所があろうが無かろうが、放っておく、ってのだけが関与しないという事だぞ。
自分の書いたものを読みなおせ。都合次第で適当な事を言うな。
マリア(ただし本物)と比べると、くしこ、君は比較にならないくらいにレベルが低い。
マリアはこのようないい加減な主張は殆どしていなかった。
キリスト教系の話をしている時もな。

628 :くしこ:04/11/29 22:19:14 ID:JpeRWUkO
>>625そう、霊の世界の側の考えからはそうだよ。
霊は様々な角度から干渉するからね。。。

>>626御霊とは生命や存在することを意味する。感情ではないんだよ。
俗に言う霊ではないんだよね。。。
あなたは霊的体験、霊の世界と通じたことによる体験なんだよ。
私のものは、失われかけていた古代からのものと通じた。
この相違なんだよ。

祭祀者=科学者・医者・政治家=テクノクラート
これはあなたの言い分だったね。
きちんと、古史古伝調べてごらん。全く違う事実があるからさ。
まぁ、それは嘘なんだという理屈をあなたは付けるかもしれない。
あなたの奉じる霊的存在は、そういう事実に対するトラウマがあるから。。。

629 :くしこ:04/11/29 22:19:40 ID:JpeRWUkO
>>627あなたの対比の仕方、一神教的だよ。。。
非常に面白いと思うよ。感情での対比だとそうなる。
許すの反対は許さないという対比をするんだから。
私たちは、この関係は陰陽と解く。
許したいから許さないと言うもの。
というように、こちらでは違うんだよ。

というか、私はもう既にたくさんのヒントを出してるんだけど、
何故か分からない。不思議だね。。。
あなたの体験が本当ならば、既に理解してるはずなんだよ。
というか、既に自分でも答えが出ていると思うけどね。。。

私たちの村の概念では、考慮できる点があれば水に流す。
考慮できなければ、さて、どうするのか?
じっくりと考えてごらん。。。
あなたが本当に体験したのなら、その時に戻ってみれば、
ひょっとしたら分かるかもしれない。
分からないとしたら、その体験は違うものだったということ。。。

キリスト教の理解、マリアさんは滅茶苦茶。
感情でキリスト教を理解しようとしたからね。
サロメさんから苦情が入るのは、当たり前。

キリスト教の愛を神道に組み入れて解いたら、
もう滅茶苦茶になるのも、ある種当たり前なんだけどね。。。
神道の神の在り方は、愛でも慈悲でも理性でもないからさ。。。

630 :名無しさん@3周年:04/11/29 23:49:03 ID:5lqMHXsY
>>628
>482 名前:くしこ メェル:sage 投稿日:04/11/28 16:55:18 ID:U3ElBBVu
>昔は祭祀者=科学者・医者・政治家だったわけでもあるしね。。。


631 :くしこ:04/11/29 23:55:59 ID:ZHaXrnbA
>>630で、それと=で何故テクノクラートが結ばれるのかが謎。

632 :くしこ:04/11/29 23:58:29 ID:ZHaXrnbA
現代社会でもあるまいし。。。
ほんとに基準が滅茶苦茶すぎて溜息が出るよ。。。

633 :名無しさん@3周年:04/11/29 23:58:38 ID:JstoHI1D
>>628
「失われかけていた古代からのもの」とは?

634 :くしこ:04/11/30 00:02:25 ID:ML70dU2Q
>>633さて、何だと思う?

635 :名無しさん@3周年:04/11/30 00:03:59 ID:xlCfYnLt
>>634理由を述べてもらおう。キリスト教徒に聞いても答えられないという。あんたしかいない。

神は全能なのに蛇が園に入るのを阻止できなかった。

神は全知なのに蛇が園に入るのを予知できなかった。

神は全能なのに蛇がエヴァを誘惑するのを阻止できなかった。

神は全知なのに蛇がエバを誘惑するのを予知できなかった。

神は全能なのにエバが堕落するのを阻止できなかった。

神は全知なのにエバが堕落するのも予知できなかった。             

636 :くしこ:04/11/30 00:05:34 ID:ML70dU2Q
>>635Godに聞いてくれ。。。

637 :名無しさん@3周年:04/11/30 00:07:42 ID:kXk9gdkf
>>634
霊的なものではなく古代からのものとなると、宇宙云々という解釈をする人はたまにいるけれども。
そうした事?

638 :くしこ:04/11/30 00:11:22 ID:ML70dU2Q
>>637そんなものじゃないよ。ニューエイジでもあるまいし。。。

639 :くしこ:04/11/30 00:14:41 ID:Hbz7T24+
俳優の窪塚洋介だっけ?飛び降りたでしょ。
あの世界はさ、ああいう方向へ行くこともあるよね。。。

私はそういうのじゃないんだよ。。。

640 :名無しさん@3周年:04/11/30 00:15:06 ID:kXk9gdkf
>>638
なるほど、では何でしょう。

641 :くしこ:04/11/30 00:18:02 ID:Hbz7T24+
>>640さぁ、何だと思う?

642 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/30 00:19:19 ID:6lGywtA0
>>629
誰もテクノクラートそのものとは書いてはいないw
?をなぜつけたと思う。
問題は、何故、祭祀者=科学者・医者・政治家、なのかという事だよ。
現代だって、この三者から普通の人々にくだしおかれる意見は「神託」みたいなもんだw
だが、あえて何故そう書いたかと言う事を俺は言っている。
それに、御霊が所謂「霊」でないことぐらいは俺は百も承知だ。
ただ、何故「霊」という字を当てるのか、と言っているのだが。

それにキリスト教の理解については君の方が遥かに滅茶苦茶だ。
わざとやっているんじゃないのか、と思えるくらいに酷い。
無意識下であるかもしれないが、多分わざとだろうけどね。

それに、
>私のものは、失われかけていた古代からのものと通じた。
というのは、俺の予想とあまりにも符合していておかしいくらいだ。
俺にとっては、
>祭祀者=科学者・医者・政治家
と君が言い出した事は、意外でもなんでも無いのだよ。
三者の先頭に科学者を持ってきているね。これも実にリアルな話だw

しかし、面白いな。
ユダヤの連中は、わざわざお金をかけて君の所を調べに来たんだよw?
彼等がどんなスタッフを抱えていると思う?
後は自分で考えてみてくれ。

643 :名無しさん@3周年:04/11/30 00:22:17 ID:kXk9gdkf
>>641
ではヒントを。

644 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/30 00:25:58 ID:ZguHhFsZ
>>380
まぁ、ナニだったみたいです。でも、心配もしてるんですよ、飼い主の事は。

>>381
裏付けはあるのですよ。Kさんにもね。
それは間違い無いのです。
しかし、それはあの場では言いたくない。
ま、「失われた〜」がキーワードでしょうね。
科学者、って事は、現代で言う科学(に近いもの)があったという事です。
ただ、本人自身がかなりヘンなのは事実です。
自己肯定というか、そういうのが強すぎますね。それがわからなくさせているのです。

645 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/30 00:30:41 ID:nXS+mZrl
あ、誤爆しちゃったよw
ワハハヽ(^▽^)人(^▽^)人(^▽^)ノワハハ

646 :くしこ:04/11/30 00:32:08 ID:xuaq9SkC
>>642あーあ。。。
霊の字を当てた理由はもう書いてあるけどね。。。
まぁ、古史古伝あたってみたら分かるよ。

そしてまぁ、あなたのキリスト教史観は滅茶苦茶なのもだね。
キリスト教のことはキリスト教徒にしか分からないものなんだけどさ。。。

科学者・医者・政治家に対する妄想的概念もかなり凄まじいね。。。
まぁ、これに関してもきちんと知れば分かるよ。
古代のものはどんなものであったか。。。

ユダヤとか言うと、本当に良く食いついてくるね。。。

647 :くしこ:04/11/30 00:33:44 ID:xuaq9SkC
>>643既に書いてありますわ。。。

648 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/30 00:35:32 ID:6lGywtA0
>>646
あえて言おう。

 君 は 本 当 に バ カ だ な w

俺に古史古伝がどうのという事自体がある意味お笑いだ。
妄想も糞も無い。
ならばはっきり言えばいいじゃないかw?
失われた〜、の後の単語をね。一言で言えるだろw?
自称デンパなら別に問題あるまいが。

失われた大陸だろうが、なんだろうがな。

649 :名無しさん@3周年:04/11/30 00:38:41 ID:kXk9gdkf
>>647
伝承、としか読み取れないのだけれども「通じた」と言っているので違うかなと。

650 :くしこ:04/11/30 00:44:35 ID:xuaq9SkC
>>648ほら、昔のことを否定してるw
昔のことが相当邪魔なようだね、まぁ、分かるけどさ。

そら、霊の世界とは無縁の世界を歩んでた
古代の人間の生き方は、霊の世界にとっては壁だもんね。。。
何とか切り崩さなくてはいけないもんね。。。

在ることをなしにして、無いことをありにしようとすれば。。。
私たち、あなた達が居ても別に困らないんだよ。
けど、あなた達は私たちが居ると困るんだよね。。。

神は皆、霊によって裁かれなくてはならない存在なんだもんね。
そんな出来ないことをしようとしても無駄。
精々自己満足の世界になるだけだからさ。。。

651 :名無しさん@3周年:04/11/30 00:44:49 ID:XqoWY+mr
子供を生むのは博打を超えて暴挙ですよね?
http://life5.2ch.net/test/read.cgi/baby/1100190141/

652 :くしこ:04/11/30 00:45:28 ID:xuaq9SkC
>>649それじゃあ不十分だよ。。。

653 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/30 00:48:12 ID:ZguHhFsZ
>>650


654 :名無しさん@3周年:04/11/30 00:50:30 ID:kXk9gdkf
>>652
くしこさんが正解だと思う古史古伝は?

655 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/30 00:51:39 ID:6lGywtA0
自己満足に陥っているのは君だよ。
君は、古代がなんたるかを実はまるで知らない。
想像で語っているだけ。
それに村の古老から教えられた「伝承」をつぎはぎしてるだけ。

で、その古代の文明とやらが、なんで滅んだのか、とか、
そういう肝心な事については実はまるで知らない。

だから、自慢げ。

あんまりバカだと自分が馬鹿だと言うことにも気がつけないらしいぞw

656 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/30 00:52:22 ID:6lGywtA0
そうそう、俺が最も正解に近いと思っているのは、竹内文書だw<古史古伝

657 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/30 00:56:01 ID:6lGywtA0
少しはわかっている奴を出してくれよw
マリア(ただし本物)とか。

どうしてこうもヘンなのばかり出てくるのやら。

658 :名無しさん@3周年:04/11/30 00:57:40 ID:EzygPE/q
アフォは氏ねよww

659 :くしこ:04/11/30 01:04:04 ID:xuaq9SkC
>>654たくさん在るよ。色んなところに埋もれてるから、
まぁ、探しとくれ。。。

>>655想像どころか。。。
古代文明ね。。。何とも霊的世界の感覚ですね。
どんな嘘を重ねるのにも、もってこいのネタだわw

>>656竹内文書、最近ポッと出てきたやつだね。。。
思いっきり霊の世界の話しだし。。。
まぁ、霊の世界が基準となると、ああいう話は便利いいかと。。。

古史古伝が嘘となると、昔は嘘になる。
まぁ、こういう事を言っているということになるね。。。
国書の類とは全く違うんだよね、古史古伝は。。。

660 :くしこ:04/11/30 01:05:59 ID:xuaq9SkC
あれなら、霊界物語、あれはいいわw

661 :くしこ:04/11/30 01:07:05 ID:xuaq9SkC
>>657オカ板からでも呼んでくれば?

662 :名無しさん@3周年:04/11/30 01:08:21 ID:kXk9gdkf
>>659
排他的ですな。

663 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/30 01:09:52 ID:6lGywtA0
>>659
段々悲惨になってきたね。
なんでもかんでも、霊の世界、ということにどうしてもしたいらしいね。
ちょっと病院に行って見てもらえ。

具体的な話については何も言えない。そうだろうな。
一個認めたら追い込まれてしまうからなw
で、苦しくなったら、

>だって、霊の世界の話だからね・・・。

と、くる。
霊の世界大活躍だな。
君の頭の中では霊の世界は確かに世界中を席巻している様だよw
俺の中ではそれほどでもないのだが<霊の世界

論争の為の論争はいい加減止めたらどうだ?
異常な程に勝ち負けに拘るな。

664 :名無しさん@3周年:04/11/30 01:13:00 ID:jma4gccn
> 霊の世界大活躍だな
この言い方面白いw

665 :くしこ:04/11/30 01:13:28 ID:xuaq9SkC
>>662霊の世界は、多かれ少なかれこの世に恨みがあるからね。。。

666 :名無しさん@3周年:04/11/30 01:14:24 ID:jma4gccn
獣の数字ゲット。
>>665
霊の世界は存在しないんじゃないの?

667 :くしこ:04/11/30 01:17:07 ID:xuaq9SkC
>>663それじゃあ、妄想の産物にする?
私の頭の中に在る世界じゃなくて、
あなたの属してる世界について話してるんだけどね。。。

668 :名無しさん@3周年:04/11/30 01:17:15 ID:kXk9gdkf
>>660
霊界物語がいいと言う事は大本が正解に近いという事?

669 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/30 01:18:00 ID:MSraPRQt
はっきり言ってしまえばな。

「霊の世界」にとりこまれてしまっているのは、実は君だ、くしこ。
それは、「『霊の世界』を否定しなければならないぞ」と耳打ちする霊な訳だが。
そういう「霊」もあるんだぞw
だから、それ以外の方向には頭が向かず、そして明確な答えでもって応じられない。

いい加減気がつけよ。
全ての事象に「霊の世界」の関与を認めているのは、実は君だ。
自分の書き込みを読みなおせ。
俺は、色々と区切って話をしている訳だが、君はそうではない。
殆どあらゆる部分に「霊の世界」の関与を認めているのが誰か。
それはログにある筈w

誰だ、それはw?

670 :くしこ:04/11/30 01:18:04 ID:xuaq9SkC
>>666そう、存在してない世界=妄想。。。

671 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/30 01:18:52 ID:MSraPRQt
>>667
君の頭の中に「霊の世界」(ただし、くしこオリジナル)があるのだ。

そろそろ気がつかないかw?
それともやっぱり無理かな。


672 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/30 01:20:15 ID:6lGywtA0
>>668
大本は俺の視点では間違い。
以前はそうは思わなかったが、あれは実は違う。

随分矮小化してくれたもんだw

無駄、だがw

673 :名無しさん@3周年:04/11/30 01:21:52 ID:jma4gccn
>>670
まとめると、
「霊を信じる妄想の世界の住人は、この世に恨みがある」
…ということでよろしい?

674 :くしこ:04/11/30 01:21:54 ID:xuaq9SkC
>>668オニちゃんの書いてることが面白いから。

>>669いやいや、これでもかなり遠慮して書いてるつもりだよ。
そっちの世界も在るんだよって思う人もいていいようにさ。。。

675 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/30 01:22:55 ID:6lGywtA0
>>674
俺もかなり遠慮して書いているw

しかし、いい加減に気がつけ。
君は「玩具」になっているのだ。
俺の見た所ではな。

676 :くしこ:04/11/30 01:25:33 ID:xuaq9SkC
>673感情の世界たる霊の世界は神の世界ではなし。
それは幻覚であり妄想である。
そして、何故そのようなものが出るのか?
中略
この世から逃げたい、別のものに変わって欲しい、
やら何らかの恨みが在るから。

677 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/30 01:26:37 ID:ZguHhFsZ
流石に疲れたw
文字通り、不毛だし。

>>674
とりあえず、>>669をもう一度よく読んでよく考えろ。

まぁ、多分無駄だろうけどなw

678 :名無しさん@3周年:04/11/30 01:27:55 ID:kXk9gdkf
>>672
どんな所が?>矮小化
>>674
まぁ確かに本人さんも面白い人みたいね。内容的には?

679 :名無しさん@3周年:04/11/30 01:28:05 ID:jma4gccn
>>676
なるほどなるほど。

あなたの考え方が今までより見えた気がします。

680 :くしこ:04/11/30 01:29:39 ID:xuaq9SkC
>>675ううん、古代の人は極当たり前のことをしていただけ。
ややこしいものを認識しなかった。
今の世は、色んなものが満ちている面白い世界。
色んな世界が作られてるってこと。。。

まぁ、古代を否定するのは邪魔なんだろうからね。。。
その気持ちも分からんでないよ。
私も現場で介護やってるわけだしさ。。。

681 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/30 01:29:44 ID:WnF7cMN4
>>676
自分の心の中の「世界観」を君は延々と語っている。伝承は、それを補完しているわけだ。

世に恨みがあるのは君だ。
そして、それを世界に向けて投射しているだけ。そして、それを見ている。
だから、世界に恨みが満ちている様に見える。それが「霊の世界」だ。
そう思えば、自分は「綺麗」だと思えるのでそうしている。
真実はそうではないのだが。

少しは、内省しろよw

682 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/30 01:31:21 ID:MSraPRQt
>>678
あんな「ボンクラ」ではないw<誰か

683 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/30 01:33:39 ID:WnF7cMN4
>>680
> >>675ううん、古代の人は極当たり前のことをしていただけ。
> ややこしいものを認識しなかった。

どこが「古代」を知ってるんだよw?
やれやれw

684 :くしこ:04/11/30 01:37:40 ID:xuaq9SkC
>>681実際に霊の世界はそういうものによって成り立ってるからね。
残念だけど、恨みが在るってことは、その逆然りなんだよ。。。
そんな身勝手な感情は、自分で解決していただかないと。。。

あなたはいつでも、自分のことを書いてるよね。。。
自分の感情のことを一生懸命書いてる。
だから、私も自分のことを書いてると思ってるみたいだからさ。

685 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/30 01:39:16 ID:WnF7cMN4
>>684
君は自分の感情を見ない。見るのを避けつづけている。
だから、自覚できないだけ。
そして、また「投射」してるしw

何故、質問に対して、適切な対応が君自身がとれないか自分でわかるかい?

686 :くしこ:04/11/30 01:41:21 ID:xuaq9SkC
>>683古代の人たちは、霊を認識しなかったからさ。。。
古代の祭式とか知ってみたら面白いよ。
あと、神社に何が祭られているかとか、
新しい神社と古い歴史を持つ神社の相違とかね。。。
証拠はそういうところから出てくるものだから。

霊の出現過程、考察してみると面白いよ。

687 :名無しさん@3周年:04/11/30 01:43:13 ID:jma4gccn
>>684
> 恨みが在るってことは、その逆然りなんだよ
すいません、ここの意味が分からないんですが…

688 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/30 01:45:28 ID:ZguHhFsZ
>>686
君はまるでわかっていない。
霊を認識しなかったのではない。未分化だっただけだ。それだけ近かったのだ。
だから、区別など古代の人間はしていなかった。
今よりずっと身近だったからだ。

そして、君自身は霊にとりつかれているのだよ。
「霊の世界」という、な。

689 :くしこ:04/11/30 01:46:08 ID:xuaq9SkC
>>685だってね、あなたの言う世界は、
あなたの感情の投影だもん。。。
それを神の世界に対して押し付けたいのは分かるけど、
実際どうかというと、全く違うわけなんだから仕方は無いよ。。。

690 :名無しさん@3周年:04/11/30 01:47:51 ID:kXk9gdkf
くしこさんは色々思わせぶりな事を言うのだけれども話がそこで止まってしまうんだよなぁ。
2chは「ソース出せ!」の世界だよ。

691 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/30 01:50:29 ID:nXS+mZrl
>>689
対して君は「自説の中に感情や怨念を折り込んでいる」訳だけどね。

だから、晴れやかではちっともあれないのだよ。

692 :くしこ:04/11/30 01:52:37 ID:xuaq9SkC
>>687恨んでやる!とか言ってる人の心の中、
見てみれば分かるよ。

>>688未分化じゃないんだよね。。。
霊の世界の特性は、明らかに恨み節の世界だからさ。。。
そういうどろどろとした感情は、後世になって発展してくるから。
昔はね、人を恨んでる暇は無いからさ。。。

693 :くしこ:04/11/30 01:55:31 ID:xuaq9SkC
>>690自分で探せ!だからね、私の場合w

>>691残念ながらそれはないなぁ。。。
感情が無い書き方を常にしてるからだと思うよ。

694 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/30 01:55:55 ID:ZguHhFsZ
>>692
君、ね〜、過去の日本というか、世界で何があったかまるで知らんなw
そういうのを実にポロポロと白状してるよ。

古事記とかで出ている逸話は別に冗談でもなんでもないんだよ。
多くはね。

物凄い不毛さを感じてきた・・・w

695 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/30 01:56:50 ID:nXS+mZrl
>>693
いいえ、感情がない書き方、ではないですよ。
感情を押し殺している書き方、でしかない。

だから、内省しろ、と・・・w

696 :名無しさん@3周年:04/11/30 01:58:01 ID:jma4gccn
>>692
「外に対して恨みを持つものは、心の中も醜い」ということでしょうか?

なんか読み取るのが大変だ…

697 :くしこ:04/11/30 02:00:14 ID:xuaq9SkC
>>694まぁ、あれはね、ああ書いておくというのが筋だからさ。。。
その方がお互いのためだからね。。。
朝廷で行われていた怨霊の鎮め方、どうやってやるか知ってるよね。。。

698 :名無しさん@3周年:04/11/30 02:00:57 ID:kXk9gdkf
>>693
ネット時代の醍醐味は色々な人が情報を与えあい、これまで隠されていた事が表に出たりして、より良い社会を作る事だと思うなぁ。

699 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/30 02:02:01 ID:WnF7cMN4
>>697
また、適当な事をw
そういう問題じゃない。

だから、古代の事については、君は想像で語っていると言っている訳。

700 :くしこ:04/11/30 02:06:19 ID:xuaq9SkC
>>695それは、あなたがそうして来ているからだよ。違うかな?
それを押し付けられても困るからさ。気持ちは分かるけどね。

>>696ううん、違うね。。。
まぁ、そういう人を見たら遠くから関わらずに
観察してみるといいよ。
私も介護の仕事始めた最初の時期は良く分からなかったけど、
分かるとなるほどなぁ。。。と思った。

701 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/30 02:08:24 ID:nXS+mZrl
遥か太古の古代文明がなんで滅んだか、君は知らないでしょ?、と俺は書いた。
君は知らないから答え様がない。
知らないと言うことは、実地で何があったか知らんという事だ。
で、実はそれ(の実相)を知っていると、

>だって、霊の世界なんて本当は存在しないんだからさ。。。。

とかは、嘘をついているのでない限りは、絶対に書けない。
なんでかは説明はしないw
ヒントは現世の状態だ。

ま、知らないことを書くなよ。
君が知っていることだけ、書いた方がいい。

702 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/30 02:09:33 ID:WnF7cMN4
>>700
いんや。
押し殺すのに一生懸命になるのもいいが、圧縮すると悪想念は厄介な事になるぞ。

やめた方がいいね。
これも忠告だ。

703 :名無しさん@3周年:04/11/30 02:10:26 ID:jma4gccn
>>692
> 昔はね、人を恨んでる暇は無いからさ
これはどうしてなんでしょう。
>>700
はあ、違うのですか。

704 :くしこ:04/11/30 02:12:50 ID:xuaq9SkC
>>698いやー、人が集まって色んな話をする。
まぁ、ここでは下手な漫才のようなこんなネタもw
というのが、この世の醍醐味なわけだよw

>>699ほら、またそう来るw想像じゃないよ。
というと、隠そうとして必死になるからね。。。
確かにあれされたら。。。

705 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/30 02:14:46 ID:6lGywtA0
>>704
隠そうと必死なのは君です。
君書いたじゃないかね。

>>>691残念ながらそれはないなぁ。。。
>感情が無い書き方を常にしてるからだと思うよ。

見てる人には、これだけでわかるわけだ。

なんで、自分の負の部分からそうも目をそらそうとする?

706 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/30 02:19:47 ID:nXS+mZrl
想像じゃないと主張しながらも、あれとかそういう言い方しか出来ない。
それどころか、以下(↓)のように、

>>>675ううん、古代の人は極当たり前のことをしていただけ。
>ややこしいものを認識しなかった。

>そういうどろどろとした感情は、後世になって発展してくるから。
>昔はね、人を恨んでる暇は無いからさ。。。

ちょっと踏み込むと、

( ゚Д゚)ハァ?

な、発言ばかり。

いい加減諦めて欲しいなぁw

707 :くしこ:04/11/30 02:23:23 ID:xuaq9SkC
>>701そのネタはね、それ言うだけ意味不明だからさ。。。

>>702何を根に持ってるのか知らないけど、
普段の生活で押し殺そうとしたって無駄だよ。やめとき。
きちんと消化すべきだからさ。。。

>>703恨む暇より面白いことがあったからだよ。。。

まぁさ、その内分かってくるよ。。。
恨み節言う奴は。。。てさ。。。

708 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/30 02:25:50 ID:ZguHhFsZ
>>707
> >>701そのネタはね、それ言うだけ意味不明だからさ。。。
いえ、だから「何も知らない」といえるのですよ。
原因は実に「単純明快」ですw

> >>702何を根に持ってるのか知らないけど、
> 普段の生活で押し殺そうとしたって無駄だよ。やめとき。
> きちんと消化すべきだからさ。。。
そっくりお返しいたしますよ。

> >>703恨む暇より面白いことがあったからだよ。。。
> まぁさ、その内分かってくるよ。。。
> 恨み節言う奴は。。。てさ。。。
あなたは、恨、って字を何度も書いているでしょ?
なんでだと思う?

まず自分の状態を自覚しましょうね。

709 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/30 02:28:52 ID:ZguHhFsZ
あ〜、疲れたw

710 :くしこ:04/11/30 02:30:28 ID:xuaq9SkC
>>705何故、古史古伝を隠そうとするのか。
それは、霊の世界の説には都合が悪いから。

またそれから、負の部分から目をそらす?
自分がしてるから?

711 :名無しさん@3周年:04/11/30 02:32:51 ID:5hwPw6Iv
みなさん、今晩は。11月も、もう終わりですね。
紅葉も落ちだして、もうすぐ師走です。

12月も、結構動くことになりそうです。
21日の冬至には、高千穂神社の奥宮とされる秋元神社に行く予定です。
秋元とは、かつて、「明元」あるいは、「開元」と書かれていたそうで
祭神は、国常立です

今年2004年はどんな年だったかを私なりに一言で言うと、

「藤原不比等が完成した大和(=日本列島の和)が終わった年」
言い方を換えれば、日本列島に住む人間の心を
一つの形に封じ込めていた封印が途切れたということです。

同時に、地球人類全体の「和」に踏み出す第一歩であって欲しいですね。

712 :名無しさん@3周年:04/11/30 02:33:54 ID:kXk9gdkf
>>710
じゃあその古史古伝をここで教えた方がいいなぁ。多分みんなも興味あるよ。

713 :名無しさん@3周年:04/11/30 02:34:38 ID:jma4gccn
>>711
自分には良く分からないですが、ご苦労様です。

714 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/30 02:37:29 ID:WnF7cMN4
>>710
俺は隠そうとしてないしw<古史古伝

君ちゃんと読んでる?
書きこみもだが、その古史古伝も。

頭痛い話だw

715 :くしこ:04/11/30 02:37:51 ID:xuaq9SkC
>>708なぜなら、あなたは霊の世界に
摩り替えるのに必死だからだよ。。。
それは無駄だって。。。

716 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/30 02:39:26 ID:6lGywtA0
>>715
また霊の世界か。
都合の悪いもの、君の世界観を崩すものはなんでもそこに放り込むんだね。
いい加減にしたら?
内容に即した返事じゃないぞ。

不毛ぶりには俺はかなり疲れてきたが、面白く見てる人もいるんだろうねぇw

やれやれw

717 :くしこ:04/11/30 02:41:05 ID:xuaq9SkC
>>712それは、自分で得るものだよ。

>>714そうだね、邪魔なだけだもんね。。。
というか、在るものはどうしようも出来ないからね。。。

718 :くしこ:04/11/30 02:43:36 ID:xuaq9SkC
>>716それは自分が言い出したことなんだから、仕方はないよ。
実際にそうなんだからさ。。。

719 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/30 02:43:58 ID:MSraPRQt
>>717
いい加減にしろよ。

君は俺が「古史古伝を隠そうとしているはず」と信じようとしている。
俺が、「いや、そんな事は無いしw」と書いても無駄。
君の脳内ではそれで確定している。
何故なら、そうでなければ君が信じている「霊の世界」も崩壊するからな。

ともかく、病院いけ。
まずそれが早道だわ、君は。

720 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/30 02:45:21 ID:ZguHhFsZ
>>718
「霊の世界」と言う概念は君自身が提出したものだ。
それをお忘れなく。

だんだん、自分が何を書いてきたかもわからなくなってきてるな。

自省しろとはもう言わない。
病院行ってらっしゃい。

721 :名無しさん@3周年:04/11/30 02:46:15 ID:5hwPw6Iv
具体的事例を3点挙げましょう。
(1) 教育界 :
 地方への権限委譲を進める「三位一体」改革がスタートしました。
 国民の初等中等教育を、これまで通り、中央が画一的に進めるかどうか、
 高まる議論の中で財源問題以外の視点が高まることを希望します。

(2) 神社界 :
  神社本庁から、江戸明治大帝を祀る明治神宮が離脱。 
首都の東京にあり、日本の神社のなかで最も参拝客が多く、
  最大の賽銭収入のある明治神宮の離脱は、大激震です。 
  明治政府が進めた皇国史観に沿って
国家が強引に、日本全国の神様を、伊勢に祀られたアマテラスの下に
組み敷いていた、その箍が外れたものと思えます。

(3) 隠された世界史: 
 不比等が創り上げた「記紀」神話によって
 日本列島に閉じ込められていた、世界史の最大の遺産が蓋を開けました。
  


722 :名無しさん@3周年:04/11/30 02:46:36 ID:kXk9gdkf
>>717
それじゃ普及しないしスレを見ている人達も意味不明で楽しくないよね。

723 :くしこ:04/11/30 02:47:19 ID:xuaq9SkC
>>719あなたの属してる世界観、もう一度整理してご覧て。。。
その世界観は、明らかにあなたの感情の世界だからさ。

724 :名無しさん@3周年:04/11/30 02:47:59 ID:5hwPw6Iv
日猶同祖論の方が喜びそうな話としては、
6月6日、青森県新郷村の「キリストの墓」に、
エルサレムから記念碑が贈られ、
その除幕式に、駐日イスラエル大使が列席しました。

人間イエスは当時のユダヤ人の王であり、
彼(ヨシュア?)が言った「エルサレムを奪回せよ」の言葉が、
今のイスラエル建国の理念の出発点とも言われているそうですが、はて?

今から1600年前から、その言葉は既に、
多くの渡来系の部族によって、日本列島において、
理想の実現に向けて着手され、
壬申の乱後に、「大和」として完成していたという「真実」が、
今後、出てくるという見解は興味深いのですが、はて?

そういえば、大本ファンが喜びそうな数字遊びを思いつきました。
2004(2+4).6.6は、 666で、
ミロク=弥勒になりますね。ww

725 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/30 02:49:23 ID:ZguHhFsZ
>>723
俺の主張はわかりやすく展開されている筈だがねw

君の「霊の世界」の方が遥かにわけわからんよ。

726 :くしこ:04/11/30 02:50:37 ID:xuaq9SkC
>>722宗教のようなものじゃないからね。
ちょっと辺りを探れば、出てくるものだから。。。
様々な土地のものがあるんだから、
うちの土地のものはうちの土地のものだからね。

727 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/30 02:53:38 ID:nXS+mZrl
>>726
俺の土地にも、俺の土地の古伝があるのですw

困ったね。

さて、どうする?

霊の世界とまだ頑張る?

728 :くしこ:04/11/30 02:54:14 ID:xuaq9SkC
>>725確かに。裁きが降りるというやつだからね。。。
こっちの世界は、そんなものはないというしね。。。

729 :名無しさん@3周年:04/11/30 02:56:07 ID:kXk9gdkf
>>724
なかなか面白いですね。

730 :くしこ:04/11/30 02:56:15 ID:xuaq9SkC
>>727そりゃあ、ある。で、その内容は裁きの世界とw

731 :名無しさん@3周年:04/11/30 02:56:56 ID:5hwPw6Iv
国家も起源も、宗教の起源も、
きちんと分かってくると、
自分が立つ本当の立場が、明確化します。

人間とは何であり、なぜ、今、ここに生まれ、
どこに向かうか、までにも心及ぶ方もいるでしょう。

一番迷い、悩んでいる日本人が、
解答を見つけたときに世界は変わっていくでしょう。
私が密かに楽しみにしていることの一つです。



732 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/30 02:58:45 ID:ZguHhFsZ
>>730
裁き、残念ながらそれは確かに実はある。
裁かれた結果、それは確かに君の土地にも影響としてちゃんと波及している。
それは多分君の土地の古伝にも足跡を残しているだろう。
どういうかたちであるかはわからんがね。

君が目をそらしているだけだよ。

733 :くしこ:04/11/30 02:59:33 ID:xuaq9SkC
>>731日本人はあまり悩んでないと思うよ。。。
アメリカ人とかはもう必死だよ。。。

734 :名無しさん@3周年:04/11/30 03:02:12 ID:5hwPw6Iv
教育にとって、一番の基本は、
今、生きている(生かされている)ことを
まず、味わって喜び、
それを、何らかの形にして表現し、
出会った人に届けて、自分の喜びが、他者に伝わったという、
「手ごたえ」を感じることです。

その時、もっとも基本となるのは、言語での認識能力です。
しかし、今の日本に進行している事態は、
日本という国、そして日本の文化を、
日本の言語空間に入ってきた外国人に対して説明できないのみならず、
同じ日本人同士でも、言葉にして説明できないことです。

日本には、腹芸とか、阿吽の呼吸がある、などと
曖昧な解説をしているうちに、
テレビとインターネットが情報の受発信の主流になり、
本来、日本に奇跡的に残された“言語を越えて認識しあえる空間”が、
どんどん削ぎ落とされていることに大変悲しみを覚えます。

これは、戦後の教育関係者・親・政府が、
もたらした悲劇ではないでしょうか? 

背景には、「人間宣言」で皇国史観が崩壊した後、
経済上の実利は追求はしても、
日本人自身の本質を探れなかったことです。



735 :くしこ:04/11/30 03:02:13 ID:xuaq9SkC
>>732それが、うちにはないからさwそういう類のは。。。
一神教のような世界観は波及しなかったからね。。。

736 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/30 03:02:47 ID:6lGywtA0
日本人が悩んでないように見えるのか、この現状で。
どこへ行けばいいのかが、わからない、という叫びは2chの中ですらも、
異常な程に多くなっているというのに。

そういう風に見えるのであれば、確かに何もわからんだろう。

世の中は色んな人がいるものだね。

737 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/30 03:03:41 ID:MSraPRQt
>>735
元キリスト教徒でなかったかw?

俺の見たところでは、君にはむしろその影響が色濃い訳だがね。

なんというか実に疲れる人だ。

738 :名無しさん@3周年:04/11/30 03:03:48 ID:VmhZuvZ5
ちなみに都立高校で生徒一人あたりにかかるカネ(税金)は年間117万円!
高校なんか義務教育じゃないし、勉学意欲のゼロな奴は働きゃいいんだよ。

739 :名無しさん@3周年:04/11/30 03:06:50 ID:W77co1Wn
>>733
なんであんたがアメリカ人が、必死とだと分かるの。
レス不要だよ。どうせ支離滅裂な答えが返ってくるだけだからw。

740 :名無しさん@3周年:04/11/30 03:08:20 ID:5hwPw6Iv
世界レベルで活躍できる才能や成功者をマスコミはもちあげ、
誰でもそうなれるかのごとき甘言で、それを生み出そうとする、
エリート主義の教育関係者。 
でも実際は、1万人に一人もいません。
名声や資産といった成功にこだわる限り殆どが脱落者です。 
 
だから、そうしたエリートの姿を自分とダブらせるのも、
本来、愚の骨頂です。

まず、自分にとっての「こうありたい」という生活パターンを
認識するのが先でしょう。 

さらに、学歴信仰を食い物にしている事業家や評論家は不毛ですね。
今から必要なのは、今の社会が抱える問題の一つでも解決できることです。



741 :名無しさん@3周年:04/11/30 03:08:52 ID:kXk9gdkf
>>738
自民の元総理なんかは義務教育は幼児から小学校までにしようとか言い出してるよ。

742 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/30 03:14:00 ID:ZguHhFsZ
ひっくり返さないとね<くだらない改革とか
そういうのにも、どうやっても「裁き」って普通付きまとうと思うんだが。
不問にふす、が許されるのか、と。示しもつかんし。
まあ、なんとかなるでしょう。というか、しないといけません。
来年から、多分今まで以上に色々と激しく動くと思いますよ。

おやすみなさい。

743 :名無しさん@3周年:04/11/30 03:15:00 ID:5hwPw6Iv
どこかの社会の「枠」に入れば、人生は何とかなる、
と考えてきた親たちが、
今はもう、そんな「枠」がないという現実にうろたえ過ぎなのです。
自国の言葉の出来ない息子と娘達への最大の加害者であり、
そしてすぐに鬱になってしまう親達もまた、被害者です。

「大学」という資格・肩書きにこだわる、ものの見えない親たち。
そして、大学を作れば、とにかく経営できると考えた、「教育産業」従事者。 
どちらも、人間と人生に対する考察が、あまりにも薄っぺら過ぎました。

 自国の言葉の出来ない息子と娘、そしてすぐに鬱になってしまう親。



744 :名無しさん@3周年:04/11/30 03:15:50 ID:jma4gccn
>>742
おやすみなさい。
良い夢を。

745 :名無しさん@3周年:04/11/30 03:19:51 ID:5hwPw6Iv
人間同士で作られる世の中は、言語と数学で成り立っています。
どちらも、主体である「私」と、「私以外」の関係を明確化させるものです。

そして感情や執着心に揺らぐのも主体である「私」なのですから、
人間以外の存在との心の交流までも加速させる
素晴らしい機能・効能をもっている言霊の国であるのに、
・・・なんて残念なことでしょう? 



746 :名無しさん@3周年:04/11/30 03:21:24 ID:kXk9gdkf
>>742
乙、おやすみ。くしこさんも皆さんもおやすみさん。

747 :くしこ:04/11/30 03:32:35 ID:xuaq9SkC
>>736みんなが悩んでるとは限らないよ。
普通の人は、それぞれ楽しみ見つけてるもんだよ。
若い子でもさ、大抵の子はフリーターやって楽しく生きる道を
模索してるしさ。。。スローライフね。

というか、2chに来れる人は余力があるよ。
で、守られてるのもイヤなんじゃないかな?と感じることがある。

>>737確かにキリスト教はキリスト教でいいと思うし、
その存在が悪だとかは思わない。
実際にそれが合う人もいるからね。

でも、残念ながら私たちの世界観とかなりの相違が在るよ。
あなたから見ると、私がキリスト教の影響が濃いように
見えているようだけど、私から見るとね、
あなたの神の世界の見方は、
キリスト教のものと良く似てるんだよね。。。
こっちの方では、そういう存在は全く認識されてないから。。。

また、人間に干渉する神がいたりというのも、
全く信じられたことがないからさ。。。
この村始まって以来、全くないからね。。。

748 :くしこ:04/11/30 03:36:03 ID:xuaq9SkC
>>739あのー、向こうの宗教はキリスト教なんですが。。。
それも、アメリカのキリスト教は、特殊なんですが。。。

749 :名無しさん@3周年:04/11/30 03:45:41 ID:5hwPw6Iv
どっかのスレからの拾いものだが、
verのくしこ観に近い気がする。
---------------------------------------------------------
霊に取り憑かれるというより、
霊に取り付いてしまっている人が多いような気がする今日この頃。
江原さんの影響かな?
邪霊・悪霊・霊を払う・・・といったようなことを言っている人は、
どんなに言葉でもって高尚と思えることを語っていたとしても、
決してレベルが高いとは言えないでしょうね。
また人は神様のあやつり人形ではない。
他人から伝えられたことを信じて生きるのではなく、
自分自身を信じて生きましょう。
本当に自覚出来た人とは、他者に依存することなく、
また守護霊などといわれるものに依存することなく、
そして神様に依存することなく、
自らの内なる神のみを信じて生きることが出来る人のことです。
-------------------------------------------------------
目に見えないものに踊らされることなく、
現実をしっかり生きていきましょう。
霊障だとか邪霊がついてるだとか、
そんな言葉に惑わされないようにしましょう。
神様や守護霊に守られてなきゃ不安で・・・なんて、
人はそんなに弱い存在ではありませんよ。
ある意味だまっていても
人は誰でも常に神様(本当の神様)に見守られています。



750 :くしこ:04/11/30 03:56:03 ID:xuaq9SkC
神は関与なんてしませんよ。
人に関与したがるのは霊の世界の特徴だから。。。

そういうものは、放置しとくべきなんです。
自分の感情が癒えぬのを人のせいにするのは
間違ってますんで。。。

751 :くしこ:04/11/30 03:58:23 ID:xuaq9SkC
>>749こじつけると近くなりますね。。。

752 :くしこ:04/11/30 04:06:45 ID:xuaq9SkC
>>742それは、結び直しってやつに該当。
結び方を間違えたら、直せばいいんだよ。

753 :名無しさん@3周年:04/11/30 10:04:08 ID:e8o3yqvq
くしこさんが、質問に対応した適格な答えをしないのは
国語能力が足りないためか
何かを隠そうとして、はぐらかすためかが、不明だ
肝心な事になると明言を避けるのは
知らないからか、言質をとらせないためなのか?

まぁ、自分が住んでいる土地や先祖の由来に対して
すごいプライドを持っていることだけは明らかだね




754 :名無しさん@3周年:04/11/30 10:23:41 ID:4LhI+fA6
>>742
>来年から、多分今まで以上に色々と激しく動くと思いますよ。

昔、2000年の前後くらい、このスレのパート1かイザベルを名のっていた時に
マリアさんが「後6年したら時がきて、暮し易くなるわよ」
と書いていた記憶があります
それによれば、来年は「時がくる」前年だから、激動の時代になるんでしょうね


755 :754:04/11/30 10:47:52 ID:6j8SAhHS
754を訂正 後6年→後5年
神霊を現す方って誰なんだろう?
日本が良くなることを願います。
マリアさんの事情が許せば、マリアさんにまた来て欲しいです。

>39 名前: マリア 投稿日: 2000/12/13(水) 18:00
>後5年ぐらいで時が来るわ。
>日本に神霊を現す方がこられるでしょう。
>来年6月以降に、その予兆を感じる人がいるでしょうね。
>民の目覚めが目に見えてくるんですって。

756 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/30 13:11:32 ID:nXS+mZrl
つける薬なし。
これが俺の見解。
ともかく少しはマシになってもらいたいものだが、これは無理かな?
少々疲れたので、別の人が出てくるまで俺はここにレスはいれたくない。
適当な事ばかり書き散らし、矛盾点を指摘されると、はぐらかしてそらし、
言い争っていた相手に勝手に「わかっているだろう?」というようなことを書くに至っては、
はっきり病気だと断言できる。

そして、知っていたと自称していた事についても、実相については何も知らない。
神道用語を撒き散らして適当にいいぬけるだけ。

ともかく病院いってください。つける薬はなさそうだが。

757 :くしこ:04/11/30 13:32:49 ID:xuaq9SkC
>>753中身は自分で得ないとダメでしょ?人に全て教えてもらうんじゃなくて。
それに、あちらの世界はそういうものが大好きだから、
少しでも知ったらマリアさんみたいに、ずらしたりして悪用し始めるからね。。。
まぁ、仕方ないといったら仕方ないかな。。。

プライド?それはないよ。プライドがあったら土地ネタ先祖ネタ出さない。
そういうものだよ。

>>654さぁ?お遍路へ行ったらしいという噂も聞くよ。
歩いて全部回るんじゃないのかな?ほんとに行ってるんであれば。。。
それぐらいのことはしてして頂かないとね。。。
どこまで本気かは分からないけどさ。。。

758 :くしこ:04/11/30 13:36:13 ID:xuaq9SkC
>>756当たり前だよ。マリアさんの前歴があるだけにね。。。

759 :くしこ:04/11/30 13:39:15 ID:xuaq9SkC
何故か、レスをつけたくないと言いながらも出てくる。不思議なもんだよ。。。
そうしてしまうのは何故か、だよ。
まぁ、どうやら自覚もなさそうだし、こういうことは言ってもダメだからね。。。
自分で気付かない限りは。。。

760 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/30 13:44:14 ID:nXS+mZrl
あなたは何も得てないし、自分自身で知ったことはないでしょ。
伝承以外は(苦笑)。
あとは実に適当な神道知識とね。

一つだけ、教えてやろう。
後世、国津に分類されたのは、皆が皆、スサノヲの子孫であった訳ではない。
天皇家系は自分達とその側近以外は国津として扱った。
渡来系の国津も多いのだよ。日本に住む事を許されて、地域に住みついた、な。
で、なんで長髄彦とかってわざわざ言ったと思う?
長くない人達からそう見えた訳。その人達はどんな人だったと思いますか?
で、実に馬鹿馬鹿しい話だが、俺まで国津の民に多分連中からは押し込められてしまうのだ。

調査に来たユダヤの連中はな、何の裏付けもなくやってきた訳ではない。

ま、ともあれ、病院いけ、くしこ。

761 :くしこ:04/11/30 13:44:39 ID:xuaq9SkC
それに、言い争ってるとか書いてるけど、私はそういう気は更々ないからさ。
まぁ、マリアさんの世界について色んなことが分かったから、いいけどね。

762 :くしこ:04/11/30 13:52:10 ID:xuaq9SkC
>>760あーあ、まぁ、マリアさんもそう言えば、
同じようなこといってたっけ。。。

ユダヤの連中じゃなくて、自分がユダヤ人だと思い込みたい日本人。
日ユ同祖論者ね。。。ユダヤ人の姉さんに「来てよ」といったけど
「イヤよ、馬鹿馬鹿しい」って断られたわ。。。

763 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/30 13:55:02 ID:MSraPRQt
>>762
君は知らないだけ。というか、何も知らない。肝心な事は何一つね。
だから、殆どの問いに答えられなかった。
これくらいなら大丈夫か、と思って出した言葉は、
実は実地では何も知らないという事を露呈するのみ。

プライドを持つのも結構だが、まずは内省だ。

764 :くしこ:04/11/30 13:58:44 ID:xuaq9SkC
ここでもまた出てくるね、許されたとか。全く概念が違うなぁ。。。

日ユ同祖論の連中が、ここを制したいのはね、色んなのがここにいたから。
その全てをユダヤ出自と出来たら、彼等の中で全て解決するからだよ。

765 :くしこ:04/11/30 14:03:20 ID:xuaq9SkC
>>763確かにそちらの世界の理屈ではそうだね。
だから、そう思うんだよ。単にそれだけのことだよ。

766 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/30 14:03:35 ID:6lGywtA0
>>764
脳内妄想はそこまでにしておけよ。
俺は同祖論者では無い。何度もはっきりと否定している。
日ユは同祖では無い。俺は何度もそう書いた筈だが。
しかし、君達にはユダヤの連中は用があったのだ。
家系に用があったのか、土地に用があったのかはともかく。

767 :くしこ:04/11/30 14:08:15 ID:xuaq9SkC
>>766そちらの世界の理屈は良く分かったけど、物事の混同はよくないよ。
マリアさんもそんなところがあった、確かに。。。

768 :くしこ:04/11/30 14:16:20 ID:xuaq9SkC
日ユ同祖論者=ユダヤ人。何で、マリアさんにしろバーさんにしろ、
この括りをするのかが分からん。彼等の背景にも何もないしね。。。

自分が賤民だと感じているから選民になりたいという
意識は非常に高かったけどね。。。
そんな話しばかりしていたのが印象的だった。。。

769 :くしこ:04/11/30 14:26:16 ID:xuaq9SkC
彼等の賤民というのは、自分達は罪深い民、
誰かに救ってもらわなくてはならない民。。。
自分達をそう蔑視してたね、彼等は。。。

マリアさんもそうだった。。。キリストの話し、盛んにしてたよ。
神道の話はあんまりなかったなぁ「本当のキリスト云々」ってね。。。

770 :くしこ:04/11/30 14:32:49 ID:xuaq9SkC
でもね、私は思うわけさ。
そんなものはね、ちゃんと在るんだよ。自分の中にさ。。。
自分を救いたければ、自分で救えるはずなんだよ。
色んな経典にも、聖霊が宿るとか仏性が宿るとか、
そう書いてあったりもする。。。

まぁ、他人のアドバイスも参考になる。けどね、やるのは自分なんだよ。

771 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/30 14:37:39 ID:nXS+mZrl
君は「そちらの世界」とか「霊の世界」とかにしたいだけ。
世界は世界だ。全てを包括した上で世界がある。
それに「日ユ同祖論」という言葉をここに頻繁に持ちこんでいるのも君だ。
俺じゃない。
それに俺は何度と無く否定している訳だが。それは違う、と。

772 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/11/30 14:38:24 ID:ZguHhFsZ
>>770
君は自分を救え。
全然救われて無いのはよくわかる。
他人に向かって憂さ晴らしをするな。

773 :くしこ:04/11/30 14:53:35 ID:xuaq9SkC
>>771そちらの世界はそちらの世界、こちらの世界はこちらの世界。
違ってて当たり前。同じだったら面白くないって。
否定してても、両者をとにかくくっつけたがるよね。。。何で?

>>772自説の補強、大変だねw

774 :くしこ:04/11/30 15:00:39 ID:xuaq9SkC
そうそう、マリアさんも言ってたね。。。
「人間は罪を犯しまくってる存在だから新生して元の道に帰らないと、
主の再臨の時に皆裁かれてるから文句が言えない」って。
泣きそうになりながら一生懸命語ってくれたよ。
「おーい、神道の話はどこなんだ」て感じだったけどね。。。

775 :名無しさん@3周年:04/11/30 18:02:55 ID:jma4gccn
>>759
前も同じようなこと言ってたね。
でも、レスを付けたくなくても「これは違う」と思うところが目に留まれば、
反論してしまうのは変な事ではないのでは?
自分の主張を誤解されている時などは尚更。
ここは既に彼が自分のHNを出しているスレでもあるのだし。
それに対して、何か特別な理由付けをしようとするのが良く分からないのですが。
彼に特別な理由があるとすれば、それは何だとお思いですか?

>>760
その話は面白いですね。

>>774
> 泣きそうになりながら一生懸命語ってくれたよ
カキコから分かったの?<一生懸命、泣きそう(?)

776 :名無しさん@3周年:04/11/30 19:57:24 ID:kXk9gdkf
神の御分霊であるはずの人間はよく語るというのに太陽や山が語らないから神は語らないという解釈もおかしな話だな。

777 :名無しさん@3周年:04/11/30 23:03:23 ID:15CZd0KA
>>776
俺は山も太陽も語りかけてきていると思っている。
太陽も気分の悪いとき良いときがあるようだ。


778 :名無しさん@3周年:04/11/30 23:34:49 ID:ztR5yeg1
神は人知の及ばないものと思うが、神に語りかける人間、神を信じて行動する人間には、神のはたらきが生じたと感じられる。
神は姿や形がないが、物理的に認識できないものを信じ頼ることは頼りなくって出来ないのが人間である。
そういう間を取り持つものとして、各宗派の教祖や、預言者が登場するし、具体的に見えるものを神の投影として信仰する形となる。
だから、人間の認識として、様々な形態で神が存在するのは当然である。
変に神に階層があるとか、次元が違うとか、人格があるとか無いとか、こだわる人にはこだわる神しか見えないし、そうでない人間にはそうでないようにみえるわけだ。





779 :778:04/11/30 23:36:56 ID:ztR5yeg1
私の認識も 778 で書いた認識下にあるので、こだわったり押しつけるわけではない。


780 :名無しさん@3周年:04/12/01 01:13:49 ID:+Nr9Rri7
800げっと!

781 :名無しさん@3周年:04/12/01 02:05:49 ID:PZJueGQX
弥生時代がなぜ弥生時代なのか、意外と知らない人が多い。
最初に土器が発見されたのが弥生という名前の町だったという話をしたら、
「弥生式土器が発見されたから、それを記念してその町を弥生という名前
にしたんじゃないの?」と言われた。
つまり、そいつの意見によると、「弥生」という名称が先にあって、
町の名前が後だそうだ。
そいつは、大学を受けるときに社会は日本史を選択していたのだが・・・
その時に見つけられた弥生式土器が、
いまや弥生式土器でなくなりかけてることもあまり知られていない。


782 :名無しさん@3周年:04/12/01 02:09:01 ID:PZJueGQX
魏晋南北朝の時代に戦乱・飢餓で人口が激減して、
古代からの中華民族とは別物になったって話があるね。
周辺の異民族が中原に流れ込んできての定住・混血により、
「漢」民族は大きく変質したってことだそうだ。

実際、北周・隋・唐の王室は親戚なわけだが、
北周の宇文氏は北方系民族であるのは史実。
で、唐の李氏も元々「大野」を名乗る突厥系民族であるという説も結構有力。





783 :名無しさん@3周年:04/12/01 09:08:55 ID:xWIqmgPm
マリアさんは日ユ同祖論者ではないよ
日本人は、天津神・国津神・天孫族のうちどなたかの子孫で
ユダヤ人は、聖書で自称している唯一神が造ったと書いている
ただ、日本人の一部には先祖が外国から渡来した人がいて
渡来人の一部には、ユダヤから来た人もいた
つまり、現在日本人である人の極少数はユダヤ人と同祖の人もいるが
その他の大多数の日本人は同祖ではない、という意見だ
これは、日ユ同祖論ではないでしょ?

ところで、ユダヤ人がわざわざ日本にまで調査に来たそうだけど
それは、昔ユダヤから渡来した人のことを調べに来たのではないかな?

784 :名無しさん@3周年:04/12/02 02:07:58 ID:ufwIMLqL

┌───―┐
│ -( ゚ ∀゚)- | 今日も
│、∧∩∧/、| さいたまな
│゚∀゚).'(゚∀゚..| 1日でしょう。
└────┘


785 :マリア:04/12/02 02:32:46 ID:tDve3GM4
はいたい、はいたい、うちなーからあきさみよー(笑)

皆さん、お久しぶり。あたしは今、沖縄にいるわ。
こうなったのも、ある種くしこさんのお陰なんだけど、
来れなくなったのはね、神様が怒って来なくなったのよ。
あら、しまったと思ってももう後の祭りでさ。

何をやってもダメだから、伯父に相談したのよ。
そしたら「遍路へ行け」と言われたわけ。
知ってる人もいるかもしれないけど、「死にに行け」ってことなのよ。
さすがのあたしも、この宣告には、さすがに真っ青になったわ。
歩いてる間は台風は何度も来るし、まぁ、ほんとに色んな目に合ったわ。

でもね、台風の後に太陽が昇った時、あたし、思わず手を合わせてしまったの。
何か知らないけど、ものすごく嬉しかったのね。泣くほどに。
そこで思ったの「あっ、これだわ」って。
何だか分からないけど、全身が太陽に包まれて一体化したのよ。
あたしが今まで奉じてきたのは、神じゃないかもって・・・。
天主やイエズスにしろ、神々にしろ、実は霊だったんじゃないか?って。

786 :マリア:04/12/02 02:33:13 ID:tDve3GM4
そんなこと考えてたら、沖縄のお友達から連絡が来たの。
「アンマーが、そろそろ、こっちへ呼びなさいって」
友達のお母さん、ノロなのよ。日本でいうと神主と巫女を足したようなものよ。
ただ、この人はかなり変わっててユタ的なことも分かる人なのよね。

「今、お遍路なのよ、してはならないことをしてしまって」
そう言って断ってるとお母さんが出てこられたの。
「もう分かったはずよ、いいから来なさいね」
そこであたし、伯父に相談したの。
「行っても良いと思うなら、行くのもいいだろう」
旦那の残してくれてお金を持って、沖縄に来て今に至るの。
まぁ、ほとんど生活費はあまりいらないのよ。下宿してるし、自給自足だから。

ここで修行してると、つくづく物の道理を解くのが馬鹿らしくなったわ。
そういうのって、感情から出ることなのよね。
「ああ、昔の人の感覚ってこういうものなのね」という感じなのよ。

くしこさんの言い分はさ、今の私は理解出来るようになったわ。
verさんの言い分も分かる。けど、ごめんなさいね。
お陰で霊感も復活したんだけど、霊とはもう通じないと決めてるわ。
アンマーもそうしなさいって言ってるわ。
「あなたの神様は、今まで憑いてたのは偽者さー。
あのまま生きていたら、もう死ぬところだったよ」

ほんとはさ、もっとたくさん書きたいことがあるのだけど、
そろそろ時間みたい。

787 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/12/02 02:42:11 ID:/EY5mLWx
偽マリア、ご苦労様。

そして誰か達に言っておこう。
もう君達の望むかたちでの「結びなおし」はできない。
それがはっきりと判明した。わかっていた事だったが。
そして、君達は君たちがやるべきだと思った事を貫きなさい。
思いのままに生きればいい。
そしてその対価をそれぞれの身を持って受ける事になるだろう。
それこそ魂のレベル、に至るまで。当然現世の事情にも影響してくる。
でも、それは君達が選んだ事だよ。納得しているし、満足している筈だ。
してなくても構わんが。
俺に言えるのはこれだけだね。

俺はもうここには用は無い。
神道にも、キリスト教にも、仏教にも縁がないというのと同じ意味で。

さようなら。

ま、2ちゃんには居るわけだがね(笑

788 :マリア:04/12/02 02:54:18 ID:tDve3GM4
>>787そうね、変わってしまったら偽マリアよね。
そう思われても仕方はないわね。仕方ないわよね。
さようなら、そして、ごきげんよう。

789 :マリア:04/12/02 03:01:55 ID:tDve3GM4
verさん、ありがとう。そして、さようなら。
私はメーテル、これでいいのよ・・・。

790 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/12/02 03:06:16 ID:JxlXyTq+
もう終わってるんだよ。
君達、とあえて言うが、君達はちゃんと選んだ。
だから、俺との話はもう必要ないよw

791 :マリア:04/12/02 03:12:19 ID:tDve3GM4
そして皆さん、私が受けた最後のメッセージを公開するわ。
私はもう死んでも悔いはないわ。「在るがままに生きるが善し」それだけよ。
修行から帰ったら、また頑張るわ。皆さん、お元気で、頑張ってね。

阿礼さん、このスレッド作ってくれてありがとう。感謝感激よ。

後は皆さんにお任せするし、私も時々はお邪魔させていただくからね。
修行日記、付けられそうだったら付けるわね。

792 :マリア:04/12/02 03:15:21 ID:tDve3GM4
>>790そうね、あたしも天主の側より、神の側に回ったんだもんね。
ごめんなさい、そしてさようなら。天主の計画を潰してごめんなさい。

793 :名無しさん@3周年:04/12/02 03:20:32 ID:BWGL9pIa
くしこ自演乙。突っ込みが厳しすぎたか。

794 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/12/02 03:21:15 ID:kAH8m/iZ
>>792
ほう、そうなると本物かなw?

でも、潰れてないよ、計画は。残念だけど。
全てを見とおす目、ってもしかしたら俺もかも知れないんだ。

795 :マリア:04/12/02 03:25:52 ID:tDve3GM4
沖縄には、神人がまだ生き残っているわ。昭和帝と会われた方も、沖縄にはいるのよ。
その沖縄を、汚そうとする人達がいるわ。どうか皆さん、気を付けて!
沖縄は本当に大切な土地なの、あたし達日本人の秘密が、隠された土地なの。
それを隠そうとするね人たちもいるわ。
くしこさん達のところに、日々、日ユ同祖論の人たちが監視活動をしているのも、
その関係があるのよ。アメリカが基地を置いてるのもそうよ。
皆さんの力が、あたし達の便りなの。お願い!あたし達を助けて!!

796 :マリア:04/12/02 03:29:58 ID:tDve3GM4
>>793あんたさ、あたしを誰だと思ってんのよ!いい加減になさいよ。

>>794本当にごめんなさい。本当の天照大神の末裔たる私が。

797 :マリア:04/12/02 03:36:00 ID:tDve3GM4
あたし、来週から離島へ行くのよ。
新たな修行先として、指定された場所があるのよ。
そこがどこなのか、もし分かる人がいたら来てちょうだい、お願い。

神人達は、皆さん首を長くして待っておられるわ。
少しでも多くの人が来て欲しいの。来年からは本当に大変なのよ。
くしこさん達の動きも活発化してくるはずよ、絶対に。

798 :マリア:04/12/02 03:38:40 ID:tDve3GM4
verさん、また時の輪が巡り来るところで会いましょう。
その時も、また宜しくね!待ってるわよ。さようなら!

799 :名無しさん@3周年:04/12/02 03:40:53 ID:BWGL9pIa
くしこの言ってる事と違うな。

800 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/12/02 03:49:52 ID:wYMFyexo
>>796
別に構わんよ。
というよりも、気をつけて。

それに言いたくないが、アメリカなどもたいした問題ではない。
好きにさせとけ、って気もするぞ。
どっちかというと俺の心の問題のほうが大きいかもしれんw
という事で、「一応」は前言撤回する。
話し合いの余地はまだある、というか、俺はしたくないんだが保留しておく。

801 :くしこ:04/12/02 12:44:59 ID:IdwA1g00
>>775基本中の基本だからね。
神道を知ってるのなら、その基本に沿うことも出来るはずなんだよ。
しかしできないということは、それは何?というわけだよ。
キリスト教チックな反応されてもね。。。
それに、実は会ってるんだよ。私はね。。。
でも、マリアさんはそれが私だとは気付いてないだろうけど。

まぁ、マリアさんやここらの人たちの流れがどういうものかは
はっきりと分かったし、私としてはもういいかな?って感じ。
随分荒い手口使ったけど、その中に何があるのかは分かったからね。
もう私としては、彼等にレスすることはもうないかもね。
マリアさんに書き込みして締めにするよ。

>>795はぁ。。。相変わらずそういうことをやってるわけね。
やめなって、おかしなことを言うのは。祝女のお母さんから見放されたら、
もうキリスト教ぐらいしか行くとこないよ。。。
悪いことしても、他の神を信じなければ何でも許してくれるとこって、
もう、あそこしかないからね。また、霊の世界になるわけだけど。

その「天主」の「巫女」やると、そうなる癖がつくものなのかぁ。。。
私はキリスト教やっても、そういうのとは関わらなかったから良かったよ。
というか、教育をきちんと受けてたら関われないから良かったけどさ。

802 :くしこ:04/12/02 12:56:19 ID:IdwA1g00
まだ、本当の天照大神とか訳の分からないこと言ってるし。。。
人間はみんなそうだって。。。あんただけじゃないの。
あんただけ照らして、他の人間照らさないとか、
他の人間照らして、あんただけ照らさないとかはないでしょ?
もう一度、在るがままを見て。まだおかしなこと言ってるよ。
祝女のお母さんの生き方や所作を良く見ていて欲しいんだよ。

803 :くしこ:04/12/02 13:08:01 ID:IdwA1g00
でも、まぁ仕方ないかな。。。
洗脳が解けても、急に変えられないもんね。。。
見て感じて学んでいった下さいな。。。
あなたへのレスも、もうこれで最後かな。。。

804 :名無しさん@3周年:04/12/02 13:36:52 ID:BWGL9pIa
カラスは黒いと伝承が伝える。確かに伝承は正解だろうが白いカラスがいる場合もある。
伝承はイチイチそれを伝えてはいない。そういうこっちゃね。

805 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/12/02 13:46:23 ID:kAH8m/iZ
>>くしこ
本当に素でそう言っているなら、まるでわけがわからんだろう?
引っ掻きまわす為だけに出てきたようなもんだな、君は。
伝承もいいが、公になっている研究結果とかにも少しは目を通せ。
君の所の話を裏打ちする研究とかもちゃんとある。
そして、そういうものからも得るものはある筈だ。
論理には弱いみたいだから読みこなすのは大変だろうが。

マリアも何か勘違いしている様だし。本人なら。
それに隠すも隠さんもない。
バカでもわかるような「証」でもたてれば済む話だ。いよいよとなれば。
だから、危険な事であればする必要もない。
有益な事であれば、やってみるのもいいが、そのあたりは差し引き考えた上でやるかどうかだ。

頭が痛くなる連中ばかりw

806 :くしこ:04/12/02 14:07:18 ID:IdwA1g00
>>804あなたの言うものと伝承とは、一線を画するものだよ。
宗教の伝承体系とはまた違うからね。。。

807 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/12/02 14:19:29 ID:/EY5mLWx
>>806
そういうもんじゃない。
要するに君は何も理解したくないだけだ。
自分の世界観の外にあるものは。

大体、俺の言っている事を君はまるで理解できまいが。

808 :名無しさん@3周年:04/12/02 15:47:47 ID:ZF/e8Z0T
マリアさん、久し振り〜!
来てくれて嬉しいよ♪
貴方のあたたかな人柄と
お下品な話にも付き合ってくれる、おもしろキャラが好きです
マリアさんのこと応援しているし、またカキコしてね

809 :くしこ:04/12/02 17:17:50 ID:IdwA1g00
>>807あーあ、また言ってるわ。
感情で物事を量るような世界は実際にないからね。
そういう不安定なもので見る目によって成り立ってるわけじゃないからね。

810 :名無しさん@3周年:04/12/02 17:24:38 ID:3UL/IC9i
                        /       ヽ
                      /        ヽ
                      /          ヽ
                       /       Y    ヽ
                    /         八    ヽ
                   (      __//. ヽ ,, , )
                    丶1,,,,;;:::::::::::   八.,,,,;;::'''''!/
                     ζ"  ,,,,,,_,,,, 八.  ,, ,,, j
                      i  ::'"-ゞ'-'丿 '"ゞ'-' j   
                      |        八     |    何か文句あるのか?
                      | !      ヾ : _〉 、  |
                     | i し "     i     '|
                    |ノ (       i     i|
                    ( '~ヽ     . !    ‖
      ._,v-!'ヾ゙「厂¨^^'''ーv、  │      _.,__,,,;;;;::;,,,,,.. . ‖  , ._,v-!'ヾ゙「厂¨^^'''ーv、
    .,ノl「」`:.‐ .!.'`.、::′ .,) ´゙'=、|        ""''''゛゜   ||  .,ノl「」`:.‐ .!.'`.、::′ .,) ´゙'=、
   ..,r「 、.´ _.  ' .゙..- ' _ノ‐¬=<ノ'\      │       || ,r「 、.´ _.  ' .゙..- ' _ノ‐¬=<ノ'\
  /゙.:、.二 ニ│:.::' ' .! ∨     .\ .:゙)、      |        | | /゙.:、.二 ニ│:.::' ' .! ∨    .\ .:゙)、
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 ノ:  .´- `.`'.゙ `  _'「 .\   .,ノ゙ .′ )∵∴∴∴∴∴∴/ノ: .´- `.`'.゙ `  _'「 .\   .,ノ゙ .′ )
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811 :くしこ:04/12/02 17:44:21 ID:IdwA1g00
自分の目は世界を見通す目で、裁く裁かれるという世界が真実の世界である。
こういう妄想押し付けられても、実際には全く違うわけなんだからね。。。

まぁ、この種の世界にはこういう人がたくさんいるわけだけど、
実際にその人が思う通りになることはまずないんだけど、
どういう訳かその人がこじつけている理屈に惑わされると正しく見えることがある。

>>810文句ある。小さいwもっと長いのがいいかな?

812 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/12/02 18:41:16 ID:wYMFyexo
既にどこからどこまでが冗談で、どこから先がマジレスなのかも理解できないようだな。
ただの冗談と言う訳でもないわけだが。
正直、言葉がない。
君の信じている伝承は既に俺の視点では妄想のレベルに達してるよ。
ある意味安全だが、その方が。
勝手に日ユ同祖論者とレッテルを貼っていたことまですっかり忘れた様だし。
恐ろしいまでのプライドと独善意識だな。

813 :くしこ:04/12/02 19:03:05 ID:IdwA1g00
>>812それでいいよ。信仰の対象にされたり、
ややこしく変えられたりすると厄介だからね。
マリアさんのように。。。

信じる信じないというものでもないわけなんだけど、
まぁ、そういうのが理解出来たら、ここのスレのテーマの話はなくなるしね。。。
神社仏閣板へ行けばいいんだからさ。。。

814 :くしこ:04/12/02 19:14:05 ID:IdwA1g00
うーん、しかしマリアさん、
カミンチュ名乗ってる人には、俳優の窪塚洋介飛び降りた事件もあったように、
かなり問題のある宗教団体と繋がってる人たちも多いから、
ほんとに気をつけないと、えらい目に合わされることもある。
という話も、私は沖縄とかでよく聞いてるから、気を付けてね。
ほんとに気を付けてね。

815 :名無しさん@3周年:04/12/02 19:22:43 ID:BWGL9pIa
伝承が重要な消息を伝えてるんだろうという事はわかる。本人が曲げているか理解が独特な方向に偏っているのか。
世界観のはずが価値観に、といった感じ。

816 :944:04/12/02 19:52:29 ID:z4Czs7o8
くしこさんのどの書き込みを重要視するかによって
変わってくると思うが、俺なんかはいろいろ再認識することが
あった。マンセーするほどのことでもないとは思いますけど。

817 :くしこ:04/12/02 20:30:37 ID:IdwA1g00
>>816ここのスレでは、神は霊であるという主張に基づいた神道観、
私は、神は霊ではなく命であるという主張に立つ神道観だから、
認識がずれて来るのは仕方がないんだよ。。。

818 :名無しさん@3周年:04/12/02 20:45:17 ID:BWGL9pIa
そりゃ言葉遊びだな。命といいながら物質のみを神に限定している。
神なら霊も物質も含めて全てが神なはず。

819 :944:04/12/02 20:48:33 ID:z4Czs7o8
くしこさんの主張は外で仕事中に思うとよりはっきりしてきますよね。
夜中パソコンの前でかんがえることではない。

820 :くしこ:04/12/02 20:51:36 ID:IdwA1g00
しかし、ここでの神々の世界にキリスト教やらの一神教的概念が
入り込んでいることが分かったことは、非常に面白かったと言える。
まぁ、前にマリアさんと話した時に既に思ったんだけど、
他の人からも同じ話しが聞けたことには正直驚いた。
ほとんど同じ話しだったから、まぁ、そうなんだな。。。と。

霊=一神教という繋がりは、私はあまり認識してなかったから。。。
マリアさんが言い始めた時は、ああ、この人は元は
カリスマ的流れのキリスト教徒だったからと思ってたわけなんだよ。
まぁ、キリスト教の概念が日本人に浸透しきっているということの
あらわれだということかな。。。

何でも在ることに対してありがたいという念を抱いたというのが、古い発想。
明かき心、清き心だけで生きて行けるのなら、それだけで結構。
色んな感情的なものを鎮めて素にして神に通じるのが神道の行法だからね。

まぁ、感情に従うとなると、霊に仕えるのが手っ取り早いね。。。

821 :くしこ:04/12/02 20:55:50 ID:IdwA1g00
>>818ものに命は宿る。しかし、霊は命ではなく、感情だからさ。。。

822 :名無しさん@3周年:04/12/02 20:57:25 ID:l9T39LCp
>>817
> ここのスレでは、神は霊であるという主張に基づいた神道観
と言うか、「くしこさんから見ると」そうなるという事ですね。

神に人格があると考えている人は、だからと言ってそれを幽霊の1種だと
思ってる訳ではないでしょうが、あなたはそれらを同一視してるようですし。

>>820
> 霊=一神教
それも違うと思いますがw

823 :名無しさん@3周年:04/12/02 20:58:04 ID:BWGL9pIa
また矛盾した事を…存在しないと主張しているはずの霊の世界に仕えるだの関わらないほうがいいだの…。

824 :くしこ:04/12/02 21:01:15 ID:IdwA1g00
>>823自分の都合のためなら、自分の中で無いものが在るものと認識して
しまえば在るように感じられるもんだよ。

825 :944:04/12/02 21:05:03 ID:z4Czs7o8
俺の感想はくしこさんが言ってるのは至極当たり前のこと
を言ってるのであって、とりたててめずらしいことでもなく
しかし、くしこさんなどがあえてこんなところで主張しなけれ
ばいけない今の世の中って病んでるっぽ。


826 :名無しさん@3周年:04/12/02 21:05:39 ID:BWGL9pIa
>>824
感情が元になっているケースの霊の世界は感じられるから問題なんじゃなく実在する力だから問題なんだよ。

827 :くしこ:04/12/02 21:07:06 ID:IdwA1g00
>>822そんな破綻した理屈並べても無駄だって。。。
その理屈では、感情は命を越えると考えていることなんだからさ。。。

828 :名無しさん@3周年:04/12/02 21:10:03 ID:l9T39LCp
>>827
> その理屈では、感情は命を越えていると考えている
なぜそうなるのでしょうか?
人格を持った神=感情、ということを言っているのでしょうか?
それが違うんじゃないか、ってことなんですけど。

829 :くしこ:04/12/02 21:13:53 ID:IdwA1g00
>>828だから、神は人格を持ってるわけでしょ?
もしそうなら、太陽は気に入る人には上ってきて、
気に入らない人のところには上ってこないということをするかどうかだよ。
もししているという事例があるなら、出して欲しいな。

830 :名無しさん@3周年:04/12/02 21:17:22 ID:BWGL9pIa
>>829
地域によって違う。生まれてくる環境も能力も違う。
気に入る気に入らないではなく役割、特性で分けている。

831 :名無しさん@3周年:04/12/02 21:31:02 ID:l9T39LCp
>>829
「物質的な太陽」と「太陽の神」は同一のものなのでしょうか?
お互い影響はあるだろうとは思いますが。<太陽と太陽の神

で、あなたの述べたようなことを太陽がした事例が無いというのは
神に人格が無いという証明になるのでははなくて、
「私くしこは以上の理由で納得しない」という事になるだけですよ。
そしてそれは別に構いません。

>>830
なるほど、それは面白いと思います。

832 :名無しさん@3周年:04/12/02 21:53:42 ID:ZVLx3pqk
>>829
私の考える太陽の神様(天照大神?)は
人格をもっていて、慈愛深い母親のような感じ
だから、気に入る人にも気に入らない人に対しても分け隔てなく、光を照らす

普通の人間だって、自分が気に入らない人に対しても
他の人に対するのと、そんなに違った対応をしないよ
ましてや善神である太陽の神様が、自分が気に入っているか否かで
そんなに態度を変えるとは思えない

833 :くしこ:04/12/02 22:22:35 ID:IdwA1g00
>>830それは答えとしては不明確だね。。。
神が感情を持っているという証明にはならないよ。

>>831別種のものだというわけだね、太陽と太陽神は。
その理論だと、太陽の中に宿る命と太陽に宿る人格は
別にあるということになるんだよ。
よって、太陽は二つあるということになる。
実際にそうなのかといえば、どうかな?

>>832それは自我なんかを越えているものだね。
人格があるというなら、自我があるということを証明しなきゃ。。。
太陽は命によって動くもの。自我があるから動くわけじゃないはずだよ。

834 :名無しさん@3周年:04/12/02 22:30:16 ID:dfNMOE4T
数学も哲学も芸術もすべて
文明の基礎を作ったのは多神教


835 :名無しさん@3周年:04/12/02 22:42:54 ID:BWGL9pIa
>>833
逆に神々に神格が無いという証明を。太陽が平等に照らす事が神に神格が無い証拠だといわんばかりだから日の光や自然環境には極端な地域差があると答えた。

836 :くしこ:04/12/02 22:43:46 ID:IdwA1g00
>>825病みがあるということは、その反対もあるということだから、
世の中が全て病んでるわけじゃないと思うよ。
昔から精神病の人はたくさんいた。沖縄だって、精神病の人は多いよ。

837 :くしこ:04/12/02 22:51:28 ID:IdwA1g00
>>835話が全く違うよ。神は感情によって動いているものか否か。
で、感情によってそのような地域差は出てるのか?
また、環境の相違が起こるのは神々の感情のためなのかどうか?

神格とは、一神教の神のような感情を持つ神を表す言葉なんだけど、
それがあるという前提では、ない。
日本語の本来の意味における神格とは、神の格式を指すからさ。

838 :名無しさん@3周年:04/12/02 23:05:31 ID:BWGL9pIa
>>837
感情と言うより合理性で地域的特性を作り出していると思う。高度な意味での感情的なものなら神々にもあるはず。
人間に善良な感情が備わっているのも神の御分霊だから。

839 :くしこ:04/12/02 23:12:17 ID:IdwA1g00
>>838合理性で動いてるというのも違うだろうね。。。
ある種の様々な結びから形成されてきた現象ではあるだろうけど。

感情があるということは、自我もあるということになるはずなんだけど、
神に自我が在るのかどうか。。。
人間の本性は善であるという考え方だね。。。キリスト教や仏教の考え方だね。
それでは、感情が命を作ったものであるという前提が必要にもなるね。

840 :くしこ:04/12/02 23:17:13 ID:IdwA1g00
神は善か。。。うーん、この辺りに答えがありそうだね。。。
私達の場合は、神というか命は善も超えてるものと考えて来たわけなんだよ。

841 :名無しさん@3周年:04/12/02 23:23:42 ID:BWGL9pIa
究極的な意味での神なら善も悪もないと思うけれども多神としての働きは善だろうと思う。
宇宙には意志を感じる。

842 :名無しさん@3周年:04/12/02 23:35:16 ID:EIuOTaNY
>>841
たとえば自然神として、雨の神を考えるとします。

時によって善神になったり、悪神になる場合がありますね。
干ばつ時には善神、先日の様な洪水になると悪神です。

感じる人間の立場や時期によるのかもしれません。


843 :くしこ:04/12/02 23:41:25 ID:IdwA1g00
>>841それが、ここの話題に出てくる天主とかいう存在に近いものかもね。。。
実際にはそういうものでもないわけなんだけど。。。
善というもので括れないと、私達は感じてきたからね。
命は意思というものを超えているものとしか扱ってきたからさ。。。

全ての存在は命で繋がっていると、私達はこう考えてきたわけだよ。
これは善や悪というもので括れるものではないと。。。
在りのままで括ろうとしたんだね。

火と水が合わさったようなものとして認識したりもする。。。

844 :くしこ:04/12/02 23:46:58 ID:IdwA1g00
>>842文明が発達してくると、様々な現象を、
人格のように表現するようになってくるからね。。。

845 :名無しさん@3周年:04/12/02 23:56:03 ID:BWGL9pIa
>>843
たとえば人間には精神があって体がある。同じように宇宙にも精神があり物質としての宇宙があると思う。

846 :くしこ:04/12/03 00:01:41 ID:tU7Im4PO
>>845命の結びと私達は理解するからね。。。

847 :くしこ:04/12/03 00:02:46 ID:tU7Im4PO
人間の精神も、様々な命の結びを経て出来上がってきたもの。
私達はそう考えているんだよ。

848 :くしこ:04/12/03 00:07:02 ID:tU7Im4PO
鎮魂帰神という術があるんだけど、
鎮魂をして素にならなければ帰神は出来ないんだ。。。
霊と交わってしまうからね。。。
神は命だから、素にならないと神の世界の不思議と
交わることは出来ないんだよ。

昔は誰でも出来たんだけど、文明が発達してくると、
ぼんやり生きてるわけにはいかないからね。。。

849 :くしこ:04/12/03 00:10:41 ID:tU7Im4PO
また、そんな時代の様子を、木の葉も話す時代があったと言われて来たんだ。


850 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/12/03 00:19:29 ID:QzwFgVMe
そうだろうな。
正しく「考えてる」のだろうよ。
俺の話の根本についてはただ「感じてる」訳なのだが。「触れた」とか。
まぁ、一度死んで見ればいい。そうしたらわかる。
もっとも、誰でも何時かは死ぬから何れ幾らかわかる訳だが。

851 :名無しさん@3周年:04/12/03 00:19:50 ID:JL/X+IV+
くしこさん、神には人格や自我、感情がないと証明してよ

852 :名無しさん@3周年:04/12/03 00:25:13 ID:gLKQDXTS
>>848
それは結局、高級霊、神霊と呼ばれている存在だと思うんだけどね。
だから自分は宗教聖者というのはそうしたレベルに達した人達なんだろうと思う。

853 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/12/03 00:32:37 ID:jEA14aCD
鎮魂帰神も盲信は禁物な訳だが。審神もそうそううまくいくと言うものでもない。
ひふみ神示とか見ればわかる。
ま、アレについては確かに神ではあったかもな、降りてきたのは。

854 :くしこ:04/12/03 00:38:28 ID:tU7Im4PO
>>850すなわち、人を死へと誘う世界だということだね。

>>851だから、太陽に宿る命は誰それが嫌だから照らさないとか、
そういうことをしてるかどうか。。。してる?してないね。

>>852霊は自我があり感情がある世界だから、
救い救われるというものになる。
それが、思わぬ落とし穴ともなることは多いものだよ。。。

855 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/12/03 00:41:41 ID:OQMiaqk9
>>854
そこでどうしてわけのわからん深読みをするのかw

文字通りだ<死んだら驚いた

頭痛ーよw

856 :くしこ:04/12/03 00:42:19 ID:tU7Im4PO
善や悪、救い、これらはね、感情から起こるものだから。。。

>>853うん、審神は他の人がすべきだね。
大抵おかしなものしか掛からないものだと言われてるよ。。。

857 :くしこ:04/12/03 00:43:28 ID:tU7Im4PO
>>855死なないと分からない世界だからだよ。。。

858 :名無しさん@3周年:04/12/03 00:45:50 ID:Wd6udB0p
こないだ、狛犬を見に行ってきました。
死んでからだと遅いということはないんですか

859 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/12/03 00:46:41 ID:OQMiaqk9
>>857
そういう意味じゃないんだがな。
もっとも、君には何を言っても無駄だというのはわかったので、
正直どうでもいい。

それと、鎮魂帰神というが君が出来る訳でもあるまい。
だからその実態は知るまい。
出来ていたらとても言えない事を連発してる訳だからね。

860 :くしこ:04/12/03 00:47:09 ID:tU7Im4PO
死なないと分からないと言い張るなら、自分が死ねばいいんだよ。
死んでまたすぐに生き返って戻ってきたらいいわけさ。
できるんならね。。。
でも、それをしないくせに、人に死ねというのかおかしいよ。

861 :くしこ:04/12/03 00:49:47 ID:tU7Im4PO
>>859霊的なものを信じてる人には、鎮魂帰神は無理だよ。
残念だけどね。。。

862 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/12/03 00:52:38 ID:OQMiaqk9
>>861
出来ないんでしょ、君は<鎮魂も帰神も
出来ていたら言えないの。

神道というか、その手の事に詳しい奴が見ていたら果たしてどう思うのやらw

863 :名無しさん@3周年:04/12/03 00:54:02 ID:9tF4CwcM
>>860
「自分は言い争ってなどいない」と言ってる人のセリフじゃないっすよ…

864 :くしこ:04/12/03 00:55:40 ID:tU7Im4PO
>>862詳しい人が見てたら、どうとも思わないしコメントもしないよ。
私もしたかしてないかは話さないけどね。。。

865 :くしこ:04/12/03 00:57:31 ID:tU7Im4PO
>>863うん、私は言い争ってるつもりは全くないからね。。。

866 :くしこ:04/12/03 00:59:08 ID:tU7Im4PO
というか、ここに出てきているネタは非常に面白いんだよ。
人間の抱えているものが出てきているわけだから。

867 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/12/03 00:59:37 ID:OQMiaqk9
とりあえずね、君の考えは一部はともかく全体としてみた場合は、
神道としてもかなり異端だから。
それはまず自分でも把握してね。

868 :くしこ:04/12/03 01:04:38 ID:tU7Im4PO
>>867神道に異端というものは存在しないから。
私達のような発想を基本に、政治的な問題から、
色んなものを取り入れて今に至るからね。

で、何でも基本が重要であって、応用はあっても基本が大切。
おかしなことをやったら、おしまい。

869 :名無しさん@3周年:04/12/03 01:06:41 ID:gLKQDXTS
くしこ流神道では宗教の先達の全員にダメ出しになってしまうな。
自我の無い人間はいないしそれは程度、方向の問題のはず。
神とともにあろうとするのも、あるがままを見つめるのも感情だし自我だからね。

870 :くしこ:04/12/03 01:10:39 ID:tU7Im4PO
というか、まぁ、バーさんの正統だとするものは、
ほとんど霊的書物やそれに沿った解釈法から来てるようだからね。。。
まぁ、そういう見解の相違が出るのは当たり前だろうね。。。

神道は命を大切にするものであって、死んだら分かるというものではなく、
生きてないと分からないものだからね。。。
死んだら分かるというのは、宗教の世界の話だからね。。。

871 :くしこ:04/12/03 01:14:08 ID:tU7Im4PO
>>869宗教の世界は、一種の哲学だよ。理性を至上とする世界だからね。。。
そういう意味で、相違があるよ。

命と共にある、あるがままにというのは、
そうしようとしてするものでもないんだよね。。。

872 :名無しさん@3周年:04/12/03 01:14:42 ID:gLKQDXTS
霊的書物でも神の事は生きている時にしかわからないとしているよ。

873 :くしこ:04/12/03 01:16:02 ID:tU7Im4PO
>>872というより、生きてるうちに分かる必要がある。とするものだね。。。

874 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/12/03 01:16:22 ID:OQMiaqk9
>>872
いや、お迎えくるからw
だから、神仏(みたいなの)がいるという事自体は理解できるよ。

875 :名無しさん@3周年:04/12/03 01:19:54 ID:9tF4CwcM
>>874
お迎えに来るのはそういう仕事の神様?それとも霊統的に縁の深い神様?

876 :くしこ:04/12/03 01:22:14 ID:tU7Im4PO
>>874あの世への道開きだね。。。命が元の世界へ帰るという。。。

というか、昔は死体はほっといたから。
命がなくなったものに触れると自分も命がなくなると考えたんだ。
それで、もう確実に死んだら死体置き場に運んで放置。

さて、寝るわ。おやすみ!

877 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/12/03 01:22:38 ID:QzwFgVMe
>>875
そういう仕事の人とかかな、やっぱり。
うちのところでくつろいでいた動物霊には、お友達の猫の霊が来てた事もある。
修行中だそうで。

878 :名無しさん@3周年:04/12/03 01:26:31 ID:gLKQDXTS
>>874
神と意識が繋がるのは生きている時なら可能だけどあの世だと階層通りにしか存在できないので神界を伺い知る事はできないとか聞いたよ。
この場合はそういう意味で。

879 :名無しさん@3周年:04/12/03 01:26:56 ID:9tF4CwcM
>>876
おやすみなさい。

>>877
なるほど、仕事の方ですか。
> うちのところでくつろいでいた動物霊には、お友達の猫の霊が来てた事もある。
> 修行中だそうで。
ここ、ほほえましいですね。
がんばれ〜って感じw

880 :ver3.100 ◆ver3.ebSsE :04/12/03 01:28:40 ID:jEA14aCD
>>878
俺がああ書いたのは、人格神みたいなのを否定しておられる方がいるから(苦笑

881 :小さな仔猫 ◆SqpDgfJYVk :04/12/03 01:31:14 ID:LUKfowT/
こんばんわ(*- -)(*_ _)ペコリ

>阿礼さん
お久しぶりです(^-^)
verさんに誘われて拝見させていただきました(笑)

>マリアさん
ご無沙汰しています(笑)
天主側ではなく、神側ですか。
本当の意味を理解することの出来る方がどれだけいるか・・・(苦笑)
天主の計画に何の支障もおきていませんよ、ご安心を(笑)
神側としてならば、日の本をしっかりと守らねばなりませんよ。天照の末裔であればなおのことですけど。
天照の憂いは、日々大きくそして深刻になっていますよ。
彼女をこれ以上悲しませないようにがんばってくださいね(^-^)

皆様の頭上に幸せの光が降り注ぐことを祈りつつ・・・

それでは、また

882 :名無しさん@3周年:04/12/03 01:34:57 ID:gLKQDXTS
>>876
おやすみ。
>>880
なるほどなるほど。さてあまり眠る時間がないけれども自分も寝るとします。みなさんおやすみ。

883 :名無しさん@3周年:04/12/03 09:11:36 ID:DzdOT+Yj
>>854
「太陽が気に入る人には上ってきて、気に入らない人の所には上がってこない」
をしていないからといって
「神が人格、自我、感情を持っている」ことを否定する根拠にはならないよ
両者に論理関係があるか??

まぁ、くしこさんの所の神様は人格や自我、感情もなく、人間の生活に介入しない
まるで生命を持ったエネルギー体のような神様なんだろうね
だからといって、他の神様も同じとは言えない
古事記や日本各地の神話、神社の由縁書を見れば
人格、自我、感情を持った神様が登場し
人間を加護したり、警告を与えたりして、人間の生活にも介入している
そういう神様もたくさん存在してらっしゃるんだよ


884 :くしこ:04/12/03 22:00:08 ID:tU7Im4PO
>>883では、それらを持っているという根拠を。。。
何からそれを見出せるのか?だよ。

また、読み方には様々な法則を用いることが必要だよ。
ある種の表現法だからさ。。。
また、古代は先人を神としても捉えるから、それも加味してね。

885 :名無しさん@3周年:04/12/04 12:29:41 ID:3SYqa/hW
優良スレ        普通        クソスレ
    ┝━━━━━━━┿━━━━━━━┥
                          /)
                         (i ))
                    ∧_∧/ /
                    (´・ω・` /   <ココ!
                   (ぃ9  ノ
                   /    /                 
                   /    \
                  / /⌒> )
                  (_)  \_つ

886 :名無しさん@3周年:04/12/04 14:41:13 ID:B0Y30enV
>>884
根拠、根拠というけれど、仮に例を挙げる程度しかムリじゃないの?
とりあえず、ないけどあるという霊の世界の実在を証明してください(笑
だれぞの脳内にってのは、第三者の観測が不可能なので却下とします。
と、それは冗談としても…。

例えば、一般的なサラリーマンは、嫌いな事か好きな事かで自分の作業を決める事はできない。
もちろん、会社自体を辞める事とかは可能だけど。
もし、神が高天原(株)とかの構成員ならば、仕事を決める事ってできるのかな?
という訳で、>>883の言うように、太陽〜だから人格はないって否定は出来ないと思うんだよ。
そして、仮に人々をあまねく照らすのが好きなら、人をより分けないよね。

で、結局、これだとあるかないかは証明できない。
しかし、ない物を証明する事は困難であるから、あるという証明をしなくてはならない。
とはいえ、多分、これは一般人にニュートリノの実在や質量の実在を証明しろというぐらい難しい。
つー事で、誰か証明よろしく。
それにしても、これが実際に証明できたら、きっと後世まで名が残るね(笑

887 :くしこ:04/12/04 20:11:31 ID:GmIK1vNL
>>885クソスレということは、その逆然りということなんですよw

>>886そうなんですよ、それは証明不可ですよね。
しかし、この世の存在が様々な結びより出たということは、
誰でも証明できますよね。結局は、そういうことなんですよ。。。
不可解なことは問わないんですよ。。。

無いけどあるという霊の世界の実在を証明できるのは、
霊の世界があるという人たちにしか無理ですね。
さて、どんな証明が出るのかを待っているわけなんですよ、私はね。。。
それは、私に証明しろと言うものではないわけなんですよ。

在るとするなら、在るという人が存在していること、それだけですね。。。

ここの事例にあるように、それが好きならばという感情のものなら、
好きでなくなればやめるということなんですよ。
しかし、星の観測をしていてそれはどうなのか?
というと、そういう事例はないんですよ。
命が尽きて行ってるという事例が在るばかりなんですよね。。。

日食は、天照大神が嫌になって隠れたために起こった現象なのか?
違いますよね。。。太陽が月の影に隠れたわけなんですよ。

888 :名無しさん@3周年:04/12/04 20:32:01 ID:+CoRkgdr
日食だったかも疑問だよ
イタコ女の戯言を神話にするなっての

889 :名無しさん@3周年:04/12/04 23:13:54 ID:yyl0SS3L
誤>太陽が月の影に隠れた。
まるで意志を持っているかの表現はおかしいのでは(笑)
正>地球に月の影がかかった。
こう無機的な表現でなければ...。


890 :名無しさん@3周年:04/12/05 00:32:42 ID:Z63aviH6
霊の世界を認めないという事は預言、予言の的中例も認めないんだろうな。

891 :大国主:04/12/05 09:09:14 ID:1U2HF8gy
>>890
霊なら食事や排泄しないと思うがな

892 :くしこ:04/12/05 12:12:01 ID:Od1xYO+U
>>889-890はいはい、不平不満を言う前にとっとと証明を。待ってますよ。。。

893 :名無しさん@3周年:04/12/05 12:55:30 ID:Z63aviH6
はいはい、実例を見ないのだから無意味ですよ。

894 :名無しさん@3周年:04/12/05 18:28:21 ID:N6jCXSdB
他人には証拠、証明をというが
自分の根拠は村の伝承のみかw
くしこさんが人格神の存在を否定したいと思っているのは、よ〜く分かったよ

895 :名無しさん@3周年:04/12/05 20:24:30 ID:BiIxXB4w
>>894くしこは当たり前の根拠を出してると思うが?
人格神がいるという根拠はどこにあるのかな?
をれの身の回りには自称神とか言うとるキティーはいるが。
そういう奴等の事か?

896 :名無しさん@3周年:04/12/05 20:50:47 ID:Z63aviH6
>>894
伝承と言うよりは自己流の伝承解釈だろうな。
整合性が無い。

897 :名無しさん@3周年:04/12/05 21:32:47 ID:BiIxXB4w
例えばの話だが、風が吹けば風の神が・・・という話を昔はしたものさ。
人格神がいるのではなく、人格に当てはめていたのさ。

898 :名無しさん@3周年:04/12/05 23:40:13 ID:Z63aviH6
それは唯物論者の「想像」に過ぎんな。

899 :名無しさん@3周年:04/12/06 00:00:44 ID:z2QHChM1
>>898根拠を示してくれよ。実例とやらを教えてくれよ。

900 :名無しさん@3周年:04/12/06 19:58:14 ID:zMZChlXO
神々への900GET記念あげ

901 :くしこ:04/12/07 00:45:43 ID:427e87Mp
>>893そしたら、その実例をどうぞ。私はきちんと実例挙げてるわけだからね。
予言や預言、きちんと検証してくださいよw
ああいう類のものは、どうにでも解釈できるじゃないですか。
そういうようになってるということが、まだ分かりませんか?

902 :くしこ:04/12/07 00:46:10 ID:427e87Mp
さて、第二弾は天主という存在が神道に存在しているか否か?
また、天主はどういう宗教の神か?

天主のような創造主は神道には存在してません。
しかし、一神教信者には存在しています。
このような神は、神道側からすれば地域神の一種と捉えます。

903 :名無しさん@3周年:04/12/07 01:01:09 ID:jGswRXSS
天主という名称を出したのはバー氏か。
彼は別に神道の世界観を語っている訳じゃないしな。確かに「神道の世界には」いないのかも知れないが。
どこで言っていたか忘れたが、彼は「アラーもヤハウェもシヴァもいる」というような事を言っていた。
これで分かると思う。彼はその存在を感じている

904 :903:04/12/07 01:04:22 ID:jGswRXSS
スマソ、失敗したw
最後の一行訂正

> 彼はその存在を感じている
訂正→彼としてはその存在を感じている「らしい」という事だね。<天主

905 :名無しさん@3周年:04/12/07 01:13:40 ID:qwcMXtSa
>>901
また適当な事を言っているな。実例というのは「自分で探さなければ意味が無い」よ。

906 :名無しさん@3周年:04/12/07 03:15:24 ID:kla5geG6
verとか猫いう人、高橋信次とか千乃系に近いのでないの?

907 :巫女のマリアさんへ:04/12/07 06:26:19 ID:VjuBFWjO
マリヤさん、生業の巫女の修業に励んでいますか?

鎮魂帰納法という霊術を知っていますか?

オカマでも、巫女してアマテラズを冒涜することになりませんか?

908 :名無しさん@3周年:04/12/07 07:24:01 ID:fI6Zv9Ev
鎮魂帰神なら知っとるがな

909 :くしこ:04/12/07 17:57:58 ID:4MSLleRX
>>903なるほど。。。
しかし自分のことを国津神扱いされてるとか言いますし。。。
一体なんなのだろ?と。。。

まぁ、あの方の中では「在る」のかもしれませんが、
実際にこの世の中の存在を見回すと、
そんな妙な存在は「ない」訳ですしね。。。

>>905そうですか、じゃあ、そういう回路がないと
交われない世界ということで理解しときますw

>>906かなりそっち系の雰囲気も漂ってますよね。。。確かに。。。
まぁ、ああいう方は昔からよくいますので。。。

910 :名無しさん@3周年:04/12/07 17:59:11 ID:gg3tqPkj
>>909
まだ竜神を拝んでるのか?


911 :名無しさん@3周年:04/12/07 18:00:37 ID:gg3tqPkj
>>902
アメノミナカヌシノカミは略して天主だぞ

912 :名無しさん@3周年:04/12/07 18:03:13 ID:gg3tqPkj
>>909
9頭竜はヤマタノオロチだが


913 :名無しさん@3周年:04/12/07 18:04:09 ID:gg3tqPkj
>>909
竜神を拝んでいるのに偉そうなことを言うな。

914 :くしこ:04/12/07 19:05:36 ID:4MSLleRX
>>910竜神?拝む?何だそりゃw

>>911その神さんにまつわる話知ってる?

>>912九頭龍=クズ神という括りが滅茶苦茶。
やり直しといでw

915 :名無しさん@3周年:04/12/07 19:51:25 ID:jGswRXSS
>>909
そんな妙な存在はない、ですか<天主

> そうですか、じゃあ、そういう回路がないと
> 交われない世界ということで理解しときますw
それが割と正しいんじゃないかな?

それよりも気になるのはこれですね。
>>914
天之御中主神にまつわる話とは?

916 :名無しさん@3周年:04/12/07 19:54:04 ID:uiL1r+SR
完全なものは完全ゆえに退屈だ。
だから不完全なものを求める。
神々は完全な世界で生きる。
しかしそれでは不完全なことを体験できない。
容姿、知性、社会などの不完全なものに惹かれる。
貧しいものは幸いである。
神はそのものを愛するであろう。
弱きものは幸いである。
天国を知るであろう。
神は不完全だからこそ人間を求め愛する。
不完全な人間の容姿は、造形的にユニークだ。
不完全な人間の知性は滑稽で笑いを誘う。
不完全な人間社会は予測不能で面白い。
神々が肉体をもち、地上で生きることもある。
それは全ての能力が低次元な状態だ。
苦しく情けない姿。
でも神々はそれを体験することに価値を認める。
ただもう少し人間の程度を上げればいいと感じる。
宗教などで進化させようとしたが意外と難しい。
でもそろそろ効き目が出てきた。
神々が地上で生きるのに丁度良い不完全さが解った。
より完全に近くなるが、完全すぎて退屈しないように
巧妙に能力を制限する。
その程よいバランス加減が見つかったのだ。
近いうちに地球は霊的に進化する。
神々が快適に過ごせるようになる。
人間は神々の支配の下で、永遠に幸せに生きる。

917 :名無しさん@3周年:04/12/07 20:16:46 ID:gg3tqPkj


918 :名無しさん@3周年:04/12/07 20:36:16 ID:uiL1r+SR
宇宙の全ての根源は、生命である。
原始の地球にどのように生命が誕生したか、
と問うことはナンセンスである。
全ては初めから生命である。
宇宙に見られるものは生命の変形である。
生命とは存在一般である。
生命(存在)=物質+精神
全ての物事は生命の見せる表情でしかない。
月も火星も、それ自体が生命だ。
惑星探査機も生命。
石も鉄も空気も水も生命の変形に過ぎない。
それは物質と精神の割合に関係する。
石や鉄は物質がほとんどで精神はわずか。
人間は物質と精神が同じくらい。
水や空気は石を薄くしたもの。
人間の精神が減れば猿人。
人間の精神が増すと神。
全ては物質と精神の割合、それの濃さ薄さで
決まる。
生命には始まりも終わりもない。
神は生命の変形の一つに過ぎない。
神々は地球を作った。
生命という材料で。
人間も動物も作った。
しかし生命は作れない。
生命は神以前から存在する。
生命とは全ての根源。
始まりも終わりもなく、無限の時間の中で
無限のエネルギーをもち無限に変化し無限
に存在する。

919 :名無しさん@3周年:04/12/07 20:59:17 ID:qwcMXtSa
>>909
おやおや、今度はわざわざ文字の意味を曲解か。
世の中にでた実例なのだから霊能などの回路といったものの問題では無い。
どうもアナタが口にしている伝承こそ自分だけの電波のようだな。


920 :くしこ:04/12/07 21:19:13 ID:4MSLleRX
>>915はい、残念ながら。。。
アメノミナカヌシ=天主と括るのはかなり無理があります。
伝承や神話の内容から考察しても。。。

>>919はい、ですからその実例を挙げて下さいよw
挙げられないということは、ないということになるんですよ。
ないものを探せといわれても、元からないのですから
仕方はありませんてw

921 :Sr. Ondoria ◆WWkTvYxtEs :04/12/07 21:22:09 ID:+ubeYZCN
>>920
てゆうかカトリックの天主という漢訳はアメノミナカヌシのパクリなんです。。。(ww


922 :名無しさん@3周年:04/12/07 21:23:06 ID:jGswRXSS
>>920
>>914の天之御中主神にまつわる話とは何ですか?
と、もう一度お訪ねしますね。

923 :くしこ:04/12/07 21:26:56 ID:4MSLleRX
私の言ってることは、極々基本的なことですよ。
この世を見渡して、人間以外の色んな存在が
べちゃくちゃ話していたり、
太陽神なる存在がこの世に降りて来て説教たれたり、
そんなことしてますか?

してるというのなら、その証拠を挙げろといってるんですよ。
そしたら、探せという。それは根拠がないといってるのと一緒ですよ。

924 :くしこ:04/12/07 21:27:49 ID:4MSLleRX
>>922神話を参照。

925 :くしこ:04/12/07 21:28:56 ID:4MSLleRX
>>922あれは、中国で出来た訳ですよ。。。

926 :名無しさん@3周年:04/12/07 21:31:34 ID:qwcMXtSa
>>920
そこら辺にあるものも探していないのだから見つかるわけもないだろうよ。
アナタのいう伝承こそアナタのいうような話として実在しているかどうか怪しい。

927 :くしこ:04/12/07 21:33:51 ID:4MSLleRX
>>926じゃ、この世で誰にでも見えていることは、
実は虚構だとなりますねw
じゃあ、虚構だという証明をどうぞ。

928 :名無しさん@3周年:04/12/07 21:36:21 ID:jGswRXSS
>>924
>>914の「まつわる話」というのは神話の話そのままの事を言ってた訳ですか。
なんかもう少し違う内容を想像していましたが。

…と思ったら…
>>925
中国の天帝思想の影響で考え出された神ではないか、とかいう話ですね。
その事を言ってるのだろうと思ってた訳ですが、
そういうのは「神話を参照」とは言いませんよ。
それは神話の解釈と言うか「説」ですから。

929 :くしこ:04/12/07 21:38:54 ID:4MSLleRX
親から子が産まれ、その子がまた誰かと結ばれて子を産み。。。
また、結びがうまく行かなければ結び直しをしたり。。。

という命の連続が元から在ったというのが伝承の流れの基本であり、
神話の述べている事実ですし、
実際にこの世の中の存在は全てそれで動いてるんですよ。

930 :くしこ:04/12/07 21:42:37 ID:4MSLleRX
>>928ありゃ、リンク間違いですね。
カトリックの天主という訳については、
中国で成立したものですので、
そのことをいってます。

アメノミナカヌシについては、この世の始まりを表しています。
ぱっと広がってぱっと隠れた神さんです。
昔は星の動きが良く見えた方もいましたから。。。

931 :名無しさん@3周年:04/12/07 21:45:19 ID:jGswRXSS
>>930
ああ、そうでしたか。どうも。
こちらも勘違いしていたようで。

932 :名無しさん@3周年:04/12/07 21:50:38 ID:qwcMXtSa
>>927
そんな事はただの一言も書いていないのにアナタはまた勝手にそう解釈する。ますます伝承の解釈も怪しくなってくるな。

933 :名無しさん@3周年:04/12/07 23:54:49 ID:UuqaT1qM
アダムは土から生まれた

イブはアダムの肋骨から生まれた、

これは、宗教的事実(信仰)であっても決して、一般社会上の、歴史的事実(事実)
とは、言いきれないねえ。 悔しいけど・・・・・。神道に改宗か?

934 :くしこ:04/12/08 00:50:19 ID:n76/PZ5l
>>931失礼しました。。。

>>932じゃあ、どういうことでしょう?
書いて頂かないと私も分かりませんよw 

>>933ある種の解釈を施すとその意味を理解も出来ますが、
ユダヤ系の各宗教的には問題ありまくりですからね。。。
生物的にも、最初は全て女の姿してますからね。。。

935 :阿礼:04/12/08 19:19:50 ID:nOXRAwTY
>881
子猫さんにも、お久しぶりです〜(笑)
久方ぶりのハンドル方々が大勢おいでなのは、
懐かしく、楽しいもので、本当に嬉しくなります(笑)

私は、プライベート(というより仕事)の状況が、
書きました通りの次第なもので、
一連の議論に割ってはいる気力もなく(苦笑)
ROMに徹しておりました(爆)

感想はと問われれば・・・・
(本物)マリアさんの、貫禄一本勝ちっ!と、
言ったところでしょうか(苦笑)
私も含め、若いなと(苦笑)



936 :阿礼:04/12/08 19:20:52 ID:nOXRAwTY
さてさて、事後報告を・・・
昨日で、目出度く、辞めてきました〜〜〜
(正確に言えば、後は、有給消化の為、お休み)
おかげ様で、所長の]デーを見ることなく、
無事に出て参りました。
皆様、有難う御座いました。

で・・・・
詳しい人がいれば、教えて下さいまし。
介護職や、法律関係の方に、可能性があるかと思います。
成年後見人制度というのが、あります。
これの申請が為されているかどうか、
調べる(確認)する方法は、ないものでしょうか?


937 :阿礼:04/12/08 19:21:39 ID:nOXRAwTY
既に、30秒前の記憶が抜け落ち。
1通の履歴書が、頭に入らない。
諸々を考え合わせると、
痴呆症(今は、認知症と変更されましたが)の初期段階が終わり。
中期に移行しつつあると、推測されます。

私の実家では、家を挙げて、去年ぐらいから
(2時間前の記憶が飛んだのがこの頃)
「来るぞぉ〜来るぞぉ〜(呆けるぞぉ〜呆けるぞぉ〜)」と、
言っていたので、ある程度、心構えはあったんですが。

それでも、30秒前に書き取った日付を、30秒おきぐらいに再び聞き続け、
その都度、書き留め続け、ものの5分しないうちに、
その日付がメモ用紙に、ひたすらに増殖していく。
かなり、ショックは光景でした。


938 :阿礼:04/12/08 19:22:25 ID:nOXRAwTY
怖いながらに、医学書を読みました。
この先に「起こる」ことを、リアルで見たくないと切に思いました。
典型例としては、まず、表情に乏しくなり。その後、
行動障害:行きたいところに、行けない
せん妄:幻覚、お財布を取られたとか言い出すのが、典型
その他;昼夜の時間が狂って徘徊し出すとか、
鏡に映った自分を認識できず、他人だと思って話しかけるとか。
汚れた服を着出すとか、etc etc

なかなか、凄惨な現実が書かれていました。
今でも、半信半疑ではあるんです。
本当に、「そこまで」なるものなのか・・・と。
頭でわかっちゃいても・・・というのが、本音の部分です。



939 :阿礼:04/12/08 19:26:04 ID:nOXRAwTY

本来であれば、成年後見人制度の適用申請により、
当人の今後の生活の安全と、介護の質を確保する為に、
財産の保全管理を委託し、当人の意思執行の代行者の選定を、
検討すべき時期に来ていると思うのです。

話題の中心の(苦笑)所長が、人間ドックに入っている間に、
手続きをしている可能性もなくはないと思うのです。
それを、何とかして確かめる方法はないものかと。
後取り息子に連絡を〜という意見も、私の周囲には根強くあるわけなんですが。
私は、基本的に相続が絡む時の、人間というものを信用していません。


940 :阿礼:04/12/08 19:27:23 ID:nOXRAwTY
もちろん、「変わらない」人もいます。
だけど、「数十億の財産が、転がり込んでくる」となると、
目の色を変えるのも、また人間です。
後取り息子がどちらなのか、私にはわからないんです。
もし、目の色を変える方だった場合、
成年後見人制度がどうした〜なんて言い出す、
第3者(つまり、この場合私)は、邪魔なだけですから。
最悪、東京湾に浮かぶ可能性も、無いとは言えないと思うのです。

如何にも、ボンボン♪とした人だったので。
そんな風に、お金に目の色を変えた彼を、
見たくないというのもあると思います。
我が身も、可愛い(苦笑)
成年後見人制度の適用申請が為されているかどうか、
確認することが出来、もし申請が為されているようなら、
所長の今後も安心と思って、私も安心できるんです
だから、方法があれば、知りたい。

もし、為されてない時は・・・・・
少し、考えさせて下さい(爆)




941 :名無しさん@3周年:04/12/08 20:14:32 ID:TdKK5fqp
ここの議論は良かったと思うよ。
くしこ論は生命の神秘=神という感じかな?
バーサンたちのは全ての存在には神がいて意思があって
恵みを与えたり裁いたりするという感じかな?
くしこは今でも国津系の信仰の型を保っているようだね。

942 :名無しさん@3周年:04/12/09 08:03:41 ID:vVOtbKx/
>>940
ググレよ
っていうか、法律事務所に勤めてたら
成年後見登記制度ぐらい知ってるだろ?
登記といえば法務局(商業登記、不動産登記)しか、ないじゃん

成年後見制度〜成年後見登記制度〜
ttp://www.moj.go.jp/MINJI/minji17.html

943 :阿礼:04/12/09 13:50:42 ID:r0J85N3V
>942
そうなんですけど・・・
問題は、通常の方法だと、
私は一切、関与し得ない立場なもんで・・・(苦笑)

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